突然のスワップ!-巨乳水泳女子↔️スケベ男子② (Pixiv Fanbox)
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・健一:高校2年。運動は得意だが、その能力はエロに向けられていてコッソリ女子の着替えな部活姿を見に行くのが趣味。
奈々:健一の幼馴染で水泳部のホープ。真面目で凛々しい顔付きに人望がアツイ。
グラマラスな体をしていてファンも多いのだとか…
健一と奈々は部活前に突然体が入れ替わってしまうという超常現象に巻き込まれる。
早く元に戻りたい奈々を尻目に彼はこれ幸にと彼女の体でスケベな事を行い続けるのだった…
そして今、2人はお互いの家に辿り着いたのだが彼は彼女に無断で風呂に入りに行くのだ…
……
・いざ!風呂の中へ:
奈々に自分の家に向かわせると自分はチャッカリと彼女の体で風呂場でニヤニヤとストリップをしていると彼女の母親が帰って来るのだった。
奈々母:「ただいまー、奈々お風呂入ってるの?」
奈々:「おかえり〜今から入る所だよ〜」
奈々母:「じゃあ、ご飯準備今からだからゆっくり入ってね?」
彼が鏡の前で遊んでいると奈々の母親が帰ってきたので彼女のフリをしながら対応する…
しかし洗面所でいつまでも楽しんでたら変に思われる事は必至なので服をポンポン脱いで風呂場へ向かう。
その際に上へ下へ「ぽよんっ♡ぽよんっ♡」と揺れて彼の心のイチモツは早く好きにしたくて興奮していた。
奈々:「へへっ♡何だかんだでプールの時はあんまジックリ見る時間無かったからな〜♡
さてさて、見せてもらおうか水泳で鍛えたナイスバディを!!」
風呂場に入ると彼は曇りのない鏡に奈々の裸を映し出す…水泳部で鍛えた綺麗な体が彼の心のイチモツを捉えて離さない…
奈々:「引き締まった体とデカパイのコントラスト…ククク♡100点満点だぜ♡
俺がボーナス代わりにオッパイで楽しんでやるからな〜♡」
乳頭を摘んで胸を優しく持ち上げると感じた事の無い快感に顔のニヤケが止まらない。
そのまま乳頭をクリクリと弄ると更なる快感が彼を襲う…「んっ…♡♡♡」自然と出てくる。
しかも、その可愛い顔をした女の子が自慰行為をしてるのだ。
彼の手は彼女をもっと快感へ連れていきたくて仕方ない。
奈々:「可愛いじゃねえか奈々…そんな顔されたらもっと気持ち良くしてやりたくなっちまうぜ…♡
今日から俺がこの体の新しい主人だからな?大切にしてやるぜ〜♡」
……
その頃の奈々:
その頃の奈々は健一の部屋の片付けをしていた。
自分の部屋の片付けをした後に人の部屋の掃除をするとは面倒な話で彼女も「ちゃんと片付け位しときなさいよ!」と文句を言っていた。
しかし彼の部屋には所々にグラビアやアダルトな本が散乱していた。
健一:「ほ、本当にスケべ!エッチ!何でこんな本ばっかり読むのかしら汚らわしいわ!」
彼女は表紙を見るとムクッと股間が反応してしまい中を読むと更にアイドル達がセクシーなポーズをしており反応が大きくなる。
健一:「お、オチンチンが勝手に反応して…もう…/////」
彼女は男子って本当にスケベとボヤきながらも股間をついつい弄ってしまうのだった…
……
・眠れない2人:
2人はお互いのフリをしたがら様子が可笑しい事を疑われながらもやり切ったと言える。
2人は電話で明日の事を話し合った…しかしイタズラ心から服を脱いで彼女の体を電話越しに弄び始める。
健一:「ちょっと?何してんのよ?変な事してないでしょうね?」
奈々:「してないぜ〜♡んっ♡すげっ♡」
健一:「絶対してるでしょ!ちょっと見せなさい!」
・異変に気付いた奈々が変な事をしてないかとビデオ通話に切り替えると彼が裸で乳首を摘みながら電話してる事が発覚する。
健一:「な、何してるのよ!ブラジャー迄外して!オッパイ触らないでよ!」
奈々:「コラコラ、大きな声出すなよ気付かれるだろ〜?
お前だって俺のチンポ全く触ってねえ訳じゃねえんだろ?良いじゃねえか?」
健一:「そ、それはおトイレの時に仕方なくよ!早く服整えて!」
当然彼女は服を整える様に講義するが、彼も電話越しに彼女が股間を大きくしてる事を察して折角だから楽しむように提案する。
彼女は誰がそんな事するもんですか!と言いながらも健一のアソコは触って欲しくて仕方なく疼いていた。
奈々:「あんっ♡でも〜俺だけ気持ち良い思いするのズルくないか〜♡
一緒に気持ち良くなろうぜ?お互いをオカズにさ♡」
健一:「あ、アンタが止めないから仕方なく…でもでも私もムラムラしちゃってるし…(ボソッ)
仕方ないわね…付き合って上げるわよ…/////」
奈々:「そうこなくっちゃ♡」
彼女は彼が気持ち良さそうな声をあげるのを見てチャックを開けてイチモツを取り出して上下にシゴキ始める。
男の子のアソコが極上のオカズの前で小さく居られる訳が無かった…画面越しに2人は最高のオカズを手に入れていた。
健一:「ちょっと…私のアソコもっと良く見せてよ…」
奈々:「良いぜ♡そっちのチンチンももっと見せてくれ♡
そうそう♡へへっ分かってるじゃねえか?」
健一:「私の声でそんなオジサンみたいな事言わないでよ…でも良いアングルだわ♡」
頼めば見たい角度で見れるの上に少し見えにくいくらいがもどかしくて堪らないのだ。
結局二人は寝る迄、そんな事を続けて夜更かししてしまうのだった…
……
・次の日:
奈々:「ふぁぁ…ん?俺にまだオッパイ付いたまんまじゃねえか♡
今日も一日楽しめそうで俺は嬉しいぜ?」
健一:「キャー!私にまだこんな変なの付いたまんまじゃないのー!早く元に戻ってよー!
しかもガチガチに大きくなってるんだけどー!?」
依然として健一の胸には豊満な乳房が付いていて、奈々の股間には大きく腫れたソレが備わっていた。
奈々:「まだ朝も早いし?約束の時間まであるから楽しんどくか…♡」
健一:「い、1回落ち着く為よ…こんなの押し付けてきたアイツが悪いんだからね!」
若い2人だから仕方ないが、そのまま情熱に任せて自慰行為に至ってしまうのだった。
その後、出すものを出して冷静になった奈々は急いで準備をして自分の家へ向かった。
彼がこれ以上自分の体で変な事をしない様に見張る事と朝の支度を手伝う為だ。
家に着くと彼女は健一として母親に挨拶をして部屋の中に入ると案の定と言うか彼は裸のまんま胸を揉んで悦浸っていた。
しかもショーツも脱いだまま指をなぞっていた…
健一:「アンタねえ!人の体だと思って好き放題し過ぎじゃないの!」
奈々:「仕方ねえだろムラムラするんだから!どれもコレもお前がエロい体してるからだろ!
ほれ?見ろダイナマイトおっぱい!お前だって昨日はコレで抜いたんだろ!」
健一:「おバカ!アレはアンタの体がエッチだからでしょ!
今から学校なのに変な事ばっかりしたいでよ!」
彼女も朝からムラムラは最高潮だったが1回出してるお陰で彼に激を飛ばし下着を身に付けさせる…
健一:(も〜!アレは私の体なのに何でアソコの割れ目から目が離せないの〜!?
お、オチンチンまた大きくなっちゃうよ…/////)
奈々:(へっへっへ♡奈々の奴アソコ、ガン見してら?
昨日と夢中だったもんな〜?オッパイとのセットだから2倍胸熱だよな♡(ぷるんっ♡))
奈々は興奮を覚えながらも彼は無遠慮に見せてくる豊乳は股間を刺激するが学校に行く前から躓く訳にも行かなかった…
下着を取り付け制服を見に付けさせて準備をさせた…しかも健一は部活にも参加する気満々で水着も忘れない様に準備する様に言ってくるのだ。
健一:「アンタ昨日格好つけた癖に部活サボってたじゃないの!
どうせ着替えだけ見るのが目的地だったんでしょ!」
奈々:「まあまあ?悪いと思ってんだぜ?だから今日は頑張るって言ってんだよ?
お前の体このまんまじゃ2日サボってた事になるのは嫌だろ?」
健一:「うっ……そりゃ嫌だけど…アンタに体使われてる限りちゃんと練習してくれる日何かあるのかしら…」
奈々:「大丈夫だって♡体は奈々何だから覚えてくれてるだろ?
そんじゃ気合い入れて学校行こうぜ♡」
半ば健一に強引に押し切られてしまう奈々…どの道、急に元に戻る可能性はあるので水着を持って行って貰うのは正解なのだが…
彼が次は自分の体で何をするのか冷や汗が出る思いだった。
……
・通学路:
いつぶりだろうか二人で通学するのは、いつもシャキッとしている奈々が眠たい目を擦って健一がシッカリする様に言ってるのだ。
2人の知り合いが入れば驚きの光景だろう…学校が近付くに連れて生徒も増えていき奈々はソロソロちゃんとして欲しいが彼に頼むだけ無駄と言うものだった…
健一:「健一、アンタちゃんとしてよ〜今は私なんだから!」
奈々:「分かってるって〜おっ!ちょっと待ってろ?」
健一:「ちょっと!?」
奈々:「おーい!何ボサっとしてんだよ!元気してっか〜!?(むにゅんっ♡)」
男友達:「え!!?奈々さん!?」
そんな折、彼は友達を見つけて絡みに行く…しかしソレは彼女の体も言う事を忘れていて肩を組んで胸が「むにむに♡」と押し当てられていた。
友達は突然の事に驚くのに加えて乳房の柔らかい感触に頭がパニックになりそうだった。
奈々が直ぐに止めに入ったが男子高生が同級生の可愛い女の子のFカップを突然押し付けられて平気で居られる筈が無く柔らかい感触に思わず反応して前屈みになって何処かへ行ってしまった…
くれぐれも気を付けるようにと目が言っていた。そういう彼女も自分の友達と会ったら彼と同じようにいつもの癖で女言葉で話しかけに言っていた…
…
・クラスに到着:
学校に辿り着くと2人はお互いの席に座って奈々は健一の友達と健一は奈々の友達が話し掛けにやって来る。
男友達:「おーい健一言ってたグラビアの奴手に入ったぞ〜♡ほれ?お前の見たかった女優のセクシーショット堪らんだろ♡」
健一:「そ、ソレは良いな…?うん…/////」
男友達:「?何赤くなってんだ〜?それよりコレ見ろよ〜笑」
健一の友達はグラビア雑誌を持って来て、どの子がエッチで可愛かったかをページを見せながら言って来る。
ソレはただの写真だと分かっていても彼のイチモツは反応してしまう…その隣で健一はスキンシップと称して友達に抱き着いたり胸を触りに行こうとしていた。
奈々:「おはよ〜♡ふふっ朝のスキンシップ〜♡(もみっ♡)」
女友達:「ひゃっ♡奈々がそういう事するの珍しいね?」
奈々:「女友ちゃんが可愛くてついね…♡(もみもみ♡)」
女友達:「もう…何か今日キャラ違くない…?/////」
奈々:「たまには良いじゃない♡真面目ばっかりだと疲れちゃうからさ?
こんな事するの女友ちゃんにだけだよ?」
女友達:「し、仕方ないなあ…長い付き合いだからね…/////」
その行動は普段の奈々と違い過ぎて周りを驚かせていた…
…
授業が始まると奈々は授業を真面目に授業を受けていたのだが、ふと心配になって健一の方を見ると、たわわなオッパイを机の上に乗せてツンツンと指で感触を楽しんでいた。
健一:(あのバカ男は本当に何やってんのよ!授業中よ!!)
奈々:「目の前に魅惑の果実があるのに授業集中とか無理無理♡
つんつんっ…♡へへっ♡柔けえ…ん?奈々から連絡か?」
思わず声が出そうになったが席が1番後ろの窓際だから周りにはバレてないようで携帯で胸を触らないようにメッセージを送るのだが、メッセージに気付いた健一は胸を「もにっ♡」と持ち上げて挑発するのだった…
奈々:「けけっ♡文句言われようと今は俺の体だもんね〜♡
入れ替わってる間は俺の好きにさせてもらうぜ🎶」
しかも授業が終わると女子便所に逃げ込んで奈々は悔しい思いをしてしまう…
その後もオッパイを机の上に乗せたままダラシなく寝たり体育の授業で更衣室に勝手に一人で入ったりなどやりたい放題だった。
奈々:「女友ちゃんのオッパイ本当に気持ち良い〜♡私癖になっちゃったかも〜?」
女友達:「も〜、こんなオッパイ大きいんだから自分の揉んどけば良いじゃないの?(もにゅっ♡)」
奈々:「えへっ♡女友ちゃんもさっき嬉しそうに触ってたもんね〜♡」
しかも更衣室から出てくると友達の胸をワザとらしく触ってキャッキャとふざけ合っていた…
彼女はその姿に怒りを感じると共にやはりスケベな健一の体は反応していた…そのボルテージは最高潮に高まっていた…
健一:「何よアレ…挑発してるつもり?なら良いわよ…私だって我慢限界何だからね…?」
こうして時間は過ぎて授業の時間は全て終わったのだった…
…
・放課後、空き教室にて:
彼女は放課後、再び自分の体が玩具にされる事が分かっていたので部活を休んで元に戻る方法を探す様に説得する。
健一:「今日は部活休んで一緒に元に戻る方法探すわよ?」
奈々:「オイオイ?朝も話したろ?お前の体が部活2日もサボった事になるんだぞ?
俺に部活任せてソッチは一人で手掛かり探せば良いじゃねえか?」
この、呼び掛けに応じない事は朝から分かっていたがクラスメイトだけでなく今日も部活仲間にも今日も手を出すつもりなのが分かっているので止めに入ったのだ。
健一:「アンタに任せたら友達にもセクハラし放題だったじゃないの!
私の信頼と体使ってこれ以上好きにはさせないわ!」
奈々:「俺だって、俺なりにやってんだから文句言うなよ〜?
それに女友ちゃんもスキンシップ喜んでたぜ?可愛いし元に戻ったら、お前も一緒に楽しんでみろよ♡」
そう言うと胸を怪しい手つきで触る健一…奈々にとって彼女は普通の女友達だ…なのに今では股間が反応して彼女に対しても性的な目で見てしまっている…
健一:「アンタ協力してくれるんじゃ無かったの!
勝手な事ばっかり!まさか入れ替わりだってアンタ関係してんじゃないでしょうね!」
奈々:「はは!そんな訳ねえだろ?そんな技術あったら、もっと色んな女と入れ替わってるって♡
って言うか探すって何探すんだよ?もう状況楽しんだ方が良いんじゃねえのか?」
健一:「ど、どういう事よ…?」
奈々:「お前は健一としての人生楽しんで俺は奈々としてエロエロ人生に邁進したら良いじゃねえか?」
健一:「嫌よ!言ったでしょ大会も近いの!
今迄必死に鍛えてきたのに何でエロ男子として生きてかなきゃなんないのよ!」
奈々:「俺だって可哀想に思ってだな〜お前の彼女になってやるよ♡
そしたら自分の体が傍にいて安心出来るだろ〜?」
健一:「勝手に決めないでよ!私は元に戻るのあきらめて無いんだから!」
奈々:「オイオイ?可愛くてエロい彼女との高校性活が待ち受けてるのに拒否するんのかよ〜?
お前だって薄々はそうする覚悟出来てんじゃねえのかよ〜?」
健一:「そんな事ない…私は元に戻ること考えてるよ…」
奈々:「いや…お前が考えてるのは可愛くてエッチなこの体とどうやってエッチするかだろ〜?」
そう言うと彼は胸のボタンを外して膨らみを彼女に見せ付ける…ソレは彼女の興奮のボルテージが振り切れている事を…
健一:「アンタ…自分の体とエッチするの平気な訳…?」
奈々:「気持ち良い事大歓迎だぜ俺は♡ソレに…な?」
健一:「アンタ…分かってるんでしょ私が我慢してる事…」
奈々:「当然だろ?何なら一日中お前のギラギラした気付いてたっつーの♡
その度にお前にこうやって迫られるの期待してたんだぜ…/////」
健一:「何顔赤くしてんのよ…人の体で何スケベな作戦立ててるのよ…でも良いわ?
乗ってあげる♡アンタの言う通り水泳巨乳美少女が恋人になった以上は色々我慢できないんだからね♡」
そう言うと服を脱いで自分の体を押し倒した…思春期男子の性欲のぶつかり合い…これ以上の事は言うだけ野暮と言うものだろう…
……
…
しかし…一つだけ語らねばならない事がある。それは…
中年教師:「いやぁ!?何これ!?何で私の体がオッサンになってるの!?」
女友達:「俺の体が女の子になってる…待て待て!?どうなってるんだ!?何で目の前に俺が居るんだ!?」
中年教師:「ウソウソ!まさかコレ体育のデブ丘!?
ソレにデブ造に私の体使われてるの!?最悪!最低!なんなのよこれ〜!!?」
入れ替わり現象は彼等が知らないだけな身近で更に起こっていた…
次は巻き込まれた中年教師と奈々の友達の入れ替わりを見ていくとしよう…
……
完結