ふたなり筋肉女はドスケベ〇〇に手も足も出ない (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-04-26 05:18:24
Imported:
2026-06
Content
ラブホテルの一室。
そこでは細身爆乳の女性と、2m近い長身の女が激しく蜜月を過ごしていた♥
女「あひぃ♥おほぉ♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
「おら♥彼氏の粗チンと比べてどうだ?♥」
女「んひぃ♥比べものにならなぃいいい♥こんなのズルいぃいい♥」
「出すよ♥ほら、孕め!♥」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
女「ほぉおおお♥」
ずるるるるぅ♥じゅぽん♥
女「........♥♥♥」
「ふぅ~♥良いマンコだったよ♥」
大量の射精を受け、女性は気絶した。
ドクドクと脈打つチンポを引き抜くと、女の全容が明らかになる。
2m近い長身、茶色のショートヘアーに鋭い目つき。
短距離アスリートのような重厚な筋肉が全身を包み、その肌は茶色く日焼けしている。
勃起時50cm程になるカリ高チンポは、その経験数を物語るかのように黒く淫水焼けしており、金玉はソフトボールほどもある♥
生まれつき、ふたなりという身体的特徴を持ったこの女は、小学生の頃には近隣の女性達の多くと肌を重ねており、オリンピック選手と見紛う肉体は全く練習などした事の無い、まさしく生まれついての強者と言えるだろう。
今日も良さげな女性を言葉と肉体の見た目で誘い、彼氏のチンポを忘れさせる事に成功していた♥
「あ〜あ、まだヤリたりないな〜。」
だが、女性の腹が膨れる程の射精をしたチンポはまだ満足しておらず、さっきまで抱いていた女性をホテルに置き去りにして、次の獲物を探すべく、女は散歩する。
幼女「わわっ!お姉さん大きい〜!」
「ん?」
そんな時だ。
小さな女の子が長身ふたなり筋肉女を見上げて声を出していた。 女は子どもは好きでも無いが、嫌いでもない。
獲物が見つからない事もあり、暇をしていた女は相手をしてやることにした。
「怖くないの?」
幼女「怖くないよ〜。うわぁ、ムキムキ〜!」
「ふふん。」
子どもからの素直な賞賛に気を良くした女はポージングを決める。
幼女「......あ〜♥チンチンも大っきい〜♥」
もみ♥もみ♥もみ♥
「えぇ?いやいや、えぇ?」
しばらく話をしたりと遊んでいると、幼女がジーパン越しに形がクッキリ浮き出ている巨根をジーパン越しにマッサージし始めた♥
流石にこれには女も困惑する。
だが、そんな女の困惑をよそに幼女の行動は更にエスカレートしていく。
幼女「すぅ〜〜〜♥うわぁ、すっごいザーメンの臭い♥さっきまでエッチしてたんだね♥」
「いやぁ、ちょっと....ねぇ。」
ジーパン越しに臭いを嗅ぎ、そして......。
ガバッ♥スルスルスル♥
幼女「どうかな?♥あっちでパコパコしない?♥5歳のマンマン、ズコズコしない?♥」
ワンピースを脱いで誘惑までし始めた♥
幼女の体は全く起伏が無く、ぽてっとしたお腹はまさしく5歳であり、しかし、それでいて妖しい雰囲気を醸し出していた♥
「へ〜〜〜♥本気で行ってる?♥」
ズグン♥ズグン♥ズグン♥
女のジーパンがどんどん膨らんでいく♥
幼いとはいえ、メスに挑発されて勃たないほど寛容なチンポでは無いのだ♥
幼女「あーー♥大きくなってる〜♥や〜らしい〜♥」
ビリリッ♥ビキビキビキィ♥
言葉とは裏腹に幼女は小さな乳首に指を添えて広げ、腰をフリフリと動かして舌を出しては引っ込める♥
それを見聞きした女は更に勃起し、遂にはジーパンが破れ始めた♥
「ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥」
ガシッ!
幼女「高〜い♥」
そして、そのまま幼女を掴んで横抱きにし、人気が無い廃墟へと連れ出すのだった。
廃墟
お互いに裸になり、女が仰向けになってチンポを旗のように誇示する♥
幼女「大っきい〜♥」
それを見た幼女はいそいそと巨根に侍り、チロチロと舐めてから、逞しい太ももを足がかりにして小さな小さなマンコに亀頭をあてがった♥
幼女「よいしょ〜〜〜♥」
ずっぼぉおおお♥ボッコォオオオ♥
「んおぉおおお!?♥締め付けヤバ♥」
幼女「え〜?まだ挿れただけだよ〜♥」
幼女は一気に腰を降ろし、奥の奥までチンポを挿れると、人体とは思えないほど腹部がボコォッと伸びた♥
幼女の中はあまりにも柔らかく、締め付けが強く、高い体温を維持したまま巨根を余す所なく包みこんでおり、経験した事のない快感に女は悶絶した♥
幼女「動くね〜♥よいしょ♥よいしょ♥」
ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥
「ひぃ♥ひぃ〜〜〜〜♥」
すぐさま幼女は女の逞しい太ももに足裏を置き、高速スクワットで騎乗位を始める♥
筋力では圧倒的に女が上回っているが、あまりの快感に力が入らずされるがままだ♥
「で、出る♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ボッコォ♥
幼女「わ、沢山出たぁ♥」
幼女は腹部が普段の自分の体より大きくなっても、余裕の表情で舌なめずりをしている♥
「こ、このぉ!♥」
幼女「わっ!?♥」
生まれてこの方セックスで負けたことの無い女は、悔しさと憤怒でもって幼女を持ち上げ、立ち上がってチンポにあてがう♥
幼女に身動きを取らせず、オナホのようにして一方的に犯すつもりなのだ♥
ズブブブブ♥
「ん♥......んぐぅ♥」
幼女「ああん♥怖〜〜〜い♥」
ずっぷん♥
「はぁ♥はぁ♥はぁ♥あぁあああ♥」
幼女の中は具合変わらず、いや、それどころか巨根に更にフィットするようになり、凄まじい快感を女に与える♥
幼女「動かないの〜?♥」くねくねくね♥
「あ♥動かな♥んんんん♥」
奥まで挿れたまま動かない女を馬鹿にするかのように、幼女はくねくねと腰を動かす♥
幼女「チンチンは大っきいだけじゃ駄目なんだよ〜♥えい♥」
ぎゅううううぅぅぅ♥♥♥
「んぎぃ♥♥♥」
ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥
幼女が膣に力を入れて締め上げると、今まで以上の異次元の快感が女を襲い、全く堪える事が出来ずに女は射精した♥
幼女「まだ出るよね?♥」
ぎゅううううぅぅぅ♥♥♥
「お゛お゛お゛♥♥♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥
幼女の腹がどんどん膨らみ、地面に着くほどになってくるが、構わず幼女は膣内を締め上げる♥
女は痙攣しながら射精し続けることしか出来ない♥
2時間後
ぎゅううううぅぅぅ♥♥♥
ピュッ♥.......ピュッ♥
「........♥♥♥」ドサッ....ピクッ♥ピクピクッ♥
幼女「あ、寝ちゃった。よいしょっと♥」
ずっぽん♥ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥
射精し続け、体が限界を迎えた女は気絶して倒れ、幼女はゆっくりとチンポを引き抜くとポッカリと空いたマンコから津波のように精液が溢れ出した♥
全ての精液が流れ出た後、幼女は女の頬にキスをしてから立ち去る。
幼女「じゃ〜ね、お姉さん♥また今度、遊んでね♥」
後には気絶した女だけが廃墟に残され、後に目覚めた女はリベンジをするべく、チントレに励むようになったのだった