【まとめ】D専(11〜13話) (Pixiv Fanbox)
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【まとめ】D専(1話〜5話)
1話「高スペックイケメンマッチョとのリアル」 俺は小谷大輝(こたに だいき) 大学進学のために福岡からはるばる上京してきた。現在21歳。大学3年生だ。 東京で暮らし始めて、3年目になる。 東京は人混みが凄いし、空気が汚い。 それに比べて福岡はいい街だ。 それなりに街も栄えているし、暮らしの中で困ったことは...
【まとめ】D専(6〜10話)
6話「しゅんの思惑」 大輝の勃起が収まってしまったことで、10cmにまで縮められてしまったしゅんは ビタン!とパンツの生地と大輝の鼠蹊部に挟まってしまった。 柔らかな生地のため、身長10cmのしゅんの体はくっきりと盛り上がっているのだった。 「あらら〜しゅんさん笑 俺のパンツに挟まっちゃいましたねえ...
11話「やっと体が戻る!」
しゅんからしたら巨大なイチモツが自分に入ってくる。。。
しゅんは70cmで抱き抱えられているので、どう抵抗しても挿入は避けられない。
本能が抵抗している。
足をジタバタしてみるがただ宙を切るだけ・・・・
「もう諦めて俺に犯されちゃいましょ」
そう言いながら大輝はしゅんの小さなお尻に自分のギンギンなちんぽをグググっと入れた。
3本の指でほぐしたこともあってか、しゅんの気持ちとは裏腹に先っぽが入るとニュルンと自らぶっといちんぽを飲み込んでいった。
「あれ〜?抵抗してた割にすんなり入りましたね笑 体は正直だなあ〜。じゃあ腰振りますね・・・」
そういうと、ズコバコと大輝はしゅんのお尻を掘り出した。
「ああ〜〜〜気持ちいい〜〜〜めっちゃ絞まりますって!締め付けやばいって!!最高!」
大輝は顔を紅潮させながらしゅんのお尻にあそこを抜き刺ししている。
しゅんはもう何もできなかった。抵抗しようにも圧倒的な力で固定され、下手に反抗すると絶対に肛門が切れる。
そしてまた裏腹に前立腺にクリティカルにあそこを当ててくるので、しゅんも気がつくとギンギンになっていった。
それを見て大輝は
「しゅんさん、なんだかんだいって気持ちいんすよね??あああ・・・・ヤッベええ〜しゅんさんの中で行きたくなってきた・・・。ねえしゅんさん中に出していい?」
しゅんはこれは質問や承認ではなく、ただの確認。しかも同意しなくても決定する事項なのだとわかっていた。
例えば俺が嫌だといったところで、力の差は歴然で力で勝てないものは強い方に従うしかないのだ。
もうなんでもいい、今度こそ中出しされたら元に戻してもらえる。
188cmになったら、相手が再度、変な魔法を使う前にここから飛び出して逃げる。一瞬の隙をつく。
「ああ〜〜〜しゅんさん気持ちいよ。。。最高・・・・ああああ〜〜〜〜やばい・・・イキそう・・・い・・・・く・・・イクイクイクイク!!!!」
次の瞬間しゅんは体の奥の方に温かい液体が注がれているのを感じた。
ドクっドクっドクっ・・・・4、5回注がれた後、すぽっとちんこが抜かれた。
幸い何とかアナルは壊れずにことなきを得た。
しかしながら、あなるから大量に流れ出す性液。
でもこれでいいんだこれでやっと元に戻れる。
「じゃあ約束通り・・・元に戻してくれよ・・・」
「そうっすね!男に二言はないっすから。ちょっと待ってくださいねえ〜感情を昂らせないとこの技は使えないんすよ。。。。あ〜やばい。あ〜しゅんさん可愛いしかっこいいし最高や!!!」
その瞬間、しゅんは全身が熱さに覆われて、みるみるうちに巨大化し元の188cmまで戻ったのだった。
マジで戻った・・・
やっと・・・・いつもの俺だ・・・・!!!!
まずは考えている暇はない。この体格なら大輝に1発蹴りでも入れて怯ませることができる。その後ですぐに逃げる!!!
「オラああああああ!!!!!死ね!!!大輝いいいい!!!」
しゅんはこのチャンスを絶対に逃すまいと188cmの長く太い足で大輝に蹴りを入れようとした・・・・
が・・・・
「あ・・あれ・・・やっば・・頭が・・・」
バタン・・・・
しゅんは気絶した。
倒れたしゅんに近づき大輝は語り始めた。
「俺がすんなり元に戻すなんて思ってたんすか??しゅんさん・・・俺がっかりすよ・・・途中までは俺も信じてましたし、本当に仲良くなれるって思ったのに・・・・。さっき飲んだジュース、あれ睡眠薬入れたっすよ。体元に戻した後で、普通にしてたら俺、しゅんさんのこと解放してたのに・・・・もういいっすよ・・・」
大輝は何かを覚悟したようだった。
12話「一生俺のもの」
188cmの下の姿に戻ったはずのしゅん。
一瞬の大輝の油断を見計らって1発殴って逃げる予定だった。
しかしながらその途中でしゅんは倒れた。
「う・・・う〜ん・・・」
しゅんは睡眠薬の効果が切れた頃目を覚ました。
何か柔らかいものが自分の体に張り付いている。
そしてあたりは真っ暗だ
そして口元には少し湿り気のある水分を感じる。
なんだ・・・?
体を動かしてみる。しかし少し動くだけで自由は効かないのだった。
その少しの振動を感じたのだろうか、大輝の声がはるか上空から聞こえた。
嫌な予感がした
いきなり上方がバッと開いたかと思うと、光が差し込んだ。
上を見ると巨大な大輝の顔。
そして自分のくっついているのは大輝のちんぽなのだった。
しゅんは体を亀甲縛りのように器用に結ばれており、余った紐は大輝のちんちんに縛り付けられているのだった。
「しゅんさん、おはようございます^^いやあ〜俺、覚悟決めたんすよ笑」
上空の巨大な大輝の顔はニヤニヤしていた。
そして同時に、またしゅんは自分自身が縮められたのだと悟った。
「離せよ!!オラっ!!!くそ!!」しゅんは力の限り叫ぶ
縮められてしゅんは今や10cmほどになっていた。
「もういいんすよ、しゅんさん。俺、もう何言われてもしゅんさんを解放することやめました。永久就職ってやつです。俺の性処理道具として生きていけよ」
そういうと、大輝はぱしん!とパンツのゴムを閉めた。
そしてあたりは真っ暗になった。
ああ・・・喉が渇いてきた・・・・
何か飲み物を・・・
その時またあたりが明るくなった。
大輝が小便をするために公衆トイレを利用したのだった。
スウェットを下げてちんぽを小便器に出す大輝。
むくっと一度亀頭がが膨らんだかと思うと、目の前にいきなり黄色い滝ができたかのような音と飛沫がしゅんに飛んだ。
ちょろちょろ・・・
と滝の水が収まった時しゅんは声を振り絞って
「大輝・・・水・・・飲ませて・・・」
といった。
大輝は
「あ?聞こえねえなあ笑 ちびすぎんだよ笑」と言う。
13話「永久就職」
最大限の力を振り絞り
「大輝・・・水くれ!!」
声は届いたようだが、大輝の返答は厳しいものだった。
「そこにあるじゃん。俺のしょんべんのめば?」
そう言うと、スウェットを元に戻す。
しゅんは喉の渇きに耐えられず大輝の巨大な亀頭から漏れ出ている残ったしょんべんをごくごくの飲んだ。
それからと言うもの、しゅんの飲み水は大輝のしょんべんになった。
お腹が空いた時には必死で大輝のちんこを刺激する。
そしてなんとか大輝のちんぽが反応してデカくなると
「なんだよ・・・俺様の精子が欲しいのか?」と大輝はちんぽをあらわにする。
「はい・・・大輝様・・・お腹が空きました・・・」
それを聞くと大輝は巨大な手でしゅんごとちんぽを握ってシゴく。
この世が終わるくらいの揺れを感じるしゅんは気が気ではないのだが、腹が空きすぎて耐えるしかない。
「ああ・・・気持ちいい・・・いきそ・・・いくっ!!!」
そういって、大輝がドバドバと大量の精子を出してティッシュで拭き終わったあと、亀頭に残った少しの精子をしゅんは隅々まで舐めていく。
大輝にとっても掃除をしてくれるのでメリットだし、しゅんにとっては貴重なタンパク源であり食事なのだった。
最初の頃は逃げようと必死にもがくこともあったのだが、その度にその刺激で大輝のちんぽが大きくなり、大輝のちんぽに圧迫されて死にそうになる。
また 何度説得しても大輝は顔色ひとつ変えず
「お前は一生俺の性処理道具だろ」といって取り合ってくれなかった。
たまにちんぽから引き剥がされて、どうなるのかと思っていると足の裏に絆創膏で固定される。
そのままサンダルを履いて出掛けてしまうので、どんどん蒸れて匂いがキツくなる。
そこで発生した垢を食べさせられるのだ。
そして、究極に大輝が暇になると、
「怪獣ごっこ」
と言う世にも恐ろしいゲームが始まる。
絶対にしゅんが脱出できないように怪獣ごっこが始まるのは家庭用のビニールプールの中。
水を入れるとしゅんは瞬く間に溺れるので、入れない。
しかし四方八方は塞がれているので絶対に逃げることはできず、プールの中に放たれて数分後に
「うおおおおお!!!!!」と怪獣になりきった大輝が登場する。
しゅんにとっては文字通りの怪獣にしか見えないのだが。
踏まれたらひとたまりもないので必死にしゅんは逃げるのだが、大輝はただの余興としてしか思っていない。逃げ切れず転んだりすると、瞬く間に巨大な足が降りてきて器用に足の指にしゅんを挟む。そしてその足を大輝は顔に近づけると
「ペッ!!!」としゅに唾を吐くのだった。
そしてその吐かれた唾を一滴残らず飲まないとケツプレスの刑が待っている。
巨大なディルドの亀頭に縛り付けられると頭上から巨大な大輝のけつが降臨する。
そのけつからは何が出てくるかはランダムなのだった。
パターン1は何も出てこない。でもそれは挿入を意味する。
ディルドごとしゅんは大輝のケツの穴の中に入れられる。ケツの中はかなり暑い。
ケツ毛も絡まるし、下手したら体内に残されてしまう危険もある。何より酸素も薄い。
そして
パターン2はうんこをかけられる。
「んん!」とのぶとい声が聞こえると、危険な合図だ。
巨大な肛門から排泄物が降ってくる。
こうなると匂いがしばらく取れない。
パターン3は放屁だ
「ぶぶぶ!!!」と巨大な音を立てて、匂いのきつい強風が吹き荒れる。
本人は「あっやっちゃった」と言うくらいの平気な顔だが、しゅんにとっては台風が来たのかと思うくらい体ごと持っていかれそうなのだった。
そういう日常が当たり前になり、しゅんはもはや命尽きるまで大輝のおもちゃとして生きていくしかなく、しゅんは大輝の一生の奴隷に成り下がったのだった。
THE END