100円プラン:彼女を待ち受けるものとは? -気になるあの人と可愛い妹編② (Pixiv Fanbox)
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清彦と美穂は雷に感電した影響で魂と体が入れ替わってしまった。
慌てる彼を他所に彼女は想い人である清彦になれたことをコレ幸いとばかりに肉体関係を迫って来る。
そして彼女の姉、双葉は彼が女の子になってしまったにも関わらず恋人としてのスキンシップを求めて来るのだ…
そして彼はいつもの癖で男子更衣室のシャワーを使ってるところに美穂がやって来て…?
…………
先程迄、可愛い声を上げて自慰行為していた清彦は驚きの余り目を丸くしていた。
ソコには同じく裸にはった美穂がニヤニヤしていたからだ。
清彦:「先輩♡だから私の体なんだから男子のシャワー室来ちゃ駄目じゃないですか?
他の男の人に私の裸見ちゃうじゃないですか?」
美穂:「俺!?じゃ無かった美穂ちゃんか…って言うか俺また間違えた!?
ヤバっ!早く女子の方行くね…って退いてくれないと行けないんだけど?」
清彦はまさか自慰行為を見られてないよな?と思いながらも足早にタオルを巻き付けて出ていこうとするのだが…
清彦:「ふふふ♡私が何しに来たと思ってるんですか?
止めに来ただけなら服脱いでませんよ?着替えにブラジャーと女の子のジャージある時点で先輩入ってるの分かってましたから♡」
美穂:「それって…どういう…?(もにゅっ♡)
あんっ♡…こ、コラッ!変な声出ちゃったじゃないか!
悪ふざけは止めてくれ!男をそんな風に揶揄ってどうなるか分からないのか!」
清彦は巻こうとしたタオルの中に手を突っ込まれて乳房を揉まれる…文句を言おうとしたが彼女の顔が近付いて来て顔が赤くなるのを感じる…
美穂は清彦の事が好き…その事実は入れ替わった今、彼の心にも影響を大きく与えていた。
清彦:「男?イヤイヤ可愛い女の子の間違いでしょ?ソレにさっき迄オッパイ触って可愛い声出してましたよね♡」
美穂:「な!?き、聞いてたのか…/////」
いくら近くに居たとしてシャワーを出しているのにドアを隔てて声が、そんなに聞こえてる訳が無かった…
つまり彼は彼女の誘導に乗ってしまったのだ…
清彦:「あはっ♡やっぱり私の体でエッチな事してたんじゃないですか?
先輩ってばヤッパリ私の体の魅力に気付いてくれてたんですね〜?」
美穂:「な!?し、しまった!!ちが…そうじゃなくて…」
清彦:「ふふ♡別に言い訳しないでもどんな風にエッチな事してたのか教えてくれたら許してあげますよ?
ほら?怒らないから再現して下さい♡」
美穂:「そ、そんな事…いや、分かったよ…でも本当に怒らないでくれよ?」
こうなってしまったは彼女の言う事に従うしか無かった…彼はタオルを掛けると遠慮がちに胸に手を伸ばしてフニフニと揉み始めた。
美穂:「こ、コレで良いかい…?/////」
清彦:「ダメですよ〜?だって入って来た時にもっとエッチな声上げてたじゃないですか?
ちゃーんと再現してくれないと私が襲っちゃいますからね?」
清彦はやるしか無かった…羞恥に震えながら美穂の乳首を摘みながら優しく刺激を与える…普段の彼女とは違う方法でエクスタシーを感じようとしていた。
そして快感が高まると次第に片方の手は切なくなった股に向かう…
美穂:「なあ…悪かったよ…これ以上は嫌だろ…これ位で許して…/////」
清彦:「最初から怒ったませんって?私は嬉しいんですよ?
先輩が私の体に夢中になってくれてる事が…ね♡」
美穂:「!!」
彼は彼女の視線に気付いて股から手を離す。
これ以上の事はしてなかったので満足だろとタオルを巻き付けようとするのだが手を引かれ壁にドンッと押し付けられてしまう。
美穂:「何のつもりだい…?」
清彦:「分かってるでしょ?こんな準備万端の女の子の前で男の子が何にもしない訳無いじゃ無いですか♡」
美穂:「うっ…それ…押し付けないで…」
彼は失念していた…彼女は性的興奮を高める為にワザワザ自分に自慰をさせたのだ。
その様子を見ながら彼の男性器を大きく勃起させていた。
彼がソレに気付いた時には彼女の罠の中だった…逃げ道を塞がれて彼女の思うままにされてしまっている。
性的に興奮してる男女が最後にする事は…
清彦:「先輩♡強情な事言わなくても良いですよ?身も心も女の子になっちゃいましょうよ?
その方が私達幸せにならるも思うんです♡」
美穂:「俺は男…(はむっ♡)ひゃんっ♡(れろっれろっ♡)」
清彦:「素直になった方が良いですよ〜?体はとっても正直な反応してるんですから?
もっと可愛い声出して下さいよ♡」
美穂:「じ、自分のオッパイ舐めるか普通〜!?
ソレに自分の体相手に興奮するんじゃない〜!ソレはアブノーマル過ぎるだろ!」
清彦:「女の子は皆ナルシスト何ですよ?ソレに…先輩可愛いから格別です♡」
美穂は自分の胸の周りに集中的に舌を這わせる…彼は初めての事態に困惑していたが直ぐに気持ち良さが上回り何度も声が出そうになってしまう。
美穂:「はうっ…♡美穂ちゃん…何すんだよ…?」
清彦:「あははっ♡だって先輩オッパイ必死に揉んでるから可愛くてツイ味見したくなっちゃったんですよ?」
美穂:「へ、変な事言うな…か、可愛いって言われても俺は男で…/////」
清彦:「先輩…とってもエッチで可愛いですよ?
ほら鏡を見て下さいよ?
今の先輩スッゴク女の子の顔してますから♡」
清彦は言われて視線を上げると自分が美穂の乳房を舐めていて彼女は恥ずかしそうに顔をドキリとしてしまう。
変態性のある絵面だが彼は彼女を跳ね除けようとは出来なかった。
美穂:「えろっ…可愛いな…」
清彦:「ふふ♡ソレが今の先輩何ですよ?自覚しました?
そんな先輩に私がメロメロな理由もね?(ペロッ♡)」
美穂:「んっ…♡ち、乳首は流石に格別だね…?」
清彦:「舐めただけで、そんな可愛い声だしちゃうんですね?
今からもっと辞め舐めしちゃうのに〜(ちゅっ♡ぺろっ♡ぺろっ♡)」
美穂:「はうっ…美穂ちゃん、それ…刺激的過ぎっ…もう…♡」
美穂は口に乳首を咥えて口の中でソレを舌で舐め続けた。
その刺激は男が自慰行為で得られるものと同等の快楽があった。
清彦:「私のオッパイ先輩に気持ち良くして貰えるなんて羨ましいなあ?
でも代わりに何ですけど後で、その敏感になったオッパイで先輩のオチンチン気持ち良くしてね♡」
清彦に付いていたソレはガチガチに硬く大きくなっていた…つまりは彼女も高い興奮状態にあるのだ。
しかもソレは今にも爆発しそうなのだ…彼の理性も既に蕩けて受け入れてしまえば彼女の願いは成就する。
美穂:(ガチガチのチンポ…俺のチンポなのに…美穂ちゃんの体が欲しがってる…ゴクリッ)
清彦:「あはっ♡先輩やっと、その気になってくれました?
それじゃあ早速いただきます〜♡」
いよいよ挿入しようとした所で美穂の様子を疑っていた双葉が乱入しようとする。
双葉:「ちょっと!美穂!居るのは分かってるのよ!」
清彦:「お姉ちゃんってば、こんなタイミングで…でも大丈夫!
部屋の鍵は私が持ってるんだから…」
俊明:「清彦〜開けるぞ?美穂ちゃんと何してんだよ〜?」
美穂:「と、俊明…しめた!アイツこっそり予備の鍵作ってたよな!」
スペアキーを持っていた俊明が部室のドアを開けて、いよいよ双葉達が部屋に入って来る…
しかしソレだけで事態は終わらなかった。
「ゴロゴロ…ピカっっ!!!!ドーン!!!!」
4人:「「「「うわぁぁぁぁあ!!!?」」」」
再び雷が近くに落ちた…ソレは運命のイタズラなのか美穂と清彦だけでなく双葉と俊明も巻き込まれてしまった。
その結果再び清彦と美穂の体から魂が飛び出てしまった…しかしソレは俊明と双葉と一緒でバラバラに飛び出して肉体の中に収まってしまったのだ…
…
最初に目を覚ましたのは双葉だった…彼女は体を起こすとFカップの胸に違和感があるのかワシワシと揉み始めた。
いやコレは中身が別人になってしまっているのだろう…その中身はと言うと
双葉:「うう…あれ?何か美穂ちゃんのオッパイ大きくなってないか?
手のひらサイズから完全に溢れる…あんっ♡たわわなサイズになってる!?」
双葉は自分の乳房を揉みながら驚いていた。豊満なソレを揉みながら何処か嬉しそうな表情…
この様子だと中身は清彦が入ってしまっている様だ。
先程の出来事で更に体が入れ替わってしまった様だ。
双葉:「ひょっとして美穂ちゃんの体と双葉の体が入れ替わっちまったのか!?
おい!双葉シッカリしろ!俺達の体入れ替わっちまってんぞ!」
清彦は美穂の体に駆け寄ると目を覚ます様に働きかける。しかし…
清彦:「ええ…わっ!本当だ!私の体男の子になってる〜!!!」
双葉:「え…?」
予想外にもその声を上げたのは清彦の元の体だった。その様子から中身は双葉本人だと分かる…
つまりは清彦の体と双葉の体が入れ替わった状態になってしまったのだ!
しかし、ソレでは美穂の体には誰が入っているのか?美穂本人が元の体に戻ったのか?それとも別人なのか?
美穂:「ふぉぉぉお!?お、俺にオッパイが付いてる!?
揉み放題の見放題!!何が起こってんだ!?」
目を覚ました美穂は自分の乳房を揉みながら騒いでいた。
つまりは別人の魂…消去法で言えば俊明の魂が入り込んでしまったのだろう…
俊明:「ちょっとちょっと!コレどうなってるんですかー!
先輩の体にお姉ちゃんが入ってて私は俊明先輩!?もー!ズルいよー!」
清彦:「俊明君…その話し方は美穂!?アンタ達も体入れ替わっちゃったの!?」
美穂:「入れ替わり!?それに美穂ちゃんと!?
ひょー!!美少女と入れ替わり!!オッパイ見放題の女子の裸見放題!(ぷるんっ♡ぷるんっ♡)」
俊明は鏡の前で歓喜の声を上げた。気になっていた女の子の体を好きに出来る夢の様なシチュエーションに加えてプラスでラッキースケベを経験できるのだから分からないでも無いが裸で飛び回るのは年頃の女の子の体でするのはどうかと思われる…
俊明:「ちょっと!私の体で変な事考えないで下さいよー!」
双葉:「そうだぞ!人の体預かってるんだから大切にしろよ!って、な、何だよ…!?」
美穂:「良いじゃねえか♡俺達女の子になっちまったんだぜ?
こんなの楽しまない方が変だろ?ひひっ♡(もみもみっ♡)コレも姉妹のスキンシップって事で♡」
俊明はコレ幸いとばかりに双葉の体の胸に顔を埋めて感触を楽しみ手では胸を鷲掴みにして揉みしだいていた。
双葉:「んっ♡ふ、双葉のオッパイ結構敏感…♡」
美穂:「へへっ♡姉妹揃って敏感とか堪んねえな〜?今日は一緒に風呂入って寝ような?お姉ちゃん♡」
そう言うと双葉の胸に顔を埋めて幸せそうにしていた…
その様子に呆れた様子で双葉が仲裁に入る。
清彦:「やめなさいって!(ズビシッ!)」
美穂:「ふぎゃ!?」
清彦:「はあ…どうやら私達バラバラに入れ替わっちゃったみたいね?
まあコレなら清彦と問題なく子作り出来るから良いけど♡」
その目は冗談ではなく半分本気の目をしていた。男になったばかりだと言うのに彼女は獲物を狙う目をしていた…
反対に美穂は愛する彼から部活の先輩になってしまって頬を膨らませていた。
俊明:「良くないよー!私は清彦先輩のまんまが良かったのにー!もー!
ソレに私の体スケベの俊明先輩が使ってるし!」
美穂:「ふへへ♡コレから俺がこんな可愛い女の子として暮らすのか♡
(もみもみ♡)ムホホっ♡こんなの鼻血止まんねえぞ〜♡」
俊明はさっきチョップされたのに懲りずに美穂の乳房を触っていた…彼は状況を活かすタイプの様で、このままだと本当に女湯に突撃するのは目に見えていた…
俊明:「ふふ♡そんな事したら私も先輩の体で女湯にご一緒しますからね?
その位の覚悟があった方が楽しいですわね?ふふ♡」
美穂:「ひょえ!?わ、分かったよ…流石に女湯は行かないよ…
だから、そっちも俺の体で女湯に入るとか言わないで!?」
反省はしながらも丸出しになった胸を名残惜しそうに揉む俊明…
俊明:「またオッパイ揉んでる!こうなったら先輩!
この際、お姉ちゃんの体でも良いですから付き合いましょう!テクニックになら自信あるんですよ♡(ふにゅんっ♡)」
双葉:「あんっ♡こ、コラ!俊明の体で双葉のオッパイ触るな…/////」
清彦:「そうそう!そのオッパイ自由に触って良いの私だけ何だからね?(ふにゅ♡ふにゅ♡)
うんっ♡私のオッパイ揉み心地最高に良いわね?」
双葉:「んっ…♡お前なあ…あんっ♡いくら自分のだからって人前でモミモミするな〜!!/////」
一悶着の末にようやく話し合いが始まる…元に戻れない以上は取り敢えずは体に合わせた生活をするしかない…
2人の入れ替わりの時とルールとしては同じだ。
…
美穂:「よっし!了解!今日から俺は女子高生何だな!?
楽しみだぜ…えへへっ♡クラスメイトと着替えは合法だよな〜♡」
双葉:「お、オイオイ俊明?いくら入れ替わっちまったからって好きにし過ぎだぞ?
後輩マネージャーの体だって分かってるのか?」
美穂:「お堅い事言うなって?お前だって美穂ちゃんの体で色々な事やってたんだろ?
今日だって一緒にシャワー室でけしからん事してたんだろ?」
双葉:「馬鹿!イチイチ言うな!そんな事…双葉違うからな!間違えて男子シャワー室入ったら鉢合わせしただけだからな!?」
清彦:「何やってんのよアンタ…でも私の体でソレやったらどうなるか分かってるわよね?
ふふ♡自分の体だから遠慮しないわよ♡ちょっと味合わせてあげるね?」
そう言うと彼女は彼をシャワールームの方へ連れて行った。
そして壁に押し倒してしまう…先程より大きな体になったと言え頭ひとつ以上の身長差に圧倒されてしまう。
双葉:「よ、良かったのかよ!?美穂ちゃんと俊明置いてきちまって…?」
清彦:「良いじゃない?簡単に元に戻れないんだから2人には少し一緒にどうするか考える時間が必要でしょ?」
双葉:「そりゃそうだけど…」
清彦:「あっちは何だかんだ大丈夫だと思うな?
コッチも折角、私達体が入れ替わるなんて面白い経験してるんだから♡
昨日も清彦が美穂になってて面白かったしね?」
双葉:「お前こんな状況でも楽しそうだなあ…」
清彦:「あははっ!そりゃ楽しいよ?
ソレに好きな人の事何でも知れる機会だよ?嬉しいに決まってるよ!」
双葉:「まあ…俺も嬉しいには嬉しいけどだな…うむ…/////」
彼も同じ気持ち…正直な所、彼女のグラマラスな体を好きに堪能出来ると言うのは俊明の手前言えなかったが嬉しい事だった。
清彦:「ねえねえ折角入れ替わってるんだから清彦君の気持ち良くなり方教えてよ?
私も教えてあげるからさ?」
双葉:「え!?ふ、双葉の体の気持ち良くなり方!?」
彼は昨日一緒に風呂に入った時の事を思い出した。
昨日は美穂の体で良い所を教えて貰った…その時の快感よりボリュームのある胸からは快感がもたらされる予感がビンビンした。
双葉:「その…まあ男はチンポ弄ってたら勝手に気持ち良くなれるけどよ?
ほら?出してくれよ?手でしてやるからよ♡」
清彦:「うんっ♡じゃあ私も清彦のオチンチンと対面だね♡」
タオルを解くと既にガチガチになった彼のアソコが出て来る。
この様子だと射精までは秒読みの様だ…
双葉:「何だよ?我慢してたのか?へへっ♡こうやるんだよ?(シコシコッ♡)」
清彦:「あんっ♡男の子のアレって敏感なのね…?
こんな力強いのに弱点何か不思議だよ?」
「ソレは女も同じ様なもんだろ?」と言おうとおもったが止めた。
何故なら、その弱点に視線が集中していたからだ…
双葉:「自分のオッパイそんな気になるのかよ?」
清彦:「うん…こんなの初めて…心も体に影響されてるみたい?」
双葉:「自分のだから、いくらでも触って良いけどさ…?
今はチンポ気持ち良くさせるのが先だな?」
清彦は竿の部分を繊細な力使いで扱く…ソレは初めての男の快感を味わう双葉への気遣いからだ…
「んっ…♡」
予想通り彼女は気持ち良さに喘いだ。その事実に彼は内心満足感を覚えながら刺激を続けた。
双葉:「優しくな…?感情を込めてやるんだぜ?」
清彦:「凄く良い…♡オチンポから凄い熱が伝わってくるよ…?
ね?空いた手で私も弄ってあげるね?(むにっ♡)」
双葉:「んひゃっ♡やっぱり双葉のオッパイ敏感だな♡
良いぜ?一緒に気持ち良くなろう?」
こうして2人は自分の気持ち良い部分を弄りあった…
2人が愛を確かめ会ってる間の俊明と美穂はと言うと…
俊明:「ちぇー!仕方ないから私になった俊明先輩で遊ぶとしますか〜?
全く中身がスケベの先輩とは言え愛すべき私の体だからね〜?」
美穂:「おっ!念願の美穂ちゃんとエッチなこと出来るって事?
やった!良いよ良いよ!喜んで♡」
2人とも気持ち良い事に対して抵抗が無い2人は直ぐに服を脱いで合意に至った。
本当にそれで良いのかとは思うのだが…
俊明:「ちぇー、どうせなら清彦先輩とが良かったけど何だか興奮して来たみたい♡ふふ♡
先輩のオチンチン大きくなって来たみたい♡」
美穂:「うほっ♡それじゃあ早速アソコにチンポ入れて…「イヤイヤ?初めては清彦先輩って決めてるから駄目ですよ?お股使わせて下さい♡」
勃起したアソコを股に挟み込ませると腰を振って快感を楽しむ…スベスベの股と竿が擦り付けあって独特の快感を産む…
美穂:「おおっ…す、凄いけどコレ美穂ちゃんばっかり気持ち良くてズルく無い?俺も気持ち良くしてくれよ〜?」
俊明:「全く?男の人って自分が気持ち良くなる事ばっかりですね?
後でオッパイとアソコたーぷり弄ってあげますから安心して下さいね?」
美穂:「そういう事なら…仕方ねえな♡」
2人はソレはそれで楽しそうにしていた。少し順応性が高すぎる気がするがソレも良い事と言う事にしておこう。
…
1時間後、それぞれ体に合わせ体の家に帰っていて、清彦と俊明は体の上では姉妹なので同じ家に二人でいた。
美穂:「おほーっ♡美穂ちゃんの下着可愛いのばっかしは
明日はどれ着て行こうかな〜🎶こんな多いと迷っちまうな♡」
双葉:「オイ俊明?いくらスケベのお前でもしないと思うけど双葉は俺の彼女何だから変な事するなよ?」
美穂:「しないって?何せ俺は美穂ちゃんと約束しちからな♡
そんな手前変な事しないって?」
双葉:「本当だろうなあ…ったく、何でお前と二人暮しする事になるんだか…」
美穂:「体上は俺達は姉妹なんだから仕方ないじゃねえか?
それよりも、お前だって美穂ちゃんの体に変な事するなよ?いくら魅力的だからってよ♡」
そう言うと俊明は双葉の巨乳をツイっと突っつく。
単純に胸が触りたかっただけなのだが、彼の言葉自体はハッキリ言って図星だった。
双葉:「俺達は付き合ってるから良いんだよ…風呂入って来るけど大人しくしてろよ?双葉の裸絶対に見せねえからな!」
そう言うと一人風呂に向かう清彦…その胸の中はドキドキと高鳴っていた
双葉:「あの馬鹿、女の子になっても性格変わってねえじゃねえか…ったくよ…
今度は双葉と体が入れ替わるなんて信じられないぜ?」
清彦は洗面所で鏡をマジマジと見詰める。昨日まであどけなさが残る女の子の顔だったのに今はスタイル抜群の美少女になっているのだドキドキしない方が可笑しいと言える。
双葉:「昨日、美穂ちゃんのオッパイも違和感あったけど双葉のオッパイ…巨乳だもんな…(たぷんっ♡)帰って来る時もタプタプ揺れたし…さっき双葉とのエッチの時も…/////」
彼女に服を脱がれて後ろから豊満な胸を揉まれ自分のイチモツを挟んで性処理を体験までしてしまった彼…
双葉:「姉妹揃ってパイズリ要求して来るとか似た者同士と言うか何と言うか…?
それとも俺が好きだから影響受けてるとか…?」
そう言いながら彼は服を脱いで彼女のバストと対面する…魅惑の膨らみはブラジャーとのコントラストがとても美しかった。
双葉:「やっぱ…するのとされるのは違うよな…
コレ…俺の好きにして良いんだよな…(もにゅっ♡)」
彼はブラジャーを持ち上げて感触を確かめる…幸せな感触に彼は頬を緩める。
そしてカップをくいっとズラして巨乳が「ぽいんっ♡」とブラジャーの上に乗せると嬉しそうに胸を揺らす。
双葉:「けしからん…全くけしからん光景だ♡こんなエロボディで過ごす何か…最高だな♡」
体を揺らして乳房の揺れを暫く観察する清彦…暫くして満足したのかブラジャーを外すと豊満な胸を揉みながら風呂場に向かうのだった。
……
③に続く