【まとめ6〜9話】190cm越えと初めてやった話 (Pixiv Fanbox)
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【まとめ1〜5話】190cm越えと初めてやった話

#1 僕は19歳の頃、大学進学のために上京しました。 小学生くらいの頃からサイズフェチであることはなんとなく自覚していました。 と言うのも、当時、小6の僕は158cm、50kg、12歳というスペックでしたが、ある日、高身長むっちりハーフが転校して来たんです。 正確なスペックは分かりかねますが、転校して...
#6
「よ〜し次は2回戦目な。はっけよ〜いのこった!」
そういうと今度は相手から攻めてきました。
僕は低めの体勢で戦うしかない!と思い重心を低くして構えましたが、後ろに回られると、簡単に僕のお腹に手を回されてそのまま持ち上げられました。
「めっちゃ軽いな〜ご飯ちゃんと食わなきゃ〜」
そういうと、僕は相手の右肩に乗せられて、片腕で支えられてしまいました。
「このままスクワットできるけど笑」
そう言って、僕を肩に乗せたままスクワットをしし始めて完全にもうおもちゃのように遊ばれていました。
そのまま、地面に背中を背にして置かれて2回目も敗北。
「じゃあ、次は短パン脱いで」
そう言われて僕は、いよいよパンイチになってしまいました。
「どうすんの?次負けたら裸だけど。ハンデ欲しい?」
と言われ僕は
「ハンデ欲しいです!」と答えました。
「仕方ないなあ〜小さいからハンデあげないとな〜。じゃあ、次俺全く動かないから、押し倒してしてみてよ。手とか足とかは使わないから。流石にそれなら勝てるでしょ〜笑」
完全に下に見られていました。
「じゃあいくよ。はっけよ〜いのこった!」
そういうと相手は構えてはいますが、確かに静止した状態でいます。
僕は相手の胸の中に飛び込んで、必死に押して倒そうとしますが、びくともしませんでした。
「おいおい〜本気で押してんのかあ〜?よええぞ!」
もちろん僕は本気で押していました。でも110kgはなかなか動いてくれません。
必死で押していると少しだけ相手が動き始めました。
「おっちょっと動いたんじゃねえか!?」
と言うと同時に、パンイチになった僕のボッキしたあそこをしごいてきました。
「ああ・・・」
僕は我慢汁でダラダラになったあそこを扱かれ、声が漏れてしましました。
「おいおい・・・ちょっと触わっただけでそんなに反応しちゃうのかよ笑
もう勝負ついてるよな!」
そういうと、僕をまたもや持ち上げてベットに投げ倒しました。
「はい、完全に俺の勝ち笑よっわいなあ〜子供と勝負してる気分だったわ。お前本当にちゃんと力入れてた?」
と勝ち誇った顔で相手は僕を見下ろしています。
僕は悔しさも感じていましたが、本気でやっても絶対に力では勝てず、相手は余裕で笑っているシチュエーションに余計に興奮していました。
「じゃ〜最後のパンツ脱いでもらおうかな笑おら、脱げよ」
そう命令されて、僕は何の抵抗もなく相手の前で素っ裸になってしまいました。
相手は全ての服を着ていて、僕だけ素っ裸。
なんだかそういう状況も余計にM心をくすぐられました。
「犬じゃん笑俺は服着てるのにお前はなんも着てないし。首輪持ってくりゃよかったわ〜」
僕は完全に相手のおもちゃになっていました。
「さ〜まだ罰ゲームやってないよな。覚えてるかなんの罰ゲームするか」
「電気あんまですよね・・・」
「そーだよ。しかもお前は裸のままでね笑気持ち良すぎて、もっとやってくださいとか言っちゃうかも笑 あ、これじゃ罰ゲームになんないか笑」
そういうと、相手は大きな体を揺らし、お尻を床につけて長くでぶっとい足を投げ出しました。
「ここ座れよ」
言われるがままに、僕は相手が指差したところに座り、足を投げ出しました。
相手に向き合う形になると、相手は僕の手をもち、ぶっとい足を僕の両足の間に入れてきました。
大きな足の裏を僕のあそこに向けると、そのまま僕の両腕を引っ張って足ての足裏と僕の股間が密着しました。
でかくで分厚い足裏に刺激されて。気持ち良すぎてすぐにでも射精してしまいそうでした。
「おお〜気持ちいいか?感じてんなあ〜おらっ!もっと強くやってやるよ」
そういうと、容赦無く僕の股間に体重をかけてきました。最初は気持ちよかったものの、あまりの巨体、巨足によって股間は圧迫されて、痛くなってきました。
#7
3回戦ともに194cm110kgの巨大男に勝負に負けてしまい、僕は全裸の状態で罰ゲームを受けることになりました。
罰ゲームというのは電気あんま。
僕は真っ裸で、相手はちゃんと服を着ています。
これだけでも、格差を感じられてエロいと思いました。
相手は僕に座るように促して、電気あんまが始まります。
30cm越えの足が僕のしょぼい股間を包みぐりぐりを圧迫されてしまします。
「オラオラ〜気持ちいんか??声出せよ。」
「あ・・・気持ちいいです。めっちゃでかいです足・・・」
「ああ?お前が小せえだけだろ。普通だろ笑」
「はい・・小さくてすみません・・・」
「ほんとだよな〜小さいことで、こうやって今罰ゲーム受けてるんだもんなあ〜お前がもう少し大きかったら勝てたかもしれないのに可哀想に・・・。
仕方ねえ。お前にもチャンスやるよ。
お前も足伸ばして俺に電気あんまし返してみろよ。俺が油断して力が緩むかもなあ〜」
僕は必死に足をの伸ばして相手の股間に届くようにしました。
足を伸ばした時の、相手との太ももやふきらはぎの太さが全く違います。
また足を必死で伸ばすのですが、僕の足先は相手の膝上くらいにしか届いていなく、どう考えても相手の股間に僕の足を当て電気あんまをし返すことなどできそうにありません。
むしろ、ぐいっと足を伸ばせば伸ばすほどに、相手の足が僕の股間に食い込み、
「あっ!」と声を出してしまいます。
「おいおい笑全然届いてねえ〜じゃん。てか、お前、力入れるとどんどん俺の足がちんこに食い込んで余計に気持ちよくなってんじゃねえのかあ〜?」
「はい・・・気持ちいです・・」
「オラオラ〜!」
194cm巨人は僕が感じるほどに、力を強め、電気あんまの振動も大きくなっていきました。
「はあ〜!やばい!いきそう・・・!!!」
「ああいいぜ。いけよ!おら!いけ!!!!」
「あ〜イクイクイク!!!」
ドピュ!ピュッ、ピュッ!
相手の足は僕の精液でドロドロになっていました。
「あ〜あこんなに出しちゃって笑 おかげで俺の足こんなに汚れちゃってんじゃん〜。なあ〜お前の精子だよなあ?どうしてくれんの?」
僕は特に指示されたわけでもないのですが、正座をして相手を見上げていました。
194cmの巨体の足先にだらんとまとわりつく僕の精子。
「掃除しろ。」
相手がボソっと言ったとき僕は
「はい!」
とすかさず、相手の足の指を咥えていました。
ぺろぺろと舌を這わせて自分の精子を舐め取ります。
自分の精子は甘い味がしました。
相手はそのまま座って、スボンとパンツを下げると、僕に足舐めをさせたままで自分のあそこを扱き始めました。
座った時に伸びるバンツの生地。
でっかいお尻に僕はまた勃起し始めていました。
「ああ〜気持ちい〜・・・もっと指の間まで綺麗にしろよ」
相手は完全にSのスイッチが入り、体格差いじりというよりも僕を犯して気持ちよくなるただの巨人Sになっていく感じがしました。
僕は必死に相手の巨大な足を舐め続けます。
相手も自分のイチモツを扱き続けているうちにどんどん大きくなっていきます。
相手の大きさは見た感じ16cmほど。めちゃくちゃ巨根と言うわけではありませんが普通に大きい。
ただ体が大きすぎるので遠くから見ると、16cmも小さく見えてしまいます。
「あ〜やべえ・・・入れたくなってきたわ・・・四つん這いになれよ」
そう僕に命令してきます。
「え・・・四つん這いですか・・・?」
「さっさとしろ」
そういうと相手は僕の体をヒョイっと持ち上げてベットに連れていくのです。
僕はいわれるがままに四つん這いになりました。
するとギシ・・・っと深くベットが沈み込み、
「入れるからな・・・」と巨人は言いました。
#8
僕は巨人に支持されるままに四つん這いになりました。
「これはきっと挿入されてしまうな・・・」
そう思いながらも、後ろの状況は分かりません。
ただただラブホのベットの壁を見つめるしかありません。
何も言わずに後ろでベッドに膝立ちをしている巨大な気配がするだけです。
僕の肛門にピトっと巨大な亀頭がついたかと思うと、ヌプヌプ・・・と僕のお尻に巨人のイチモツが挿入されていきました。
ゴムもホテルには完備してあったのですが、この感覚はおそらく生で挿入されています。
巨大な気配に興奮してしまい16cmのちんこはどんどん僕の奥へと入っていきました。
全てが入った時
「全部入ったぞ・・・」と相手が言いました。
「動くぞ・・・」
相手は一言だけ言うと、ゆっくりとピストンを始めました。
奥を疲れるたびに当たる巨大なお尻を感じ、僕は興奮しっぱなしでした。
だんだんと早くなるピストン運動。
奥を疲れるたびに「あっ!あっ!」と声が出てしまいます。
「はあ・・・はあ・・・もっと喘げよ」
そう言いながら、より力強く拘束にピストンをしていきます。
「あっ!気持ち・・・あっ!いいです・・・!」
「あ〜俺も気持ちい〜チビだから肛門もせめえなあ〜締め付けやっべえ〜」
そう言いながら、相手の長い腕が僕の乳首への近づいて来ました。
相手の巨大な手が僕の乳首を摘み、そのまま僕は掘られ続けます。
声を出すたびに
「ああ!?気持ちいだろ??194cmに侵されるのどうなんだよ?ああ?」
と言葉ぜめもされます。
「やばいです・・・こんな巨人にやられるなんで最高です・・・」
というと
「だよなあ〜ちんこからお漏らししちゃってるけど???」
と言いながら片手を僕のあそこに移動させ、扱いてきます。
「ちっせえちんこだなあ〜こんな小さいちんこ使い物になんねーだろ。女になったほうがいいんじゃね?」
そう言いながらもピストンはやめてくれません。僕は相手のされるがままに犯されていきます。
「はあ・・・はあ・・・ちょっと抜くぞ」
そういうと相手は僕の肛門からちんこを抜きました。
そしてベッドの端によって地面に足を置き、相手はベットに座る形になりました。
その後で僕を呼び
「俺にまたがるようにしてちんこいれろ。」
そう命令してきました。
僕はすぐに
「はい!」と言って、相手にまたがりながら、自力で相手のちんこをアナルに挿入していきます。
何度もピストンされた穴はもうガバガバになっていて、するりと入ってしまいました。
僕のアナルに完全にちんこが挿入されたことを確認すると、
「っしょっと」
と言って相手が立ち上がりました。
ぐいっと上に持ち上げられ、より深く相手のちんこが僕のアナルにの奥深くに入っていったのです。
#9
194cmの巨人はベッドに仰向けになり、大きなちんこをギンギンに勃たせていました。
そこに僕は自らお尻を差し出して、巨大チンコをアナルに挿入します。
いわゆる騎乗位という体位でした。
僕は巨大な体の上に乗りましたが、重くないのかなあ・・・と考えてしまいました。
しかしながら、194cmの相手は僕の体重など乗ってないかのように、太くて強そうな強靭な腰を上下に振って僕を突き上げます。
突き上げられるたびに、僕は少し宙に浮くような感じて、体の奥に巨人のイチモツを感じ喘いでしまいます。
喘ぐと194cm巨人は
「喘ぎ声興奮すんだよ・・・おら!もっと喘げ!おら!おら!」
言葉攻めをどんどんしてくる相手・・・
突き上げられるたびに感じてしまう僕は完全に194cmのおもちゃです。
僕は相手に突き上げられながら、相手の大きな手を握りました。
「おお・・・ちっせー手だな笑 女みてえでかわいいよ・・・オラっ!」
そう言いながら相手はピストンをやめません。
しばらく騎乗位が続くと、相手は徐に体を起こしました。
挿入したまま相手は起き上がり、僕と向き合う形になりました。
僕は相手の膝上に乗っている形なのですが、それでも僕の目線の先は相手の首元で、身長差があると座高もやっぱりちゃんと高いんだなという感じでした。
僕のアナルにイチモツを入れたまま、相手はズリズリとベットの端に寄っていきます。
そして、相手は長くて太い足を地面に下ろすと、
「っしゃあ〜おらっ!!」
と言って、ベットから降りて立ち上がってのです。
立ち上がるとき、軽々と僕を持ち上げたまま立っている怪力にも驚きましたが、目線がめちゃくちゃ高くなって、天井に着くのではないかというほどでした。
194cmの目線を体感して、巨人の気持ちが少しわかった気がしました。
194cm巨人はいつの間にか、駅弁の体位をしていたのでした。
駅弁を知らない人のために簡単に解説すると、向き合って相手を抱っこした状態で、挿入して犯すという体位です。
これ自体はなんとかできたとしても、このまま静止していてはただ挿入しているだけなので、互いに気持ちよさは感じることができません。なので、抱っこをした状態で相手の腕力だけで持ち上げられた相手の全体重を受けながら上下に動かす必要があり、かなり力がないと難しい体位なのです。
そしてウケ側としては完全に宙に浮いているので、タチ側に主導権を握られたことにより、侵されている感が強くなり、さらに奥まであそこが入ってくるので気持ちよさも倍増します。
194cmは軽々と僕を持ち上げたまま、上下に僕を動かし始めました。
上から下に行くたびに、グググっと相手のチンコが僕の直腸と前立腺を刺激してきます。
僕はもう相手に全てを委ねて、ぎゅっと巨大な体に抱きつくしかありませんでした。
「オラ・・・気持ちいい〜ああ〜ヤッベえ〜けつめっちゃしまってんぞ・・・」
相手は気持ちよさそうにしています。
どれだけ194cmが力持ちでも、やはり負担はかかるようで、相手はじわじわと汗をかいていました。
巨大な背中、胸にタラーっと垂れていく汗がよりエロさを倍増させています。
「ああ〜やべえ・・・・!!気持ちい〜いきそう・・・
ああ・・・
ヤッベ・・・
出すぞ・・・・・あ〜イクイクイク!!!孕め!!!」
ドクっ・・・
ドクっ・・・
ドクっ・・・
僕の中に194cmの遺伝子が注がれていきました。
盛大に僕の中で相手は果ててたあと、僕からチンコを引き抜きました。
僕を子供のように地面に下ろすと
「はあ・・・めっちゃ気持ちよかった・・・俺の精子注いでやったから、少しは身長伸びるかもな・・・笑」
そう言って、相手は僕のお尻の割れ目に指を突っ込みました。
そしてそこから垂れてくる、白濁した液体・・・
僕は194cmの全てを受け入れ、遺伝子を注がれおもちゃにされてしまったのでした。(完)