スリーサイズが見える俺が出会った、ド迫力ボディの飴と鞭が上手な彼女 4(終) (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-05-08 03:00:38
Imported:
2026-06
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「ただいまー。」
花子「あ、隆くん、おかえりー。」
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あれから俺は大学に進学、卒業をして大手企業に就職。
こうして花子さんと同棲をするようになった。
スリーサイズが目に映ってしまう俺は、沢山の人がいる企業内で当然頭がパンクしそうな程の情報量を叩き込まれてしまうんだが、花子さん以上の衝撃的なスリーサイズは無く、むしろ情報の取捨選択が上手くなっていった。
そのおかげで中々の出世街道に乗っかる事が出来ている。
花子さんも夢を叶えて、今も在宅で頑張ってる。
花子「今日はどうする?先に食べる?それとも......」
花子「こっちかな?♥」
花子さんがタートルネックを伸ばして下げて、長すぎる谷間を見せつけてくる♥
割と定番な気がするこのやり取り、だけど俺達にはこのやり取りが忙しい日常の中での癒しだ♥
「もちろん、こっち♥」
ズボッ♥もみ♥もみ♥もみ♥
花子「あん♥もう、エッチなんだから♥」
「こんな爆乳に誘われて乗らないなんて嘘だよ♥」
花子「付き合った時から好きだったよね?」
「うん♥」
花子「そういえば、どうして一目惚れだったの?あの時の衣装だと私、凄く太って見えたでしょ?」
何と言うべきか、いや、言おう。
信じられないかも知れないけど、嘘はつきたくない。
「実は......」
俺は自分の能力を話した。
今も見えていて、あれから更に爆乳が大きくなっているのも分かっているとも。
花子「え、ええ?ああ〜、でも、そうじゃないと腰も細い爆乳だって分からないか。」
「そうなんだ。一目見た瞬間が衝撃的だったよ。周りが大きくても90cmとかなのに、いきなり135cmで腰も周りより細いからさ。」
花子「お店以外だと隠してたからね。すっごく好意をぶつけてくる子だなぁと思ってたけど、そっか〜。」
「ごめん、隠してて。」
花子「良いよ。ビックリしたけど、大変だなぁと思ったのが正直な感想だから。」
花子「でも、これは隆くんの前では太れないなぁ。丸わかりになっちゃう。」
「大丈夫だよ。だって......」
俺は花子さんの谷間から手を抜いて、カバンから小さなダイヤが散りばめられた指輪を見せる。
花子「これ.....」
「遅くなっちゃって、ごめん。」
「花子さん、俺と、結婚してください。」
花子「.....約束、守ってくれたね。」
花子「これからも、よろしくお願いします。」
ちゅっ♥
俺達は愛を確かめるようにキスをする♥
本当に、待たせてしまった。
花子「ね、お風呂、行こ♥」
風呂場
花子「ふふ、どうですかぁ?お客様♥」
ぬるぬる♥むにゅ〜〜ん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥ぬるぬる♥ぬるぬる♥ぬるぬる♥むにゅん♥むにゅん♥ぬるぬる♥ぬるぬる♥むにゅん♥むにゅん♥
お互いに裸になり、泡まみれになった状態で花子が俺の全身を爆乳で洗ってくれる♥
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おっぱいが凄いのはもちろんなんだけど、もう30手前なのにこの腰の細さは本当に凄い♥
花子「じゃあ、お待ちかねの♥」
ずっぷぅ〜〜〜ん♥
「おおおほぉ〜〜〜♥」
チンコが全部隠れるほどの爆乳でのパイズリ♥
今まで何度この爆乳で抜いてもらったか分からないけど、一向に飽きる気配が無い♥
パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥
花子「ここの部分、おっぱいで圧をかけられるの好きだよね♥」
ぎゅうぅううう♥ぎゅっ♥ぎゅっ♥ぎゅっ♥
「あっ♥あっ♥あっ♥」
花子がおっぱいでカリ首の部分を爆乳で強く圧をかけると、すぐさま精液が昇ってきて限界が近くなる♥
花子「よいしょ♥よいしょ♥」
「あっ♥あっ♥あっ♥イク♥」
ビュルルルル♥
花子「あ、出た出た♥」
「花子さん.....花子♥このあと....」
花子「うん、良いよ♥」
お互いにシャワーで泡やら汚れやらを落とし、食事を摂ってベッドへと移る。
「えーっと、ゴムは、あったあった。」
花子「待って。」
「うん?」
花子「無しで、お願い♥」
「それって.....」
花子「腰が膨らんだ私も、愛してね♥」
「もちろんだよ♥」
トサッ
花子を優しく押し倒し、起立したチンコをマンコ近くまでもっていく。
爆乳が重力に従い、横に広がりながらも厚みを保って、柔らかい饅頭のような雰囲気を醸し出す♥
花子「わっ、何だか、いつもより大きくない?♥」
「男だからね、仕方ないんだ♥」
大好きな女が、自分の子を産んでくれると宣言したのだ。 そりゃあ興奮するってもんだ。
ずぷぷぷぷ♥
花子「んんん♥ゴムの薄い厚みが無くなっただけでも結構違うね♥」
「こっちも♥温かさと柔らかさが違う♥」
ぬるる♥ちゅぷ♥ちゅぷ♥ちゅぷ♥ちゅぷ♥ちゅぷ♥ちゅぷ♥ちゅぷ♥ちゅぷ♥ザリッ♥ザリッ♥ザリッ♥
花子「あっ♥あっ♥そこっ♥やっぱり良い♥」
「ここ、好きだよね♥」
花子「好きぃ♥」
花子はGスポットの浅い所を、亀頭とカリで押したり掻いたりするのが大好きだ♥
俺としても、柔らかくてザラザラの感覚は非常に気持ちが良い♥
花子「はっ♥あっ♥イクッ♥イクッ♥」
花子がイキそうなのに合わせて、リズム良くかつ、規則的にGスポットをカリで引っ掻き続ける♥
花子「〜〜〜〜〜♥」
ビクッ♥ビクビク♥
花子が大きく仰け反り、爆乳をタプタプと揺らしながら汗を滲ませる♥
花子「はぁ♥はぁ〜〜〜〜♥」
息を荒くしているけど満足そうで、幸せそうで、とても.....女の魅力を振りまいていた♥
ガバッ♥
花子「あ、ちょっと.....」
ずぷぷぷぷ♥
花子「ああん♥」
「はっ♥はっ♥はっ♥」
ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥
花子「あ♥奥に来てる♥」
花子のマンコはフワフワしているけど、根本と奥はキュッと締まってやわやわと亀頭を刺激してくる最高のマンコだ♥
まぁ、花子以外のマンコを知らないから比較しようが無いんだけどな。
「出す♥出すよ♥奥に出す♥」
花子「来て♥隆くんのをちょうだい♥」
ビュルルルル♥
花子「あっ♥あっ♥奥に、出てる♥」
「ふぅ〜〜〜♥」
花子「お疲れ様♥」
「花子も、ありがとう♥」
花子「産めると.....良いな。」
花子は嬉しそうに、それでいて不安そうに自分自身のお腹をさすっている。
「大丈夫さ。きっと、大丈夫。」
男の俺には、慰めや勇気づけの言葉しか出せない。
せめて、花子の負担が軽くなるように頑張るしかないんだ。 守っていこう。
イチャイチャして、働いて、泣いて、笑って、思い出を作っていこう。
きっと、それで大丈夫さ。
数ヶ月後
花子「経過良好、大丈夫だって。」
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「良かった。」
お腹の大きくなった花子と産婦人科に行って、無事に今日もお墨付きをもらって一安心。
もう少しで出産なんだけど、楽しみと不安が混ぜこぜになっていて不思議な感じだ。
花子「ビックリだよね、まさかの双子。」
「だよなぁ。」
花子に宿った命は双子だった。
今のところ、母子共に健康で、このまま経過して欲しい限りだ。
花子「それでね?今日、おっぱいどうかな?♥」
「良いの?♥」
花子「うん♥」
自宅に帰ってベッドに移ると、積極的に俺のズボンを降ろして爆乳をさらけ出し、すぐさまローションを塗って挟んでくる♥
ずっぷぅ〜〜〜〜ん♥
「ほぉ〜〜〜〜♥」
花子「妊娠してから更に大きくなったけど、どう?♥」
「最高だよ♥ちょっと柔らかさも加わって、チンコに絡みつくような気持ち良さだよ♥」
花子「良かった♥じゃあ、動かすね♥」
パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥
「お゛♥お゛お゛♥」
色々と安定するまでご無沙汰だったから、柔らかさの刺激が凄い♥
「で、出る♥」
ビュルルルル♥
花子「きゃっ♥」
「相変わらずすっごいパイズリ♥」
花子「ふふん♥じゃあ、次はね〜♥」
俺と花子はピッタリと寄り添い、爆乳を吸わせて貰いながら、花子が手コキをする、いわゆる授乳手コキだ♥
「ん♥んむ♥」
ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅっ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥
花子「あん♥美味しい?♥」
ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥
「おいひい♥あっ♥あっ♥あっ♥出る♥出るぅ♥」
ビュルルルル♥
花子「出たぁ♥」
花子は愛おしそうに俺の頭をよしよししてくれる♥
もう少ししたら、俺は父親になる。
そう思いながら、花子の顔を見る。
花子「ん?どうかした?」
「いや、あの時、勇気を出して告白して良かったなぁって。」
花子「私も、隆くんの告白を受けて良かったと思ってるよ。」
「これから、もっともっと頑張らないとな。」
花子「ふふ、無茶はしないようにほどほどにね?パパになるんだから♥」
「....だな!」
きっと大変な事だって、これから先、沢山あるだろう。
それでも、前を向いて勇気を出して進んでいけば、きっと、大丈夫さ。