巨乳親子とCHANGE!?俺が爆乳妻で息子が巨乳女子!?①始まりの雷 (Pixiv Fanbox)
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(登場人物)
橘 健一(けんいち):
36歳会社員。今日は妻が帰りが遅いので早く終わった彼が息子が起こした問題解決に奔走する事に…
元々は体育会系で今は会社の中でも中核的ポジションを気付いている。
橘 健二(けんじ):
5年生の運動好きの男の子。
問題を起こす事があるがソレはどれも幼馴染の双葉関連であり悪気がある訳では無いようだ。
坂本 美奈(美奈):
専業主婦の35歳。スタイル抜群で可愛い系の顔をしている。
趣味はアロマや手芸など、最近の内気な双葉と健二の仲が色々あるようで相談を受けている。
双葉(ふたば):
健二とは幼馴染で昔からの付き合い。 しかし最近体の成長が早すぎて男子かはからかわれて恥ずかしい気持ちに健二は堂々と胸を張れとオッパイを揉んだ事で叫び声を上げてしまい今回の事に……
……
・謝罪訪問:
健一は仕事帰りに息子の健二と一緒にクラスメイトの家に来ていた。
ソレは健二は少しヤンチャな所があり好意を持ってる女の子に対してイジワルな所があるのだ。
健一:「良いか?ちゃんと謝るんだぞ?」
健二:「分かってるけどよ〜アイツにも原因あるぜ?」
健一:「はあ…お前に悪気ないのは分かってるが相手は女の子何だから気遣いをだな…ほら?着いたぞ?」
2人は件の双葉の家に辿り着いた。2人は幼馴染なので双葉の母の美奈も健二の事は悪い印象は持っていなかった。
しかし謝罪していると更に天気が悪化して雷雨が降り始める。
そして美奈の提案で家の中で落ち着いて話し合いする事になったのだが…
「「バリバリバリ!!ドーンッ!!」」
4人:「「キャー!!(ウワー!!)」」
4人は突然の雷に体が感電してしまうのを感じる。美奈の隣に健一、双葉の隣には健二が重なるように気絶してしまう…
そして彼等の中から魂と呼べるものが口から出てたのだが慌てた様子で急いで肉体に戻ろうとする…しかし一緒に戻ろうとした魂が弾き合い出てきた肉体とは別の肉体に吸い寄せられてしまった……
……
…
美奈:「うう…大丈夫か健二?まさか雷に感電するとは…」
双葉:「俺は大丈夫だぜ父ちゃん…ってあれ?双葉の母ちゃん?」
健一:「大丈夫双葉…体が痺れて変な感じだわ…」
健二:「私も変な感じ…お股が何かモゾモゾする?」
4人とも目を覚ましたのだが様子が可笑しいと言うか話し方がまるでアベコベになってる様な感じがする…
そして意識が定まると美奈は自分の豊満な胸を見つめると大きな声を出して慌て始めてでは無いか!?
美奈:「何だコレは!?胸が膨らんでる!?
ソレもタップタプの巨乳みたいになってるぞ!?(もみもみっ♡)
ぬあっ♡な、何だコレ!?感触まであるぞ!?」
そして釣られたのか娘の双葉も胸を触りながら大きな声を上げて何かを叫び始めた。
一体2人してどうしてしまったのだろうか?
双葉:「うおおお!?俺の胸も膨らんでる!?
しかも何か胸に巻き付けてんぞ!?
ぶ、ブラジャーなんかしてんじゃねえか俺が!?」
健一、健二:「「ちょっと!!オッパイ触らないで下さい!!」」
2人が乳房を揉んでるのを止めたのは健一達だったが。彼等も依然としてモジモジしていて内股で止めに入る。
美奈:「待て待て!?アンタ俺と同じ顔してるじゃないか!?」
健一:「違います!私その体の持ち主の美奈です!
貴方が私の体を取っちゃってるんですよ!」
美奈:「ええ!?って事は…この服にオッパイ…まさか美奈さんの体になっちまってる!?」
美奈は止めに入る健一を信じられない顔で見詰め、双葉は更に大声を上げる。
双葉:「俺〜!?何で俺が目の前に…って何だ!?この細い腕!?まるで女みたいじゃねえか!?」
健二:「ソレは私の体よ!女の子の体なの!返して!返してよ〜!」
どうやら信じられない事に彼等の中身は入れ替わってしまった様だ…男が女に女が男…主婦が貝社員で会社員が主婦で…
彼等はどうなってしまうのだろうか…?
……
・話し合い:
取り敢えず美奈の提案で家の中に入る健二とケンイチ…本当なら招かれる立場なのに今は体上は家の主は彼等になっているのだ。
・健一は胸のFカップがユサユサと揺れるのが気になっていたし健一も初めてのブラジャーとスカートに悪戦苦闘していた。
双葉:「父ちゃん女の体って落ち着かねえな〜?
スカートも頼りねえし俺パンティー何か履いてるぜ?」
美奈:「父ちゃんもデカパイがユサユサして落ち着かないよ…でも女の人の手前、あんまり情けない姿を見せるもんじゃないぞ?」
双葉:「はーい…」
その様子を体の持ち主である双葉と美奈は心配そうに目を配らせる。
健二:「ママ…もしかして一生私、健二のままなのかな…」
健一:「大丈夫よ双葉。こんなのスグに元に戻るに決まってるわ?
だから今は男の子になって楽しい事でも考えとけば良いのよ?」
健二:「でもでも……オチンチン付いてるの恥ずかし過ぎるよ……コレ取れないのかなあ……/////」
健一:「ママもオッパイの代わりにオチンチン付いてるの恥ずかしいけど、あっちも大変そうだから言っちゃダメよ?」
健二:「はーい……」
話し合いの結果、原因はやはり雷に感電してしまった事だろうと言う結論に至った。
しかも問題はコレからで肝心な元に戻る方法が見つからない…感電だけなら方法がない事は無いが子供達にそんな事させる訳にはいかなかった。
話し合いが進む中、他の問題も浮上する…それは全員雨でびちょ濡れになってなってしまっている事だ…
美奈:「次の雷待つべきか…他の方法があれば…」
双葉:「へっくち!この体軟弱だな〜雨にこの程度濡れただけでクシャミがでらあ?」
健二:「ちょっと!お口に手を当ててよ!私が下品な女みたいじゃないの!」
健一:「仕方ないか…双葉?健二君と一緒にお風呂入ってらっしゃい?」
双葉:「俺と双葉で…」
健二:「一緒に!?だ、駄目だよ!そんなの!裸見られるの恥ずかしすぎるもん…/////」
健一:「裸見ちゃうのは双葉も一緒でしょ?
こんな事になっちゃった以上は力合わせて頑張らないとよ?」
双葉:「双葉と風呂か〜どうせなら父ちゃんと一緒にだな…ぐへへへっ…♡」
美奈:「スケベ心みえみえだぞ…悪いけど双葉ちゃんコイツの事頼むね?
俺達な元に戻る方法話し合っとくからさ?」
健二と双葉は二人で風呂場に向かった…年頃の2人が一緒に風呂に入るのを見送るのも微妙な気分だが状況的に仕方ない事だ…
……
・残された2人:
美奈:「俺達はドライヤーで乾かしたら終わりにします?
流石に既婚者の…しかも女性の裸見るのは悪いですし?」
健一:「いつまでもソレで乗り切れませんし…ここは私達も一緒にお風呂入りませんか…?」
美奈:「え!?一緒にですか!?その…色々見えちゃいますよ?
今日のところは良いんじゃ…?」
健一:「私の体…その…見られるの恥ずかしいですし、ソレは娘も同じだと思うんです。
ソレに旦那にお風呂入ってないと思われるのは絶対に嫌なので…」
美奈:「分かりました。ソレじゃあ俺達は出来ることしときましょうか?」
残された二人で何とか元に戻る方法は無いかと思案する。
しかしどうしても安全に感電する方法が見つからなかった…
美奈:「すいません…謝罪しに来たのに重ね重ね申し訳ない…」
健一:「いえいえ、こんな事になるなんて誰にも分からない事ですから。
ソレに健二君が双葉の事好きで色々やってくれてるのは分かってますから…」
程無くして健一は体がブルリと震えるのを感じる…風邪による悪寒とは違って感じた事の無い感覚。
しかし直感的にソレは尿意だと理解する…
美奈:「その…すいません…おトイレ借りたいのですが…」
健一:「わ、分かりました…手伝いましょうか?」
美奈:「大丈夫です…この位のこと出来ないで入れ替わり生活は無理でしょ?では失礼します…」
健一:「あっ…おトイレ一人で行かれるの恥ずかしいわね…/////」
健一は急ぎ足でトイレに向かった…女性の体での小便の経験がないので余裕がなかったのだ。
美奈:「はあ…女の体で小便するなんて夢にも思わなかったぜ…
スカート下ろしてパンティー…ってオッパイで見えないし…
(チョロチョロチョロ…)
んっ♡あっ♡スゲー感覚…初めてするけど…良いな?コレ…ふうっ♡終わったかな…?」
彼は股の間から放尿される初めての体験に胸が妙に高鳴らせながらも出し切る事に成功した…
後は拭けば完了なのだが…
美奈:「一人で少し落ち着く時間を得たのだ急いで出る必要は無い…よな?」
彼はそこで美奈の胸に手を当てる…ズッシリとした感触に彼は感動する…ユサユサと何度も上下に揺らして膨らみの揺れを堪能する。
美奈:「重た…さっきから凄い重量感感じてたけど巨乳って、やっはり重たいんだな?
ブラジャーに重さが乗って方が重いぞ…?」
彼はブラジャーを外したい衝動に駆られたが人様の体で…トイレの中でそんな不埒な事をする訳にはいかなかった。
美奈:「息子に注意してた手前自分が変なことする訳には行かないよな…でも…ちょっとだ…乳首の先端も堪能させてくれ〜♡(クリッ)あんっ♡」
なので先程はブラの上からだったので今回はブラの中に手を突っ込んで豊満な乳房の完食を暫し堪能するのだった…
……
その頃の脱衣場では:
双葉が健二の服を脱がしていた…2人は幼馴染とは言え一緒に風呂に入る事はなく今回がはじめての事だった。
様子としては双葉は体を見られるのも見るのも恥ずかしそうにしているが健二は気にせずにスカートと上着を次々と脱いでいった。
双葉:「げー…何か胸がキツイと思ったらブラジャーなんかしてるじゃねえか?
パンツも、こんなヒラヒラの水色のかよ…」
健二:「ちょっと見ないでよ!は、恥ずかしいよ裸ジロジロ見られたら…/////」
双葉:「仕方ねえじゃねえか?今は入れ替わっちまってんだからコレが俺の体なんだからよ?」
健二:「ち、違うよ…それは私の体だよ…」
双葉:「はあ…どっちでも良いけどよぉ…
全く変な感じだぜ?俺が女になっちまうなんて?
ってか、お前もメソメソすんの止めろ?俺の体なんだからよ?」
健一:「だ、だって〜身体ジロジロ見られるの恥ずかしいよ〜/////」
双葉:「だってもクソもねえよ!ったく!お前はもっと堂々としてれば良いんだよ!
顔も可愛いしオッパイも大きいんだからよ!」
健一:「ソレって励ましてくれてるの…?」
双葉:「当たり前だろ!お前は俺の…その大切な…幼馴染だからな!!へへっ/////」
彼は照れくさそうに鼻に手を当てる。しかし彼女は嬉しく思う反面やはり気恥しい気持ちは残っていた。
双葉:「オイオイ?そんなモジモジすんなって?
言ったろ?堂々としてたら良いんだよ?
俺はチンポ付いて無かろうがオッパイ付いてようが俺は俺だからな!」
健二はブラジャーを外すと裸のまんま胸を張った。〇学生にしては大きく育ったソレは軽くプルンっ♡と揺れる。
ソレは双葉は恥ずかしく思いながらも頼り甲斐のあるいつもの健一だった。
健二:「も、もう…分かったから少しはオッパイ隠してよね…(むにっ♡)」
双葉:「ぬお!?オイオイ…手で掴むなよ…ちょっとばかし変な感じするだろ…?」
健二:「ちょっと!?私の体でエッチな事考えてるよね!?」
双葉:「仕方ねえだよ女の体に慣れてねえし…オッパイ何かチンチンみたいに敏感なんだからよ!?」
健二:「オッパイとオチンチン一緒にしないで!
服脱いだなら早くお風呂入るよ!下向かない!分かった!?」
双葉:「へーへー、分かりましたよ…」
2人は体を洗う時もキャーキャー言いながら洗い合った。
性別の違いこそあれ2人は仲良しで支え合えるだろう…
双葉:「やべっ!小便行きてえ!女の体だから分かんなかったぜ!」
健二:「ちょっと〜!?こんな所で出さないでよ!?出さないでってば〜!!」
しかし、健二が突然尿意を催した時は流石に顔を真っ赤にして見ているしか無かった…
彼もワザとやってる訳では無いが生理現象だけは仕方ない事だった…
……
・次の順番:
健二:「ママ上がったよ〜健二の奴がエッチで大変だったんだから〜」
双葉:「お前のオッパイがプルンプルンだからだろ〜クククッ♡良い経験させてもらったぜ♡」
美奈:「コラ!健二!女の子の体何だから変な事するな!」
双葉:「良いじゃん?父ちゃんだって今から双葉の母ちゃんのパイパイ揉みに行くんだろ〜?
したら俺と一緒だろ〜?」
美奈:「そんな訳あるか…!」
2人は青春の1頁と言う感じで出てきたが健一と美奈はそういう訳にはいかない…2人共結婚して子供まで居るのにクラスメイトの親と一緒に風呂に入るのは色々と問題があった。
美奈:「それじゃあ取り敢えず…目隠ししてくれません?
色々と見えるしソレはイヤでしょ?」
健一:「良いですよ目隠ししなくても…他意がある訳じゃ無いんですから…ソレに私も見ないと体洗えませんし?」
美奈:「え!?そっちはしなくても良いですけど俺は目隠し位しますよ!?」
健一:「そんな事して物にぶつかって怪我した方が嫌じゃありません?
私達は分別もつきますし恥ずかしくも無いでしょう?」
美奈:「恥ずかしくは…いや少しはありますよ?美奈さんみたいな綺麗でスタイル良い女性になってしまったんですから?」
現在、健一の胸にはFカップを誇る豊乳が備わっている…
服を脱いでコレを剥いてしまって良いのと疑問に駆られる。しかしソレは正直な願望としては願ったり叶ったりと言った所なのだが…
健一:「オッパイ見られるのは当然恥ずかしいですけど、おトイレもさっき行ってましたし…
その…私のアソコも見ましたよね…?」
美奈:「み、見てないです!オッパイ大きくて見えなかったので安心してください!
代わりに谷間はメチャクチャ見ちゃいましたけど!」
健一:「わ、分かりましたから私の顔で変なこと言わないで下さい…/////」
美奈:「す、すいません…それじゃあ早速…」
服を脱いで後は美奈に任せようと思っていた健一は少なからず動揺したが服を脱いで良いならやらせて貰う。
シッカリ理も通っているのだが何となく気恥しく思いながらも服を脱いでいく…
美奈:「(スルスルッ)うおっ!(ぽいんっ♡)うひょっ♡」
健一:「(スルスルッ)キャッ!?(ぼろんっ♡)ヤダッ!お、大きい…/////」
2人は1枚ずつ脱いでいく自分の姿を見てると妙な気分になってしまうので美奈は先に風呂の中に入っていく…
残された健一はドキドキが加速していく…先程もトイレの中で弄ったが乳房が反応して大きくなっていた。
美奈:「お、オッパイでっけ〜♡ソレに乳首も弄りがいあるじゃねえか…♡
ってイカンイカン…今から二人で協力するのにだな…」
健一は理性を締め直して前進する…妻がいる身で他の女性にウツツを抜かす訳にはイカない…イカないのだが…
(ぼいんっ♡ぼいーんっ♡)
美奈:「ぬわっ!?ブラジャーしてないと揺れますね!?ぽいんぽいんのたゆんたゆんだ…こんな堪らん体…/////」
胸を抑える訳にもいかないので腰に手を当ててなるべくなんでも無い風に風呂場に入るが暴れ回る乳房に目がチラチラ吸い込まれる…
その姿におもわず美奈も目を逸らしたくなる。
健一:「その…前隠して下さい…流石にオッパイとアソコ丸出しで来られると恥ずかしいです…/////」
美奈:「わ!そ、そりゃそうですよね!?触らないようにタオルでも巻いとけば良かったですよ!なっははっ/////」
彼は慌てて手拭いでアソコを隠したが乳房は依然としてドカーンと丸出しになったままだった…
今から体を洗うのだからと隠さなかった乳房は2人の視線を集める事になるのは仕方ない事だ…
……
・お手伝いします:
取り敢えず風呂に来たものの普段の彼女のケアを知ってる訳もなく椅子に座ると彼女に頭から洗って貰うことに…
そして髪が終わると体を洗う事に…手早く済ませるとは言ってくれたがFカップを洗うのは中々に骨が折れた。
美奈:「んっ♡あっ♡声が勝手に…♡」
健一:「オッパイって男の人の手で洗うの大変…力加減もそうだけど石鹸でムニュムニュしちゃう…」
泡立てたスポンジで谷間を揉むように洗うが彼はゴツゴツした自分の手で柔らかい胸を押し潰される訳で快感から声が思わず出てしまう。
美奈:「美奈さん…そこ…そこから変な感じが…突起から快感が溢れて来る〜だ、ダメ〜♡♡♡」
健一:「そう言われても…洗うには仕方ないですし…と言うか私の体に触ると健一さんのコレ凄く元気になるんですが…/////」
快感部分は胸だけじゃなくて何と行ってもアソコからの刺激は男が凄まじかった。
胸と同じくデリケートな場所なので触れるだけでピリッとした感覚があった。
ソコを泡を付けて洗うと男性が経験した事の無い快感に彼は思わず喘いでしまう。
美奈も男の体になってしまった以上、そんな反応されると股間が疼くが2人共子供じゃないのだ、水を掛けてクールダウンして続けていくのだ…
しかし健一は炎のような熱いものが内に点っており1人になったら弄りたい…弄らないとと言う欲求が灯ったのは男として仕方ない事だ…
……
双葉:「良いよな〜父ちゃん!お前の母ちゃんみたいにオッパイでっかい美人と入れ替わってよ〜」
健二:「私の声で変な事言わないで!ブラジャーちゃんと付けれるようになって貰わないと困るんだから!」
双葉:「お前もオッパイ大きいけどお椀位だしブラジャーしなくても良くね?
動いてもちょっとプルンプルン揺れるだけだしよ?」
健二:「そ、ソレが恥ずかしいんじゃないの…/////
ソレにブラ付けないと将来垂れちゃうからしなきゃなの!」
双葉:「そんな入れ替わってる間だけ位良いだろ?
はあ…明日の体育、100メートル走なのにお前の体じゃ大変そうだな〜」
健二:「だ、だからブラジャー付け方教えてあげてるんでしょ!
着けると着けないじゃ全く違うんだからね!」
双葉:「へいへい…って言うか明日、俺がアレ来て行くのか?
ワンピースって下スカートだし俺にはハードル高いんだよな…」
健二:「良いじゃない気に入ってるんだから!
私は健二君になっちゃったから可愛い服着れないんだよ!代わりに着てよ!」
双葉:「分かったから怒んなよ…はあ…明日なったら元に戻ってねえかな〜
いつまでもオッパイあるまんまじゃ落ち着かねえよ。」
健二:「私もお股に付いてるコレのせいで落ち着かないよ!
こんなの取れるなら取っちゃいたい…お風呂でも勝手に大きくなってたし…/////」
2人が話してると美奈と健一が風呂から上がって服やスキンケアをしてからやって来た…
いよいよ時間も21時になろうとしていて美奈は双葉を連れて健一の家に向かう事になった。
2人共心配そうに何度もコチラを見てきたがこうなってしまった以上は任されるしか無かった…
……
②続く…