幸せと勉強とご褒美 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-05-16 00:41:07
Imported:
2026-06
Content
カキカキカキ.....
育「ふんふんふん.....」
「.......」
俺の家での何気ない一時。
今日は育ちゃんが俺の家で勉強をしている。
カキカキカキ......
育「.......」
こうして集中をしている時は、育ちゃんは誘惑したりフザケたりはしない。
本当に勉強が好きなんだなぁと思う半面、途轍もなく深い爆乳の谷間がペンを走らせる動きに合わせてフヨフヨと揺れる姿は、無自覚だろうけど蠱惑的だ。
まぁ、あまりそれを指摘する事はしない。
せっかくの勉強中に育ちゃんのスケベスイッチを入れるのも良くないし、育ちゃん自身、自分の爆乳を邪魔に思っているからな。
俺が育ちゃんの爆乳を好きなのは嬉しがるけど、日常動作では邪魔そうにしている様子をよく見せている。
育「あ、こうかな?.....うん、うん.....出来た!」
「お、どれどれ.....」
俺の家で勉強をする時は俺が採点係だ。
.....満点だな。相変わらず凄い。
「うん、満点だね。良く出来ました!」
育「やった〜!」
こうして満点を採れた時は花のように満面の笑顔を見せる半面、80点ぐらいだととても悔しがる。
そうして悔しさをバネに勉強をし直す。
既に育ちゃんが教わっているのは中学生ぐらいの内容だけど、7歳とは思えないトライ&エラーでの結果だ。
世に稀な天才では無いんだろうけど、間違い無く努力を重ねる秀才ではあるんだろうなと、最近の勉強具合を見てて思う。
育「それじゃあ、お兄ちゃん♥ご褒美〜、ちょうだい♥」
「もちろんだよ、育ちゃん♥」
風呂場
もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥むにゅん♥もみ♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥もみ♥もみ♥もみ♥むにゅん♥もみ♥むにゅん♥むにゅん♥
育「あ♥あふ♥はぁ〜〜〜〜♥」
勉強で良い点が採れた時は、こうしてロリ爆乳をマッサージしてあげるのが、育ちゃんへのいつものご褒美だ♥
背の小ささも原因ではあるけど、地面に着くぐらいに成長してしまった爆乳に対し、育ちゃん自身もまだ慣れていない。
結果、色々と凝るらしく、それを俺のマッサージで解してあげるというわけだ♥
もちろん、性感も込みでな♥
つつつ〜〜〜〜♥
乳輪を触れるか触れないかの加減でなぞり♥
育「あっ♥」
スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥
ソフトタッチでさすり続け♥
育「あっ♥あっ♥あっ♥」
さわっ♥
軽く乳首に触れて♥
育「んん♥」
トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥
乳首を横側から優しくリズムよく、指の腹で叩いてあげれば....♥
育「あああ〜〜〜〜♥」
以上が育ちゃんの大好き乳首責めセット、その初めだ♥
ふよん♥だっぽ〜〜〜〜ん♥
Zカップ以上のロリ爆乳を持ち上げてと♥
育「ふぅ〜♥」
腕全体を使って爆乳全体をマッサージ!マッサージ!♥
むにゅん♥むにょん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥むにょん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥むにゅん♥むにゅん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥
育「あっ♥はっ♥はぁ~〜〜♥」
顔がトロけた所を、乳首を優しく指で挟んでシゴく♥
シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥
育「んあぁあ〜〜〜♥♥♥」
こうして爆乳と乳首責めでトロットロになったところに、俺のチンコを谷間に突っ込んであげると♥
ずぷぷぷぷ♥
育「ああぁん♥お兄ちゃんのチンチンきたぁ~♥♥」
すっごく喜んでくれる♥
この一連の動きが最近の俺のブームだ♥
パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥
育「あっ♥あっ♥あっ♥」
俺がロリ爆乳を両側から持ってチンコを挟み、腰を振る♥
いわゆる縦パイズリの形だが、これがまた、艶々の柔らかい爆乳をチンコがかき分けていく感覚が堪らない♥
育「お兄ちゃん♥お兄ちゃんのチンチン♥」
チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅぼぼぼ♥
「んお゛♥育ちゃん♥それ、良い♥」
育「♥♥♥♥♥」
ピストンの度に、谷間から顔を覗かせる巨根の亀頭を育ちゃんはチロチロと舐め、キスをし、更には小さな口で吸引してくる♥
パイズリの技術は以前から特級品だったが、フェラやキスの練度だって凄い事になってきた♥
自然、俺の精液は搾り取られる事になる♥
「い、イク♥育ちゃん、イク♥」
パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥
育「出して♥お兄ちゃんのザーメンちょうだい♥」
「んぐ♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
育「でたぁ〜〜〜〜〜〜♥はむっ♥じゅぞぞぞぞ♥」
「おおお♥吸い取られる♥」
俺の大量射精に対し、育ちゃんは途中から鈴口に吸い付いて精液をストローのように吸い出しはじめた♥
育「もっほ♥もっほ♥」
ぎゅちぃいいいい♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おお♥」
更には左右から手で爆乳を押さえて乳圧を上げながら上下にシゴいてくる♥
ヤバい♥射精してるのに射精する♥
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ドビュルルルルルルルルル♥ドビュルルル♥ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
育「ぷあっ♥はぁ〜〜〜〜〜〜〜♥いっぱい〜〜〜♥幸せ〜〜〜〜♥」
俺の精液で全身をデロデロにしながら、育ちゃんはとても幸せそうな笑顔だ♥
育「格好良いチンチン♥ん♥ん♥」
ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥
射精を終えた俺のチンコに、育ちゃんは愛おしそうにキスをする♥
いつも育ちゃんはチンコにキスをしてくれる♥
育「ねぇ、お兄ちゃん♥」
「ん?」
育「もうちょっと.....駄目?♥」
ぐぱぁ♥モワッ♥ヌチヌチヌチ♥
育ちゃんがクネクネとしながら、爆乳の谷間を開き、精液で架かった橋を見せつけておねだりをする♥
今の時間は....よし、大丈夫だな♥
「良いよ♥」
ちゅううぅうう♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥
育「あひぃん♥やったぁ〜♥」
返事をすると同時に、俺は爆乳に対して小さな幼い乳首に吸い付いた♥
乳首を吸われるのも育ちゃんは大好きだ♥
1時間後
ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅうううううう♥
育「んあああああ♥♥♥♥」
ちゅっっっっっぽん♥♥♥
育「はひぃ〜〜〜〜〜♥」
あれから、俺はひたすら乳首を優しく舐め、吸いまくった♥
育ちゃんはとても満足そうに横たわり、息を荒くしている♥
トロ〜〜〜〜♥
その時、俺は意識から外していたものを直視してしまった。
育ちゃんの幼い幼い、小さな割れ目。
それが準備万端だというようにトロトロの液体を流しながら小刻みに振るえている♥
「あ......」
手を伸ばしかけ、すぐに思いとどまった。
駄目だ、まだ....駄目だ。
育「.....お兄ちゃん、育は、いつでも良いよ?」
「育ちゃんの体が、俺は.....」
のっしぃいいい〜〜〜♥
育ちゃんが爆乳と一緒に俺へともたれかかってくる。
育「お兄ちゃん、育.....待ってるからね」
その後は2人でシャワーを浴び、解散となった。
俺は、俺はいつか、我慢が効かなくなるかも知れないな。