ヤリチン巨根〇〇〇に堕とされる女子大生 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-03-08 13:29:33
Imported:
2026-06
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アヤ「田島アヤです。短い間ですが、今日からお願いしますね。」
教師を目指して大学生になって今日、ついに教育実習生としてこの小学校で学ぶ事になった。
担当は5年生。しっかり学んで先生になれるよう頑張らないと!
でも、それはそれとして......か、可愛いーー!
女の子も男の子も皆可愛い!
特に男の子は私を見て顔を赤くしてる。もう興味ある年頃なんだね。
自慢じゃないけれど、私はJカップの巨乳で、今日はベルトで腰部分を絞っているから余計に強調されている。
顔立ちも、友達からは黙っていれば黒い長髪の清楚系美人と言われている。
そう、黙っていれば......。
実は私は、かなりのムッツリスケベで、特に小さな子にエロい事をしたりされたりする妄想が大好きなのだ。
はっきり言って、妄想が捗るから教師を目指していると言っても過言じゃない。
うーん、男の子達の視線が良いわね。ちょっと揺らして強調しようかしら?
いや、駄目駄目。バレたら一生教師になれなくなるわ。
ああ〜〜、あの純心そうな子に授乳手コキしてあげたいー!
遠慮がちな愛撫をされたいー!
アヤ「えっと、それはね。うん、そうそう。」
そうしてバレる事無く、無難に実習を進めて行ったんだけど、ある事件が起きてしまった。
ショウタ「あ、あの、アヤさん!好きです!付き合ってください!」
アヤ「へ?え?ええぇええ!?」
まさかまさかの告白をされてしまった。
私に告白をしたこの子はショウタ君。
運動神経抜群で、身長は低めで、やや幼い顔立ちで笑顔の可愛い私の好みどストライクの男の子だ。
どどど、どうしよう!?告白はされた事はあるけど、自分の好みな子にされた事なんて今まで無い。
私はパニックになり、理性と欲望と喜びとが入り混じり、次の瞬間には取り返しのつかない言葉を紡いでいた。
つまり、正気を失っていた。
アヤ「良いよ。でも.....1つお願いを聞いて欲しいかな。」
ショウタ「?」
放課後の教室
アヤ「ん♥ちゅ♥」
ショウタ「ちゅ♥ちゅ♥」
皆が教室から出ていった後、私とショウタ君は向かい合ってキスをしていた♥
何だか慣れている気がするけど、気の所為だよね?
アヤ「あ、先生が来た!こっち!早く早く!」
ショウタ「う、うん!」
キスをして少しした後、私達は慌てたように近くの掃除ロッカーに向かい合って入る。
もちろん、先生なんて来ていない。
これは私が告白を受けた時にしたお願い事だ。
つまり、【教室でキスしている時に先生が近づいているのに気付き、掃除ロッカーに2人で隠れる。狭いロッカーの中で体が密着。興奮した男子が遠慮がちに愛撫してきてドッキドキ】という妄想大爆発のシチュエーションをショウタ君に頼んでしてもらっちゃってるの♥
.......うん、正気じゃない。
でも、ここまでしてもらったからには完遂したい。
ショウタ「んぶ!んん♥」
アヤ「あん♥」
それに、ショウタ君も満更じゃないみたい♥
身長差で私の爆乳がショウタ君の顔を覆っての密着♥
もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥
アヤ「ああん♥」
思わず、といったようにショウタ君は私の爆乳を鷲掴みにして揉みしだく♥
な、なんだか、上手くない?♥
絶妙な力加減に揉まれて本気で感じちゃう♥
ぐちゅう♥
アヤ「あひっ!?♥」
唐突に私のマンコに硬い何かが押し付けられた♥
でも、両手はおっぱいに使ってるし、じゃあコレは何?
ショウタ「アヤ先生って凄いエッチだね♥僕好みの女だよ♥」
アヤ「え?♥」
幼さの残る顔立ちと、男の骨格になる途中の体、まだまだ高い声から凄い言葉が飛び出て頭が真っ白になる。
ショウタ「ほら、僕のチンポもビンビンになっちゃったよ♥」
グリグリグリ♥
アヤ「おおっ!?♥」
も、もしかしてさっきからマンコを刺激してるのって、ショウタ君のチンコ!?♥
え?大きすぎない?♥
ショウタ「ほらぁ、こんなに大きくなった♥」
シュルッ♥シュルッ♥シュルッ♥シュルッ♥シュルッ♥シュルッ♥シュルッ♥シュルッ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥
アヤ「ほっ♥おっ♥ほぉっ♥」
でっっっっかぁーーー!?♥
チンコでっっっっかぁあああぁあ!?♥
素股なのに私のお尻の後ろまで飛び出ちゃってる♥
お゛♥カリ高っ♥ズリズリされる度にクリとマンコの入口を刺激されちゃう♥
ショウタ「あはは♥こっちも楽しもうかなっと♥」
ずぼぉおおお♥むにゅうぅう♥
アヤ「ほっ♥でかぁ♥すっごぉ♥」
ショウタ君が腰を引いて勃起したチンコを前に出すと、私の爆乳の下から爆乳に包まれて飛び出てきた♥
凄すぎ♥私のおっぱいってショウタ君の顔の位置にあるんだよ?♥
じゃあ、自分の顔の前まで勃起してるって事よね♥
ショウタ「よいしょ♥よいしょ♥うわぁ〜、気持ち良い〜♥」
ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥ずにゅ♥
アヤ「はっ♥はっ♥はっ♥」
ぶしゃあああああ♥
お互いに立ったまま強制パイズリなんて信じられない♥
私は目の前の幼い圧倒的なオスから目が離せなくなり、チンコが爆乳の中を上下する度に格好良さで潮を噴いていた♥
ショウタ「う♥出ちゃう♥」
ブビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
アヤ「ひえぇえええ♥」
チンコが大きく震えたかと思うと、噴水のようにザーメンが噴き出してきた♥
量、量が♥ あっという間にロッカーの中はザーメン塗れになり、私もショウタ君もドロドロになった♥
アヤ「す、凄かったよ♥ショウタ君♥」
ショウタ「なに終わった気になってるの?♥」
ビキビキビキィ♥
アヤ「あっ♥あっ♥すごぉ♥」
私の爆乳の中で全く萎えていないチンコがビクビクと次を待ち望んでいた♥
ショウタ「本番は.....」
ズイッ♥
ショウタ「これからだ.....」
グチュ♥
ショウタ「よ!♥」
ずぼぉおおお♥
アヤ「んほぉおおお♥」
私のマンコに特大ショタチンコが突き刺さり、子宮をこれ以上無いぐらいに押し潰してきた♥
ショウタ「うわぁ♥締まり強いね♥」
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
アヤ「お゛お゛♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」
ガタガタガタ♥
圧倒的快楽の暴力を生む高速ピストンが私を襲い、ロッカーがガタガタと揺れる♥
その時だった。
女生徒「あれー?ショウタ君いないなぁ。」
アヤ「!!?」
まさかの生徒が教室に戻ってきた!
ど、どうしよう。とにかくバレたらマズイからショウタ君に言って.....
ショウタ「ふふっ♥」ニィ....
え?なに、笑って.....
ドチュン♥
アヤ「んぐぅ♥」
女生徒「ん?」
アヤ「!?」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
アヤ「〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
バレる!バレちゃうぅう♥
ショウタ君、止めてぇ!♥
女生徒「あれー?おかしいなぁ。絶対にアヤ先生を堕としているから、混ぜてもらおうと思ったのに〜。」
アヤ「!!?」
ショウタ「そういうこと♥」
ショウタ「アヤ先生以外にもい〜〜〜っぱい女の人と僕はエッチしてるんだよ♥」
ショウタ「同級生も友達のママも、婦警さんだって僕のチンポに夢中なんだ♥」
ショウタ「僕の赤ちゃんだっていっぱいいるんだよ♥みんな可愛いんだ〜♥」
ショウタ「だからさ.....アヤ先生も僕の赤ちゃん、産んでほしいな♥」
バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥
アヤ「あひっ♥あひぃ♥そ、そんなぁ♥」
こんなに可愛い男の子が、沢山の女を侍らせてる巨根ヤリチンオスだったなんてぇ♥
でも、でも、逆らえなぃいいい〜♥
ショウタ「ほら♥ほら♥ほらほらほらぁ♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
アヤ「んほぉ♥なる♥なりますぅ♥ショウタ君の女になって赤ちゃん産みますぅ♥」
ショウタ「やったー♥ありがとう♥じゃあ、さっそく孕ませちゃうね♥ふん!♥」
ズボッ♥
アヤ「あっ♥ああっ♥」
し、子宮の中に亀頭が入ってきて、カリが高過ぎて抜けないぃいい♥
ショウタ「えい!♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
アヤ「♥♥♥♥♥」
私のお腹はみるみる内に膨らんでいき、ロッカーが内側からの圧力に耐えかね、そして.....
ガシャァン
ロッカーの扉が開いて私は床に突っ伏す形となったが、膨らんだお腹がクッションとなり、痛みは無かった♥
女生徒「あーー!やっぱりいた!」
ショウタ「ごめんね、アヤ先生がロッカーの中でしたいって♥」
女生徒「え、楽しそう!ねぇねぇ、次私!2人目産むから私にもお願〜い♥」
ショウタ「わっ、ありがとう♥じゃあ、他のロッカーでしようか♥またね、アヤ先生〜、元気な赤ちゃん産んでね〜♥」
女生徒「やったー♥」
痙攣をしている私をよそに、ショウタ君と女生徒は別の教室へと入っていく♥
こうして私はショウタ君の女になり、教師になる事をやめて、沢山のママ友と一緒にショウタ君を支えて合計9人の子宝に恵まれた♥
みんな、ショウタ君の面影がある可愛い子だ♥