ふたなり転校生はお嬢様学校をチンポで征服する♥ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-05-29 13:50:17
Imported:
2026-06
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ワイワイ.....ガヤガヤ
生徒「ねぇ聞きました?今日転校生来るんですって。」
生徒「珍しいですわね。」
朝のホームルーム前。
生粋のお嬢様学校である、ここ、【華繊高等学校】では今、転校生が来るという話で持ちきりだ。
家柄も加味される学校で転校生が来ること自体が珍しく、皆が見定めようという気持ちなのだ。
先生「皆様、揃っていますね?それでは、今日から同じ学びの徒として皆様のお仲間となる転校生を紹介します。入りなさい。」
ガララ.....
遂に来た。 さて、何処の家でどんな人物なのか。
原崎「チーッス。転校生の原崎ッス。」
生徒「まぁ......」
生徒「大きい......」
現れた人物は彼女らの想像だにしない人物だった。
言葉づかいもそうだが、よく日焼けした茶色い肌にショートヘア。
そして何より、非常に身長が高い。
他の生徒達と比べると圧倒的な高さだ、2m近くはあるだろう。
特注品であろう制服の上からでも腕や肩がパンパンで、太っているのとは違う威圧感は明らかにその場に浮いて見える。
三条「ちょっと貴女。その言葉づかいは失礼ではなくて?」
カツカツと靴を鳴らし、ロングスカートを揺らしながら1人の生徒が原崎に抗議、いや、教育すべく歩み寄った。
古くからある三条家の1人娘で、成績も素行も優秀な、生徒達からもお姉様と慕われる女性だ。
原崎「そんなの問題無いッスよ。だって......」
原崎は言いながら、教卓の前に立ち、必然的に三条のすぐ側まで寄り、両手を腰にあてる。
原崎「君ら全員、アタシの女になるんスから♥」
ググググッ♥グーーーッ♥ビキビキビキ♥ゴポゴポ♥ビギギギギギギィ♥ズォオオオ♥
生徒達「「「へ?♥」」」ぶしっ♥ぶしっ♥ぶしっ♥
三条「な.....な.....な♥♥」
原崎のロングスカートが内側から盛り上がり、ひるがえると、そこには巨大な男性器、チンポがあった♥
チンポの下には巨大な金玉もあり、ドクドクと脈打っているのが分かる♥
生徒らは生粋のお嬢様であり、当然ながら家の為、性教育も正しい知識を備えている。 だが、このチンポは彼女らの知るチンポとは大きくかけ離れており、そのあまりの立派さに何人かは見ただけで発情し、潮を吹いた♥
三条「お、男の人!?」
流石は三条家の女子である。
驚きこそすれど、間近で見たのに潮を吹かず、小柄な体に宿る鉄壁の理性と誇りが、質問をクソデカチンポ女へと投げかけた。
原崎「違うッスよ?ふたなりッス。」
三条「ふたなり........」
ふたなり。
古くからある家には、言い伝えが残っている程度の希少な存在。
女性の体に男性の特徴を持った人間であるが、それ以上の記述は無い。
頭の片隅に記憶しているだけ、たいしたものだろう。
原崎「考え事ッスか?余裕ッスね♥」
ピーーーーーーーーーーーーーーーーーーンン♥♥♥
三条「ほぎょ!?♥」ぶしゃあ♥ガクガクガク♥
原崎が軽く三条のAカップ乳首を、服の上から的確に指で弾くと、三条はイキ潮を吹いて足を震わせた♥
3歳の頃に母親を抱き、今となってはもはや数え切れないほど女をアヘらせてきた原崎には、知識だけの強気処女を乳首一発で潮を吹かせるなんて造作も無かった♥
三条「み、皆様.....逃げないと♥逃げないといけませんわ♥先生に助力を請わねば♥」ガクガクガク♥
足を震わせながらも周りを叱咤し、何とか扉まで動こうとするが.....
原崎「駄目ッスよぉ♥」
グイッ♥
三条「ああ♥そんな♥通してくださいまし♥」
クソデカチンポを遮断器のように横に通せんぼされ、押してもビクともせず、重くて持ち上がらないと脱出を阻まれてしまった♥
原崎「それに無駄ッス。先生達も、その子どももみ〜んな、アタシのチンポの虜ッスよ♥」
三条「そ、そんな♥」
原崎「だから、アンタも楽しむッスよ♥」
ズボッ♥グチュウゥウウウ♥
三条「おひょっ♥」
原崎は三条のロングスカートに素早く手を潜り込ませ、パンツをずらして手マンを始めた♥
ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥
三条「ひぅ♥お゛お゛♥おひぃいい♥」
「ああ.....お姉様♥」くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥
「お姉様が、あんなに乱れて♥」クリ♥クリ♥
三条が手マンになすすべも無くアヘらされ、それを見た生徒達は全員がレイプの危機だというのに興奮し、自ら慰める者までいた♥
原崎「良い感じッスね♥じゃあ、皆に命令するッスよ。」
バサッ♥ズォオオオオオオオ♥
「ひゅ........」
原崎が発言しつつ、全ての衣服を脱ぐと、その下の体はまさしく金剛体であった。
腕も足も腹も隙間無く筋肉に覆われ、彫刻のような肉体美。
だが、張りのある乳房と臀部は不思議と柔らかそうであり、女神とも呼べそうな、完成された1つの美がそこにはあった。
原崎の裸を見た生徒達は全員、息をするのも忘れ、完全に魅入っていた。
一心不乱に自らを慰めていた生徒でさえ、間抜けな形で動きを止めている。
そんな生徒達を見て、原崎は一言。
原崎「舐めろ♥」
ダダダダダッ♥
その言葉を聞いた途端、30人の生徒達は一斉にチンポへと駆け寄り、我先にとチンポを這わせた♥
「んむ♥ん〜〜♥」ちゅっ♥ちゅっ♥
「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」ペロ♥ペロ♥ペロ♥
三条「なんて雄々しい♥」ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥
竿を舐め、茶室入口の段差のような高さのカリを唇で挟み、金玉の血管を舌でなぞる生徒達♥
原崎「経験無いのに上手いッスねぇ♥中々良いッスよ♥」
褒めながら1人1人の頭を撫でる原崎。
生徒達は最初の敵愾心も忘れ、頭を撫でられる事に喜びを感じていた♥
原崎「さぁて、本番いくッスかね。最初は〜アンタッスね♥」
選ばれたのは、三条だった。
三条「あ、あの.....」
原崎「ん〜〜〜〜?」
三条「三条.....三条綾です。原崎様♥」
原崎「綾ちゃんね♥了解ッス♥」
ガシッ♥
三条「あ♥.......」
小柄な三条を持ち上げ、クソデカチンポの先へと未使用マンコを押し付ける♥
いずれは出来たであろう婚約者が見る筈の小さなマンコ♥
だが今日、突如現れたクソデカチンポ転校生にガバガバにされるのが決定した♥
原崎「よい.....しょっと♥」
ずぼぉおおおお♥ボッコォオオ♥
三条「ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」
小柄な三条のマンコにチンポが突き入れられ、腹をボコッと膨らませて足をブラブラと宙に漂わせる♥
原崎「皆も後でこうなるッスからね♥よく見ておくッス♥」
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
三条「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」
ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2
「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」」
原崎は巧みな腰振りだけでマンコの奥から入口までの全てを高いカリで擦りあげ、両手はそれぞれ生徒の手マンに使い、あっという間に手はマン汁でビチャビチャになった♥
原崎「お?イク♥イクッスよ〜♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ボコォ♥
三条「ッッッッッッッ♥♥♥」
「あぶぶぶ♥」
「ぷぁ♥」
三条の腹が精液で一気に膨らみ、噴き出した精液が他の生徒達を染めていく♥
手マンをされていた生徒2人は腰を抜かし、座り込みながら腰をガクつかせていた♥
原崎「今日のアンタ達の授業は全部アタシとの性教育ッス♥まだまだ時間はあるから、全員へバッちゃ駄目ッスよ♥」
生徒達「「「♥♥♥♥」」」
1時間後
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
「ひぃ〜〜〜〜〜♥♥♥」
ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2ぐちゅ♥×2
「おほぉ〜〜〜〜〜♥♥♥」
三条「あぎっ♥ひぃ〜〜〜♥」
原崎「皆違って、皆良いッスね〜♥」
生徒達は早くも疲労困憊で快楽に喘ぐ中、休みなく腰を振り、指を動かし、顔にマンコを乗せて持ち上げクンニをしている原崎は息切れどころか、汗の1つもかいていない♥
手マンも腰振りもクンニも受けていない生徒は、原崎の乳首を舐めたりして奉仕をしている♥
既に生徒達は3週目の中出しを全員が受けており、間違いなく孕んでいるだろう♥
4時間後
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
三条「........♥♥♥♥♥」
原崎「おっと、気絶しちゃったッスね♥」
最後まで頑張っていた三条が腹を膨らませて気絶した。
辺りを見ると、全ての生徒達が腹を膨らませてマンコから精液を滝のように流して気絶している♥
30人、30家の子女が全員1日で孕んだ事が確定した♥
原崎「いや〜、これで更に子どもが増えるッスね♥嬉しい限りッス♥」
ちなみに、原崎は株などの資産運用で大成功を続けており、たとえ何千人と子どもがいようが養える。
実は公になっていないだけで、16歳にして資産家が裸足で逃げ出す億万長者なのだ。
抱いた女のことごとくが原崎を味方する為、中々手出しもされない。
仮に手を出されても、本人の筋力で全て解決してきている。
原崎「う〜ん、まだ足りないッスね。気絶してるけど、使わせてもらおうかな♥」
ずぶりゅ♥
「お゛♥.......」
30人の生徒達にそれぞれ10発以上出しておきながら、全く萎えないチンポを気絶している生徒に挿れて腰を振る♥
バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥
「〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
結局、気絶した生徒達それぞれに更に5発ずつ中出しして、今日の授業(孕ませレイプ)は終了となった♥
放課後、抱いてきた女が15人集まり、朝まで抱きまくって10分寝て原崎の1日が終了したのだった♥