スリーサイズが見れる俺が出会った、ど迫力ボディの飴と鞭が上手な彼女2 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-02-10 05:41:49
Imported:
2026-06
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うおぉおおお!
次のテストに向けて、俺はいつになく猛勉強中だ。
それというのも、最近出来た彼女である花子さんが、テストとか成績を頑張ったらご褒美をくれると約束してくれたからだ。
俺は人を見ると、その人のスリーサイズが分かる特殊能力を持っていて、結構それが集中の妨げにもなっており、授業に身が入らない日々だったんだが......。
俺が自分で思う以上に単純なのか、花子さんが乗せるのが上手いのかわからないが、とにかく、かつてない程に勉強が捗っている。
「ふぅ。おっと、そろそろ準備しなきゃな。」
勉強を切り上げ、出来る限り身綺麗にして街に繰り出す。
今日は花子さんと喫茶店デートの日だ。
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街に出て喫茶店に入ると、流石に色んな人のスリーサイズが目に飛び込んでくる。
今までの俺は、このスリーサイズに一喜一憂していたが、最近はそうでもなくなってきた。
原因は分かりきっている。
花子「ごめんね、待った?」
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このスリーサイズが見えたら、そりゃ周りのスリーサイズは目に映らなくなるよなぁ♥
「ここが、いまいち分からなくて.......」
花子「あ、ここはね、この公式を当てはめたら大丈夫だよ。」
「おお〜、本当だ。」
花子「この公式は色んな所で使うから、その意識でいると楽だよ。」
「へ〜〜〜。」
最近のデートはこんな感じで、喫茶店で勉強を教えて貰いながら、楽しくお喋りをしている。
花子さんは結構、勉強が出来るらしく、最近頑張りはじめた俺にとって頼れる先生だ。
花子「テストはいつからなの?」
「3日後だね。頑張るよ!」
花子「ふふっ、気合十分だね。テストの結果が良かったら......」
そう言って、花子さんは腕で爆乳をムギュッて寄せながら、俺にだけ見えるように谷間をチラつかせる♥
花子「ご褒美、期待して良いからね?♥」
「ゴクッ.......」
目標があるって、やっぱりやる気に繋がるよな!
テスト当日
おお!分かる!今まで出来なかった問題が解ける!
目標と努力とやる気が重なった、人間の底力を俺は今、感じている。
怪しい部分はちょこちょこあるけど、空白は無く、大半が分かって書けた。
手応えありだ。
テスト結果 貼り出し
クラスで1位、学年で5位!
よし! これはご褒美間違い無しだろう!
いつもの喫茶店
花子「テスト結果、どうだった?」
「ふっふっふ。クラス1位で学年5位でした!」
花子「凄い!おめでとう!」
「そ、それで.......そのう.......」
花子「ふふふ、エッチなんだから♥もちろん、ご褒美をあげる♥」
「!!」
花子「今日、これから時間は空いてるかな?」
「空いてます!はい!空いてます!」
花子「それじゃあ、私の家に行こっか♥」
花子の家
先にシャワーを浴びて、花子さんを待つ。
2回目だけど、まだ慣れない、ドキドキする♥
花子「お待たせ♥」
「!!?♥」
シャワーから上がってきた花子さんは、赤いスリングショットを着ていた♥
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凄すぎる♥
紐状の布しか着けていないのに、爆乳過ぎて谷間が深く出来ている♥
腰ほっそいのに、尻がデカくて遠近感が狂う♥
シルエットだけでいえば砂時計だ。いや、こんなスケベな砂時計があってたまるか♥
花子「どうかな?似合ってる?」
俺はブンブンと壊れたように首を縦に振る。
似合ってるだって?こんなに紐衣装を着こなす人なんて他にいない♥
花子「良かった♥お店でも着たことないんだよ。君の為だけに買ったの♥」
ドクン♥ドクン♥ドクン♥
胸の高まりが止まらない。
おっパブの店でNo.1嬢の花子さんが、俺のご褒美の為に、俺だけの為にこんなドスケベな衣装を着てくれている♥
花子「隆くんのはどうかな~?」
バサッ
花子「ふふっ、元気になってる♥」
花子さんが俺の太ももに掛けていたバスタオルを取り、チンコを見て微笑んでいる♥
花子「じゃあ、早速ご褒美をあげよっかな♥」
トプトプトプ
言うやいなや、花子さんは爆乳の谷間にローションを入れ、混ぜ合わせるように爆乳を捏ねあわせる♥
グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥グッチャ♥
花子「今から、隆くんのチンチンを私のローション塗れの爆乳で挟んじゃうからね♥」
花子「隆くんのチンチンがぜーんぶ隠れちゃう爆乳で、右に左にコネコネして、上下にパンパンしちゃうからね♥」
「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」
想像するだけで、チンコの先から我慢汁がダラダラと流れていく♥
パイズリはあまり気持ち良くないとかネットで見たけど、そんなの嘘だ。
あんな爆乳のヌルヌルにチンコが包みこまれたら気持ち良いに決まってるじゃないか!♥
花子「はい、ずっぷ〜ん♥」
ずぷん♥
「お゛っ♥」
何だコレ?♥
柔らか♥
気持ち良い〜〜〜〜〜♥
花子「全部入っちゃったね♥うふふ、隆くん可愛い♥」
チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュウ〜〜〜〜〜♥チュウ♥チュッ♥チュウ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥
「んむ♥あふ♥ああ〜〜♥」
爆乳過ぎてパイズリしながらキスしてくれてる♥
ヤバい。全く動いてないのに、で、出る♥
「い、いくぅ♥」
ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥
花子「あ、出てる出てる♥」
全然俺の精液が胸から出てこない♥
谷間が深すぎる♥
花子「じゃあ、動かすね♥」
ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにっ♥むにっ♥むにっ♥むにっ♥むにっ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥
「あ♥あ♥あ♥あ〜〜〜〜〜〜〜♥」
全部が柔らかいもので包まれたチンコが、ヌルヌルの人肌で上下左右に優しく擦られて、下半身が天国になる♥
花子「おっぱいの中でビクビクしてる♥また出ちゃうかな?♥」
「ま、まだ♥まだパンパンしてもらってない♥」
花子「ふふふ、ご褒美だもんね♥えいえい♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥
「うわぁ♥花子さん♥すご♥凄すぎ♥」
ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥
花子「♥♥♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥
「お゛♥もう出な.....♥」
ビュッ♥ビュッ♥ビューーーーッ♥
し、搾り取られる♥
135cmの爆乳で包まれて、パンパンされて金玉空っぽにされる♥
花子「いっぱい出たね〜♥」
ぬぱぁ〜〜〜〜♥
花子さんが俺のチンコを爆乳に解放して、おっぱいの谷間を広げてみせると、俺の精液が谷間に糸を引いて橋がかかっているみたいになっていた♥
花子「はい、隆くん♥」
ズイッ♥ぶるん♥
俺の口元に大きめの乳首が差し出される♥
俺は考える間も無く乳首に吸いついた♥
チュウ♥チュウ♥チュウ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥チュウ♥チュウ♥チュウ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥チュウ♥チュウ♥チュウ♥チュウ♥
花子「よしよし♥勉強も射精も頑張ったね♥」
「ん♥んふ♥ふぅ♥」
花子さんは俺におっぱいを吸わせながら、頭をヨシヨシして褒めてくれる♥
しばらくそうして、花子さんはひたすら俺をおっぱいで甘やかしてくれていた♥
夕方
2人共着替えて、そろそろお暇しようかという時に、花子から衝撃的な発言が飛び出た。
花子「次のご褒美は〜と言いたいんだけどね。」
「え?」
花子「私の方もそろそろ資格試験でさ。少しの間、おっぱい出来ないの。ごめんね?」
「そんな......」
花子「その代わり。」
「その代わり?」
花子「1週間、抜かずにいてくれたら......してあげる♥もちろん、成績が上がっていったら、もっとその先まで、ね?♥」
「は、はい!花子さんも試験、頑張って!」
花子「ありがと♥」
俺はやっぱり、この人の尻に敷かれるタイプらしい♥