種付け人形の血筋 〜先輩浄霊師とのふたなり射精対決〜 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-04-26 22:26:59
Imported:
2026-06
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種付け人形【魔羅姫】に敗れ、当代一の浄霊師である五行院ウメは、女の子を出産した。
1週間もの間、犯され続け、受精してから1ヶ月で産んだその子は、見た目こそ人間ではある。
名前は向日葵(ひまわり)。五行院 向日葵。
妊娠期間こそ人外のそれではあったが、成長速度は人間と同じな向日葵は、日中は小学校に通う6歳児となっていた。
カガリ「向日葵様、もう少し真剣に稽古をしてくれませんか?」
向日葵「え〜?」
小学校の放課後、同稽古の為に集まった浄霊師の中の1人、月影カガリから向日葵は注意を受ける。
曰く、普段からやる気が感じられない。
曰く、呪言の詠唱が適当である、といった具合だ。
傍目から見ると、17歳の先輩が6歳の後輩に注意をしているという形だが、これにはカガリの嫉妬心も大いにある。
向日葵は人知を超えた天才であり、のほほんと稽古を受けていても出来ない事は無く、カガリは大変な努力家でこそあったが、どうしても向日葵には浄霊師としての実力に劣る。
向日葵「そんな事言っても〜、もう出来てるし〜。」
向日葵が軽く指を振ると、今回の稽古目標である術があっという間に組み上がる。
カガリ「あなたは.....そうして.....」ブルブルブル
向日葵「(面倒くさいなぁ〜。)」
怒りに震えるカガリを見やり、向日葵は面倒くさそうに頬を膨らませる。
向日葵「(いっそめちゃくちゃに犯して.....あれ?)」
輝く黒髪にスレンダーな体型のカガリを見ながら、良からぬ事を考え始めた向日葵はある事に気付く。
向日葵「(もしかして、ふたなり?)」
そう、カガリの股間が巫女服の上から少し盛り上がっている事に気付いたのだ。
陰陽道を祖とする浄霊師一族には、こうして時折ふたなりが産まれる事は知られた事であり、カガリもその1人だろう。
向日葵「(楽しめそう♥)ねぇねぇ、カガリ。」
カガリ「何ですか?」
向日葵「カガリって、ふたなりでしょ?」
カガリ「なっ!?なななな!」
向日葵「落ち着いてよ〜。私もふたなりなんだから。」
カガリ「.....向日葵様も?」
向日葵「そうそう、それでさ〜、勝負しない?」
カガリ「何をですか?」
向日葵「ふたなりなんだし、どうせ普段から抜いてるでしょ?だから〜、どれだけ出せるか勝負しよ♥」
カガリ「.......良いでしょう。もし、私が勝ったら普段から私の言う事を聞いてもらいますからね。」
向日葵「いいよ〜。」
こうして、2人のふたなりの射精量比べが行われる事になった。
この時、カガリには黒い気持ちが渦巻いていた。
平均して性豪(日に4回)とされるふたなりの中でも、カガリは自分に自信があり、更には競争相手は6歳児ときた。
世の広さを知らぬ子どもの鼻っ柱をへし折れるチャンスだと思ったのだ。
とある場所
向日葵「ここなら人に見られないから大丈夫だね〜。」
カガリ「ここは?」
向日葵「五行院家が修行で使う空間だよ〜。色々あるからそれも使おうね〜。」
そう言いながら向日葵は巨大なビーカーのような物を空間から取り出し、指を軽く振ると空気が淀み、空中に数字が表れた。
向日葵「感度を上げて、どれくらい出たかが分かるようにしたよ〜。」
カガリ「.....ありがとうございます。」
目眩がするほどに凄まじい術の無駄遣いを見たカガリは苛立ちが募るが、便利である事には変わらず礼を言う。
向日葵「それじゃ、始めよっか〜♥」
バサッ♥
カガリ「........ふん。」
向日葵が服を勢い良く脱ぐと、そこには2cmほどの小さな、愛らしいチンチンが表れた。
それを見てカガリは鼻で笑い、勢い良く服を脱ぐ。
バサッ♥
向日葵「お〜〜〜〜。」
そこには、非勃起時であるにも関わらず10cm程のズル剥けチンコがあった。
向日葵「じゃあ、1時間でどれくらい出るかだからね?シコッたら簡単に出るように感度を上げてるから、頑張ってね〜♥」
カガリ「ふっ.....ならすぐに見せてあげましょう!」
カガリは軽くチンコを握り、上下にシゴくとみるみる内に勃起した♥
可愛らしい子どもチンチンに現実を見せるべく、速攻を仕掛けるつもりなのだ。
ビンビンビーーーーン♥
カガリ「ふふ、どうですか?♥」
向日葵「やるね〜。」
カガリのチンコは勃起すると22cm程になった♥
日本のAV男優でも、そうそう御目にかかれない大きさだ♥
カリの高さも立派なもので2cm近くはある♥
カガリ「見ませい!」
シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥
カガリ「うっ♥」
ビュルルルル♥
合計射精量:26ml
カガリが射精をすると、空中に計測結果が表れた。
この時点で、平均男性の何倍もの量を出している♥
向日葵「.......」ニコニコ
カガリ「見ているだけですか?まぁ、良いでしょう。」
シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥
カガリ「ふっ!♥」
ビュルルルル♥
合計射精量:53ml
2回目も1回目と変わらぬ量だ。
カガリ「まだまだいきますよ!♥」
40分後
カガリ「ふぅ♥ふぅ♥ふぅ♥」
合計射精量:238ml
カガリの射精量はまさしく性豪という言葉さえ生温いものであった♥
世の男性がコレを見れば自信を喪失すること請け合いだろう。
向日葵「じゃあ、私もそろそろ勃起しようかな♥」
カガリ「ふっ、今更そのような粗末なモノを勃たせたところで.......」
向日葵「ふん♥」
ボゴァッ♥ビギギギギギギィィイイイ♥♥♥
カガリ「え???♥♥♥」ぶっしゃあ♥
向日葵が力を入れる素振りをすると、2cmほどのチンチンは瞬く間に巨大になっていき、同時に金玉も膨らんで股を押し広げた♥
向日葵「主人公の逆転劇は王道だよね〜♥」
カガリ「は??♥え???♥」ガクガクガクガク♥
勃起した向日葵のチンポは長さ55cmはあり♥
カリの高さは5cm、直径は20cmほどもあった♥
自らの顔に影を作るほどの巨根を見たカガリは、知らず知らずの内に処女マンコから潮を噴き、足を震わせていた♥
向日葵「えい♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥
合計射精量:1886ml
カガリ「あ.......あ.......♥」
向日葵が尻の後ろで手を組み、酷くリラックスした状態で出した精液は、カガリが40分かけて必死に出してきた精液の全てを上書きした♥
向日葵「あ、そっちにも飛んじゃったかな?ごめんね〜♥」
向日葵「あと20分近くだよね?もうちょっと出しとこっかな♥」
ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥
カガリ「ひ.........♥」
110cmの身長に満たない6歳児が、片手で55cm巨根をシゴく姿を見てカガリは戦慄する♥
既にカガリのチンコは勃起を止め、シナシナになっている。
向日葵「あ♥出る、出る出る出る♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
合計射精量:5495ml
カガリ「ひぃいいいいい♥」ショロロロロ
カガリはついに地面にへたり込み、失禁し、圧倒的な射精を見る事しか出来なくなった。
20分後
ビュバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥
合計射精量:36875ml
向日葵「ふぅ〜♥たまには出すだけも良いね〜♥」
ギンギンギン♥ビギビギビギィ♥
悍ましい量の射精をした後でも向日葵のチンポは萎える事無く勃起しており、それどころか巨大な金玉がズグズグと脈動して新しい精液を作り出している事さえ窺えた♥
向日葵「じゃあ、カガリ。」
カガリ「は、はひ!♥」
向日葵は下からカガリを覗き込み、6歳児とは思えない笑みを浮かべて宣言をする。
もちろん、チンポは勃起したままだ♥
向日葵「勝負は私の勝ちで良いよね?」
カガリ「はいいいいいい!♥♥♥」
カガリはもう涙でグショグショになっており、叫ぶと同時に脱兎のごとく逃げ出した。
向日葵「はい駄目〜♥」
カガリ「ぎゃん!?」
それを見た向日葵が指を振ると、熱さを感じさせない青い火が輪っかとなってカガリとカガリのチンコを拘束した。
向日葵「私が勝った時の事を言って無かったよね〜♥」
カガリ「ひ!?」
向日葵「今まで口煩かったし〜.....犯すね♥」
カガリ「ひぃいいいい♥」
?時間後
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
カガリ「お゛お゛♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」ピュッ♥ピュッ♥
向日葵「カガリ軽いね〜♥もっと食べないと駄目だよ〜♥」
カガリは向日葵の55cm巨根に後ろから突き上げられ、チンポだけで持ち上げられていた♥
向日葵は余裕の表情であり、両手を頭の後ろに組んでさえいた♥
突かれる度にカガリの腹は変形し、もはや勃起すらせずチンコから情けない量の精液が垂れ落ちる♥
向日葵「あっと、もう出ちゃうね♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
カガリ「〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
合計射精量:57496ml
向日葵「時間は....もうちょっと出来るかな?じゃあカガリ、頑張ってね♥」
カガリ「♥♥♥♥♥」
?時間後
カガリ「.........」ピクッ♥ピクピクッ♥
向日葵「よいしょっと♥」
ずっぽん♥ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババァ♥
向日葵がチンポを引き抜くと、カガリのマンコから滝のように精液が流れ出る♥
既にカガリは気絶しており、それを見て向日葵は満足そうにチンポの勃起を意識して収める。
向日葵「もうこんな時間か〜。それじゃあカガリ、いつもの自主練だって伝えておくから、先に戻ってるね〜。」
鼻歌を歌いながら向日葵はその場を後にする。
後には未だ気絶しているカガリと、計測結果だけが残っていた。
合計射精量:196853ml