ほぼメス堕ち済みの潜入捜査員君が違法クラブでふたなりVIP客への見世物にされていたことを知った結果ついに完堕ちする話 (Pixiv Fanbox)
Content
「ええ……今日も特には…………えっ……!?い、いえっ……あと少し、もう一日貰えませんか?そうすればきっと何か掴める気がするんです!…………はい……はい……っっ!ありがとうございますっ!」
電話の向こう、姿の見えない上司へ頭を下げる。度重なる問題ないという報告に、これ以上の捜査は必要ないと判断をしたとのことだったが、俺は潜入捜査の続行を頼み込んで了承を得たのだった。
ピッ……
「よし、これで明日も……♡そう、これは必要なことなんだ、あいつらの悪行を白日の下に晒すため……だから、またあのおちんぽに……♡♡♡」
キュンッ……♡キュンッ……♡♡
あくまでも捜査の、正義の為と自分に言い訳をする。既に頭の中はあのつよつよのふたなりおちんぽのことしか考えられず、明日は一体何をさせてもらえるのだろうと、期待で体の奥底が疼いてたまらない。そうして俺は、今日起きた出来事を夢に出る程反芻し、運命の日を迎えるのだった。
◆◆◆
「ふふっ♡時間ぴったり、いえ、今日は早いくらいね♡もしかして待ちきれなかったのかしら?♡♡」
「ぅ、うるさいっ……♡また部屋を変えて、今日は何をするんだっ……?♡」
あくる日、訪れた部屋は昨日よりもかなり小さく、ぱっと見では何用の部屋かはわからない。しかし一辺の壁だけ壁紙がなく、ガラスのように見えるのが気になるが、それを考える前にユズノハに遮られる。
「まずは着替えよ♡そこに置いてあるから着替えなさい♡」
「これか……って、また昨日と同じやつっ……♡♡」
「あら♡ちゃんと新品だから安心なさい♡……ああ、レイト君はそっちの方がよかったかしら?♡ふたなりおちんぽのザーメン塗れになった衣装の方が♡♡」
「っっ゛……♡そ、そんなわけ、ないだろっ゛……♡♡」
『ザーメン塗れの服を、着る……♡♡んんっ゛……♡♡』
ゾクッ……♡♡
キュンッ……♡♡
テーブルに置かれていたのは昨日と同じボディコン衣装で、これを着て何をされたのか、はっきりと思い出してしまう。ユズノハの言葉を否定するが、心の中では悪くないと思う自分を否定できない。
「き、着替えるからどっか行けよっ……♡また別の部屋でやるんだろっ♡」
「いいえ♡今日はここよ♡だからほら♡早く着替えなさい♡♡」
「なっ゛……!?♡じゃ、じゃあ俺が別の部屋に……」
「ダメよ♡今日は他の部屋が空いてないの♡だからここで着替えなさい♡」
「ぅ……く、くそっ゛……♡」
クルッ……♡
しゅる……♡しゅるる……♡♡
昨日とは違い、彼女と同じ部屋での着替えを要求される。代替案まで提示するもののそれが通ることはなく、俺は悪態をつきながらせめてもの抵抗として、ユズノハに背中を見せるようにして着替えを始める。その向いた先がガラスのような壁だということを気にすることなく。
「んっ゛……♡くっ゛……♡♡」
ぐぐっ……♡ぐぐぐっ……♡♡
くねっ……♡くねぇっ……♡♡
「…………♡♡」
「くぁっ……♡」
『やっと上は着れた……後は……』
しゅるしゅるっ……♡♡
ちらっ……♡
「っっ……♡」
『くそっ゛……♡こんな目に遇わされてなんで勃ってんだよっ……♡』
ぴこっ……♡♡ぴこぴこっ♡♡
ボディコン衣装は相変わらず肌に吸い付くような感触で、そのサイズもピッタリなため体をくねらせながら着るしかない。そしてようやく着れた後に待っているのは昨日同様、女性もののショーツである。最大限体を隠しながら脱いでいくものの、自分にははっきりとこんな状況でも勃起しているメスおちんちんが見えてしまう。
すすっ♡♡すすすっ♡♡
キュッ♡♡ぴちんっ♡♡
「んぁっ゛……♡♡」
ぴたぁっ゛……♡♡
ぴここっ♡♡
「ふふっ♡♡」
「っっ゛……♡♡」
それを誤魔化すように急いでショーツに履き替えようとするが、メスおちんちんと尻の割れ目にぴっちりと喰い込んで甘い声を漏らしてしまう。それを見るユズノハの視線を必死に無視しながら、俺は残りのグローブとソックスを身に着けるのだった。
「ほ、ほら、これでいいだろ……♡♡」
「ええ、とても似合っているわ♡昨日よりもさらに♡どうしてかしらねぇ?♡♡」
「し、知るかっ゛……♡それで、今日は……っ゛♡♡」
ちらっ♡♡
みぢっ♡♡みぢぢぃっ♡♡♡
「あらあら♡そんな顔しちゃって♡期待してるのが丸わかりよ?♡今日はこのふたなりおちんぽに何をされちゃうのか、いえ、何をさせてもらえるかの方が正しいかしらね♡♡」
「そ、それはっ゛……♡♡」
ちらっ♡
ぱつっ♡♡ぱつぱつっ♡♡♡
『ぁぁっ゛……♡おちんぽあんなに勃起してっ゛……♡もしかして俺の体の……んぅ゛っ♡♡』
キュンキュンっ♡♡キュンっ♡♡
着替えを終え、ユズノハの方へ振り返る。からかう彼女に小さく反抗しながら予定を聞こうとするが、その途中でタイトドレスに浮き上がる勃起おちんぽを見つけてしまう。その姿を見るだけで俺の思考は、あの雄々しいふたなりおちんぽのことだけになり、体の奥が甘く疼き始める。
「今日は昨日の続きみたいなものよ♡」
「つ、続きっ……♡」
「ええ、本来あんな手コキだけで終わるなんてありえないもの♡だから今日はあんな風に射精していただいた後、レイト君がすべきことから教えてあげるわ♡♡」
すすすっ……♡♡
ぼすっ♡♡
「ふふっ……♡」
グイぃっ♡♡
「ぁ……♡」
ぶるんッッ♡♡♡
ビキビキビキビキィィッ♡♡♡♡
「っっ゛!♡♡お、おちっ゛……♡♡」
意味深に語りながらソファへ移動し、脚を広げて座るユズノハ。そして彼女はドレスのスリットに手をかけると一気にめくりあげ、狭い狭いと訴えていた勃起おちんぽを解放したのだった。
ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡
『で、でかいぃ゛……♡♡やっぱりあのおちんぽでか過ぎるぅ゛……♡♡』
キュンキュンっ♡♡
「さ♡これで何をするか、わかったでしょう?♡♡こっちに来て座りなさい♡」
『何を……ぃや、まさか……♡♡』
「こ、こっちって、その……♡♡」
「ココに決まってるでしょう?♡ココに、せ・い・ざ♡♡」
スッスッ……♡♡
「っぅっ゛……♡♡」
ゾクゾクッ♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡
ユズノハの言葉にまさかと思いながらも質問する。しかし返ってきたのは当然といった雰囲気で指し示された、彼女の脚の間という答えだった。その意味を理解してしまった俺は、背筋を伝う甘い震えに突き動かされるように近づいていく。
スタ……スタスタ……♡♡
すすっ……♡♡♡
「っぉ゛……♡♡」
ズォォォ゛……♡♡♡
ビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡
『お、おちんぽに見下ろされっ゛……♡♡』
ゾクゾクゾクッ♡♡♡
キュンキュンッ♡♡キュぅ~っ♡♡
膝をつけて座り込んだ直後、既視感のある光景が目の前に広がる。椅子に縛り付けられ、逃げ場のない状況でふたなりおちんぽに見下ろされた初日の光景を。ただ違うのはあのときよりは体の自由が利くことと、よりおちんぽに見下ろされることに快感を覚えていることだった。
「それで、何をするかわかったかしら?♡」
「……こっちから、お、おちんぽ手コキ……♡♡」
「ふふっ♡違うわ♡」
「ぇっ……?」
「昨日の続きと言ったのを忘れた?♡今はレイト君は射精したばかりのおちんぽの前に座ってるの♡そしたらやることは一つ……♡」
「おちんぽへ感謝と労いを伝えるの♡♡」
「ね、ねぎらい……?」
くりだされる問に素直に答えてしまうが、どうやら正解ではなかったようで、別の答えが示される。しかしその意味を理解できず、俺はの頭の中にははてなマークが浮かび上がる。
「ええ♡おちんぽ射精への労い、そして貴重なふたなりザーメンをあれだけ飲ませていただいた感謝♡まさかあれだけ精飲アクメしたのに覚えてないわけないわよね?♡」
「ぁ、あれはっ゛……♡♡」
キュンッ……♡♡
「だから伝えるの♡君の言葉とその唇で♡♡お射精お疲れさまでした♡濃厚ふたなりザーメンとっても美味しかったです♡♡ありがとうございます♡おちんぽ様ぁ♡って♡♡」
「っっ゛……!?♡♡」
『お、おちんぽ、さっ゛……♡♡』
ゾクゾクゾクゾクゾクぅぅ~~っ♡♡♡
「そして最後に愛情たっぷりのキスも忘れずにね♡♡」
「っぉ゛っ……♡♡」
『き、キスっ゛……♡おちん……にっ゛……♡♡♡』
キュンキュンキュンッ♡♡♡
答えの意味が明らかになり、ユズノハの言葉でその光景を想像してしまう。まるで服従を誓ったような従者のようなそれは、想像するだけで快感に変わり、俺の体を熱くさせる。
「ぅ、ぁ゛……♡♡」
「できるわよね?♡だってレイト君の大好きなおちんぽ、いえ、おちんぽ様だもの♡♡その女の子みたいなぷるぷるの唇でチン媚びキス♡さぁ♡いつでもどうぞ♡♡」
ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡
ドクッ♡♡ドクンッ♡♡♡
『お、おちんぽ、さ……♡♡そ、そんなことしたら本当にっ゛……♡♡で、でもこれは捜査のため、だから、だからぁっ゛……♡♡』
「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡んっ゛……♡♡はぁっ゛……!♡♡♡」
ぷるっ……♡♡ぷるぷるっ♡♡ぷるっ♡♡♡
そびえ立つ勃起おちんぽを前に心の中で言い訳を繰り返す。そうでもしなければ自分が自分でなくなってしまう気がしてならない。体は興奮でぷるぷると震える中、あくまでこれは必要なことだと言い聞かせながら、その言葉を口にする。
「お、お射精、お疲れ様でしたっ゛……♡♡濃厚、ふたなりザーメンっ♡美味しかった、ですっ゛……♡♡♡あ、ありがとうございますぅ゛……♡♡お、お……♡おぉ…………♡♡」
「おちんぽ、さまぁ゛……♡♡♡」
キュンキュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡
「っっぐっぉ゛っ゛……!?♡♡♡」
『言った……言っちまったぁ゛……♡♡おれ、もう゛……♡♡』
「ふふっ♡いい感じよレイト君♡♡そうしたら最後に♡ね?♡♡」
ビギッ♡♡ビギギッ♡♡ビギィィィッ♡♡♡
「ぁ゛……♡♡……♡………………♡♡♡」
すすっ……♡♡すすす~……♡♡♡
震える声でそう口にした俺はもう止まれない。改めて心の中の呟きとともに、目の前の雄々しく天に向かって伸びるおちんぽ”様”へ―――
『好きです……♡おちんぽさま……♡♡♡』
ちゅっ、ぷぁ…………♡♡♡
「んっっ゛……!!??♡♡♡っ~~~~~~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡」
ゾクゾクゾクッ♡♡ゾクッ♡♡ゾクゾクゾクゾクぅぅ~~ッ♡♡♡♡
ビクンッ♡♡ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ビッックンッ♡♡♡
愛情たっぷりの告白チンキスを捧げたのだった。
「お、おちんぽさまっ゛♡♡んちゅっ♡おちんぽしゃまっ゛♡♡♡ちゅぷっ♡♡ちゅぱっ♡♡おちんぽしゃまぁっ゛♡♡♡♡」
ちゅっ♡♡ちゅちゅっ♡♡ちゅぷちゅっ♡♡ぷちゅぁっ♡♡ちゅぅ~~っ♡♡♡♡
キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡
『おれっ゛♡♡ちゅーしてるっ゛♡♡おちんぽさまにちゅーしてるぅぅ゛♡♡♡大好きなおちんぽさまにぃっ゛♡♡♡』
「あらあら♡急に積極的になっちゃって♡♡枷が外れちゃったのかしら♡♡」
「んちゅっ♡♡ぷぇっ♡♡ちゅぷっ♡♡おちんぽしゃまぁ゛ぁ……♡♡」
ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡ビクビクビクッ♡♡♡
一度その線を越えてはもう戻ることなど出来はしない。自分の意思で唇を捧げた俺は、これまでの想いを爆発させるようにおちんぽ様へのキスを繰り返す。そこに特殊捜査員としての気持ちはどこにもなく、ただの遊馬崎レイトとしての本心が俺を突き動かしていた。
ちゅぷっ♡ちゅっ♡♡ちゅちゅっ……♡ちゅぅ~っ……♡♡♡
でろぉ~~~っ゛……♡♡♡
「ちゅぷぇ……♡♡んちゅっ……♡♡へへぁぇ゛……♡♡♡」
「もう十分過ぎるくらいな堕ちっぷりね♡♡これならもう大丈夫かしら♡♡」
「ほぇぁ゛……?♡♡」
ガシッ゛♡♡
スクッ♡♡
ぐぃぃっ♡♡♡
「んぁぅっ゛♡♡♡」
おちんぽ様へしなだれかかるようにキスを繰り返していると、何か呟いたユズノハに立ち上がらせられる。そうしてそのまま腕を引かれ、ガラスのような壁の方へと誘導される。
ふら……♡♡ふら……♡♡♡
「な、なに、をぉ゛……?♡♡」
「壁に手をつきなさい♡♡そしてお尻を突き出すの♡♡」
「ぁ゛……♡そ、それぇ゛……♡♡♡」
「早くしなさい♡君の大好きなおちんぽ様が怒っちゃうわよ?♡」
ぺちんっ♡♡ぺちぃんっ♡♡♡
「んひぅっ♡♡しゅ、しゅぐにぃっ゛♡♡♡」
すすすっ……♡♡
ぺたぁぁっ♡♡♡
そうして彼女から告げられる要求が、何を意味しているか理解し体が硬くなる。しかし丈が足りないせいでほとんど露出したお尻をおちんぽ様に叩かれ、俺は急いで壁に手をつきながらお尻を突き出していく。
くいっ……♡♡くいぃっ……♡♡♡
「こ、これで、いいかよぉ゛……♡♡」
「ええ♡とっても上手よ♡こんなエロ衣装を着ながらお尻を突き出して♡こんなにわかりやすいハメ穴アピールもないわね♡♡ほら♡レイト君の大好きなおちんぽ様も喜んでいるわよ♡♡」
ぺちっ♡♡べっとぉぉっ゛♡♡♡
ビキビキビキッ♡♡ビキッ♡♡ビキキキッ♡♡♡
「んぃっ゛♡♡ぁ゛……♡♡」
『かったぁぁっ゛……♡♡お、俺の体でおちんぽ様……♡♡ぁぁヤバぃっ゛♡♡嬉しくなっちまうぅぅ゛……♡♡♡』
キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡
男を誘う娼婦かの如く下品なポーズを見せつける。その甲斐あってか、お尻から腰にかけて置かれたおちんぽ様はとてつもないオスの塊に変貌していた。そしてそれが自分のせいという事実が何よりも嬉しく、心のときめきと体の疼きが最高潮に達してしまう。
「はぁ゛……♡♡はぁ゛っ……♡♡んっ゛……♡♡はぁっ゛……♡♡♡」
ずぃっ……♡♡ずぃずぃっ゛……♡♡♡
ぐり……♡♡ぐりりぃ……♡♡
「あらあら♡自分からメス尻押し付けて♡もう立派な媚びメスね♡♡」
「っっ゛……!♡こ、これは……♡ぅ、ぅぅぅ゛……♡♡♡」
ぷるっ……♡♡ぷるぷるっ……♡♡
へこぉぉ゛っ……♡♡♡
もはや無意識でおちんぽ様へ媚びてしまうことを揶揄されるが、否定しようのない事実に小さく唸ることしか出来ない。
「さて♡それじゃあいよいよね♡♡」
クイッ♡♡
ぐぐぐぅっ♡♡♡
「ぁ゛、ま、まってっ゛……♡それ、ほんとにおわる……♡♡おわっちゃうからぁ゛……♡♡♡」
「終わる?♡何が終わるのかしら?♡ちゃんと教えてくれないとわからないわ♡♡」
「お、おとこ、オス……♡オスとしておわるぅ゛……♡♡もう、戻れなくなるのぉ゛……♡♡」
ぴっちりと割れ目に喰い込むショーツをずらされ、腰に添えられた手に力が入るのを感じる。最後の理性を振り絞り、ユズノハへ縋るように言葉を重ねる俺。しかしそれがもう遅すぎることは理解していた。
「そう……♡このままじゃレイト君はオスじゃなくなっちゃうのね♡ううん♡それどころかメスに……♡公安局のエリートオスから、おちんぽ様大好きの無様媚びメスに♡♡」
すすす……♡♡
ぴっとぉぉ゛っ……♡♡♡
「ぁ、ぁ゛……♡♡」
「ふふっ♡とっても素敵なことじゃない♡♡これからは一生メスとして生きなさい♡♡」
ずぷッ゛……♡♡ずぷぷぷぷぅぅぅ゛~~ッッ♡♡♡♡
「ぉ゛っ……!?♡♡ぉぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉぉぉ゛~~~~ッ!!??♡♡♡♡」
ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡ガックンッ♡♡♡
当然俺の言葉が聞き入れられることはない。何故ならメスがオスに、おちんぽ様に意見出来る筈がないのだ。そうして初めておちんぽ様を自分の中へ迎え入れた俺は、メス堕ちを悦ぶかのように濁った声で絶頂をするのだった。
「ぉ゛……♡♡ぉぉ゛っ゛……♡♡んぉぉ゛っ……♡♡♡」
ガクガクッ……♡♡ガクッ……♡♡
「どうかしら?♡メスのおまんこアクメは♡♡あんなちっちゃなおちんちん君なんかじゃ到底味わえない快感でしょう?♡♡」
「んぉ゛ぅ……♡♡お、おまん゛……♡♡」
ぞりゅっ゛♡♡ぞりゅりゅりゅぅぅぅっ゛♡♡
「こぉぉ゛ォォ゛ォ゛ォっ!?♡♡♡」
ガクガクガクガクぅぅぅっ♡♡♡♡
「ふふっ♡聞くまでもなかったわね♡♡」
全身が痙攣する程の快楽の中、休憩する暇もなくおちんぽ様が引き抜かれていく。体の内側が削がれる未知の体験だが、メスおまんこと化した俺の中は弾けるような快楽を生み出してしまう。
ずぷぷぷぅ゛っ♡♡ぞりゅっ♡♡ぞりゅりゅっ♡♡♡ずぷっ♡♡ずっぷぅぅんッ♡♡♡ぞりゅりゅりゅぅぅっ♡♡♡♡
「へぎゅッ゛♡♡ぎゅぉぉ゛っ♡♡ぉ゛ッ♡♡ほぉぉ゛ッ♡♡♡」
『おちんぽっ゛♡おちんぽさまやばぃぃ゛ッ♡♡ぉぉ゛ッ♡おまんこアクメ止まんないぃ゛っ♡♡』
ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡
「ほらレイト君♡顔を上げなさい♡壁に映った自分の顔を見るの♡♡ふたなりおちんぽ挿れられた自分がどんな顔をしているのか♡しっかり認識しなさい♡♡」
「ぉ゛っ♡♡ぉぉ゛っ♡♡んぇ゛♡♡ぇぁ゛ぅっ……♡♡」
くいっ……♡♡
「ぁ゛……♡♡」
とろぉ~んっ……♡♡♡
にへらぁ゛……♡♡♡
繰り返すおまんこアクメの快感に、耐えるように下をむいていた俺はゆっくりと顔を上げる。その先に映っていたのは間違っても元の俺がする筈がない、完全に蕩けたメスの顔だった。快楽に溺れ、オスを誘惑し媚びるときにしかしない酷い顔。しかし今の俺にとっては、むしろ自分がメスになったという認識し、興奮させる材料でしかなかった。
『なんだ、これぇ……♡♡こんなトロトロに崩れたエロいかお……♡どう見たってメスじゃねぇかよぉ゛……♡♡♡』
キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡
ゾクゾクゾクッ♡♡♡
「ふふっ♡♡」
ずぷっ♡♡ずぷぷッ♡♡♡ぞりゅんッ♡♡ぞりゅりゅっ♡♡ずぷぷぷぅぅ~~ッ♡♡ぞっりゅりゅぅぅ~~っ♡♡♡
「ぉ゛ッ♡♡ほぉぉ゛ッ♡♡んぉぅ゛ッ♡♡ぉへっ゛♡へぁぁ゛っ♡♡♡」
「ほら♡もっとよく見なさい♡♡メス堕ちした自分の顔を♡♡ふたなりおちんぽねじ込まれておまんこアクメしまくってるメスのドスケベ顔を♡♡」
「んへぁ゛っ♡♡へへぅ゛っ♡♡ぉ゛っ♡♡ほへぇぇぁ゛……♡♡♡」
『ぁぁ゛……♡♡おれはもうメスなんだ……♡♡一生もどれない……♡おちんぽ様のための、メス……♡♡』
おちんぽ様が挿入され、そして引き抜かれる。本来経験することのなかった行為は俺をどんどんメスの沼へ引きずり込んでいく。崩れ蕩けていく自分の顔を見ながらメスであることを自覚し、さらにメスへ堕ちていく。そんな時だった。
「……もう十分ね♡」
ピッ……♡♡
ぱぁっ……♡♡
「んぇ……?♡」
目の前の、俺の顔が映っていた壁が光りに包まれ、急な明るさに反射的に目を閉じる。そしてゆっくりと、明るさに慣らすように目を開いた先にあったのは―――
「ん、んん……」
パチっ……♡
「わ♡これ気づいたんじゃないっ?♡♡」
「レイトく~ん♡♡ずっと見てたよ~♡♡♡」
「はぁっ♡♡はぁっ゛♡♡チンポから我慢汁止まんないぃ゛……♡♡」
「絶対……♡絶対私がっ……♡♡」
ビギッ♡♡ビギギッ♡♡ビギギィィッ♡♡
みぢっ♡♡みぢぢっ♡♡みぢぃっ♡♡♡
ズォォォッ゛……♡♡♡
とろぉっ……♡♡つつつ~~……♡♡♡
「………………ぇ゛?」
どれも派手な装飾品を身に着け、俺を見下ろす背の高い女達。そしてその下で、一つは窮屈そうなドレスに浮かび上がり、また一つは天を突くように、さらにはダラダラと透明な汁を溢れさせる勃起おちんぽ様達の姿であった。
「ふふっ♡驚いたかしら♡君はわからなかったと思うけど、実はここまで全部、隣の部屋からは丸見えだったの♡♡そしてその方々は君に興味深々なVIPの皆様♡♡見てわかると通り、全員立派なおちんぽをお持ちのふたなりオス様よ♡♡」
「ぁ゛、ぇ゛……?ぜ、ぜんぶ……」
「ええ♡しかもここまでの調教記録はもちろん♡君がここで働き始めた時から目をつけていた方々の集まり♡一番初めに言ったでしょう?♡君を泳がせていた理由はその人気でわかるって♡♡」
「レイトく~ん♡お姉さんね、君とずっとお話したかったの♡ほら♡レイト君の大好きなおちんぽも会えて嬉しいってぇ♡♡」
ビギビギビギッ♡♡ビギィッ♡♡♡
「ぁ゛っ……♡♡」
「ちょっとズルいズルい~♡レイト君私のも見てぇ♡♡ボコボコ波打ったエグ竿おちんぽぉ♡♡このおちんぽで君のこと可愛がってあげたいってずっと思ってたんだよぉ?♡♡」
「それならこっちもっ♡さっきから全然我慢汁止まんないくらいチンポ興奮してるのっ♡♡レイト君好きでしょっ゛?♡♡汁だくドロドロチンポっ♡♡ねぇほらぁ゛っ♡♡♡」
「ふぅっ゛♡♡ふぅぅ゛ッ♡♡まっててねレイト君っ゛……♡♡私が君をっ゛……♡♡」
ビギビギビギッ♡♡♡ビッッギィッ♡♡♡
ぐぐっ♡♡ぐぐぐっ♡♡♡
ズォッ゛♡♡♡ズォォォ゛ッ♡♡
「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡」
『お、おちんぽ様がっ゛……♡♡こんなにっ゛……♡♡んぉっ゛♡♡んんぅ゛っ♡♡♡』
キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡
不意に明かされる信じがたい事実に耳を疑う。しかしそんなことよりも、目の前の多種多様なおちんぽ様を前に、俺のメス堕ち心はときめいてしまう。そしてその上で獲物を前に舌なめずりをするような女、もといオス様達の表情の前には、初めから狙われていた事実などどうでもよかった。
「よかったわねぇ♡こんなに気に入ったいただけて♡♡ほら♡せっかくのアピールチャンスよ?♡もっとハメ頃メスアピールしたらどうかしらっ♡♡」
どっっっちゅぅぅッッッ♡♡♡
「ぉぉ゛オ゛ォォ゛ォ゛ォッ!?♡♡♡♡」
ガクガクガクガクぅぅ~っ♡♡♡
「「「「わぁぁ~っ♡♡」」」」
どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡
「お、おちっ゛♡♡ォぉ゛っ♡♡ほッ゛♡♡おちんぽひゃまぁ゛♡♡しゅきっ゛♡しゅきでひゅぅぅ゛♡♡ぉ゛っ♡♡んォ゛へぇ゛ぇ♡♡♡」
ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡
ぐちゃぁ~♡でろぉ~っ♡♡♡
おちんぽ様達に見下ろされながら、背後からおちんぽ様に蹂躙される。体の方はアクメから抜けることが出来ず、心の方はぐずぐずに蕩けて聞こえてくる命令に素直に従ってしまう。
「あらあら♡ダメよレイト君♡そんなおちんぽ様おちんぽ様って♡ちゃんと持ち主のオス様にもアピールしなさい?♡ほらっ♡」
グイっ゛♡♡
びたんっ゛♡♡♡
「ぇ゛ぁ゛っ♡♡」
ぐぐぐっ……♡♡♡
びたぁぁぁ゛~~っ♡♡♡
「うっわぁ……♡♡レイト君えっろぉ゛……♡♡」
「ガラス越しのおちんちん可愛いすぎぃ♡♡私のおちんぽで潰してあげたいなぁ゛……♡♡♡」
にったぁぁ゛~……♡♡♡
壁について支えとなっていた手が持ち上げられ、姿勢が起き上がる。さらに背後からの力によって壁に押し付けられると、今度はおちんぽ様に代わり、オス様達のギラついた視線に見下ろされる。
「さぁ♡♡オス様達にもっと気に入っていただけるように♡メスアピールなさい♡♡」
びたぁぁ゛っ♡♡♡
のぢゅんっ゛……♡♡のぢゅんっ゛……♡♡のぢゅんっ゛……♡♡
「んぇ゛ぅっ♡♡ぁ゛……ぁぁ゛ぁ……♡」
『お、オス様……♡オス様に気に入ってっ……♡♡』
「み、みなしゃまぁ゛♡ぼくはふたなりオスさまが大好きなドスケベメスでしゅぅ゛っ♡♡んぉ゛ッ♡♡ぼ、僕のメスアクメでおちんぽ様いっぱいぼっきしてくだしゃぃぃ゛っ♡♡んぇぅ゛っ♡♡ぉぉ゛っ♡♡♡」
「ああもう勃起しまくってるってぇ゛っ♡♡レイト君推しチンポバッキバキだよぉっ♡♡」
「み、見てレイト君っ゛……♡♡君のために射精するからっ゛……♡♡」
がしゅっ゛♡♡がしゅっ゛♡♡がしゅっ゛♡♡がしゅっ゛♡♡♡
「ああん♡私もっ♡♡私も見せつけお射精するぅっ♡♡♡」
「お姉さんのも見てレイトくぅんっ♡♡♡」
がしゅがしゅがしゅっ♡♡がしゅっ♡♡がしゅがしゅがしゅぅっ゛♡♡♡♡
「んぉっ゛♡♡お、おちんぽっ゛♡♡おちんぽひゃまっ゛♡♡♡ほぉぉ゛ッ♡♡♡」
キュンキュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡キュンッ゛♡♡♡
口をついて出てくる媚び媚びの言葉を聞いたオス様達は、一斉におちんぽ様を扱き始める。その雄々しくも愛おしいオス様仕草に俺はメスときめきが止まらない。そしてさらに苛烈な媚び姿を見せつける。
「ザーメンっ゛♡♡ザーメンくだひゃいっ゛♡♡オス様ざーめんいっぱいぶっかけてぇ゛っ♡♡♡」
「ふふっ♡なら君もぶっかけないといけないわね♡♡レイト君のメスおちんちん射精♡オス様達に見せつけなきゃ♡♡」
ぐぐぐぅぅぅ゛~~♡♡♡
びちぃぃっ゛……♡♡♡
「ぉ゛っ……♡♡んぉぉ゛っ♡♡♡いぐっ゛♡♡イぎまひゅっ゛♡♡よわよわおちんちんからメスザーメンでちゃいまひゅぅ゛っ♡♡♡」
のぢゅぅんっ゛っ♡♡♡
「ぁ゛……♡♡」
ぐりゅんッ゛♡♡♡
「んぉ゛っ♡♡ぉぉ゛ォォ゛ォ゛ォぉ゛ォォ゛~~~ッ♡♡♡♡」
ビグビグビグッ♡♡ビグッ♡♡ビググッ♡♡♡
ぴちゅっ゛♡♡ぷぴゅちっ゛♡♡ぴゅち゛っ♡♡♡ぷぴゅぴゅぅ゛っ♡♡♡♡
まるで俺の後押しをするように、おまんこ内のおちんぽ様が深く抉りこむ。その瞬間、俺は盛大なメスアクメとともに、押し付けられたおちんちんからメスザーメンを溢れさせ、壁の向こうのオス様達に見せつけるのだった。
「「「「!?!?!?♡♡♡」」」」
がしゅがしゅがしゅッ♡♡がしゅんッ゛♡♡♡
「「「「レイトくぅん゛っ♡♡♡♡」」」」
ぼびゅぐッ♡♡びゅぼッ♡♡どびゅぐぐッ♡♡♡ぼびゅりゅりゅりゅ~~ッ♡♡♡どびゅぐりゅりゅぅぅ~~ッ♡♡♡びゅぐッ♡♡びゅびゅぐりゅりゅぅぅ~~~ッ♡♡♡びゅるッ♡♡びゅるるるぅ~~ッ♡♡♡♡
べちゃっ♡♡べちゃべたっ♡♡べとっ♡♡♡べっったぁっ♡♡♡どっっろぉぉ~~っ♡♡♡♡
「んへぁ゛……♡♡♡じゃ、じゃーめんっ♡♡おちんぽひゃまのじゃーめんぅ゛♡♡れぁ゛♡♡んぇろぉ゛~っ♡♡♡」
べらぁ~゛……♡♡れろっ゛♡♡れろぉ゛~っ……♡♡♡
俺のメス射精に呼応するように、オス様達が一斉におちんぽ様射精に達する。凄まじい勢いで目の前の壁に叩きつけられるザーメンを欲するあまり、俺は舌を伸ばしてしまいその壁を舐め上げてしまうのだった。
「んへぇ゛……♡♡」
「レイトくぅん゛……♡♡」
「早くぎゅーしたいよぉ゛……♡♡♡」
「大した人気ね……♡♡…………さて♡VIPの皆様♡本日の公開調教はここまでになります♡レイトの指名については明日以降、順次ご案内いたしますので、今しばらくお待ちくださいませ♡♡」
「ぇぇ゛もう終わりぃ゛っ゛……?」
「……大丈夫……♡♡絶対迎えに行くからね゛……♡♡♡」
「それでは失礼いたします♡♡」
ピッ……♡♡
ぱぁっ……♡♡
「ぁ、ぁれっ゛……?♡♡壁が……」
べったりと壁に張り付くザーメンにうっとりしていると、いつの間にか蕩けたメス顔が映っていることに気づく。そして背後のオス様からはこう告げられる。
「ふふっ♡明日から忙しくなるわよ♡だから……♡♡」
ガシッ゛♡♡
ごりゅんッ゛……♡♡♡
「ぉ゛っ……♡♡♡」
「最後に使わせてもらうわね♡♡レイト君のメス堕ちおまんこ♡♡」
「ぁ゛……ひゃ、ひゃぃぃ゛……♡♡♡」
そうして羽交い締めにされた俺は、この後気絶するまでオス様セックスを味わわされるのだった。