ふたなり巨根妖精に注意! (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-03-09 04:53:37
Imported:
2026-06
Content
【この先、妖精に注意!】
アリア「妖精に注意、ねぇ。」
バルバラ「注意も何もな、どうしようもねぇだろ。」
町からの依頼で行方不明者の捜索の為、近辺にある深い森に来た魔法使いアリアと、女戦士バルバラは打ち立てられた看板に眉をひそめる。
普段は凶暴な生物の駆除や、馬車の護衛などを請け負っている2人だが、国からの依頼という事もあり、今後の活動を円滑にする為に今回の行方不明捜索を受けたのだ。
そうして、この森に入った者が戻ってこない事をつかみ、捜索に入ってある程度深い場所でこの看板を見つけたわけだ。
アリア「イタズラされるって事よね?」
そう思案する黒髪の女性はアリア。
流れるような長髪に、顔より大きな爆乳、細いくびれ、歩く度に揺れる大きなお尻が魅力的な美女だ♥
バルバラ「だろうな。防ぎようねぇけど。」
苦い顔でそう吐き捨てる女性はバルバラ。
茶色のベリーショートに、大きくはないがカップ数の高い張りのある胸、鍛えあげられた腹筋、細い男の胴体ほどはあるバッキバキの足が魅力的な美女だ♥
この2人が眉をひそめるのには原因がある。
妖精。世界各地の森に生息するこの存在は、30cmほどの可愛いらしい女の子の姿で、蝶のような羽で自由自在に空を飛ぶ生物のような何かだ。
この存在の何が問題かというと、物質や魔力を透過してかつ妖精だけはコチラに触れ、小さなイタズラをするところにある。
致命的な事はしないが、特性上イタズラを防ぐ事は不可能で、害ほどではないが苛立つ存在なのだ。
とはいえ、力があるわけでもなく、今回の行方不明には関係ないだろうというのが2人の見解だった。
アリア「まぁ、イタズラには目を瞑って奥に進みましょう。」
バルバラ「それしかねぇな。」
来るであろうイタズラにゲンナリしながら、2人は森の奥へと進む。
アリア「綺麗な森ね。」
バルバラ「確かにな......ん?」
ヒュンヒュン
アリア「バルバラ?」
バルバラ「周りに何かいる。アリア、気をつけろ。」
アリア「分かったわ。」
かすかに聞こえた音に対し、即座にバルバラは臨戦態勢を取り、アリアに注意を促す。
アリアもそれに応え、集中力を高める。
まだ若いが経験豊富な2人の力量を示す仕草であり、権力者の覚えめでたいのも納得の動きであった。
ヒュンヒュン....ギュン
バルバラ「そこだ!」
飛来物の動きを察知して見切り、叩き落とすべくバルバラは手にしたメイスで迎撃する、が.....
バルバラ「な!?んごぉ!?」
アリア「バルバラ!?」
芯を捉える筈のメイスが飛来物をすり抜けて空振り、そのまま飛来物はバルバラの口に突っ込んできた。
アリア「な!?妖精.....なの?」
ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥
バルバラ「んーーー!♥んーーー!♥」
突っ込んできた飛来物の正体は妖精だった。
だが、その姿の一部があまりにも見知った妖精と違い過ぎる。
30cmほどの体の可愛いらしい女の子、蝶のような羽、紛れもなく妖精であるが、下半身に巨大なチンポと金玉が生えているのだ♥
アリア「この!離れなさい!」
ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥
バルバラ「んんんーー♥」
アリアは妖精をバルバラから引き剥がそうとするが、そもそも触れることすら出来ず、妖精は全く意に介さず腰を振り続ける♥
ググン♥ボゴゴッ♥
そうしている内に金玉が更に膨らみ、血管が太くなった♥
アリアは妖精が何をするかを察して魔法も試すが、まるで効果が無い。
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
バルバラ「〜〜〜〜〜♥」
妖精の金玉がポンプのように上下し、大量の精液をバルバラの胃に直接注ぎこむ♥
バルバラの鍛えあげた腹筋はみるみる膨らみ、面影を失っていった♥
ずろぉう♥
バルバラ「ゴボッ♥ガハッ♥おげぇえええ♥」
妖精がチンポを引き抜くと、解放されたバルバラが大量の精液を吐き出す♥
妖精は見せつけるようにその場から微動だにしない♥
改めてその姿を見ると、体こそ妖精だが、金玉は大きなリンゴほどはあり、チンポは妖精の身長を大きく超えて50cmほどはある♥
アリア「バルバラ!逃げるわよ!」
アリアは魔法で体を強化し、快楽で痙攣しているバルバラを横抱きして走りだす。
信じがたい巨根であっても、ただのイラマチオでバルバラがこうなった以上、強い媚毒効果があるのは明白だからだ。
自分まで毒牙にかかる前に撤退する。素早い決断と言えた。
ずぼぉおおお♥
アリア「おごっ♥」
無駄ではあったが♥
ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥
妖精に服による防御は全く意味を成さず、後ろから一気に50cm巨根をマンコに突っ込まれて腹はボコッて浮き、アリアはそのまま倒れ伏した♥
バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥
アリア「ひぃ♥ひいいいぃい♥」
倒れた事も妖精には関係無く、ひたすら後ろから突かれて、恐ろしいほどの快楽にアリアは悲鳴混じりに喘いでいた♥
ムグググッ♥ボゴボゴボゴ♥
再び妖精の金玉が膨張を始める♥
アリア「いや♥やめて♥やめてぇえええ♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
アリア「〜〜〜〜〜♥」
アリアの腹は波打つように膨らんでいき、潰れたカエルのように四肢を放り出してアヘ顔になる♥
ずぽん♥ドバァアアアァアァア♥
アリア「あ♥あ♥バルバラ....♥」
だが、流石は精神力に優れる魔法使いである。
諦めずにアリアはバルバラを助けようと前を見る。
バルバラ「んああ♥もっと♥もっとしてぇ♥」
パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥
アリア「ああ......バルバラ♥」
手遅れであった♥
いつの間にか集まっていた複数のデカチン妖精達に囲まれ、片手ずつでデカチンをシコシコしながら二穴をハメられまくり、顔は快楽に蕩けきっていた♥
いくつもの依頼をこなし、人々からの感謝を受けた相棒はこの数分で変わり果ててしまった♥
アリア「逃げ、なきゃ。逃げないと!」
アリアは自分を奮い立たせ、脱出するべくマンコからザーメンを垂れ流しながら立ち上がる。
その瞬間.......
ずにゅううぅううん♥
アリア「んほぉおおお♥」
2匹の妖精が待ち望んでいたとばかりに、アリアの胸に向かってデカチンポを勃てて突っ込み、透過能力を使って爆乳の中にデカチンポを侵入させた♥
ニプルファックだ♥
ばにゅん♥ばにゅん♥ばにゅん♥ばにゅん♥ばにゅん♥ばにゅん♥ばにゅん♥ばにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥
アリア「お゛〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
爆乳の中にある乳腺と神経が直接媚毒に侵され、マンコ以上の性感帯になった爆乳を餅つきのようにピストンされてアリアは悶絶する♥
グググッ♥ゴポゴポゴポォ♥
アリア「ひっ♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
アリア「〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
2匹の妖精による大量射精を一身に受けた爆乳は更に膨らみ、自分の体よりも大きくなっていく♥
ずっぽぉん♥ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥
デカチンポが抜けた乳首からは母乳のように大量のザーメンが噴き出す♥
アリア「..........♥」ドサッ♥
ザーメンが抜けきったアリアは気絶し、仰向けに倒れる。
すると妖精達が集まり、デカチンポを担架のように組んでアリアを乗せて森の奥へと連れ去っていった♥
後日、有名な魔法使いと戦士のコンビが行方不明になったと暫く話題となった。