【乳魔の迷宮】 〜ゲームスタート☆〜 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-05-14 13:59:38
Imported:
2026-06
Content
「.......?」
眠りから覚めると、見知らぬ天井だった。
「よいしょ」
どうせ夢だろうと思い、こんなにハッキリした夢を見るのは久しぶりという事もあってか、起き上がってみる。
「........」
布団は無い。
周りは良く見るまでも無く、昔の絵本の魔女の家みたいな意味の分からない紋様に暗い雰囲気の壁に床。
時々サーチライトみたいに、ミラーボールのような明かりが動き回っているが、不思議と眩しくはない。
「.......うわっ」
しばらく宛も無く歩いていると、床にキングサイズベッドぐらいの広さの怪しげな魔法陣みたいなのがあるのを発見する。
「本当に魔女とか魔法使いの家、とか?」
ピカァーーーーーーーー☆
「うわっ!?」
そうして魔法陣を眺めていると、唐突に魔法陣が発光した。
目を開けてられないほどの強い光。
俺は顔を背け、腕で目の前を遮る。
どれくらい光っていたのか、徐々に光が収まっていき、自然な流れで魔法陣の方を確認すると、ソレは目の前に現れた。
??「じゃじゃーーーん☆☆☆」
「!!?」
??「【乳魔の迷宮】にようこそ〜☆お兄さんは抽選で選ばれた、世界一の幸せ者だよ☆」
ゆさっ♥ゆさっ♥
「な......な.....」
??「あれあれ〜?元気が無いぞ☆でも大丈夫!すぐに元気ハツラツになるからね☆」
ブルン♥ブルン♥
目の前に現れたのは、AVでも見ないような特大爆乳の女、いや、幼女だった♥
俺の腰ぐらいの身長だから、100〜120cmぐらいか?
顔つきも手足も幼いのに、くびれは不相応にくびれていて、それ以上に不相応に巨大なおっぱい♥
顔どころか、俺の上半身以上にデッカイおっぱいをブルンブルン揺らしながら、オーバーリアクションでテンション高めに喋っている♥
ここまでの極端な体型だと、人間じゃないのは明らかで、おっぱいに対する欲情と人外に対する恐怖を同時に俺は感じていた。
「お、お前は.....」
??「ん〜〜〜?なぁにぃ?」
「お前は、何なんだ?」
??「え〜〜〜?ひっどい聞き方☆でも、教えてあげるね☆」
乳魔「私達は乳魔☆おっぱいの大っきい可愛い女の子だよ☆」
乳魔「お兄さんは抽選で私達の家に招待されたんだよ☆」
「な、何の為に?」
乳魔「私達はね〜☆おっぱいを使ってビューッビューッって射精させるのが、だ〜い好きなの☆」
乳魔「だから、色んな人を私達の家に呼んでゲームをするんだ〜☆」
「ゲーム?」
乳魔「そう!私達の家を探索してもらって脱出を目指すゲーム☆」
乳魔「私達は色んな所にいて、色んな所からおっぱいするから、お兄さんは頑張って脱出するの☆」
「出口があるんだな?」
乳魔「あるよ〜☆でも〜、脱出をせずにず〜っといてくれても良いよ☆ず〜っとおっぱいしてあげるから♥」
乳魔「あ、そうそう☆暴力は駄目だよ☆どのみち私達には効かないし、おっぱいには優しくしてくれないとね☆」
乳魔「私達だってズルはしないから安心してね☆ズルしたゲームは楽しくないもんね☆」
何処まで信じれば良いか分からないが、どうやら脱出可能らしい。
それにしても、私達?
「お前....いや、君の他にも乳魔っているのか?」
乳魔「いっぱいいるよ〜☆お兄さんも好みの娘を見つけてね♥」
プルン♥プルン♥
改めて目の前の乳魔を見る。
おかっぱ頭に、丸めの大きな目、ややふっくらしてるけど小さな唇。
服装は幼稚園児が着るようなスモックだけど、爆乳過ぎる爆乳には布は無く、大きめの乳首に絆創膏が貼ってある♥
乳魔「それじゃあ〜、まずは体験ね♥」
ずぷん♥
「!!?♥」
今まで何故か疑問に思って無かったが、俺は全裸であり、乳魔を見てから勃起しっぱなしのチンポを、瞬きする間に間近に迫った乳魔が爆乳に挟みこんだ♥
「うおっ♥おおお〜〜〜〜♥♥♥」
乳魔「あったか〜い☆チンチン大好き♥」
ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥
普通サイズの俺のチンポを完全に包み隠した爆乳が小刻みに動かされる♥
マンコどころか、オナホや右手よりも圧倒的な快楽♥
柔らかさと温かさと絶妙な圧力が、俺をあっという間に射精へと導いた♥
ビュルルルル♥
乳魔「出た出た〜♥」
「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」
乳魔「よいしょっと☆」
ズルルッ♥ズルッ♥
爆乳が俺のチンポから離れていく♥
「あっ........♥」
言葉が出て、俺は慌てて口を押さえた。
自分の中でロリ爆乳に対する名残惜しさが出てしまっている。
乳魔「ふふ〜ん♥私達の家にいる限りは何度だってビューッビューッ出来るからね♥」
そう言われてみれば、射精したばかりなのにチンポは勃起したままだし、息切れや脱力感はあっても出せないという感覚がない。
乳魔「どうかなどうかな?私達に捕まったら、こんな感じに抜き抜きしちゃうからね♥」
なるほど、だが、あの認識すら無理な速度は回避不可能じゃないか?
乳魔「私達はお兄さんを待ち構えるか、見つけたらすっごく手加減して追いかけるからね☆速く動くのは、そういうルールの場所だけだよ☆」
「捕まらずに苛立って速く動くとか無いよな?」
乳魔「無いよ〜☆私達にとってルールと楽しさは絶対なの☆」
ふむ、案外、ルールを準拠するのを逆手にとるのもありかも知れないな。
乳魔「ルールは分かったかな〜?お兄さんは頑張って脱出☆私達に捕まったら抜き抜き☆あっ、お兄さんが脱出する気がある限りはずっと捕まえてる事はしないから安心してね☆」
「分かった。」
乳魔「んふ☆それじゃあ〜、ゲームスタート☆」
ブルン♥ブルン♥シュン☆
宣言と共に腕を上げ、勢いよく爆乳を揺らすと同時に乳魔は漫画の瞬間移動みたいに消えてしまった。
確かに、あの動きをされたらゲームにならないな。
「......よし!」
いつの間にか、すぐ側に出来ていた扉を気合いと共に開いて、俺は【乳魔の迷宮】へと挑戦した。
今回の人物紹介
主人公
・仕事疲れで寝ていたら【乳魔の迷宮】に招待されてしまった20代前半のサラリーマン。
・中肉中背の普通チンポの持ち主であり、性欲も普通。
・最近、彼女とは価値観の違いで別れた。
乳魔パプリカ
・主人公が初めて出会った乳魔。
・プニプニスベスベの肌が自慢であり、ペドいファッションを好む。
・【乳魔の迷宮】における説明役を担う事が多く、テンションの高い喋り方だが乳魔の中では真面目気質。
・身長112cm B263cm W48cm H61cm
・乳魔全体に言える事だが、無尽蔵とも言える体力と性力、星の爆発にも傷1つつかない耐久力の為、快楽や暴力による従わせは絶望的。
ある女のゲーム記録
「.......?」
眠りから覚めると、見知らぬ天井だった。
「どこ?ここ。」
どうせ夢だろうと思い、こんなにハッキリした夢を見るのは久しぶりという事もあってか、起き上がってみる。
「うわ、裸じゃん。」
布団は無い。 オマケに全裸だ。
周りは良く見るまでも無く、昔の絵本の魔女の家みたいな意味の分からない紋様に暗い雰囲気の壁に床。
時々サーチライトみたいに、ミラーボールのような明かりが動き回っているが、不思議と眩しくはない。
「何コレ?」
しばらく宛も無く歩いていると、床にキングサイズベッドぐらいの広さの怪しげな魔法陣みたいなのがあるのを発見する。
「魔法陣とか、そういうやつ?」
ピカァーーーーーーーー☆
「眩しっ!?」
そうして魔法陣を眺めていると、唐突に魔法陣が発光した。
目を開けてられないほどの強い光。
私は目を閉じてそのまま耐える。
どれくらい光っていたのか、徐々に光が収まっていき、自然な流れで目を開けると、ソレは目の前に現れた。
乳魔「じゃじゃーーーん☆☆☆」
「デッカ!?♥♥♥」
乳魔「【乳魔の迷宮】にようこそ〜☆お姉さんは抽選で選ばれた、世界一の幸せ者だよ☆」
ゆさっ♥ゆさっ♥
「でっかいけど、小さい♥」
ビギギギギギギィ♥ビキビキビキ♥
乳魔「うわぁ〜☆お姉さん、筋肉とチンチン凄いね〜♥ムッキムキでバッキバキだぁ〜☆」
ブルン♥ブルン♥
目の前に現れたのは、AVでも見ないような特大爆乳の女、いや、幼女だ♥
背が高い私よりも圧倒的に低い、100〜120cmぐらい?
顔つきも手足も幼いのに、くびれは不相応にくびれていて、それ以上に不相応に巨大なおっぱい♥
顔どころじゃないデッカイおっぱいをブルンブルン揺らしながら、オーバーリアクションでテンション高めに喋っている♥
ここまでの極端な体型だと、人間じゃないのは明らかだけど、こんなチンポに響く爆乳メスガキを前に勃たないわけが無く、私の80cmカリ高バキバキ血管チンポがフル勃起だ♥
「フーッ♥フーッ♥」
ガシッ!ずぷん♥
乳魔「わわわっ☆説明途中なのにぃ、積極的〜♥」
私は迷わずロリ爆乳を鷲掴みにして、チンポを挟み入れた♥
デッカ♥私のクソデカチンポが隠れそうになるなんて初めて♥
パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥
柔らかくてスベスベしてるのに、チンポの隅々まで包みこむロリ爆乳♥
体温も高めで今までのオナホ(女)達とは別格の気持ち良さ♥
「で、出る♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
乳魔「きゃ〜〜☆凄〜い☆お姉さん、すっごいチンチンだね〜♥」
「もっと♥もっと♥」
もちろん、1回で私が満足するわけがない♥
このまま何百回と犯しまくって私専用のオナホにしてやる♥
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
乳魔「元気いっぱい☆頑張れ頑張れ〜♥」
私の80cmチンポが出入りするに合わせて、爆乳が波打つ♥
今は余裕の表情だけど、全身つよつよ精液塗れになっても余裕でいられるかな?
楽しみ♥
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
乳魔「わ〜〜お☆」
噴水のような射精が爆乳ロリを染めていく♥
ふふふ、もっともっと♥
1日後
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
「はっ♥はっ♥はっ♥」
乳魔「お姉さん、凄い♥凄い♥」
私は丸一日、爆乳ロリとパイズリセックスをしていた♥
ひたすら腰を振り、ひたすら射精をして、むせ返るような空間の中、私の精液漬けにした♥
今までのオナホ達と比べて随分と耐えるけれど、それももうおしまい♥
顔は赤くなっているし、トロけている♥
私はロリを持ち上げて、小さな小さな、それでいてトロトロのマンコをチンポの先へとあてがった♥
乳魔「しちゃうの〜?大丈夫〜?」
「大丈夫、大丈夫♥こんだけトロトロなら腹ボコになってアヘりまくれるよ♥」
乳魔「ふ〜〜〜ん☆」
「はい、おしま〜い♥オナホ決定〜♥」
ずっぼぉおおお♥
「お゛........?!??!???♥♥♥♥」ぐりん♥
ギュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ドッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥♥
何が起きたのか分からなかった♥
ロリのマンコに私の80cmチンポが難なく飲み込まれた途端、言葉にならない快楽に襲われた♥
バレーボールぐらいの大きさの金玉は、一斉に血管が膨れ上がって精液を急稼働で作り続け♥
チンポは認識出来ない速度のポンプ運動で、壊れた水道管のように精液を噴き出し♥
結果、丸一日パイズリし続けた時以上の合計精液量を僅か数秒で噴出した♥
「あ゛........あ゛?♥♥♥♥♥」
ビュバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥
射精が止まらない♥
死ぬ♥死ぬ♥死ぬ♥
乳魔「おっとっと☆」
ジュポン♥ビュバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥
「あひ.......♥♥♥♥♥」
ロリが自分でマンコからチンポを引き抜くと、ようやく射精が止まり、私のチンポは萎えてピクピクと痙攣していた♥
「........」
乳魔「あ、気絶しちゃった☆脱出しようなんて頭に欠片も無いね☆ごあんな〜い♥」
私の記憶はこれ以降、ひたすらパイズリで搾ってもらっている記憶しか無い♥
でも、それでいて良い♥
それが幸せ♥
負けチンポ紹介
ふたなり女
・幼少時から数多の女を孕ませてきた性豪。男子短距離走者のような体つきをしており、非常に筋肉質。18歳。
・身長198cm B90 W68cm H89cm
・チンポは80cmあり、ほとんどの女は見ただけで潮を吹く。金玉もバレーボールほどある。
・1回の射精量は2Lにもなり、丸一日精液をぶっかけまくった後、更に半日犯し続ける事でどんな女も堕としてきた。
・乳魔パプリカのマンコに出した射精量 895L♥