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ぴゅっ……♡♡ぴゅるっ……♡♡♡

どろっ♡♡どろぉぉ~っ♡♡♡

「あはぁっ♡♡すごいすごぉい♡♡とっても可愛いよぉシータ君♡♡これが魂に刻まれた快楽かぁ♡♡ど~ぉ?♡シータ君は気持ちよかったぁ?♡♡」

「は、はぉ゛ッ♡♡へひっ゛……♡♡ぉ゛っ……♡♡へぁひぃ゛……♡♡きもひよか、ったでひゅぅ゛……♡♡♡」

でろぉ~ん……♡♡

ぴく……♡♡ぴく……♡♡♡

「「「…………♡♡♡」」」

「ふっ゛……♡♡ふぅっ゛……♡♡」

シータ君の魂に刻まれた長い長い公開アクメが終わり、僕達の席の周りは飛び散った彼のザーメンで酷い有様だった。粘度と濃度共に薄いものの、その量が凄まじく人間界なら店が潰れかねない惨状だが、ここは魔界でサキュバスの国である。お客さんはもちろん、店員のサキュバス達も嬉々とした視線を向けており、まだ続きが見たいと無言で訴えていた。

「~~っ♡♡可愛いぃ゛……♡♡」

ぽわわぁ……♡♡

ぽすんっ♡♡

「立派なお嫁さんアクメだったよぉ♡♡シータ君大好きぃ♡♡」

ぎゅぅぅぅ~~っ♡♡♡

「んぁぅ゛っ゛……♡♡ラァナひゃん゛……♡♡♡ぉ゛ぅっ……♡♡」

ぐりっ♡♡ぐりりぃっ♡♡♡

「ぉ、おちんぽひゃま゛っ……♡♡あたってまひゅぅ゛……♡♡♡」

「うふふぅっ♡♡そうねぇ♡シータ君のお嫁さんアクメ見ておちんぽ勃起止まらないのぉ♡♡でもちょっとだけ待ってねぇ♡♡今度はリリィ達が見せてくれるみたいなのぉ♡♡」

「んぉ゛……♡♡あ、アウルくんがぁ……?♡♡」

「っっ゛……♡♡」

ビクぅッ♡♡

テーブルの上で崩れるシータ君をラァナさんが膝の上に抱き抱える。彼女のサキュバスおちんぽが彼に押し付けられているようで、さらに表情を蕩けさせるシータ君だが、そのままそのターンが続くことはなくこちらに話が振られ、僕は体を跳ねさせる。

「ええ♡シータ君ありがとう♡♡君のアクメ姿素晴らしかったわ♡ラァナがお嫁さんって言うだけあるわ♡♡」

「ぇ、ぇへへぁ……♡♡」

「だから次は私達の番♡♡そうよね?♡アウル君♡♡」

「は、はひっ゛……♡♡ふっ゛……♡♡ふぅぅ゛っ……♡♡」

ゾクッ♡♡ゾクゾクッ♡♡♡

「私のマゾオナホペットだって♡ここにいるサキュバス達とシータ君にしっかりアピールしなさい♡♡」

ぽわんっ♡♡

ふよよ~……♡♡♡

ストンッ……♡♡

「ぁ゛っ……♡♡ぅぅ゛っ……♡♡♡」

ぷくっ♡♡ぷくくぅっ♡♡♡

ぴこぉぉ゛……♡♡

リリィさんに声をかけられ、浅く早い呼吸がさらに激しさを増す。そして体を浮遊させられると、シータ君と入れ替わりになるようにテーブルの上へ運ばれる。降り立つ僕は開脚した状態でしゃがむ蹲踞の体勢。とはいえその姿は逆バニーの上に、片方のニップレスは剥がされ肥大化メス乳首が露わになっており、まさしくエロ蹲踞そのものであった。

「ふふっ♡♡」

「あはぁ♡♡」

「あ、アウル君……♡♡」

「「「…………♡♡♡♡」」」

じぃぃぃ……♡♡♡

「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡んっ゛……♡♡はぁ゛っ……♡♡♡」

ぞくぞくぞくぅぅ~っ♡♡♡

きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡♡

至近距離で僕を見つめる六つの瞳に加え、離れた位置から感じるギラついたサキュバス達の視線に、体の火照りと疼きが止まらない。これまで何度もリリィさんのペットとして”お散歩”に連れられた経験から、僕はこうして淫靡な視線に晒されるだけで快感を覚えるようになっており、その”躾”によって自然に体が動き出す。

「リリィさんの、ま、マゾオナホペットのアウル、ですっ゛……♡♡今から、皆さんにドスケベペットのぉ゛……♡♡め、メス乳首オナニーをお見せしますぅ゛……♡♡♡」

すすっ……♡♡

ぷるぷるぷる……♡♡

「…………ごくっ♡♡」

ちらっ……♡♡

「っっ……!♡」

「し、シータくん゛……♡♡先輩サキュバスペットのドスケベオナニー……♡♡見てて、ねぇ゛……♡♡♡」

すすすぅ゛……♡♡

かっりぃっっ゛……♡♡♡

「んひぅぅ゛っ♡♡♡」

ビクビクビクぅぅッ♡♡♡

見ているサキュバス達にいつも通り挨拶を済ませ、震える両手を胸へと近づけていく。蕩けながらもどこか硬い表情で僕を見つめるシータ君へは、歪んだ笑顔で先輩としての言葉を告げると、もはや人間ではなくなった自分を見せつけるドスケベオナニーを始めるのだった。

かりかりっ♡♡かりかりかりっ♡♡かりりぃっ♡♡♡

「ひぉ゛ッ♡♡へひっ゛♡♡♡ぅひひぉ゛ぉっ♡♡♡これっ゛♡これしゅごひぃ゛っ♡♡ちくびちがぅぅ゛っ♡♡♡」

ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡

「ぅぁ……♡♡アウルくんぅ゛……♡♡」

「まぁっ♡♡ふふっ♡♡とっても可愛いわねぇ♡♡♡」

「ぉ゛っ♡♡み、ミルクたれひぇっ゛♡♡ぉひっ゛♡♡んひぃぃぃ゛っ♡♡♡♡」

とぷっ♡とぷぷっ♡♡とろぉぉ~っ♡♡♡

両胸の横にセットした手から指が伸び、可能な限り速いスピードで肥大化した乳首を掻き虐める。自分でやっているのだから遅くすればいい筈なのだが、実際にやった時にはリリィさんの怒りを買ってしまい、乳首のワンサイズアップと感度倍増の罰を受けて以来こうしているのだった。

そして今回はさらに、左右でニップレスの有無があるせいで快楽の質が違うため、過剰な反応を見せてしまう。ニップレスの不思議な素材は慣れない快楽を生み出し、露わになったメス乳首からは駄々洩れのおっぱいミルクが垂れてしまう始末であった。

かりかりかりっ♡かりっ♡♡かりかりっ♡♡♡

「ちくびぃ♡めしゅちくびきもひぃでしゅぅ゛っ♡♡♡んひっ゛♡♡腰ヘコとまんにゃぃぃ゛っ♡♡♡」

へこっ♡♡へここっ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡

ぽわっ♡♡ぽわわっ♡♡ぽわぁぁっ♡♡

「やっばぁ゛……♡♡♡」「乳首でかすぎ……♡♡」「人間君ってこんなことしてくれるんだぁ……♡♡」

ガタッ……♡♡

ぞろぞろぞろ……♡♡♡

じぃぃぃぃ~~っ♡♡♡

「あら♡よかったわねアウル君♡君のドスケベオナニーをもっとよく見たい子達が近くに来てくれたわよ♡♡ほら♡もっとメス乳首弄ってマゾペットらしい無様な姿を見せてあげなさい♡♡」

「は、はひっ゛……♡♡んぉ゛っ♡♡ひっ゛♡♡へひぃぃ゛っ♡♡♡」

かりりっ♡♡かりっ♡♡かりかりかりっ♡♡♡

へこへこへこぉっ♡♡♡へこぉっ♡♡へっこぉぉっ♡♡♡

乳首快楽が全身を駆け巡ると、自然と腰が前後にヘコつきだしてしまう。そんな激しい動きをしつつも、股間のハート型の前張りは張り付いたままでおちんちんは隠されたままである。

しかし腰ヘコに連動するように淫紋は妖しく輝き、まるでおもちゃのような無様な姿を晒していると、離れた位置にいたお店のサキュバス達がいつの間にか周りを取り囲んでおり、先程よりもいやらしくギラついた視線が僕を突き刺しているのだった。

ぞくぞくっ♡♡ぞくぞくぞくぅぅっ♡♡♡

「ぁ゛……♡♡く、くりゅッ゛♡♡おもおもアクメくりゅッ゛♡♡リリィひゃっ゛♡♡マゾペットアクメきまひゅぅ゛っ♡♡♡」

ビクビクビクッ♡♡ビクッ♡♡ビクッ♡♡♡

「ふふっ♡♡いいわ♡それじゃあ見せてあげなさい♡アウル君の先輩お手本マゾペットアクメ♡♡♡」

「ひゃひぃ゛っ♡♡し、シータ君みへぇっ゛……♡♡こりぇがマゾオナホペットのドスケベアクメひゃよぉ゛っ♡♡♡」

「ぁ゛……♡♡は、はぃぃ゛……♡♡♡」

かりかりかりっ♡♡かりっ♡♡かりかりかりかりぃっ♡♡♡

へこっ♡♡へこっ♡♡へこへこへこぉ゛っ♡♡♡

「イグっ♡♡イきまひゅっ゛♡♡♡めしゅ乳首でミルクいっぱいだひまひゅぅぅっ゛♡♡♡」

あっという間に重たい本気アクメを迎える手前まで差し掛かる僕は、リリィさんにアクメ宣言の声を上げる。そして無数の視線を浴びる中、シータ君に向かって快楽塗れの言葉を告げると、僕は人間ではなくサキュバスのペットとしてのドスケベアクメを迎える―――

「イっ゛……♡♡♡」

筈だった。

「……ストップ♡♡」

「ぅぇぁ゛……?♡♡」

ぴたぁぁっ゛……♡♡♡

「ぁぇ゛……?♡り、りりっ゛……ひゃ゛……?♡♡」

ぽわぽわっ゛……♡♡ぽわっ゛……♡♡

ガクッ゛……♡ガクガクッ゛……♡♡

「あはぁ……♡♡」

「ら、ラァナさん……?♡♡」

「ふふっ♡びっくりした?♡いつもだったらそのままアクメさせてあげてるんだけど♡今日はちょっと違うのよねぇ♡♡」

溜まった快楽が一気に解放される直前、リリィさんの一声が僕の両手を縛り付ける。行き場を失くした快楽が全身を渦巻く僕と、隣で妖しく微笑むラァナさんを見るシータ君が困惑していると、リリィさんは愉しそうに語り出す。

「ねぇアウル君♡さっきのシータ君のアクメ姿♡凄かったわねぇ♡♡可愛らしいおちんちんからびゅるびゅるびゅる♡♡ず~っとザーメンまき散らして干からびちゃうんじゃないかってくらい♡♡」

「そ、そうでひゅ、ね゛……♡♡」

「それでね♡あんまりそっちの方は弄ってこなかったけど♡ラァナに聞いたのと、さっき見たシータ君でやっぱり面白いかもって思ったの♡♡」

「ぁ゛……♡ま、まひゃかぁ゛……♡♡」

すすっ……♡♡

ぽわわぁ……♡♡♡

「ま、まっへぇ゛……♡♡」

「うふふぅ♡♡大丈夫よぉアウル君♡♡シータ君と同じミルク垂れ流しおちんちんになるだけぇ♡♡とっても気持ちいぃから心配しないでぇ♡♡ね?シータ君♡♡」

「へ……?♡ぁ、そ、そうです……♡♡いっぱい、びゅるびゅるって……♡♡終わらない快感がそのぉ……♡♡♡」

ぴゅるっ……♡♡とぷっ……♡♡とぷぅぅ……♡♡♡

「ぁぁ゛……♡ぁぁ゛ぁ゛……♡♡♡」

リリィさんの言葉に全てを察してしまう。震える声を上げる僕にフォローを入れようとするラァナさんだが、その結果であるシータ君の姿に僕は絶望する。しかし僕に逃れる術などなく、ゆっくり近づいてくるリリィさんの光る指を見つめることしか出来ない。

ぽわっ……♡♡キィンッ゛……♡♡♡

「……ふふっ♡また一つ私のペットに相応しい体になっちゃったわね♡♡」

「ぇぁ゛……?♡ぁ、ぁれ゛……?♡♡」

ぽわっ……♡♡ぽわっ゛……♡♡♡

そして一際大きく光った後リリィさんは完了したことを告げるが、淫紋が明滅するだけで僕自身変化を感じることはなく困惑してしまう。しかしそれは耳元で囁かれた瞬間、一気に実感させられるのであった。

「さてと♡それじゃあ……♡♡♡」

「メス乳首とマゾペットおちんちんからミルクひり出して無様アクメしろ……♡♡マゾメス……♡♡」

「……………………ぁ゜♡♡」

ゾクゾクゾクゾクゾクゾクッッ♡♡♡♡♡

ぴゅっ……♡♡ぷッ゛……♡♡♡

「お゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォぉ゛お゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォォ゛ォ゛ォ~~~~~ッッ♡♡♡♡♡」

ぴゅるッ♡♡ぴゅぶッ゛♡♡ぴゅるるッ゛♡♡ぷぴゅるッ゛♡♡♡ぴゅぷりゅりゅぅ゛~~ッっ♡♡♡♡

ぺろぉんっ♡♡ぴょこっ♡♡ぴょこぉぉっ゛……♡♡♡

ガクガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクッ♡♡♡

深く魂に届く命令を受け、体の中心から指の先まで震えが到達すると、遅れてきた重たすぎる快楽の波に飲み込まれる。露出したメス乳首からは一気におっぱいミルクが噴き出し、ニップレスに隠れていた方も射乳の勢いによって、僅かに張り付いた部分を残してめくれてしまう。

さらに改造されたばかりのおちんちんからは、前張りが剥がれ落ちると共に経験したことのない勢いでザーメンが噴き出し、辺り一面を白く染め上げていく。

ぴたんっ♡♡ぴたんっ♡♡ぴたんっ♡♡♡

へこへこっ゛♡♡へこっ゛♡♡へっこぉぉ゛っ♡♡♡

「ぉ゛ッ♡♡んォ゛ォ゛ッ♡♡とまりゃなッ゛♡♡どっちもとまんにゃひぃ゛ッ♡♡♡」

「あははっ♡♡ほらイケっ゛♡♡もっとイケっ゛♡♡マゾペットミルクまき散らしながら無様アクメ見せつけろっ♡♡」

「へォ゛ォッ♡♡ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォぅ゛ぉ゛ぉ゛~~ッ♡♡♡♡」

ぴゅぷるっ♡♡ぴゅるっ♡♡ぷぴゅぶるぅぅぅ゛~~っ♡♡♡♡♡

ぴちゃっ゛♡♡ぴちゃんっ゛♡♡ぴゅちっ♡♡ぴゅちぃっ゛♡♡

「ぁ、アウルくん゛……♡♡しゅごぃぃ゛……♡♡」

「んちゅっ♡♡あらあらぁ♡シータ君とはまた違った美味しさねぇ♡♡」

「何これあっまぁ゛……♡♡」「おっぱいミルクもおちんちんミルクも美味すぎ……♡♡」「んっ゛……♡はぁっ゛……♡♡♡」

ずいっ……♡♡ずずぃぃっ……♡♡♡

ザーメンが噴き出すのに合わせて改造おちんちんが上下左右に暴れ回り、それに合わせるような腰ヘコが続く。リリィさんは命令を重ねて何度も射乳射精アクメ引き起こすが、それでもマゾペットミルクは枯れることはない。そんな僕の無様過ぎる姿を見るシータ君の瞳は、彼のご主人様や先程よりも近づいて舌なめずりをするサキュバス達と同じ色を灯していたのだった。

「ぉぁ゛……♡ぉ゛っ……♡♡へひっ゛……♡ひへへぁ゛……♡♡♡」

とぷ……♡♡とぷぷ……♡♡

どろっ……♡♡でろぉぉ~~っ゛……♡♡♡

「よくできました♡先輩ペットに相応しい無様なマゾメスアクメだったわ♡♡」

「へぁひぃ゛……♡♡んぉ゛っ……♡♡ぁりがとうごじゃいまひゅぅ゛……♡♡」

ぴくぴく……♡♡ぴく……♡♡

どれだけ時間が経ったか、永遠に続くかのように思えたダブルミルクアクメはリリィさんが命令を止めてくれたおかげで一旦終わりを迎える。僕はテーブルの上に全身を投げ出しており、その体はもちろん辺り一面がミルク塗れになっているが、その惨状に不満を漏らす者はお客さんはおろかお店のサキュバスですらいない。

「二人はどうだったかしら?♡私の可愛いマゾペット君のガチアクメ姿♡♡楽しんでくれた?♡♡」

「ええ♡♡とってもよかったわぁ♡♡シータ君がいなかったらイタズラしちゃってたかもぉ♡♡♡」

「ふふっ♡別に少しならしてもよかったのに♡それで、シータ君は?♡」

「ぇ、ぁ……♡前会った時より、もっとえっちで……♡♡すごい、なぁっ……って……♡♡」

もじ……♡♡もじ……♡♡

「ですって♡よかったわねアウル君♡♡」

「はひぃぃ゛……♡♡♡」

二人の、特にシータ君の感想は人間としてはおかしいものの、嬉しく感じてしまう。しかしそう言った彼の表情は少し複雑そうで、意を決したように声を上げる。

「ラァナさんっ゛……♡♡今の僕がいなかったらって……そのっ゛……」

「うん……?♡……!♡♡あらあらあらぁ♡♡シータ君ったら嫉妬してくれたのぉ?♡♡」

「ぃ、いえそんなっ゛……♡♡」

「うふふふぅ♡♡♡」

ガタッ♡♡

スクッ♡♡♡

「ぁっ、ぅわっ゛……♡♡」

どうやら僕に対する感想が気になったらしく、嫉妬を零すシータ君に上機嫌になりながら立ち上がるラァナさん。彼女は膝の上に座っていた彼も持ち上げ、そのままスペースを取るように数歩移動する。

「大丈夫よぉ♡私はもうシータ君一筋♡♡それを今ここで証明してあげるわぁ♡♡♡」

ずいんっ゛♡♡

ビキビキビキビキッ♡♡ビッキィィッ♡♡♡

「ひぅ゛っ♡♡ぁ゛……♡♡お、おちんぽ様ぁ゛……♡♡」

両膝の裏に手を回され持ち上げられたシータ君の真下から伸びるソレは、お店に入ってから一度も、その中に詰まった煮えたぎるザーメンを発散していないふたなりサキュバスおちんぽである。明滅する淫紋がほとんど隠れてしまう程に極太極長の肉槍へ、恋するどころか崇拝するような表情を浮かべる彼を見るだけで、これまでどんな日々を過ごしてきたのがわかってしまう。

ガタッ……♡♡

「あら♡ラァナったらやる気ね♡♡せっかくなら私達も一緒の方がいいわよね?♡アウル君?♡♡」

「ほ、ほへぇ゛……?♡♡ぁ゛……♡♡」

ずォォ゛ォ゛っ……♡♡♡

ビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ビギッ♡♡♡

「お、おちんぽぉ゛……♡♡んぉ゛っ♡♡ひぅ゛ぅっ……♡♡」

ぽわっ♡♡ぽわっ♡♡♡

きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡♡きゅんっ♡♡♡

リリィさんはその二人に対抗するように立ち上がり、テーブルに倒れ込む僕を見下ろす。顔の上にはラァナさんと同じくらい雄々しく、そしてこれまで何度も僕を快楽の沼に沈めてきたご主人様おちんぽの影が作られ、オナホおまんこが激しく疼いてしまう。

グイっ♡♡♡

「んぁ゛っ……♡♡」

スタ……♡スタ……♡♡

かぱぁぁ゛……♡♡♡

「うわぁ……♡♡」「えっろぉ゛……♡♡♡」「見せつけハメじゃん♡♡」

「ほら♡これでシータ君とお揃いね♡♡」

「し、シータくんぅ゛……♡♡」

軽々と持ち上げられ、シータ君達と向かい合う位置まで連れていかれると、彼と同じように両脚を大きく開いた全てをさらけ出す体勢にさせられる。ギラつくサキュバスの視線に晒されながらお互いを見つめ合い、どれほど無様な格好か認識させられるが、彼はご主人様兼旦那様に愛されるならばそんなことは気にしていないようだった。

「ぇへ……♡へへぇ゛……♡♡アウル、くんっ゛♡負けませんよぉ゛……♡♡ラァナさんは渡しませんからぁ゛……♡♡」

「あはぁ♡♡シータ君ったらぁ♡そんなこと言ったら゛……♡♡」

ビキキッ♡♡ビキキキィッ♡♡♡

「ねぇ♡♡もういいよねリリィっ♡♡」

「ええそうね♡♡それじゃあ始めましょうか♡♡」

ぐぐぐっ♡♡ぐぐぐぅ゛~っ……♡♡♡

「ぁ゛……♡♡う、浮いてっ゛……♡♡」

「へはぁ゛……♡♡おちんぽさまぁ゛……♡♡♡」

もはや僕に嫉妬心すら抱いているシータ君に、ラァナさんの勃起おちんぽはイラつきを抑えられず我慢の限界のようだった。そしてリリィさんも肯定すると、僕達の体はゆっくりと持ち上げられていく。

「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡んっ゛……♡♡はぁっ゛……♡♡♡」

「くるっ゛……♡♡おちんぽしゃまくるぅ゛っ……♡♡♡」

ビキッ♡♡ビギッ♡♡ビキキッ♡♡ビギギィッ♡♡♡

「いい?♡ラァナ?♡♡」

「早くっ♡♡早くぅっ♡♡♡」

目線が高くなるにつれ、シータ君の隠れていた部分が現れていく。そして彼の淫紋と小さく勃起するおちんちんが完全に露わになると、体が再び固定される。彼の直下には凶悪に勃起したおちんぽが激しく脈動しているが、それは僕も同じであるのだった。

「ふふっ♡♡それじゃあ♡せ~~……♡♡♡」

「「のっ♡♡」」

どっっっぢゅぅぅぅぅぅ~~~っ♡♡♡♡♡

ぼっこぉぉぉっ゛♡♡♡

「「ぉ゛っ♡♡お゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛お゛ォォォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」」

ビグビグビグビグビグッ♡♡♡♡

ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡♡ぴゅぷるっ♡♡♡♡

「あはっ♡♡」

「あはぁっ♡♡♡」

二つの声が重なった瞬間、僕達の体は同時に落下する。そして直下にあった勃起おちんぽは姿を消し、同時に淫紋が描かれたお腹を歪に膨らませる。その後、僅かに遅れてほぼ同じ濁った声が店中に響き渡るとともに、押し出されるようなザーメンミルクがお互いのペットおちんちんから噴き出すのだった。

どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡

「ぉぎゅッ♡♡ひぇォ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡♡ォぉ゛ォォ゛ッ♡♡♡」

「ほッ゛♡♡へォ゛ッ♡♡らぁなひゃっ゛♡♡おひ、おひんぽひゃましゅごぃぃ゛っ♡♡♡」

ぴゅるっ♡♡ぴゅぷっ♡♡♡

ぼこっ♡♡ぼここぉっ♡♡♡♡

「あぁんっ゛♡♡シータくぅんっ゛♡♡♡」

どちゅるっ゛♡♡どぢゅっ♡♡♡ごりゅりゅりぃ~~っ♡♡♡

「んぎぅぉぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛~~ッ♡♡♡♡」

ガクガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡ガクガクッ♡♡♡

「ボテ腹なのにハメ請いとか♡♡」「でもめっちゃ嬉しそ~♡♡」

凄まじいおちんぽピストンによって一突き毎にオナホアクメが発生し、オホ声を上げるだけの僕に対して、シータ君はラァナさんの為か媚びるような言葉を混ぜこんでいた。その狙い通りラァナさんはさらに念入りにサキュバスおちんぽをねじ込ませていき、周りのサキュバス達もシータ君達に目を奪われていく。そしてそんな光景を目にしたリリィさんが黙っている筈がなかった。

「あらあら♡いいのアウル君?♡後輩君があんなメス媚びしてるのに、君はオホ声だけ♡♡ほら……♡♡」

「さっさとマゾ媚びアクメしろ……♡♡オナホペットがっ゛……♡♡♡」

どっぢゅぅぅッ♡♡ごりゅッ♡♡ごりゅぐりゅりゅぅ~~ッ♡♡♡♡

「へぐぎゅォ゛ォ゛ォッ♡♡♡ご、ごめひゃ゛ッ♡♡ぉ゛ォ゛ッ♡♡おまんこっ゛♡♡おまんこちゅぶれてまひゅッ゛♡♡♡つよつよおひんぽにぐちゃぐちゃにされへマゾミルクれちゃいまひゅぅぅ゛ッ♡♡」

ぷしっ♡♡ぷしゅるっ♡♡♡ぴゅっ♡♡ぴゅるるぅ~っ♡♡♡♡

「こっちはこっちでヤバすぎ♡♡」「いいなぁマゾのペット君……♡♡」「っていうか乳首でっかぁ♡♡」

耳元でオラつき命令を下され、おまんこを突き刺された僕はすぐにマゾ媚びを開始する。震える声でマゾを強調しながら、メス乳首とペットおちんちんからマゾミルクを噴き出させると、数名のサキュバス達がすぐ近くまで寄ってくる。

「ふふっ♡♡あなた達、少しなら触ってもいいわよ♡♡」

「っ!?♡♡」

「えっ!♡♡」「マジ!?♡♡」「いいのっ?♡♡♡」

「ええ♡私の自慢のマゾオナホペット♡♡可愛がってあげて♡♡」

「まっ゛……♡♡」

かりかりっ♡♡かりりっ♡♡♡

「ひぎィぉ゛ッ♡♡♡」

「あはっ♡♡」「そ~れっ♡♡♡」「もっとミルク出せ~♡♡♡」

かりっ♡♡かりっ♡♡♡

くりゅくりゅっ♡♡くりゅんっ♡♡♡

「ぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡ひゃめ゛ッ♡♡んぎッ゛♡♡ぅィぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」

ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクッ♡♡♡

ぴゅるるぅ~っ♡♡ぷしぃぃっ♡♡ぴゅぐっ♡♡ぴゅにゅぅんっ♡♡♡♡

あろうことかおさわりの許可を出したリリィさん。ペットのか細い声など届く訳もなく、サキュバス達に肥大化乳首と尻尾おちんちんを弄られてしまう。おまんこ快楽ですら噴き出すというのに、直接触れられてしまえばそれが増すのは当然で、僕は無様な姿でマゾペットミルクをさらにまき散らしていく。

「うふふぅっ♡♡リリィったらあんなことしてぇ♡♡」

どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡

「ぉ゛ォ゛っ♡♡ぉ゛っ♡♡ら、ラァナひゃっ♡♡ぼくもっ゛♡ぼくもできまひゅっ゛♡♡♡マゾおよめひゃんになりひゅぅ゛っ♡♡♡」

「うそっ♡♡」「もしかしてこっちの子も?♡♡」

「はぁ~♡♡シータ君もそんなこと言ってぇ♡♡でもダメよぉ♡♡シータ君は私のお嫁さんだものぉ♡♡他のサキュバスには触らせないわぁ♡♡」

「ラァナひゃんっ゛っ♡♡♡」

ぽわわっ♡♡ぽわぁぁっ♡♡♡

「でもそうねぇ♡ミルクのおすそ分けくらいならしてあげるぅ♡♡ほらぁ♡♡」

すすすっ……♡♡

しゅるるるっ……♡♡♡

「ほぇ゛……?♡♡」

そんな僕達に対抗心を燃やすシータ君だったが、ラァナさんの独占欲を目の当たりにしてさらに蕩けた表情を浮かべていた。しかしラァナさんには別の考えがあったようで、手を離して彼を浮かせると、その手と尻尾がある場所へ向かっていく。

「代わりに私がい~っぱい絞ってあげるわぁ♡♡♡」

もにゅっ♡♡むにゅんっ♡かりっ♡♡かりかりかりっ♡♡♡

にゅちる♡♡にゅりりっ♡♡にゅりぃんっ♡♡♡

「ひぇぁォ゛ッ♡♡きぴぅッ゛♡♡ぉ゛ッ♡♡ォォォ゛ぉ゛ぉ゛~~ッ♡♡♡」

ぷししぃっ♡♡ぷしりゅるっ♡♡♡ぴゅぷんっ♡♡ぴゅにゅっ♡♡ぴゅぷししぃっ♡♡♡

「わぁっ♡♡」「あぁん♡♡」「ミルクシャワーだしすぎっ♡♡♡」

両手は彼の微かに膨らんだ胸を捏ね回しながら肥大化乳首を掻き上げ、尻尾は勃起おちんちんの鈴口だけを残して覆い隠し、絞り上げるように舐り上げる。その効果は抜群で、勢いを増して噴き出すミルクが周りのサキュバスに満遍なくかかっていた。

「ぁぁ゛~っ♡♡ダメね♡もうザーメン上がってきちゃった、わっ゛……♡♡」

ごりゅぅんっ♡♡♡

「ぉひぅォ゛ッ♡♡」

「あ♡リリィもぉ?♡♡私ももうなのぉ♡♡」

「あら♡ちょうどいいわね♡♡それじゃあ一緒にマゾペット君達へご主人様ザーメン注いであげましょ♡♡」

「うんっ♡♡そうだねぇっ♡♡♡」

どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡

「ひぉぅ゛ッ♡♡おひんぽちゅよいぃぃ゛ッ♡♡♡」

「らぁなひゃっ゛♡♡ぉ゛ォ゛っ♡♡ミルクあふれりゅぅ゛っ♡♡♡」

ぼごっ♡♡ぼごごっ♡♡♡

ぴゅししっ♡♡ぷぴゅっ♡♡♡ぴゅるるぅっ♡♡♡

「くりゅっ゛♡♡おひんぽじゃーめんくりゅぅぅ゛っ♡♡オナホアクメきましゅぅぅ゛っ♡♡♡」

ご主人様サキュバス達は一気にピストンスピードを速め、ラストスパートをかけていく。さらに溢れるミルクとお腹に浮き出るおちんぽの形に、オホ声を上げながらもマゾ媚びを続けていると、リリィさんが僕にだけ聞こえる声で囁き始める。

「ねぇアウル君♡お嫁さんに興味を持ってた話だけど……♡♡」

「っっ!?♡♡」

どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡

「んぉぉ゛ッ♡♡ぉぅッ゛♡♡ラァナひゃっ゛♡♡しゅきっ♡♡おひんぽひゃましゅきぃ゛っ♡♡」

「シータくんっ゛♡♡しゅきっ♡♡しゅきぃ゛っ♡♡♡」

「私は君をお嫁さんなんかにするつもりはないわ♡♡君は一生私のマゾオナホペット……♡♡」

「は、はひぃ゛……ぉ゛っ……♡♡」

目の前の愛を叫び合う二人を見ながら囁かれたその言葉に、わかってはいたもののどこか寂しさを覚えてしまう。しかしリリィさんの言葉には続きがあり―――

「そして生まれ変わっても君はペットのまま……♡♡魂に刻んだもの♡だから……♡♡」

「お前は何があっても私のマゾオナホペットととして、魂が擦り切れるまで愛してやるから覚悟しろ……♡♡」

「り、リリィひゃっ゛……♡♡♡」

どっっっぢゅんッッッ♡♡♡♡♡♡

「「ぉ゛っ……♡♡♡♡」」

「射精るッ゛♡♡」「あはぁぁ゛♡♡♡」

どぼぐびゅッ♡♡ぼぐびゅッ♡♡♡びゅぐッ♡♡♡どびゅぐりゅりゅりゅぅッ♡♡♡びゅぐりゅりゅぅぅ~~ッ♡♡♡ぼびゅるるるぅぅ~~~っ♡♡♡♡

「「っっ゛~~~~~~~~~~~~~っ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」」

ガクガクガクガクガクッ♡♡♡♡

ぴゅるるっ♡♡ぴゅぷるるる~~っ♡♡♡♡

ぷしっ♡♡ぷししっ♡♡ぷっっしゃぁぁぁ~♡♡♡♡♡

リリィさんなりの最上級とも思える愛を囁かれる。そして重たすぎるサキュバスザーメンをおまんこの奥の奥へ注がれた僕達は、もはや声にならない声で公開幸せマゾアクメをきめるのだった。

「ふぅぅ゛……♡♡ふぅぅ゛……♡♡あはぁぁ゛……♡♡」

「ふふっ♡もうお疲れかしらラァナ?♡♡」

「うぅ゛ん……♡♡まだ全然、治まらなくてぇ゛……♡♡♡」

ぼごっ♡♡

ぐりゅっ♡♡ぐりゅりゅぅっ♡♡♡

「んぉ゛っ♡♡ぉ゛へっ……♡♡♡」

「あら♡奇遇ね♡♡それじゃあ今度は窓にでも貼り付けながら、外に向かって見せつけハメでもする?♡♡」

「あはぁっ♡♡すぐやりましょぉっ♡♡♡」

アクメ余韻に浸る中、二人の愉しそうな声が聞こえてくる。こうして僕達はいつもより興奮気味のご主人様によって、お店の中を真っ白に染め上げるまでハメられ続けたのだった。

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