幸せと成長 〜育ちゃん奮闘記〜 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-04-13 22:51:14
Imported:
2026-06
Content
ピピピピピ.....ピッ
「ん~~、おはよう〜。」
咲「あら、おはよう。朝ご飯出来てるわよ。」
「ありがとうママ〜、トイレぇ〜。」
むにゅん....グググッ
「......あれ?.....んん!んーーーー!」
朝起きてトイレに行こうと思ったのに、動き辛い〜!
なにこれ〜?おっぱいが引っかかってる?
咲「どうしたの?育。」
「あ、ママ。あのね....おっぱいで動けない....」
咲「あら。いつもの動き辛さとは違うの?」
「うん。たぶん、また大きくなっちゃってる。」
咲「....一応、パッドは着けておいて、大樹さんに連絡しましょうか。」
「うん......」
う〜〜〜、恥ずかしいなぁ。
お兄ちゃん「もしもし!大樹です!」
咲「大樹さん。咲です。先に言うけれど、育の身が危険という訳ではないわ。」
ママがわざわざ電話をスピーカーにしてる。
どうだったってあたしが聞くのを面倒臭がってるよね、たぶん。
咲「何と言ったら良いかしら。緊急ではないけれど、早めに様子を見に来てくれるとありがたいわ。」
お兄ちゃん「すぐに行きます!」
咲「ふふっ、愛されてるわね。」
「ふふーん♥」
やっぱり、こうして実感すると嬉しい♥
ガチャ
お兄ちゃん「育ちゃん!」
あ、来てくれた♥
「あ、お兄ちゃん。えっとね....その....」
でも、ちょっと理由が理由だから恥ずかしいなぁ。
お兄ちゃん「育ちゃん、どうしたんだい?どこか、痛いのか?」
「そ....そのう....」
う、凄い真剣な顔。え、えーっと.....。
咲「胸が成長して歩き辛くなったのよ。」
お兄ちゃん「......へ?」
ママ!もう!
「あのね、朝起きて歩こうとしたらね.....おっぱいが引っかかって凄く歩きにくいの....。」
お兄ちゃん「......ちょっと、詳しく見させてね?」
「うん。」
お兄ちゃんはしゃがんで、あたしのおっぱいを見たり持ち上げたりして確かめてる。
こういう時はあたしのおっぱいをスケベな目で見ないんだよね♥
お兄ちゃん「これなら、少し時間を貰って解決出来ると思う。」
「本当!?」
凄い!
お兄ちゃん「うん。少し待っててね。」
お兄ちゃんは家を出て、しばらくして戻ってきた。
手に持っているのは、板?
お兄ちゃん「これを置いてと...育ちゃん、歩いてみて?」
「う、うん。」
おっぱいの下に板を置いてっと。
トテトテトテ....コロコロコロ
わっ!簡単に歩ける!おっぱいが床に引っかからない!
「歩ける!お兄ちゃん、ありがとう!♥」
咲「なるほど、代車のような感じね。ありがとう、大樹さん。」
お兄ちゃん「上手くいって良かった。改良もしていくから、何か不便な部分とかが出てきたら言ってね。」
「うん!♥」
はぁ~、安心したら、我慢してたのが復活しちゃう!
「じゃあ....トイレ!」
あ、早歩きも出来る。便利〜♥
それから、お兄ちゃんは仕事に行って、あたしも勉強や家事練習をして過ごした。
このコロコロ板凄〜い♥おっぱい軽〜い♥
ああ!?勢い良く動くとおっぱいに引っ張られちゃう!
夕方
ピンポーン.....ガチャ
「お兄ちゃん、来たよ〜♥」
お兄ちゃん「いらっしゃい。育ちゃん。」
夕方はいつもお兄ちゃん家に行ってイチャイチャ♥
コロコロ板も使いやすくて歩きやす〜い♥
ガッ
「あ......」
玄関から上がれない!
う〜ん、この時だけ持ち上げないとかな?
お兄ちゃん 「よいしょっと。」
「わっ♥ありがとう♥」
そう思ってたら、お兄ちゃんが持ち上げてくれた♥
簡単に上げてたけど、あたしよりおっぱいの方が重いよ?
もしかして、もっとムキムキになった?
「.....お兄ちゃん、ごめんね。」
お兄ちゃん「ん?」
「今までも何にも出来てないのに、お兄ちゃんばかり苦労させちゃって.....ごめんね。」
家事は全然出来ないのに、おっぱいばかり大きくなって、お兄ちゃんに苦労ばかりかけてる。
お兄ちゃんは大きいおっぱいが好きだけど、それだって限度があるよ。
お兄ちゃん「体が成長する事は喜ぶ事で、謝る事じゃないよ。」
「でも......」
おっぱいしか成長してないよ?
お兄ちゃん「大丈夫。どんどん出来る事は増えていくよ。育ちゃんは努力してるんだから。」
「うん....。」
お兄ちゃんはいつだって、あたしの事を信じてくれる。
いつか応えなきゃ......お兄ちゃんの信頼に。
お兄ちゃん「育ちゃんにとっては大変だろうけど、俺は育ちゃんの大きなおっぱいが大好きだから、成長してくれて俺は嬉しいよ♥」
「もう〜♥お兄ちゃんのおっぱい魔人〜♥」
本当におっぱい好きなんだから〜♥
お兄ちゃん「どうかな?大きくなったおっぱいで出来る事って増えてないかな?♥」
「え〜?♥う〜ん♥あ、そうだ!」
たぶん、布団みたいに乗せてパイズリ出来るんじゃないかな?
ほらほら、横になって、お兄ちゃん♥
「コレって、どうかな〜?♥」
のっしぃいい〜〜〜〜♥♥♥
お兄ちゃん「おぉーーーー♥♥」
あ、これはお兄ちゃんのお気に入りになりそうだね〜♥
すっごくニッコリして幸せそう♥
お兄ちゃん「最高〜〜〜♥」
「このままパイズリもしちゃうね〜♥」
パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥
「うおぉおおお♥」
あれれ?いっぱいパイズリで搾ってる時の同じリアクションな感じ?
お兄ちゃん「で、出る♥」
「あれ?早くない?♥」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
「きゃっ♥どうかな、お兄ちゃん。育の大きくなったおっぱい♥」
お兄ちゃん「最高だよ育ちゃん♥」
「んふふ〜♥」
お兄ちゃん嬉しそ〜♥
これだけはおっぱい大きくて良かったって思うんだよね〜。
「じゃあ、今日はまったりだね〜♥」
お兄ちゃん「おっぱいに慣れないとね♥」
のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥
お兄ちゃん「おおぉ♥ほぉ♥」
お兄ちゃんの大っきいチンチン包みやすくなったかも♥
「それそれ〜♥」
のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥のっちゅ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥タッポ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥
お兄ちゃん「ほっ♥ほっ♥ほぉ♥出る♥出るぅ♥」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
「んふ〜〜♥」
お兄ちゃんのザーメンシャワー♥
あ、おっぱいでザーメン広げれる。楽しい♥
だけど....う〜ん。
「う、やっぱり重くなってる....」
おっぱいを素早く動かすのが重くて辛い〜。
これじゃあ、お兄ちゃんを満足させてあげられないよ!
お兄ちゃん 「ありがとう、育ちゃん♥今日はこの辺りで止めとこっか。」
「う〜〜〜、うん。すぐに慣れるからね!待っててね、お兄ちゃん!♥」
お兄ちゃん「うん。歩き方とかも慣れていこうね。」
「もしかして、まだ大きくなるのかな?」
大きく、ならない、よね?
お兄ちゃん「分からないけど、可能性はあるね。」
「......やだぁ!」
これ以上は考えたくないよ!
ううう、これ以上大っきくなる前に家事とか少しは出来るようにならなきゃ!