【まとめ】D専(6〜10話) (Pixiv Fanbox)
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【まとめ】D専(1話〜5話)
1話「高スペックイケメンマッチョとのリアル」 俺は小谷大輝(こたに だいき) 大学進学のために福岡からはるばる上京してきた。現在21歳。大学3年生だ。 東京で暮らし始めて、3年目になる。 東京は人混みが凄いし、空気が汚い。 それに比べて福岡はいい街だ。 それなりに街も栄えているし、暮らしの中で困ったことは...
6話「しゅんの思惑」
大輝の勃起が収まってしまったことで、10cmにまで縮められてしまったしゅんは
ビタン!とパンツの生地と大輝の鼠蹊部に挟まってしまった。
柔らかな生地のため、身長10cmのしゅんの体はくっきりと盛り上がっているのだった。
「あらら〜しゅんさん笑 俺のパンツに挟まっちゃいましたねえ〜くっきり見えちゃってますよ〜」
「お前・・・出せよ!」
「いやっす。俺のこと気持ちよくしてくれないと無理っす。」
「ふざけんなよ・・・!!」
しゅんはめちゃくちゃに暴れているが、たったの10cm。
そんなチビが170cm越えの大輝の体で暴れ回っても、小さなフィギュアが暴れているくらいにしか感じない。
「うるせーなー」
そういうと大輝は巨大な手を自分の股間に持っていき、しゅんの盛り上がりをぐいっと掴んだ。
「いってえ!!!放せ!!」
「は?うるさいっすよしゅんさん。もうしゅんさんには勝ち目ないっすからね。俺がまだ優しいうちに言うこと聞いたほうがいいっすよ。これ以上暴れたら骨折りますよ」
その声色にしゅんは震えてしまった。
「わかった・・・だからここから出してくれよ。。。」
「お、やっと立場の違いわかったっすね。いいっすよお〜だしたら俺のこと気持ちよくしてくださいね〜!」
そう言うと、大輝はパンツをぐいっと引っ張る。
そこには震えて今にも泣き出しそうなしゅんが大輝を見上げていた。
「か・・・可愛い・・・」
大輝はしゅんをパンツの中から取り出すと、思わず頬擦りをした。
「しゅんさんって188cmだったんですよね?俺、下から見上げてたからなんか怖い感じに思えてたんだけど今見ると目とかクリクリしてて可愛い〜笑、泣きそうな顔とか興奮するっすよ」
「元に戻してくれよ・・・」
しゅんは限界だった。
いきなり縮められて、タイプでもない大輝の巨大なあそこを舐めなければならない等、耐えられない。
俺はこんなブサイクとやるような格下の生き物じゃあねーんだよ・・・
大輝が怖いと言うよりも、こんなブスのちんこを舐めなきゃならない屈辱が悔しい。
涙が出てくる。
大輝はしゅんは大きすぎる大輝の体にビビって泣いているものだと思っていた。
「しゅんさん。俺優しくするんで、ちんこ舐めてください。いかせてくれたら元に戻す方法も考えますから。」
少し優しい口調で、しかしながら小さいまましゅんに舐めさせることは徹底している大輝だった。
大輝はドスン、ドスンと片足ずつパンツをおろして、下半身丸出しになると近くのベッドに腰掛ける。
手の中に入っているしゅんを自分の股間に近づけていく。
「じゃあしゅんさん気持ちよくしてくださいっす。」
しゅんに舐められると思うと、大輝のあそこはすでにギンギンになった。
大輝はぶっとい太ももの間にギンギンになっているあそこに向かってしゅんを近づけていく。
我慢汁が溢れ出している大輝のあそこはツルツルと光、異様な光を反射させていた。
しゅんは心底、舐めたくないと思った。
でもこれを拒否したら大輝の機嫌を損ねてしまうだろう。
今は圧倒的に大輝の方が力では強い。
変な発言をしたら最悪一生このままということもあり得る。
うまく元に戻してもらおう。戻ってしまえば、188cmの俺はもう大輝なんかに負けたりはしない。
しゅんは勢いよく大輝のちんこに両手を回して、しっかりと掴み亀頭を舐め始めた。
「ああ〜うめえ・・・大輝くん気持ちい???」
「あ〜やばい・・・しゅんさんかわいいっすよ〜お尻に入れたくなっちゃうなあ〜このでかちん。」
そう言いながら、片手で自分のあそこをいじる大輝。
しゅんは内心ギョッとしたが、
「こんな巨大で立派なちんこはいらないよ〜頑張って舐めるから勘弁してよお〜」
「確かに笑そうっすよねえ〜あ〜ま〜じでしゅんさんうまいっすわ!」
いい感じだ・・・
さっさといけよこのデカデブブス!
「あ〜やばい・・・いっちゃいそう・・・しゅんさん、かけていい?」
うわまじか、こんなでけえちんこから出る精子なんか浴びたら呼吸困難になんじゃねーの?汚ねえ精子なんであびたくねえよ・・・
そう思いながらも
「お・・・おう!大輝くんのかけてほしい・・・!」
「いいねえ〜!あ〜やばいやばい!しゅんさん可愛い、俺の精子全部浴びろよ!イクイクイク!!!」
大輝は盛大に精子をしゅんに向けて発射した。
しゅんは想像していた通り大輝の精子を全身に浴びて呼吸困難になってしまった。
大輝はすぐにそれに気がつき、
「しゅんさんごめん!」と言いながら、ティッシュを取り出してしゅんの顔や体を拭きはじめた。
「気持ちよかったよしゅんさん」
そういうと大輝は、しゅんを顔に近づけてしゅんの体全体にキスをした。
7話「大輝へのネゴシエーション」
大輝は10cmのしゅんにキスをした。
大輝の精子まみれになったしゅんはこの上ない不快感に襲われていた。
顔は全く好みではないし、こんなブスの精子をかけられてしまったことはマジで人生汚点でしかない。
体格差的に今、反抗したら一生、元に戻れない可能性もある。
今はこのデブスの言いなりになって今だけはうまく従っていくしかない。
幸い大輝は俺のことがタイプだと言っていた。
適当にあしらいながら元に戻るまで、俺も大輝のことが好きになったていでやり切るしかねえな・・・
そう思いながらしゅんは巨人の大輝のキスを体全体で受け止めた。
「大輝くんの精子めっちゃ濃くてエロいんだけど・・・俺小さくなってるから精子で窒息しちゃうそうだよ。。。。」
情けなさそうにしゅんは言う。
「あ!ごめんねしゅんさん!!ちょっと待って!すぐに綺麗にしてあげるからね!」
そういうと、大輝はティッシュを何枚か持ってきてしゅんを丁寧に拭いた。
「ありがとうしゅんくん。。。大好きだよ!それでさ・・・一つお願いがあってさ・・・」
「え・・俺もっす!大好きっすよしゅんさん!お願い??なんですか??」
「俺、今こんなに縮んじゃってるでしょ?だから大輝くんともっといろんなセックスしたいと思っても大輝くんを気持ちよくしてあげられないのが悔しいんだよね。だからもう少し大きくしてほしいっていうか、元に戻してくれたらもっとエロいセックスできると思ってて・・・」
それを聞いた大輝は
「う〜ん。そっすよね・・・。俺もしゅんさんのこと大好きですし、もっといろんなセックスやりたいんですよね・・・。でもまだ仲良くなったばっかりだし・・・少しだけ大きくしてあげるってのはどうすかね?」
少しだけ・・・?
どれくらいまで戻れるんだ・・・?
まだ俺のこと疑ってやがるなあのブス。
さっさと元に戻せや!
デブスの癖に一丁前に警戒心強くて萎えるわ〜。くっそだりい・・・。
内心、しゅんは思いながらも
「少しだけ・・・大きくなるってのは?170cmとか・・・?」
と聞いてみる。
それに対して大輝は
「そりゃダメっすよ笑 まだ僕のおもちゃでいてほしいっす!もう少ししゅんさんのこと信頼できたらちゃんと元に戻しますし、もっとエロいセックスしましょうね!」
くっそ!
普通の人間サイズにはしてくれる気はねえのか!!
いつになったら戻れんだよ・・・
信頼できたらってまた曖昧な表現だし、ウザすぎる!!!
しゅんはそう思いながらも
「信じてくれよ〜大輝くんのことめっちゃ好きになっちゃったみたいでさ〜。早く大きくなってたくさんエロいことしてえんだよ〜!」
と大輝に交渉する。
しかしながら大輝は
「まあまあ、焦らないでくださいよしゅんさん。仕事は有給使って休めばいいし、お休みしてる間はちゃーんと僕がお世話するし!優しさには自信あるっす!」
と言って、しゅんの交渉はあっさり失敗に終わった。
「じゃあ、俺のいい塩梅でちょーっとだけ大きくしてあげますね!ちょっと待ってくださいね。これ集中しないと使えない能力なんで・・・」
大輝はそういうと目を瞑って、感情を動かそうをした。
今度はしゅんさんと愛のあるセックスをしている場面・・・・
あ〜かわいくてかっこいいしゅんさんが俺のことを好きだと言ってくれた。
愛しいしゅんさん。
すると、目を瞑っていて真っ暗だった目の前が赤くなった。
感情が昂ったことで能力が開花した
ここでサイズを変えるチャンスが来たのだ。
大輝は心の中でしゅんが1mになるように願った。
すると次の瞬間、しゅんは全身が熱くなった。。。
「あっち・・・はあ・・・はあ・・・うっ!!!」
そういうとしゅんは地面に倒れもがきだす。
倒れたしゅんは徐々に大きくなり、身長10cmから10倍の1mにまで成長したのだった。
8話「1mまで成長したしゅん」
大輝が心で願ったおかげでしゅんは1mにまで大きくなることができた。
しかしながら、1mといっても人間の幼稚園児サイズ。
もともと188cmのしゅんからしたら逆に屈辱かもしれなかった。
「うお!しゅんさい大きくなりましたね〜可愛い笑 なんか子供みたいでぎゅってしたくなっちゃいますよ〜!」
そう言いながら、しゅんからしたら巨大な170cmの体で抱きしめる。
1mのしゅんからしたら巨大な大輝。
全身を包まれるように包容された。
「これくらい大きいと抱っこもできちゃいますね!高いたか〜い!」大輝はしゅんが人間サイズになったことを楽しんでいるようだった。
しゅんは大輝に悟られないよう、少し抵抗してみるのだが力の差は圧倒的で、両脇に入れられた大輝の手を振り解こうとしてもびくともしない。
何度か高い高いをされた後で、しゅんは下ろされた。
「でもまだまだ成長期来てない感じっすよねえ〜。ほらだって、俺のちんこにギリギリ届くくらいっすもん笑」
そういって、大輝はしゅんの顔に自分の股間をぐいっと押し付ける。
しゅんはここで抵抗したらまた虫サイズに縮められても困ると思い、笑いながら巨大なもっこりを全身で受け止めた。
しゅんは1mまでにはなったのだが相変わらず全裸のままだ。
大輝はその姿をはっきりと見えるようになったからか
「ああ〜エッロ・・・しゅんさんやっぱ鍛えてるんですよね〜この腹筋とか。胸とかもえっちですよねえ。。。」
そう言いながら、パンツにしまってあったはずのちんこはみるみる大きくなっていった。
「しゅんさん・・・また舐めてほしい・・・ほら・・・俺のちんこギンギンっすよ」
そう言いながら、パンツのもっこりをしゅんに押し付け始めた。
くっそ・・・さっき出したばっかのくせに、このエロガキ・・・・
しゅんは内心思ったが、ここは従うほかない。
「じゃあ、どれくらい大きく成長したかテストっす!俺、仁王立ちで立ってるので頑張って俺のちんぽしゃぶってください!頑張ってイかせてくれたら元の大きさに戻すっすよ^^」
「ま・・・マジか!大輝くんそれほんとだよね!?」
「男に二言はないっすよ。マジっす^^」
最大のチャンスがやってきた。
ここで大輝を気持ち良くさせてイカすことができれば俺は元の大きさに戻れる。
そしたら力では負ける気はしない。元に戻った瞬間に大輝をぶん殴ってここから脱出するしかねえ。
「おっしゃ〜!大好きな大輝くんをいっぱいイかせて気持ちよくしちゃうぞ〜!」心にもない言葉をしゅんは言う。
「っとその前に水分補給を。しゅんさんも僕のちんぽ舐めすぎて味変したいでしょ?ジュースどうぞ」
大輝はどこからか飲み物を出してきてしゅんに渡す。
「あざす・・・ごくごくごく。。。っしゃああやるかあ!」
まずは大輝のパンツを脱がせなければならない。
しかしながら、今の身長ではパンツの上部に手が届かないのだ。
大輝は仁王立ちで手を腰に当てて見下ろしている。
「あらら・・・??しゅんさん。僕のパンツに届いてないです!がんばれ〜〜〜!ぷぷっ」
大輝はあまりに小さくて情けないしゅんに吹き出してしまった。
1mになってもなお、自分の股間にも届かないしゅんが可愛かった。
そして、実は正確には1mではなく70cmまでしか大きくはしていなかったのだ。
簡単にしゅんを元に戻すつもりはない。
あんなにコケにされたこと、大輝は忘れたわけではなかったのだった。
9話「土下座で頼めよ」
1m(正確には70cm)まで成長したしゅんだが、170cmの大輝の股間には届いていないのだった。
仁王立ちしながら、見下ろす大輝はニヤニヤしながら小さいしゅんを見ている。
「ほらほら〜僕のパンツに頑張って手を伸ばして!ジャンプ!それ!ジャンプ!」
そう言いながらしゅんをバカにしたように笑っている。
「くっそ・・・届かねえ・・・」しゅんは心底悔しそうに呟く。
すると大輝が
「もお〜せっかくここまで大きくしてあげたのにまだ届かないんですか?仕方ねえなあ〜ほらハンデっす」
そう言うと、自分の手でパンツをずいっと下ろし
「ほら、ここ掴んでごらん」と言う。
しゅんはズリおろされたパンツの裾を掴んで全体重をかけてグイッと大輝のパンツを下ろした。
大輝のもっこりは一瞬引っ込んだかと思うと、バネのように勢いをつけ、しゅんめがけて振り上げられた。
しゅんにとっては太い綿棒で突き上げられたような感覚があった。
でろんと出てきた巨大ないちもつ。
しかしながらパンツから出てきたことで、ちんこの位置はより上にいってしまった。
手を伸ばして背伸びをすればなんとか大輝のちんこを掴むことはできる。
しかしながらどれだけ顔を近づけようとしても、流石に届かないのだった。
「何してるんですかしゅんさん。背伸びばっかしててもフェラできないですよ?」
ギンギンのあそこをギリギリ掴まれながら大輝は意地悪そうに笑っている。
「あれ?もしかして俺のちんこにすら届かないんですか??情けないなあ〜笑
同じ男として可哀想っすよお〜。ハンデほしいっすか?」
完全にしゅんは遊ばれていた。
大輝は圧倒的な力の差、体格差、身長差でしゅんを完全に支配している気持ちになっていた。
同じ人間なのに、自分のちんこにも届いていないくらい身長の低い年上の男。
70cmだと外に逃げたところで元の生活には戻れない。
今や俺だけがしゅんさんを所有できる主人なんだ。
そう思うと余計に股間も熱くなる。
「ハンデほしいっすか?笑」
見下ろしながら必死な70cmのしゅんに問いかける大輝。
「ほ・・・ほしい・・・」
背伸びしながら、なおやはり全然大輝のあそこに届かないしゅんが言う。
「お願いの仕方がなあ〜笑 そういうときって土下座して頼むのが普通じゃないっすかねえ?」
しゅんは元に戻りたい一心で土下座をしながら
「大輝様・・・お願いします。ハンデください・・・」といった。
土下座した小さな大輝に足を振り下ろし、しゅんの背中を足でぐりぐりしながら
「まあ〜仕方がねえなあ〜こんなちびだとな〜んもできないんすね笑 いいっすよ。
椅子に座ってあげるんで流石に届きますよね?」
そう言いながら、ドスンと大輝は椅子に座った。
10話「小さいお尻と太い指」
大輝は近くの椅子に腰掛けた。
すると股間の位置も必然的に低くなり、しゅんは中腰ぐらいで大輝のあそこを舐めることができるようになったのだった。
圧倒的な体格差はありつつも、1mという中途半端なサイズにされたので、逆に自分の体の部位と大輝の体を嫌でも比べてしまう。
椅子に座った大輝のちんこを舐めながら、もしかしたら実在しそうなちんこの太さ(圧倒的にめちゃくちゃ太く感じるのだが)だったり、足の長さだったり、手の大きさがリアルで情けない気持ちになる。
とにかく今は早く射精させて188cmの逞しい自分に戻りたい。
「どう・・・?気持ちい・・・?」
としゅんはできる限り必死でフェラを続けて大輝に聞く。
「あーー気持ちい・・・いいよ〜しゅんさん」
そう言いながら大輝はしゅんの頭をグイッと掴む。
そのまま、自分の股間の方へグググっと押さえつけた。
さっきは小さすぎて、できなかったイラマチオができるようになっているではないか。
大輝が壊れそうになっているのを無視して押せば入っていく口に無理やり自分のでっかいちんこを押し付ける。
しゅんの口の大きさはせいぜい子供と同じ大きさだ。
そんな小さな口に大人のちんこを無理やり入れるのだから、しゅんは窒息寸前だった。
何度も「オエっ!」としているのに、大輝はそれを見てさらに股間を巨大にさせていた。
「ああ〜気持ちい〜・・・しゅんさんの口の中あったけえ〜〜〜」
大輝は目を瞑ってしゅんの暖かさを全身で感じていた。
「あ〜〜〜やばいやばい・・・いく・・・いくいくいく!!」
そういうと同時に大輝はしゅんの口の中に大量の精液を出した。
「飲めよ?」
大輝はすかさずビシッとしゅんに指示する。
「ふぁっふぁい・・・」しゅんはそう答えてイヤイヤながら性液を飲み込んだ。
これでやっと元に戻れる・・・
しゅんはそう思い
「約束通り元に戻してくれよ・・・」と大輝に言うと、大輝はさも当たり前のように
「1回イカしたら終わりなんて誰もいってないっすよ笑 俺まだ出せますから。」
と言った。
嘘だろ。。。。しゅんは絶望したが、そんな気持ちを味わう前に、大輝は再度股間を大きく膨らませ始め
「最後、しゅんさん妊娠させたら終わりにするっす。ケツ出して。」
いや。。。流石にこの子供レベルの体に大人のちんぽ入れたら確実にお尻が裂けるだろう。
「イヤイヤ!!!無理無理!体格差考えてくれよ!俺壊れちゃうって!」
「ええ?壊れちゃうんですか?気持ちよくなりすぎてってこと?笑」
「まじまじ!そういう冗談いいから!ケツ裂けて死んじゃうかもだし!!」
「またまた〜おおげっさすよしゅんさん笑 てかやる前からそんな弱気だと今後なーんもできないっすよお〜??」
大輝は余裕そうな表情でしゅんを見下ろす。
「いや!まっじっでケツは無理!!」
そういうとしゅんは扉の方へ走り始めた。
本当にやばい。こいつマジでおかしくなってる。
そう思い必死に走り扉を開けようとした時、さっと腹回りに太い腕が回ったかと思うと、宙に浮くようにしゅんは持ち上げられてしまった。
「も〜だめっすよ逃げちゃ〜。てか逃げられないですから笑」
片手で軽々としゅんを抱えながら大輝は笑っている。
「こ〜んな小さい可愛いお尻・・・見せつけられて・・・入れるしかないじゃないですか!優しくしますから!ほ〜ら」
そういうと、大輝は自分の人差し指をしゅんのアナルに入れ始めた。
しゅんはこの世のものとは思えない絶叫をあげた
「ぎゃああああああ!!!」
同時に口から涎とあまりの痛さに失禁してしまった。
「もう大袈裟っすよしゅんさん。まだ人差し指しか入れてないから笑
楽しいのはこれからじゃないですかあ〜」
大輝はしゅんを片手で抱えたまま今度は人差し指と中指をしゅんのアナルにグイッと挿入した。
「あああ!!あああああ!!はあ・・・・はあ・・・・」
しゅんは叫ぶ。
「ほらほら広がってきた。さっきはギチギチだったのにもう2本も入りました!じゃあ次は薬指も足して3本でえいっ」
「ぐわあああ!!」
「おお〜!3本もいけったっすね。これだけいけたらもう、僕のちんちん入りますね笑」
そういうと大輝はしゅんの腰を両手で持って抱えるようにして自分のあそこを挿入した。