ふたなりギャルのNTR撮影 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-03-06 02:18:36
Imported:
2026-06
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社会人になってすぐ、僕にも彼女が出来た。
ボブヘアーでタヌキっぽい顔立ちの小柄な可愛い子だ。
デートもして、エッチだってした♥
彼女は少し経験があって、僕が初めてのエッチだったけど、リードしてくれつつも僕をたててくれて凄く思い出深いものになった。
それから何度か回数を重ねて、お互いの気持ち良いところが分かっていって、僕の中でどんどん彼女への気持ちが強くなるのを感じていた。
それなのに........
彼女「ごめんね、〇〇君。私、この子の女にされちゃったの♥だから、別れてね。」
ギャル「これが例の彼氏〜?優しそうじゃ〜ん。でも、力は弱そうだし、チンポも小っさそう(笑)」
話があるって聞いて集合場所に着いたら、おめかしした彼女と見知らぬ派手目なギャルが一緒にいて、僕にいきなりこんな事を言ってきた。
彼氏「え?な、別れて、え?」
ギャル「この前、あたしがナンパしてハメたら、チンポにメロメロになってさ(笑)だから、あたしがこの子を貰うって言ってんの。」
彼女「最初は怖かったけど、この子凄いの♥ふたなりでチンチンは何倍も〇〇君より大っきいし、筋肉もムキムキだし、女なら皆堕ちちゃうよ♥」
ショックを受けながら改めてギャルを見ると、凄い体つきだった。
身長は150cmあるかないかの小柄。
赤いメッシュのショートヘアーに、気の強そうな大きな目。
短いシャツから見えるお腹は彫刻みたいに腹筋がバッキバキで、それなりに大きい胸と筋繊維が詰まりに詰まった太い腕。
長いジーパンを履いているが筋肉でパッツパツで、勃起してない筈なのに、ふたなりチンコがデカ過ぎて右足が更に膨らんでチンコの形が分かるほどだ♥
ギャル「チンポ小っさいのはオスとして失格だよね〜(笑)あ、そうそう。」
ギャルが僕の手に小さな機械を手渡す。
ギャル「女奪っちゃったから、代わりにあたしとのセックスの動画あげるね★どうせ女を満足させる事は出来ないんだからコレでシコッてよ。」
僕は機械を握り、だんだんと怒りが沸いてきて、目の前のギャルに掴みかかった。
彼氏「なんで、こんな.....なんで!」
ギャル「はぁ〜、なに?結局はあんたのチンポが弱いのが悪いんでしょ?力もクソ雑魚だしさぁ〜(笑)」
ギャルは僕(178cm)に小指を掴まれたまま、呆れた表情でいる。
僕は両手に力を込めるが、小指1つビクともしない。
ギャル「ほ〜ら、腕相撲〜(笑)よいしょ。」
彼氏「うわっ!」
ギャルは小指だけで僕を地面に倒す。
悔しさに顔を歪ませながら彼女の方を見ると.....
彼女「え......よわ.....」ボソッ
僕は彼女の心が完全に僕から離れた事を悟った。
明らかに僕を見て、ギャルとのオスとしての差を感じて幻滅している目だった。
彼氏「う......ううっ....」
ギャル「あーあ、泣いちゃった。じゃあね〜、元彼氏君。んじゃ、〇〇ちゃんハメハメしに行こっか♥」
彼女「うん♥」
彼女とギャルが遠ざかっていく。
後に残された僕は機械を握りしめ、泣きながら家路についた。
カチッ.....ザザッ
ギャル「おっ、カメラよーし。さ〜て、今日もナンパしてハメちゃうぞ★」
ギャル「最近始めた、ナンパして即ハメのカメラ撮影が楽しくて仕方ないね〜。」
ギャル「おおっ?良さそうなタヌキ顔の可愛い子発見〜♥絶対に彼氏いるよね?奪っちゃお♥」
ギャル「ねぇねぇ、お姉さん。」
彼女「はい、何ですか?」
ぐにぃ♥
彼女「え?ちょ!胸、触って!」
シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥クニクニ♥クニクニ♥
彼女「あん♥んん♥ほぉ♥」
彼女は唐突に表れたギャルに、服越しに胸を揉まれて乳首を捏ねられ感じていた。
僕が胸を触ってもくすぐったくなるだけだったのに.....
ギャル「はい、いっちょあがり〜(笑)お姉さん、これからあたしとホテル行こうよ♥ほら、このチンポで天国みせてあげるからさ★」
さわさわさわ♥
彼女「え!?これ.......チンチン?♥」
ギャル「ほらほら〜、行くの〜?行かないの?」
ズボッ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥コリコリ♥コリコリ♥コリコリ♥コリコリ♥コリコリ♥
彼女「いぎゅ♥イク♥イキます!♥」
あっけなかった。
ロングスカートに手を突っ込まれて手マンをされて、彼女は簡単にギャルに持ち帰られる事が決定した。
ギャル「は〜い、ごあんな〜い★」
ラブホテル
グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥
彼女「んほぉ♥そこ♥んあああ♥」
ギャル「濡れやすいね〜(笑)それじゃ、そろそろあたしのも気持ち良くしてもらおうかな★」
ジーッ.......ボッロ〜〜〜〜〜〜ン♥♥♥
彼女「な、何これ♥本当にチンチンなの?♥」
ギャル「もち、チンポよ♥ほら、カリも金玉もあるっしょ?」
彼女「で、でも〇〇君の何倍も大きいし、タマタマもリンゴみたいに大きい♥」
ギャル「ぷふっ、彼氏のチンポ小っさいんだ(笑)それチンポじゃないよ。これが本当のチンポ♥」
グググググッ♥ビキビキビキ♥ビギギギィ♥
彼女「うそ........♥」
ギャル「あ〜〜〜、良いわ〜♥メスの顔をチンポで隠すの癖になる♥」
何だあれ!?
胸元まで届くぐらいに長いし、僕の腕より太い!
彼女「こんなの.....駄目♥」
ギャル「そんなこと言って〜、ヨダレ垂れてるよ★」
彼女「ジュル......あ、やだ!♥」
ギャル「セックスは素直が1番だよ★ほらほら、股開いて♥」
グググッ♥
彼女「あ......あ......そんな♥」
ギャル「いただきま〜す♥」
ずぼぉおおお♥
彼女「おっほおぉおおお♥」
彼女の腹が、漫画みたいに腹ボコしている.....。
ギャル「やっぱ狭いね〜♥浅いとこがちょっと広いから、あはは、やっぱ彼氏の小っさ(笑)」
ギャル「だいぶ濡れてるし、パンパンするよ♥」
彼女「ま、まっへ♥」
ギャル「待たな〜い♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
彼女「♥♥♥♥♥」
彼女は喘ぎ声すらあげることが出来ていない。
それでも、僕としている時より幸せそうな顔をしている♥
ギャル「締まり良いね〜♥ふん♥ふん♥ふん♥」
ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュン♥
彼女「♥♥♥♥♥」
ギャル「お、そろそろ出る♥.....出る♥出る♥」
ブビョロロロ♥ビュボボボボボボボボボボボボ♥ビュルルルルルルルルルルルルルルルル♥
彼女「か.........♥」
ギャルが射精した途端、彼女の腹はみるみる膨らみ、彼女は白目を剥いている。
こんな、量.....僕の一生分より絶対に多い♥
ギャル「よいっしょ♥」
ずぽん♥ドッバァアアアアァアァ♥
ギャルがチンコを引き抜くと、彼女のマンコから滝のように精液が流れ出てくる♥
あんなの、絶対に孕んだじゃないか♥
ギャル「まだいけそうだね♥よし、もう一発♥」
ぐっちゅうううう♥
彼女「ひぎぃ♥」
ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥
もう、もう止めてくれ♥
彼女の心と体を奪わないでくれ♥
ギャル「ね〜ね〜、彼氏とあたし、どっちが良い?♥」
彼女「♥♥♥♥♥」
ギャル「返事欲しいなぁ〜★」
ピタッ
彼女「あ♥ああ♥あなたです!♥だから♥止めないでぇ♥テクニックが、なによりチンチンが凄いのぉ♥」
ギャル「は〜い♥彼氏君ごめんね〜?君の女はあたしのチンポにメロメロになっちゃったよ〜♥」
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
彼女「♥♥♥♥♥」
ギャル「よし、じゃあザーメンあげるから彼氏にお別れね★」
彼女「はぃい♥〇〇君ごめんね。もう私、このチンチンじゃないと駄目なの♥〇〇君のチンチンじゃ一生満足出来ないのぉ♥」
ギャル「ふん♥」
ブビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ドボボボボボボボ♥ドボボボボボボボボボボ♥ボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥
彼女「お.......ご......♥」
ギャル「じゃあ、そんなわけだから、今度彼氏君に挨拶に行くね〜★ばいば〜い★」
そうして、巨大な金玉を乗せて彼女の顔を隠しながら動画は終わった。
僕は無意識に一心不乱に自慰をして、何度も情けない量の精液を出していた。
それから先、僕は彼女を作る事は無く、自慰をする時は決まってこの動画を使うようになった♥