【極炎の女王】が夢を叶えた日 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-05-06 10:04:21
Imported:
2026-06
Content
アスタロト「全く、碌な男がいないわね。」
赤く露出の多いドレスに、肩の入れ墨、真っ赤な長髪とメリハリのあるスタイルの女。
【極炎の女王】とも称される高位魔族、アスタロトは愚痴りながら人間界から魔界へと帰還した。
彼女は強い者が好きで良くちょっかいをかけに行くのだが、あまりにもアスタロトが強い為、彼女を満足させる存在はほとんどいない。
この強い者を求めての行動は、自身の婿探しという側面もあり、それもあって満足が得られない結果が続くのは彼女にとってストレスの溜まる日々だった。
ウェスタ「おかえりなさいませ、アスタロト様。アスタロト様に手紙が届いております。」
アスタロト「あら、珍しいわね。」
そんな彼女が自身の居住地に着くと、側近であるダークエルフ、ウェスタから手紙が届いているとの報告を受ける。
苛烈かつ、どの陣営にも属さない彼女に手紙が届くなど普段はほとんど無く、その物珍しさと暇潰し感覚もあり、彼女は素直に手紙を手に取り、読み始めた。
アスタロト「くだらない内容じゃあないでしょうね?」
手紙『【極炎の女王】アスタロト様へ。
私の名前は七瀬舞。対魔忍です。
アスタロト様へお願いがあり、手紙を書いた次第です。
実は、私を含めたハーレムメンバーが全員孕んでおり、彼のオチンポを納めるマンコが足りなくなっておりまして、アスタロト様さえ良ければ彼の性処理を手伝っていただけないでしょうか?
対象である私の旦那様は、アスタロト様が気になっていたと聞いております、ふうま小太郎です。
アスタロト様は婿探しをしているともお聞きしております。
旦那様候補のオチンポとの体の相性を試してみませんか?
七瀬舞改め、ふうま舞より。』
アスタロト「へぇ.....面白そうね。」
ウェスタ「いかがされましたか?」
アスタロト「私を相手にセックスのお誘いよ。」
ウェスタ「それは.....その....」
アスタロト「行ってくるわ。行き先はふうま小太郎の所よ。」
ウェスタ「なるほど....わかりました。行ってらっしゃいませ。」
アスタロトは獰猛な笑みを浮かべ、炎を纏ってロケットのように翔び立つ。
目指すはふうま邸。
久しく会っていなかった片目の坊やがどのように成長したか、少し懐かしさを覚えながらアスタロトは向かうのであった。
ふうま邸
濃密な魔力を振りまきながら、ふうま邸の庭にアスタロトが降り立つと、銀髪で腹の膨れた女がすぐ近くに立っており、自己紹介を始めた。
舞「いらっしゃいませ、アスタロトさん。私が手紙を書いた本人、ふうま舞です。」
アスタロト「もし、期待を裏切ったなら、わかるわね?」
舞「大丈夫ですよ。きっと、アスタロトさんも私達と同じになります。」
アスタロト「ずいぶんな自信ね。」
舞「いくら高位魔族といえども、アスタロトさんも女ですから。」
アスタロト「ふん.....案内しなさい。」
アスタロトを知る者ならば、いや、知らずとも膨大な魔力にあてられて身動き出来ない魔族も多いが、舞は全く怯んだ様子が無い。
【紙気】という独特な守護の忍術を展開しているとはいえ、 相対する事が自殺行為である存在に対しての反応では全くない。
舞「こちらです。」
歩み出す舞の後ろをアスタロトは着いていく。
途中、数人の女とすれ違い、中には見知った存在もいたが、全員が共通して妊婦であった。
アスタロト「全員、孕んでいるわね。ふうま小太郎という名前のオークなのかしら?」
舞「ふふっ、オークなんて足元に及びませんよ。」
軽く雑談をしつつ歩き、立派な障子の前まで来ると、舞は歩みを止めてアスタロトへと説明をする。
舞「中に旦那様がいます。部屋の中は見た目こそ普通ですが、実質的な空間はとても広くなっているので激しくても大丈夫です。」
アスタロト「気が利くわね。坊やが干からびても文句は受け付けないわよ。」
舞「大丈夫です。なんなら、私が出産するまで独占しても大丈夫ですよ。」
アスタロト「......ふん。」
アスタロトが障子を開いて閉めると、そこにいたのは記憶にあるよりはやや筋肉質に鍛えられた片目の男、ふうま小太郎だった。
小太郎「舞から聞いてたんだが、本当に来てくれたんだな。ありがとう、アスタロト。」
アスタロト「久しぶりね、坊......や!?」
だが、記憶とは全く違う情報が、小太郎の下半身にある事をアスタロトは見て取り驚愕する。
アスタロト「(あれは....チンポ...よね?)」
そう、小太郎はゆったりとしたズボンを履いているのだが、それでも右脚が異様に大きく太く膨らんでいるのだ。
とても信じがたいが、萎えた状態でハイオークの勃起状態よりも立派なのがズボン越しの目測で分かる。
アスタロト「早速、始めるわよ。」
期待で逸るのを誤魔化すかのようにアスタロトが指を鳴らすと、小太郎の肌を傷つけずに服のみを燃え上がらせ、鍛えられた裸体がさらけ出される。
ズオォオオオオ♥
アスタロト「(やっぱり♥オークなんてものじゃないわ♥)」
現れたチンポは目測を違えず、萎えたままでもズル剥けの極太チンポであった♥
アスタロト「搾り取ってあげるから、覚悟しなさい♥」
アスタロトが口を開けると、人間ではあり得ない長さの舌が現れてチンポに巻き付き、シゴきあげる♥
じゅるるるる♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥
小太郎「う♥お♥」
アスタロトの高い体温による舌フェラは強い快感を生み出し、数多の女を抱いてきた小太郎のチンポを容易に勃たせていった♥
ビギビギビギィ♥ビギギギギギギィ♥ズオォオオオ♥
アスタロト「は?♥」
そうして臨戦態勢になったチンポは、アスタロトの想像を遥かに超えるものであった♥
今まで戯れに相手をした雑魚チンポはもとより、どのようなオークや淫魔とも比較にならない巨根♥
アスタロトとふうま小太郎、互いの身長差は小太郎がやや高いといった様子だが、チンポはアスタロトの頭上を優に超えており、アスタロトの美貌をチンポの影が覆うといった有様であった♥
アスタロト「(この坊や、本当に人間なの!?♥)」
ビン♥ビン♥ビーーーーーーーン♥
知らず知らずの内に、アスタロトの爆乳の先にある乳首はフル勃起をし、ドレスを内側から押し上げて丸わかりになる♥
アスタロト「中々、大きいようね♥でも、これは耐えられるかしら?♥」
ずっぷぅううぅううう♥ずりゅりゅりゅ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥
小太郎「うおぉおおお♥」
流石は何百年も生きた高位魔族。
並の淫魔族ならば見ただけで失禁して膝を震わせへたり込む巨根に対して、驚愕はしても一歩に引かずに、顔より巨大な爆乳を使ってのパイズリフェラを披露する♥
爆乳でのパイズリ、舌を使ったフェラ、どれも小太郎は経験があるが、アスタロトほどの長い舌でチンポに巻きつかせながらの爆乳パイズリは流石に経験が無く、あっという間に果てる事となった♥
ドッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥
アスタロト「なっ!?♥」
間欠泉のようなあまりの射精量に、アスタロトは見上げたまま動かない♥
爆乳にはポンプのようなチンポの脈動が伝わり、内側から押し広げる感覚が、今までのオスとの違いを実感させていた♥
アスタロト「ふ、ふん♥簡単に果ててしまったわね。結局は見た目だけかしら?」
1分ほど続いた射精を見届け、未だ全く萎えない巨根を見ながらアスタロトは挑発をする。
もちろん数多の女を孕ませてきた、今や対魔忍随一と言えるヤリチンの小太郎が挑発を無視するわけは無く♥
小太郎「もちろん、見た目だけじゃないぞ。今度はこっちの番だ♥」
むにゅん♥
アスタロト「ん♥」
スリ♥スリ♥スリ♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥キュッ♥キュッ♥スリ♥スリ♥スリ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥キュッ♥
アスタロト「あ♥ああ♥お゛っ♥」
対魔忍も魔族も平等に舌垂れ流しアヘ顔にしてきた、小太郎のおっぱい愛撫が始まった♥
乳腺を刺激するかのように優しく大きく揉み込み、乳輪をクルクルと円を描いて刺激しては横ばいに擦り、乳首を数百以上のパターンで刺激する♥
この愛撫でアヘらない女は未だかつておらず、淫魔族筆頭とも言える覚醒リリスでさえ、手も足も出ずにアヘる他なかった♥
スリ♥スリ♥スリ♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥キュッ♥キュッ♥スリ♥スリ♥スリ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥キュッ♥
アスタロト「んぎ♥あ゛あ゛あ゛♥」
ぐちゅ♥
小太郎「こっちもそろそろだな♥」
ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥トン♥トン♥ぐっ♥ぐっ♥ぐっ♥
アスタロト「お゛っっっほぉ〜〜〜♥」
乳首責めが上手い男の手マンが下手な訳は無い♥
コリッとプクッと主張するGスポットをぐちゅぐちゅと撫でられ♥
かと思えば、一転してなだめるようにトントンとリズム良く指で叩かれ押されて、アスタロトは眼前がチカチカとするほどに快感を覚える♥
もちろん、手マンの間もおっぱいを開発され続けている♥
アスタロト「(く、う♥生意気な坊や♥コレが終わった後は私が搾りに搾ってあげるわ♥)」
アスタロトは逆転の機会を待ち、今は雌伏の時と屈辱に耐えるのであった♥
3時間後
スリ♥スリ♥スリ♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥キュッ♥キュッ♥スリ♥スリ♥スリ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥キュッ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥トン♥トン♥ぐっ♥ぐっ♥ぐっ♥
アスタロト「やめ、やめなさい!♥やめて!♥お願いだから!♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ブシッ♥
3時間、ひたすら愛撫でイカされ続け、アスタロトは快感と切なさで限界だった♥
マンコから止めどなくマン汁を噴き、舌を垂れ流して乳首は痛いほどに勃起している♥
小太郎「舞からアンタの性経験を聞いたぞ。今までアンタがしてきたのは生きたディルドを使ったオナニーでしかない。」
どっし〜〜〜〜ん♥ズオォオオオオ♥
巨大過ぎるチンポを乗せて、アスタロトの体の大半を隠しながら小太郎は言う。
小太郎「これから、本当のセックスを教えてやる♥」
それはまるで、死刑宣告のような響きであった♥
アスタロト「や、やめ......♥」
命乞いであった♥
数多の魔族を焼き尽くし、戦いも性も負け知らずであったアスタロトが生まれて初めて知る恐怖♥
今更ながら、戦う前に逃げ出す雑魚達の気持ちを実感を持ってアスタロトは理解したのだ。
ぐちゅう♥
アスタロト「あ.....ああ♥」
ずぼぉおおおぉぉおおおお♥♥♥
アスタロト「あぇ?♥.........」ぶしゃあ♥
胴体をチンポの形に大きく膨らませ、激烈な快感と共にアスタロトは気絶した♥
その様子に小太郎は遠慮する事無く、セックスを続ける♥
ずりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ♥
アスタロト「お゛ほぉ〜〜〜〜〜〜〜〜!?♥」
ギリギリまでチンポを引き抜けば、アスタロトは気絶から目覚め♥
どっごぉーーーーーーーーーーん♥♥♥
アスタロト「お゛ッッッッッッ♥........」
奥まで突き入れると気絶する♥
そしてそれは......。
ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥
アスタロト「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥
連続高速ピストンで繰り返す事を意味する♥
1ピストン毎にアスタロトはイキ散らし、散々開発されたおっぱいから母乳が噴き出す♥
ぶっちゅうぅうう♥じゅるるる♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥
アスタロト「ん゛~~〜〜〜〜〜〜♥」
チンポとは別にキスだけでも絶頂に導かれる始末であり、その姿に【極炎の女王】と恐れられる女の姿は無い♥
小太郎「アスタロト、気付いているか?アンタの子宮口が開いて降りてきている事に♥」
アスタロト「!?」
ぐぱぁ♥パク♥パク♥パク♥
言われて気付き、アスタロトは驚愕した。
ハイオークとセックスした時も、大量の淫魔族との輪姦でも経験した事の無い、メスとしての本能♥
小太郎「今から、中に挿れて射精するからな。覚悟しろよ♥絶対に孕ませるからな♥」
アスタロト「ぼ、坊やに、出来ると、思っているの?♥」
精一杯の強がりをアスタロトは呟く♥
何百年と生きてきて、それを成した男はおらず、半ば諦めがよぎっていたこと♥
だが、目の前の男なら出来るかも知れない。
いや、出来る♥
この男の前では、魔界にその名を轟かせる高位魔族といえども、ただの女なのだ♥
それをアスタロトは無意識に感じとり、期待と不安を表すかのように母乳を噴き散らしながら乳首を勃起させる♥
グググッ♥ずぼぉおおおぉぉおおおお♥
アスタロト「あがっ♥」
子宮内に極太亀頭が入り込み、ミッチリと子宮内を満たすと、すぐにチンポが膨らみ始めた♥
小太郎「孕め!♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
アスタロト「ッッッッッッッ♥♥♥」
子宮内に直接大量のザーメンを叩き込まれ、アスタロトの腹は爆発的に膨らむ♥
もはや喘ぐ事すら出来ず、アスタロトは快感を享受するしかない♥
小太郎「ふん♥ふん♥ふん♥」
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボ♥
アスタロト「〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
射精中も高速女殺しピストンは止まらない♥
マンコからは絶えずザーメンが噴き出し続け、ピストンの圧で腹が凹んでは膨らんでを繰り返す♥
アスタロトは気絶と目覚めの中、ただアヘる事しか出来ない♥
3日後
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボ♥
アスタロト「!?!?!!?!?♥♥♥」
なんと小太郎は3日間、ひたすら腰を振ってザーメンを射精し続けていた♥
アスタロトはとっくに声を出す事も出来なくなり、息も絶え絶えになっている♥
殺される♥
アスタロトの脳裏には死がよぎっていた♥
高位魔族である己が、上半身と下半身を分かたれても平然とする肉体が、ただ1人の男とのセックスで殺される♥
小太郎「最後だ、アスタロト!♥くぅ!♥」
ドッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥♥
アスタロト「...........」
ちゅぽん♥.....つぷぷぷ♥.....トクン♥トクン♥トクン♥
最後の大量射精を受け、アスタロトは見る影も無いほどにザーメンボテ腹になり気絶した♥
潰れたカエルのように、四肢を投げ出して仰向けに白目を剥くその姿に、強者としての姿はなかった♥
意識を手放す中、アスタロトは自分の体に命が宿るのを感じていた。
生まれ始めての命の危機に本能が働き、排卵して、待ってましたとばかりに精子に貫かれたのだ♥
アスタロト「.......はっ!」
小太郎「お、目覚めたか。」
目覚めたアスタロトは小太郎を見る。
未だチンポを萎えさせずに水を飲むその姿は、かつて坊やと呼んだ存在では無く、【極炎の女王】を孕ませた圧倒的オスであった。
アスタロト「坊や.....いえ、小太郎様♥」
アスタロト「私もあなたのハーレムに混ぜてちょうだい♥」
小太郎の答えは決まっており、アスタロトは夢を叶えた。
1年後
舞「んちゅ♥私達の番ですね♥ちゅっ♥ちゅっ♥」
アスタロト「じゅるるる♥待っていたわよ♥」
舞とアスタロトは小太郎の1m超え巨根に舌を回し、キスをしていた♥
周りにはザーメンをマンコから滝のように噴き出し、腹を膨らませた幾人の女達♥
井河アサギは自慢のスピードを超えたピストンに白旗を上げ♥
稲毛夏でさえ腹ボテ状態で気絶している♥
アスタロトも晴れて小太郎のハーレムメンバーに入り、出産♥
娘をもうけて、同じく出産を終えた舞と共にチンポをご奉仕している♥
舞「そういえば、レロレロ♥あのナディアさんもハーレムに入ったみたいです。」
アスタロト「魔力で気付いていたわ。じゅるるる♥流石は私達の旦那様ね♥もう何百人と子どもがいるのに、全然衰えない♥」
むにゅん♥ぬるぬる♥ピュッ♥ピュッ♥ぬるぬる♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥
舞「ほら、どうですか?私達の母乳パイズリは?♥アスタロトさんには敵いませんが、私のおっぱいも悪くないでしょう?♥」
アスタロト「ほらほら♥我慢は毒よ、旦那様♥」
小太郎「うぐっ♥2人共、出る♥」
ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥
舞「ああ、凄い♥」
アスタロト「これよ、これ♥」
滝のように降り注ぐザーメンを浴びながら、舞とアスタロトは恍惚とした表情を浮かべる♥
アスタロト「舞、下の方を頼むわね。」
舞「はい。」
ザーメンを浴び終えると、舞は金玉の方に、アスタロトは鈴口の方へと体を向かわせる。
舞「ほら、ほうへふか?♥」
レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ぢゅっ♥ぢゅっ♥ぢゅっ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥
小太郎「おお〜〜♥」
舞は巨大な金玉をマッサージしながら、シワというシワに舌を這わせてチンポを苛立たせる♥
すると当然......。
ぐつ💢ぐつ💢ぐつ💢ぐつ💢ゴポゴポ♥ゴポポポポ♥
金玉が精液を作り出す音が周囲へと響き渡る♥
一方、アスタロトはというと。
アスタロト「旦那様、これが好きよね♥あ〜〜〜〜♥」
アスタロトが口を開き、長い長い舌を伸ばして鈴口へと狙いを定め、そして......。
ずぼぉ♥ズロロロロ♥ズロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロ♥じゅぞっ♥じゅぞっ♥じゅぞっ♥じゅぞっ♥じゅぞっ♥じゅぞっ♥
小太郎「んおぉおお♥」
巨根の中、奥へ奥へと舌を侵入させて、内側からチンポを刺激しまくる♥
舌の長い女の中でも体温の高いアスタロトが、ハーレムメンバーの中でも1番だと自負するチンポ内フェラだ♥
これで小太郎が射精しなかった事は無く、密かに優越感をアスタロトは持っている。
ただし、このチンポ内フェラは諸刃の剣でもある。
何故か......。
小太郎「出る!♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
アスタロト「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!♥♥♥」
それは、小太郎の人知を超えた大量射精を舌全てで味わう事になり、小太郎とのセックスに慣れたアスタロトでさえも、全身を小刻みに震わせて気絶をするほどの快楽をもたらすからだ♥
案の定、アスタロトは気絶してしまい、まずは舞からセックスする形となった♥
舞「お゛お゛お゛♥ほぉ〜〜〜〜〜〜♥」
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボ♥
相変わらずの大量射精しながら高速ピストンに、舞はすぐにアヘ顔で悶絶する♥
とはいえ、仕方が無い。
小太郎のこのピストンに耐えられる女は存在しないのだから♥
アスタロト「.........ぁ」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥
舞「ッッッッッッッッッ♥♥♥」
しばらくして、目覚めたアスタロトが見たのは、大量射精で腹が膨らみ、滝のようにマンコから溢れさせて気絶する舞の姿だった♥
間違い無く、孕んだだろう♥
流石にアスタロトほどの頑強さを持つ女はほとんど存在せず、舞もそれは例外ではない。
結果、数多の女が横たわり、最後に仕上げという、日をまたいだセックスを担当するのは、大抵アスタロトである♥
アスタロト「旦那様♥さぁ、どうぞ♥」
くぱぁ♥くちぃ♥
アスタロトはM字に開脚をし、マンコを指で広げて愛する小太郎のチンポを待つ♥
小太郎「今回もよろしく頼む♥」
アスタロト「ふふ、仕方無いわね♥」
グググッ♥
アスタロト「んんん♥」
ずぼぉおおおぉぉおおおお♥
アスタロト「おほぉおおお♥♥♥」
アスタロトの胴体がチンポの形に膨らみ、アスタロトのマンコも負けじと巨根を締め付ける♥
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボボボボボボボ♥ドチュン♥ドボボボボボボボ♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドボボボボ♥
アスタロト「あ゛っへぇ〜〜〜〜〜〜〜♥」
何度も小太郎のチンポを受け入れたアスタロトのマンコは、淫魔族でさえ挿れれば即座に射精するほどの仕上がりになっており、さしもの小太郎も射精をしながらピストンをせずにはおられない♥
アスタロト「あひぃ♥旦那様♥旦那様ぁ♥」
小太郎「アスタロト♥また孕め♥孕んでくれ♥」
アスタロト「♥♥♥♥♥」
アスタロトと小太郎のセックスは4日連続で続き、今度は三つ子を孕む事となった♥
余談だが、後にアスタロトは会うたびに妊娠している高位魔族と有名になっており、強さ故に不妊に悩む高位魔族の相談に乗っている。
ただし、強さと苛烈さは健在であり、丸くなったと舐めてかかった者の末路は共通している。
アスタロト「私が認めた男は、旦那様だけよ♥」