100円プラン:彼女を待ち受けるものとは? -気になるあの人と可愛い妹編① (Pixiv Fanbox)
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・美穂と双葉は姉妹で風呂に入っていた。姉が妹の体を洗ってあげる仲睦まじい光景…だけに収まらなかった。
双葉の手は妹の乳房に伸びてアソコに迄伸びて美穂は抵抗しようとする。
美穂:「お、おい…今の俺美穂ちゃん何だぞ?実の妹とこういう事するの良くないだろ…?」
しかし、その口調はまるで男の子の様なモノで自分の事を他人の様に言うでは無いか?
双葉:「仕方ないでしょ!美穂になってても中身は清彦何だからHな気分にもなるわよ!
それとも清彦は美穂のオッパイ触ってたら満足する訳!?」
美穂:「そ、そんな事言ってないだろ!?
確かに美穂ちゃんのオッパイ気持ち良いけどだな…ゴホンゴホンッ!」
双葉:「やっぱり!私の胸よりいつでも揉める胸の方が良いんだ!
くー!Fカップまで育てたのに〜!!」
美穂:「F!?ちょっと待て!そんなデカイのか!?
ちょっとタオル外して見せてくれよ〜!!」
双葉:「バカッ!見えない様にタオルしてんの!
アンタは美穂の体で今日は我慢しなさい?少しは慣れる必要あるんだから!」
そう言うと双葉は怒って、胸のガードを固めてしまった。
対照的に美穂は恥ずかしそうに姉に裸が見たいとアプローチしていた。
美穂:「ま、満足も何も…美穂ちゃん可愛いけど俺が見たい裸はいつだって、お前だけだし…/////」
そう言うと上目遣いで姉を見詰める…すると双葉の方が我慢出来なくなって美穂の体を抱き締める。
美穂は自分と姉の柔らかい部分が触れ合うのにニヤケながら今迄の経緯に想いを馳せる…
……
2時間程、美穂は部活の先輩である清彦を家に招いてた。
彼は姉、双葉の幼馴染であり昔からの付き合いで昔から遊んでもらっていて、実は彼女はその時から恋心を募らせていた。
美穂が清彦にお茶を出しに来た瞬間に例の雷は落ちた…
その衝撃で彼等の魂は肉体を離れて近くにあった肉体に素早く入った。ソレが間違った体であるにも関わらずだ。
美穂:「う…雷…感電したのか…美穂ちゃん大丈夫か…?」
清彦:「はい…大丈夫です…先輩…でも何か変じゃないですか?
何か先輩と私の声、逆じゃないですか…?」
先に事態に気付いたのは美穂であった。ソレから晴彦も続いて事態を把握する…自分の体が高校生男子から女子高生に変わってしまった事にだ。
美穂:「確かに…俺の声が美穂ちゃんみたいになってる…うおっ!?何だコレ!?
俺の胸にふっくら柔らかい山がある!?」
そう言うと自分にくっ付いてる乳房をモミモミと揉み始める。女の子と入れ替わってしまった男は、こんなものなのだろう感触に夢中になっていた。
晴彦:「私が何か夢中でオッパイ揉んでる…え?待ってよ…もしかして目の前に私が居て、お股のコレ…私が男の人になってるって事は…」
美穂:「何だよ?何か分かったのかよ?」
美穂はまだ半信半疑ながら鏡を覗き込んだ…すると自分ではなく他人が映し出されて思わず驚いてしまった。
清彦:「わ、私が先輩になってる!ソレに先輩が私になってるんですよね!?
美穂:「えっ!?じゃあ、この気持ち良いの美穂のオッパイなのか!?(プチップチッ)
ちょっ!?何で服を脱がそうとするんだ!?」
美穂は清彦が抵抗するのだが気に止めずにブラウスの前を開けてしまう。清彦が鏡に映る半裸の彼女の体に目を逸らして顔を真っ赤にしている隙にスカートもホックを外して下げてしまった。
清彦:「このブラもショーツも私が今日着けたものです!!
どうですか?可愛くて気に入ってるんですけど?」
美穂:「服を脱がそうとするな…クソッ!体格差があり過ぎだ!
どうって…そりゃ可愛いけどさ…///」
そう言うと彼女は清彦から自分が身に着けた制服を脱がしていく…当然彼も抵抗したのだが180cmもある男の体から150cmの女の子の体に変わって圧倒的な差に為す術が無かった。
清彦:「私の体気に入ってくれて嬉しいです♡
もっと気に入って貰えるように頑張りますから相手して下さいね?(ふにふにっ♡)」
美穂:「や、止めろ美穂ちゃん…!自分の体相手に何やってんだよ!?コラっ…/////」
清彦:「おお〜私の体なのに中身は本当に先輩何ですね?
どうです私の体?オッパイまだお姉ちゃん程大きくは無いですけどCカップあるんですよ?(もにもにっ♡)」
美穂:「〜〜〜/////」
彼は止めろと叫びたかったが同時に可愛い声も上げそうだったので必死に口を抑えて声を抑えた。
しかし、ソレに気分を良くしたのか美穂の手は止まろうとしなかった。
清彦:「あはっ♡先輩ってば私のオッパイ気持ち良いんでしょ?
絶対に先輩はお姉ちゃんとくっ付くと思ってたのに逆転ホームラン打っちゃった感じですね♡」
美穂:「ま、待ってくれ!何を言ってるんだ!
ソレにオッパイから手を離してく…(むにっ♡)あんっ♡♡♡」
清彦:「とうとう出しましたね?可愛い声を?ふふ♡
どうですか?私のオッパイ先輩の事を考えて何回も気持ち良くなってるんですよ?」
美穂:「そ、そんな事知るか…そ、それよりも今は元に戻る方法を見つけないとだろ…
だから…(むにむにっ♡)やんっ♡2人で元に戻る方法を見つけるべきだろ…/////」
清彦:「駄目ですよスグに元に戻っちゃ?私に骨抜きになってからじゃないと♡
今だって蕩けた顔して可愛いですよ〜?」
そう言うと手鏡を清彦に見せる。そこには見慣れた清彦の顔ではなく快感に顔を赤らめた少女が映し出された。
彼は今はソレが自分の顔だと認めたくないのか頭を振るが長い髪が顔に掛かって違和感を強めるだけだった。
美穂:「今の俺…本当に美穂ちゃんなのかよ…んっ♡」
清彦:「可愛い彼女の♡を付け加えても良いですよ♡」
美穂:「あんっ♡駄目だ駄目だ…こんな成り行き上の関係、も、元に戻る方法を二人で考えるんだ…!」
清彦:「方法何か後々〜!だってうるさいのが帰って来る前にシッカリと既成事実を……」
「「ドタドタドタ!!!」」
けたたましい足跡と共にドアが開くと双葉が部屋に割って入って来た。
双葉:「ちょっと!アンタ達何やってるのよ!!清彦!!
この前、私一筋だって言ってたわよね!!」
清彦:「お姉ちゃん早いよ〜折角良い所だったのに〜」
美穂:「双葉!違うんだ話を聞いてくれ〜!!!」
彼は必死に入れ替わりを説明して納得してもらった…最初こそ半信半疑だったが二人の様子を見て双葉も信じるしか無かった…
しかし、問題はコレからだ…入れ替わってしまった以上は当然、今の体に合わせた生活をするしか無かった。
つまりは美穂は清彦として一人暮らしを初め清彦は双葉との共同生活をする事になってしまったのだ。
双葉:「ちょっと美穂?分かってると思うけど絶対に清彦の体で変な事しちゃダメよ?」
清彦:「分かってるって?先輩は私の体好きにして良いですからね〜?
オッパイもちょっと触っただけであんな気持ち良いので、お風呂で存分に楽しんで下さいね♡」
双葉:「ちょっと清彦!美穂の体で何やってんの!」
美穂:「ばっ!違ぇよ!押し倒されたの!美穂ちゃんの体で俺の体に敵うわけねえだろ…///」
清彦:「照れなくても良いのに〜やっぱり先輩と私は運命の赤い糸で結ばれてます♡
明日までに、お互いの事もっと沢山知り合いましょうね♡」
美穂は上機嫌で清彦の家へ向かった…残された清彦と双葉は溜息を着くしか無かった。
とは言えなってしまった以上は仕方ない、なってしまったなりの行動をするしか無かった。
双葉:「仕方ない…明日も学校だし…お風呂入ったら?」
美穂:「え!?お、お風呂!?俺、今は美穂ちゃんになっちまってるんだぞ!?
良いのかよ勝手に!?その…裸見ちゃうんだぞ!?」
双葉:「だから仕方ないじゃない!それとも美穂の体で一生お風呂入らないつもり!?
生意気だけど可愛い妹の体だから…その…お願いよ…」
ソレは姉としての双葉からの頼みだった。確かに普段は喧嘩することもあるが、こういう時は思いやりがある、お姉ちゃんという感じだった。
美穂:「そりゃ俺も美穂ちゃんの体で風呂入らないのも悪いと思うけどよ…
その…風呂に入るって事はアレだぞ?オッパイとアソコも触るし見ちまうって事だよな…/////」
美穂の体は双葉程成長していないが平均よりもスタイルが良いので彼もドキドキしてしまっていた。
双葉:「はあ…幼馴染が妹に興奮するなんて最悪だわ…美穂のオッパイ勝手に触ったら許さないからね!」
美穂:「わ、分かってるよ…?」
こうして二人で風呂場に向かい双葉は清彦の服を脱がして一緒に入っていたのだが途中から双葉が美穂の体になった彼に対して様子が可笑しくなってしまい冒頭に話は戻る。
…
双葉:「生意気な妹の体なのに清彦が入ってたらオッパイとってもモミモミしたくなっちゃうの不思議♡(ふにゅっ♡)」
美穂:「あんっ♡はあはあ…加減しよろな?俺、今慣れない体で大変なんだからよ…?
ったく俺の口から甘ったる声が出るの違和感だぜ…んっ♡」
双葉:「ああ、もう…♡何で美穂の体で格好付けようとするかなあ〜?
そんなのアンバランス過ぎて可愛すぎるよ〜♡」
美穂:「お前の姉妹愛何か変じゃねえか?
まあ…体洗い終わったから、もう上がるぞ!ったく!」
双葉:「ええ〜?もっと姉妹のスキンシップに付き合ってよ〜?」
美穂:「お前ら普段はこんな事しないだろ!
ったくオッパイただでさえ気に何のにヒリヒリすんじゃねえか…!///(ピリッ)」
双葉:「んー?」
美穂:「な、何でもねえよ!ったく!」
風呂から上がると用意された下着を抵抗を感じながら身に付けて明日の用意を済ませて布団に…美穂の布団に入る。
ドキドキしながら目をつぶって居ると双葉が変な事をしないか監視の為と布団に潜り込んで来た。
しかし疲れていた様で暫くすると双葉は清彦を抱き締める様に寝てしまった。彼は背中に当たるFカップと自分に付いてるCカップが気になって仕方なかった…
ソレに時折双葉の手が胸に触れ敏感な刺激を与えて来る…
美穂:「やっぱブラジャーしないとオッパイ気になるぜ…Cカップって言ってたもんな…
手のひらサイズがベストフィットと言うか…///」
清彦はソッと自分でも乳房に手を当てると幸せな感触がした…コレをいくらでも触れる状況に彼はかなりグラついた…
美穂:「はあ…大切な幼馴染の隣で妹ちゃんの胸揉み放題は無いよなあ…はあ…我慢我慢…!(もみっ♡)ひょあ!?」
彼はジッと我慢しようとした…しかし後ろから手がグッと近づいて来て乳房を鷲掴みにした…ソレは痛みと同時に心地良さを覚えてしまう。
双葉:「気持ち良いマシュマロ〜おいしそ〜♡」
美穂:「お、お前なあ…///
監視の為に一緒に寝るとか言ってたのに、お前がセクハラしたんじゃ意味ねえだろ…」
彼の必死の抵抗も体格で勝る彼女には敵わずに夢の中の彼女の良い様にされるのだった…
…
次の日、目が覚めると清彦は急いで鏡を見に行く。しかし…
美穂:「クソッ…美穂ちゃんの体のまんまだ…オッパイあるしチンコが…か、代わりに割れ目なんかあるし…/////」
彼はズボンと上着に勢いで手を突っ込んだが、いつもの慣れ親しんだ感触ではなく柔らかくてふっくらしたオッパイと男とは違うアソコになっていた…
美穂:「って事は今日は美穂ちゃんの代わりに美穂ちゃんをしなくちゃイカンのか…
はあ…取り敢えず小便行ってから考えるか…」
双葉は未だ眠りの中なので一人トイレに向かうのだが彼は忘れていた。女の子の体でトイレに行く意味を…
美穂:「ったく信じられねえぜ?こんなの一日で直らねえのかよ…
俺が女子の代わり…?それ以前に俺と双葉は付き合う直前なのに俺が美穂ちゃんになっちまったら姉妹にしかなれねえじゃねえか…」
と言っても昨日の風呂の様子を見ると問題ないのかもしれないが彼からすれば一生、彼女の妹として暮らすのは抵抗がある。
(もみっ♡)
美穂:「んっ…♡」
彼はペニスを取り出そうとするが空を切り代わりに割れ目に指が当たる…
昨日は双葉が代わりに洗ってくれたが改めて自分で触ると感慨深いものがあった。
美穂:「そ、そうだった!こっ、こっから小便出るんだよな…?昨日はあん時に出ちまったから良く分かんなかったけどよ…/////」
清彦も好きな人の妹の体だからなるべく見ない様にしようとするが感覚が伝わるのはどうしようも無かった。
チョロチョロ…
美穂:「んっ♡お、女の子の小便って、マジで男と違い過ぎ…♡
クソッ!トイレだけでエロい声出すなよ俺…///」
勝手に出てしまう甘い声を何とか我慢したいのだが彼はアソコを拭く時も盛大に喘いでしまったのは仕方ないと言うものだ…
事が終わると双葉を起こしに行き着替えを手伝って貰うのだった。
双葉:「よしっ!ブラジャー付けれたわね!キャミも忘れずに着なさいよ!」
美穂:「はあ…こんな下着付けて行くのかよ…女子はよぉ…」
彼は双葉の手伝いを借りて服を着替える事になった。昨日一応はやり方を教えて貰ってたから分かるが気恥しさが消える訳じゃなかった。
ソレに鏡を見ながらの女の子の着替えは刺激がどうにも強かった。
時間を掛けて出掛けてもスカートの感覚は慣れないし、そもそもが女の子の体での登校…色々と条件が重なり苦戦していた。
美穂:(この体…体力が無い訳じゃないけど男の時と違い過ぎて感覚が追い付かない…
手足も俺のと長さが違うし移動の重心も骨格からして違うんだ…)
ソレに…「オッパイ」だ…ブラジャーしてても付いてるって分かってたら気になるし、昨日双葉に揉まれて気持ち良かったのフラッシュバックして恥ずかしくなってしまうからだ。
その上、さっき揉まれてしまったから乳首がツンっと反応して敏感になってしまっている。
彼が特に体の変化を意識したのは通学中だった…
美穂:「はあはあ…こんな距離…いつもならランニングしても余裕なのに歩いてるだけで息が上がる…」
双葉:「コラコラ…情けない事言わないの?慣れない体でシンドいのは分かるけど頑張って?
美穂の方も来たみたいよ?アッチは随分元気そうだけど?」
清彦:「おはよー!先輩!お姉ちゃん!
私の体どうですか〜!?先輩の体は最高ですよー!」
ハイテンションの自分を見て何となく変な気分になるが落ち込んでるよりも良かった。
変な事をしない様に頼んではいたが着替えからトイレ、お風呂が面白かったと話していて口ぶりからすると下の処理もやっていた様だ…
…
学校に着くと美穂は双葉に連れられる…残された清彦は美穂の友達に案内して貰える事になった。
美穂:「え!?アイツから聞いてるの…ソレはその…大丈夫?
友達の体、俺が使っちゃってても?嫌じゃない?」
瑞穂:「いやいや雷で勝手に入れ替わっちゃったんでしょ?
清彦先輩も大変だから手伝ってあげってて頼まれたんスよ?」
瑞穂は明るく活発そうな見た目でショートカットが良く似合う女の子だった。
一目見ただけで良い子だと分かったしコミュニケーションも取りやすかった。
美穂:「助かるよ…正直一人じゃ不安だったからさ?」
瑞穂:「良いんですよ〜♡ソレでソレで男の体と女って、どっちの方が気持ち良いんスか!?
昨日美穂の体で一人エッチしてますよね!?」
美穂:「ふじつけだな〜?流石に幼馴染の妹の体でエッチな事しないって?」
瑞穂:「またまた〜?そんな可愛い女の子になって何もしない訳ないでしょ?
(もみっ♡)あはっ♡オッパイの揉む心地は美穂の時と変わらないんですね〜?」
美穂:「あ、当たり前だろ…?案内は助かるけどセクハラは止めてくれよ?」
瑞穂:「こんなの軽いスキンシップですって?ふふっ♡
今日は1日女の子なんですから慣れて下さいね?」
美穂:「はあ…俺は心は男なのに体は女とかアンバランス過ぎるぜ…昨日だって双葉の良いようにされっちまうし…/////」
美穂の体は小柄なので男どころか身長の高い双葉や瑞穂にも力負けしてしまう…
彼は昨日から女の子に好きにされると言う経験をさせられてしまい焦りを感じていた。
美穂:「はあ…美穂ちゃんの体でアレだけど、少しはトレーニングした方が良いか…
まあ元に戻れば問題無いんだけどさ…?」
瑞穂:「そうですよ?ソレに美穂はそのまんまが可愛いんですからムキムキに何かさせないで下さいね?」
美穂:「分かってるって…」
…
瑞穂のお陰で失敗しながらも何とか授業はクリア出来た。
そして放課後、瑞穂は自分の部活に行き清彦はいつも通り部活の準備を始める。
美穂:「オッス、俊明元気してるか〜?
俺は美穂ちゃんになっちゃって色々苦労してるぜ〜?」
俊明:「み、美穂ちゃん!?な、何でコッチで服脱ごうとしてるの!?」
美穂:「イヤイヤ確かに見た目は美穂ちゃんだけど中身は清彦何だって?
あ?見た目は女の子…あれ?って事はお前が見てるの美穂ちゃんの着替え…!?」
彼は制服だけじゃなくキャミソールまで捲りあられもない姿を晒してしまっていた…
敏明の視線は乳房に吸い寄せられて可愛い下着を鼻の下を伸ばして見ていた。
美穂:「しまった!今の俺、女子更衣室で着替えなきゃじゃん!?」
俊明:「美穂ちゃんって意外と露出の癖ある…?って言うかブラ可愛いのつけてるね?オッパイも結構大きいし…♡」
美穂:「ば、馬鹿!後輩マネージャーに色目使ってんじゃねえ…ですよ!
こ、コレはちょっと間違っちゃっただけで変な意味無いんですから!」
急いで体操服を被ると部屋から出るのだが、部屋の外にはタ美穂が居てスレ違いニヤッと笑うと耳打ちをする。
清彦:「先輩違うでしょ?練習するのは先輩の体になった私で先輩はマネージャーでしょ?
女子更衣室で着替えて来ないと?(コソッ)」
美穂:「ご、ごめんー!!///」
恥ずかしいわ気まずいやらで急いで、その場を後にするが染み付いた癖は簡単に直るものでは無かった…ソレを実感するのは少し後の事だった…
…
清彦は普段はしない洗濯やスポーツドリンクの準備などマネージャー業務をしていた。
皆と体を動かしたい気持ちを抑えながら雑念を打ち消す様に業務を遂行していた。
夢中になっていた事もあり終わると既に他の部員は帰ってしまっていた。
美穂:「はあ…慣れない体だから時間かかっちまったな…まあ双葉に皆と一緒にシャワー浴びて他の子の裸見るなって言われてたから調度良いけどさ…」
とは言え、今からシャワーを浴びると言うのも中々にハードルが高い。昨日は一応は双葉が全てやってくれたが今回は双葉は呼び出しをされたので一人で入る事になってしまった。
美穂:「遅くなり過ぎても女二人で帰る以上はヤバいけど彼女の妹の裸見ちまうのも不味いだろ…
はあ…気は進まない…事もないけど美穂ちゃん…服脱いじゃうからね?」
彼は女子の赤いジャージを脱いでブルマとシャツだけになる…正直コレも清彦かなり来るものがある…
美穂:「ブルマを可愛い女の子が履いてるの良いよな…?
にしても今の俺…か、可愛いよな…/////」
双葉とソックリの顔は彼女を幼くした様な雰囲気で見蕩れてしまう。
しかも服を脱ぐ毎に鏡の彼女も1枚ずつ服を脱いでいくのだ…興奮しない訳が無かった…
美穂:「み、美穂ちゃんゴメン!脱ぐけど…コレは不可抗力だから!」
( スルッ…)
ブルマとシャツを脱ぐと可愛い下着を身に着けた美穂が映し出される。
入れ替わってからほぼ丸一日経つが彼女の下着姿をマジマジ見たのは今が初めてだった。
(ふにゅ♡)
しかも胸元には軽い谷間が…彼は好奇心で指を割れ目に挿入すると感動する程柔らかかった。
彼は調子に乗って谷間を弄っているとブラのホックが甘くなりフロントブラが外れて彼女のサクランボの様な乳首と対面する。
(つんっ♡)
美穂:「あんっ♡こ、これ良いな…昨日と触ったけど好き放題に出来るのヤバすぎるだろ…♡」
(つんつんっ♡ぷるんっ♡ぷるんっ♡)
彼は揺れる胸に目を奪われる…自分が突っついていて胸を揺らす光景は何とも言えない光景だった。
美穂:「おっ、オッパイ揺れる…/////
も、揉んだらもっと気持ち良くなれるんだよな…♡はあ…こんな事してたら遅くなる…クソッ!せめてシャワー浴びるまでの辛抱だ 」
胸が気持ち良すぎて時間がいくらでも溶けてしまうのは分かっていた…せめて最後の楽しみに残しておこうとタオルを巻き付けてシャワーを浴びるに行くのだが…
(サァァァ)
美穂:(平常心平常心…頭なんか毎日洗ってるし、多少サラサラで気持ち良いからって気にしない気にしない…)
(ゴシゴシッ…)
美穂:「体とスベスベで柔らかいけど気にしない気にしない…その…気にしてたら何もできないから…でも多少は胸も洗ってやらないと…だろ?」
(もみっ♡)
美穂:「んっ…♡アレだよな…ここまでにしたら普通に洗っても変わらないよな…?」
(もみもみっ♡)
美穂:「こんなの…気持ち良すぎ…ちょっとだけで終了とか…こんなの絶対我慢出来る訳ねえよ〜♡」
彼は何だかんだで5分も経たない内に我慢出来ずに固く結んだタオルを解いて胸を揉んでしまっていた。
何だかんだ昨日から双葉達の監視があったので好き勝手は出来なかった…そのフラストレーションが爆発してしまったのだろう。
美穂:「あんっ♡お、女の子の体って男と違い過ぎだぜ…♡
双葉達にされるのも気持ち良かったけど男としては気持ち良くしてる方が良いって言うか…♡」
彼はようやくと言って良い好きに美穂の体をを弄れる機会に興奮していた。
そのまま自慰行為をしてエクスタシーに達したかった…しかしソレは乱入者によって思わぬ形で叶えられるのであった…
…………
②に続く