ピラミッドのお宝 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-05-26 23:42:51
Imported:
2026-06
Content
「侵入成功☆」
世界的(自称)トレジャーハンターである私は、良くない噂でいっぱいなピラミッドにお宝を求めて侵入した。
やれ行方不明者だの、呪いだの、くだらない。
宝物発掘(盗掘)に危険はつきものだし、こういった話はお宝から遠ざける為に意図的に流布された噂である事が多いのだ。
金銀財宝、古代文明の遺物。
今まで色々な物を発見しては売り払ったり記念に持ち帰ったり。
危険地帯も風土病も危険生物(人間含む)も、これまで私の発掘を遠ざけるには至らなかった。
当然、今回も成功させる。
とはいえ、油断はしない。
あらゆる事を想定して、様々な便利グッズとサバイバル知識を身に着け、必ず見つけて持ち帰る。
「フフッ、フフフフフ」
おっと含み笑いが。 今の所は順調。
複雑な構造をしているけど、危険は無い。
「あれ?ここって......。」
隅々まで探索していると、指先にほんの僅かな違和感を覚える。
周りの構造から見て隠し扉なのは間違いないが、問題は罠の有無。
「うん.....うん、大丈夫そう。ポチッとな☆」
ゴゴゴゴゴッッッ
「ビンゴ☆」 違和感の元を指で押し込むと、目の前の壁が轟音と共に横へとズレていく。
当然の如く、仕込み矢の罠があったが、事前に当たらない位置に陣取っていたから平気。
「匂う。匂うよ〜。お宝のに・お・い☆」
ウキウキな気分で扉の先へと進む私。
お宝らしき物は、すぐさま目に飛び込んできた。
「でっか!?」
私の目の前には、巨大かつ豪華な棺が直立で安置されていた。
「何だろう?ファラオの棺じゃ、ない?」
ピラミッドに安置されている棺の中身は、ほとんどが宝物かミイラだ。
死後の復活を望んでの埋葬方法がミイラであり、その玉体を保存する為の物が棺なのだから、棺の外見は非常に凝った豪華な意匠となる。
だけど、この棺は復活を望んでの意匠とはとても思えない。
ファラオを表す特徴的な顔の造形は無く、無貌でありながら人の形を金色で表しているだけ。
まるで、望まれざる、忘れられるべき存在であるかを示すような意匠だ。
ガガッ......ゴゴゴッ
「!?わわっ!開く!?」
しばらく観察していると、突如として棺の蓋に隙間が開き、前へと倒れ込んできた。
ゴッ.....ゴォオオオオン
「あっぶな〜〜〜。」
何とか下敷きになる事は避け、土煙が晴れると、棺の中にはミイラらしき何かがあった。
いや、いた。
「何これ......。」
ソレは全身を包帯で包まれてはいるが、全く干からびてはおらず、組まれた腕と包帯の締め付けがあっても分かる豊満な胸から女性だとわかる。
だが、サイズがあまりにも人間離れしている。
私の倍近くは背が高く、つまりは3mは身長がある。
棺が特別大きいのではなく、この何かを収容する為には棺を巨大にせざるを得なかったが正解なのだろう。
グググッ......ブチブチブチ
「うわわっ!」
何とソレは腕を拘束している包帯を力任せに内側からちぎり、足を前に出して棺から出てきた。
怪物「........」
「.......ゴクッ」
怪物は私の前に立ち、身動き1つせず仁王立ちをする。
改めて怪物を見ると、訳が分からない事だらけだ。
少なくとも3000年は経っているピラミッドに安置されていた棺の中身なのに全く干からびておらず、髪の毛だって黒く長いまま後ろに流れている。
身長は3mはあり、胸も尻も全てがデカいが、右脚が際立って太く、歪な印象を与える。
顔も体表も包帯に覆われており、目も口も分からない。
怪物「ア゛ア゛......ア゛」
ムググッ.....グググッ
「なんなの!?」
怪物が呻き声をあげると同時、元々太い右脚が震えながら膨らんでいき、包帯が今にも千切れそう.....千切れた。
ズォオオオ♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥
「は????♥」
千切れた包帯の下からクソデカチンポが勃起して出てきた♥
何それ!?デカい♥デカ過ぎぃ!♥
ただでさえ3mの巨体なのに鈴口が怪物の口元まできている。
カリは7cmはあり、ぶっとい血管を携える竿は直径30cmはあるほど太い♥
金玉だってある......バスケットボールほどの大きさのものが♥
これだけなら、ただただデカいチンポなのだが、竿全体にビッシリと柔らかそうな、しなやかそうな棘が生えている♥
「........は!」
あまりの強強チンポに呆然としていたが、すぐに私は冷静さを取り戻し、拳銃を構えた。 あと一歩、あと一歩近づいてきたら、撃つ。
怪物「..........」
怪物は動かない。
しばらくそうして見合っていると、怪物の金玉が震え始めた。
ブルブルブル......ゴポゴポゴポォ♥ググググッ.....ミギギギギ♥ムキムキ♥ビリビリビリ♥ズグン♥ズグン♥ズグン♥
「ひゅ.........」ぶしゃあ♥チョロロロロ♥
怪物は仁王立ちのまま、金玉から水道管のような音が響き、血管がビキビキと盛り上がった♥
それと同時に、包帯の下からどんどんと筋肉が膨れ上がり、顔以外の包帯全てが千切れて体表が露わになった。
褐色の肌、バッキバキの筋肉、胸だけは柔らかそうで、チンポからはしなやかさを感じる。
........勝てない。
一目見て私は敗北を悟り、足を震わせながらマン汁と尿を垂れ流した。
「逃げないと!」
即座に私は反転して走りだした。
捕まったら終わりだ。
ガシッ
「離してぇ!」
呆気なく捕まってしまった。
私が多少足が速くても、相手の1歩が大き過ぎる。
ズォオオオ♥ズリズリ♥
「ひぃいい♥」
怪物が私を掴み上げ、チンポとチンポの棘を押し付けてくる♥
こんな......こんなもので犯されたら......♥
ビリビリィ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ピンピン♥コリコリ♥コリッコリ♥
「お゛♥お゛♥お゛♥」
怪物は特殊繊維で出来た服を簡単に引きちぎり、私の乳首を肉棘で押しては弾いてくる♥
過去に資金集めの為に抱かれた、金持ちヤリチンの乳首責めとは比べ物にならない快楽♥
「駄目♥逃げないと♥逃げないとぉ♥」
そう思うが全く体が動かず、下半身を震わせながらビチャビチャに濡らす事しか出来ない♥
ズリリリリリリィイイイ♥♥♥
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」
ヤスリがけのように私の前面を肉棘で擦り、高々と掲げてチンポの先っぽに私を乗せる怪物♥
助けて♥誰か助けて♥
「やめて♥.......いやぁ♥」
きっと、ハメられたら戻れられなくなる♥
2度と人間とセックス出来なくなる♥
ああ......力が込められて......♥
ずっぼぉおおお♥ボッコォオオ♥
「お゛♥........」
ぐりん♥ ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
「ひぎぇええ♥やべでぇ♥」
怪物は私をオナホのように片手で扱い、チンポを私でシゴキ始める♥
私のお腹はチンポの形に私の顔前まで伸び、カリと肉棘が内側からマンコも理性も削っていく♥
「ひぃいいいあ゛あ゛あ゛♥♥♥」
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
普通なら内臓破裂で死んでいる筈なのに、私の体は傷つかずにクソデカチンポを受け入れ、信じられない快楽がひたすら精神が蝕む♥
ゴッポン♥ズグン♥ズグン♥ズグン♥ムグググッ♥
そうしてオナホ扱いを受けていると、私の中で怪物チンポが膨らむのを感じた♥
肉棘が♥性感帯に刺さるぅ♥
ヤバい♥射精される♥射精される♥射精される♥
ドッバァアアアアア〜〜〜〜〜♥バババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥
「ッッッッッッッッッ♥♥♥♥」
私のお腹が高速で波打ちながら膨らんでは、マンコからダムの決壊のように精液が噴き出る♥
こんなの、嘘♥
ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥
いつまで.....続くの♥
1時間後
ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥
「♥♥♥♥♥♥」
ずっと♥ずっと射精してる♥いつ終わるの♥
それに、どうして私の意識は途絶えないの? 駄目、何も考えられない♥
ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥♥のし....のし.....のし.....ゴゴゴゴゴォォ.....
怪物はチンポを私に納めたまま射精しながら、元いた棺に入っていき、倒れた蓋がひとりでに起き上がって棺を閉めていく....私ごと♥
誰か.......助けて♥
ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥♥
........ガコン