幸せな成長 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-04-12 05:31:18
Imported:
2026-06
Content
以前の職場から離れて独立してすぐ、ありがたい事に顧客が途絶えず、リモートが大半だけど従業員も優秀で非常に助かっている。
おかげで懐事情が随分と潤い、もう少ししたら育ちゃんとお義母さんと一緒に大きな家に住む事が出来る。
そんなふうに考えを張り巡らせていると.....。
プルルルル
時間は朝7時。この時間帯に電話がくるのは珍しい。
誰かを確認するとお義母さんだ。
育ちゃんに何かあったのかも知れない。すぐに俺は電話に出た。
「もしもし!大樹です!」
咲「大樹さん。咲です。先に言うけれど、育の身が危険という訳ではないわ。」
お義母さんからの結論を先に聞き、俺はホッとした。
でも、それなら何の電話なんだ?
咲「何と言ったら良いかしら。緊急ではないけれど、早めに様子を見に来てくれるとありがたいわ。」
「すぐに行きます!」
やっぱり、危険ではなくても何かあったんだ!
俺は最低限の準備をして隣の大原家へと向かった。
ガチャ
「育ちゃん!」
育「あ、お兄ちゃん。えっとね....その....」
育ちゃんは寝室で直立不動になって、しどろもどろに俺を見る。
「育ちゃん、どうしたんだい?どこか、痛いのか?」
育「そ....そのう....」
咲「胸が成長して歩き辛くなったのよ。」
「......へ?」
育「あのね、朝起きて歩こうとしたらね.....おっぱいが引っかかって凄く歩きにくいの....。」
「......ちょっと、詳しく見させてね?」
育「うん。」
なるほど。
よくよく見ると、育ちゃんのおっぱいが更に大きくなっているのが分かる。
前までは足首辺りまでだったロリ爆乳が、地面に少し接地しているんだ。
それで歩く時に摩擦というか、おっぱいがブレーキの役割をする事になって酷く歩き辛くなっている、という訳だ。
「これなら、少し時間を貰って解決出来ると思う。」
育「本当!?」
「うん。少し待っててね。」
俺は買い物をして家に戻り、加工して大原家へと向かう。
「これを置いてと...育ちゃん、歩いてみて?」
育「う、うん。」
トテトテトテ....コロコロコロ
育「歩ける!お兄ちゃん、ありがとう!♥」
咲「なるほど、代車のような感じね。ありがとう、大樹さん。」
「上手くいって良かった。改良もしていくから、何か不便な部分とかが出てきたら言ってね。」
育「うん!♥」
そう、つまりは小型の代車のような物におっぱいを乗せて歩こうって訳だ。
これならおっぱいでブレーキがかかる事も無ければ、傷つく事も無い。
育「じゃあ....トイレ!」
早速とばかりに育ちゃんはトイレへと早歩きで向かう。
.....大変だったな。
夕方
ピンポーン.....ガチャ
育「お兄ちゃん、来たよ〜♥」
「いらっしゃい。育ちゃん。」
あれから一旦は解散して、それぞれの用事をこなし、いつものように育ちゃんが遊びに来た。
ガッ
育「あ......」
だが、玄関の段差で代車が止まってしまう。
これは早めに引っ越しをしないとな。
「よいしょっと。」
育「わっ♥ありがとう♥」
育ちゃんのロリ爆乳を持ち上げて、代車を拭いて上に上げると、問題無く家に上がる事が出来た。
鍛えていて良かったな。
育「.....お兄ちゃん、ごめんね。」
「ん?」
育「今までも何にも出来てないのに、お兄ちゃんばかり苦労させちゃって.....ごめんね。」
育ちゃんは申し訳無さそうに、それでいて悔しそうにしながら俺に言う。
「体が成長する事は喜ぶ事で、謝る事じゃないよ。」
育「でも......」
「大丈夫。どんどん出来る事は増えていくよ。育ちゃんは努力してるんだから。」
育「うん....。」
「育ちゃんにとっては大変だろうけど、俺は育ちゃんの大きなおっぱいが大好きだから、成長してくれて俺は嬉しいよ♥」
育「もう〜♥お兄ちゃんのおっぱい魔人〜♥」
「どうかな?大きくなったおっぱいで出来る事って増えてないかな?♥」
育「え〜?♥う〜ん♥あ、そうだ!」
育ちゃんは何か閃いたのか、俺に全裸で風呂場で横になるように言う。
育「コレって、どうかな〜?♥」
のっしぃいい〜〜〜〜♥♥♥
「おぉーーーー♥♥」
パイズリどころじゃない、おっぱい布団で腰から胸元まで柔らかく圧迫される♥
重いけど体の大半が極上の柔らかに触れていて、最高の気分と気持ち良さだ♥
「最高〜〜〜♥」
育「このままパイズリもしちゃうね〜♥」
パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥
「うおぉおおお♥」
まるで全身がパイズリをされているような感覚♥
育ちゃんが本気で搾り取ろうとしてないのに、それぐらいの快感が既にある♥
「で、出る♥」
育「あれ?早くない?♥」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
育「きゃっ♥どうかな、お兄ちゃん。育の大きくなったおっぱい♥」
「最高だよ育ちゃん♥」
育「んふふ〜♥」
育「じゃあ、今日はまったりだね〜♥」
「おっぱいに慣れないとね♥」
のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥
「おおぉ♥ほぉ♥」
快感の範囲が明らかに広がっている♥
育ちゃんは不満かも知れないけど、絶対に世界一のパイズリが出来る子だ♥
育「それそれ〜♥」
のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥
「ほっ♥ほっ♥ほぉ♥出る♥出るぅ♥」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
育「んふ〜〜♥」
育ちゃんのおっぱい面積が広がったぶん、俺の大量精液がヌチャヌチャと鳴らす音が大きくなっている♥
育「う、やっぱり重くなってる....」
今までのおっぱいなら全然疲れないパイズリ回数でも、育ちゃんが疲労を覚えていた。
今回は特に一気に大きくなったから、余計に体が慣れていないんだろう。
「ありがとう、育ちゃん♥今日はこの辺りで止めとこっか。」
育「う〜〜〜、うん。すぐに慣れるからね!待っててね、お兄ちゃん!♥」
「うん。歩き方とかも慣れていこうね。」
育「もしかして、まだ大きくなるのかな?」
「分からないけど、可能性はあるね。」
育「......やだぁ!」
流石に嫌だよね。
うん、不便が無いよう、寄り添っていこう。
余談だけど、頬を膨らませてる育ちゃんはとても可愛いかった♥