冷やかし目的の友達に誘われふたなりお姉さんしかいないえっちなお店を訪れた結果あっさりマゾバレしてしまいお姉さんのふたなりおちんぽにイジメられることになる話(友達視点編) (Pixiv Fanbox)
Content
ガチャっ……
「んぁっ゛……♡」
ふらっ……♡ふらぁっ……♡♡
「ふっ……♡どうしたスズト……♡そんなにふらついて……♡」
「こ、これはぁ゛……♡♡」
チラッ……♡
「…………♡♡まったく……♡」
バタンッ……♡
「ほら……♡もう二人きりだぞ……♡♡」
「っっ゛……♡ご、ご主人様がいたずらするからぁ゛……♡♡」
ナギ達とは離れ離れになり、別室へ連れて来られ扉が閉まる。その瞬間、俺は背後から密着している黒髪褐色の女性をご主人様と呼びながら蕩けた声を出してしまう。クラスメイトやナギ、そして家族にも見せないその姿は、自分のことながら酷く歪んでしまったと感じる。
「イタズラ……♡これのことか……?♡♡」
むぎゅぅぅっ゛♡♡♡
「んひゃうぅっ゛!?♡♡そ、それっ゛♡♡ケツ揉まないでぇ……♡♡」
「まったく……♡またそんな言葉遣いを……♡ケツじゃなくてお尻……♡こんなに柔らかくて可愛いんだから見合った呼び方をしないとだめだ……♡♡」
むぎゅむぅ♡♡もぎゅっ♡♡もにゅぅっ゛♡♡♡♡
「ひぁぅっ゛♡♡お、おしりっ゛♡♡おしりもにゅもにゅしないでぇ゛……♡♡♡」
ご主人様に注意されながらぷにぷにのお尻を揉みしだかれ、またしても普段使わないような言葉と口調で懇願する。俺がこんな弱々しい態度を取ってしまうようになったのは数か月前、本当に冷やかしのつもりでこの店に来てしまったのが全てだ。
自分ではこれっぽちも興味がないと思っていたのに、ご主人様の手練手管によって性癖の扉をこじ開けられ、気づいた時にはふたなりオス様に逆らう事のできない変態マゾへと存在を変えられてしまっていた。
「ふふっ……♡そう可愛くお願いされたらしかたないな……♡♡」
ぱっ……♡♡
「んぁっ゛……♡♡」
「ああそうだ……♡それよりもスズト……♡いくら恥ずかしいとはいえちょっと不愛想すぎなかったか……?♡睨まれてる気までして寂しかったぞ……♡」
「ぁ……あれはその……ナギがいたから……♡それにご主人様が俺と同じくらいの男子を連れてこいって……♡」
お尻からの手は離されたが、代わりにナギと一緒にいた時のことを蒸し返される。元はといえばご主人様が俺と同じくらいの男子を連れてこいと、お願いという名の命令をしたのがきっかけなのだが、それを言い訳にするのは許されないようであった。
「そうか……♡スズトは理由があればご主人様のことを睨みつけるのか……♡なるほど……♡」
「ぁっ゛……そ、そういうわけじゃなくてっ……」
「どうやらまた教えないといけないみたいだな……♡私とスズトがどういう関係なのか……♡♡」
「っっ゛……!♡」
ゾクゾクゾクッ゛……♡♡♡
「ま、まってっ、ごめんなさいっ゛……♡もうしないっ゛……あれはもうやだからぁっ゛……♡」
「……ふふっ♡ダメだぞスズト……♡ごめんなさいするときはどうすればいいか教えた筈だ……♡♡」
スタスタスタ……♡♡
ぼすっ゛……♡♡
「ほら……♡本当に謝る気があるならもう一度♡正しいごめんなさいを見せてみろ……♡♡」
「~~っ゛……♡♡」
余計な言い訳のせいで不興を買ってしまった俺は、あの日のことを思い出させられ慌てて謝罪をする。冷やかしで来た筈だったのに、オスとしてのプライドを徹底的にへし折られた挙句性癖まで捻じ曲げられ、ご主人様のおもちゃとして生きていくことになってしまったあの日はもう経験したくないと必死になる。
しかしご主人様はそう簡単に許してくれない。何故ならふたなりオス様に謝罪するときは決まった作法があるからで、大きなソファに座ったご主人様は床を指しながら俺に促してくる。
しゅるっ……♡しゅるるっ……♡♡♡
ぱさっ……♡♡
「ぅ、ぅぅっ……♡♡」
ぷくっ……♡ぷくぅっ……♡♡
ぴこっ……♡♡ぴこぉっ……♡♡♡
「…………♡♡♡」
「くっ゛……♡♡」
サササッ……♡♡
服を脱ぎ捨て生まれたままの姿をご主人様に晒す。上半身と下半身、それぞれ膨らんだその突起は彼女の前に立つだけで条件反射的にそうなってしまう。俺はその恥ずかしさしか感じない体を隠すようにご主人様の前で膝をつく。
「こらスズト……♡♡服を脱ぎ散らかすなと筈だぞ……♡♡ちゃんと畳んで前に並べるんだ……♡♡」
「っ゛……♡♡は、はぃ゛……♡♡」
サッ……ササッ……♡♡
すすっ……♡♡ぴしっ……♡♡
「こ、これで……♡」
「そうだ……♡じゃあ聞かせてみろ……♡スズトのごめんなさいの気持ちを……♡♡」
「……っ♡♡」
すすすぅ~……♡♡
つんっ……♡♡
恥ずかしさのせいで忘れていた言いつけを、ご主人様の指摘で思い出す。ふたなりオス様に謝罪する時はまず着ている服を脱ぎ、丁寧に畳んで献上するように並べるのだと。それが非を認め、愚かな行いをしたのが自分であることを示すのだという。そして俺はその言いつけ通りシャツから靴下まで丁寧並べると、正座のまま三つ指をついて額を床に触れさせる。
じ~~~っ……♡♡♡
「っぐっ゛……♡♡ふぅ゛っ゛……♡♡」
ゾクッ゛……♡ゾクゾクッ゛……♡♡♡
ぷるっ……♡ぷるっ……♡♡
「そ、そのっ゛……♡ご主人様っ゛……♡♡」
「ああ……♡」
視界には床しかなくとも、ご主人様のじっとりと見下ろす視線が伝わってくる。変態マゾに変えられてしまった俺の心はそんなことでも悦んでしまい、体を甘く震えさせてしまう。そしてその状態のまま謝罪の言葉を口にしていく。
「に、睨みつけてしまって……♡♡申し訳ございませんでした……♡♡」
ゾクッ♡♡ゾクゾクッ♡♡♡
「……そうだな♡それで、他には……?♡」
「ほ、他ってっ゛……♡ぁっ、会った時にぎゅってするの忘れてごめんなさい……♡♡」
「うん……♡あとは……?♡」
「ぇっ゛……?あ、あと……あとは……」
全裸土下座という屈辱の極みに頭が蕩けていく。しかしご主人様としては十分ではなく、まだ他に謝るべきことがあるとばかりに尋ねてくる。俺は蕩ける頭をフル回転させ考え込むが、中々彼女の望む答えにたどり着くことが出来ない。
「まったく……♡いいかスズト……?♡♡」
「ほぇ……?っっ゛……!!??♡♡♡」
つつ~~っ……♡♡♡
「ふたなりオス様のおもちゃメスの分際で、生意気オスのフリして申し訳ございません……♡だろう……?♡♡」
「ぁ゛……♡♡」
「スズトは私のふたなりチンポにチン負けして悦ぶドスケベマゾ……♡♡そんなオス未満の雑魚メスが見栄張ってオスのフリしたのが一番問題……♡ほんとにごめんなさいって思ってるのか……?♡♡」
むぎゅぅぅッ゛♡♡♡
「ぉひッ゛!?♡♡お、思ってっ゛……思ってましゅっ゛♡♡ふ、ふたなりオス様のおもちゃメスの分際でっ゛……♡♡生意気オスのフリして申し訳ごじゃいましぇんっ゛♡♡♡」
ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ビクッ♡♡♡♡
察しが悪い俺に呆れるような口ぶりのご主人様は、首から背中にかけて指を滑らせながらその答えを口にする。そもそもの考え方が間違っていたことにようやく気付くが、少し遅かったようでそのまま無防備なメス尻を鷲掴みにされてしまう。その衝撃に慌てて正しい謝罪の言葉を口にする俺だが、全身に伝わるマゾ刺激が既に手遅れであることを示していた。
むぎゅっ゛♡♡むぎゅぅっ゛♡♡もぎゅぅぅっ゛♡♡♡
「ご、ごめっ゛……♡んひッ゛♡♡ごめんなしゃいっ゛♡♡ご主人さまぁっ゛♡♡」
「……ふぅ……♡仕方ないな……♡♡」
ぱっ……♡♡
「んぁ゛……♡♡」
「まぁちゃんとごめんなさいはできたし、これなら……♡」
「ご、ごしゅじんさ……」
「エロメイドご奉仕で許してあげようかな……♡♡」
「ぇ゛……?」
ぱさっ……♡♡
「顔上げていいぞスズト……♡♡代わりに早くそれに着替えて……♡♡」
「っぃ゛……♡ぁ……そ、そんなぁ゛……♡♡」
必死の謝罪のおかげで何とかメス尻から手が離れるものの、そう簡単には本当の許しは貰えない。ぬか喜びする俺にそう条件を付け足したご主人様は、平伏す俺の頭に重さをほとんど感じない何かを乗せる。顔を上げて確認すると、それは明らかに無駄なひらひらが付いているのに、肝心な服としての役目は全くこなせない、所謂メイドビキニであった。
「ほら……♡早くして……?♡じゃないと許してあげられないぞ……♡♡」
「け、けど、これ裸より……♡♡」
「だからいいんじゃないか……♡裸より恥ずかしいドスケベ衣装でチンポご奉仕……♡♡さぁ……♡♡」
「ぅ、ぅぅっ゛……♡♡♡」
スクっ……♡♡
きゅっ……♡♡すすっ……♡♡ぴちぃっ……♡♡♡
「んっ゛……♡♡ぁっ゛……♡♡」
ぴくっ゛……♡♡ぷくぅっ゛……♡♡♡
「ふふっ……♡そうそう、似合ってるぞスズト……♡♡」
今更どうこう言ったところで変わる訳でもないが、僅かな希望を持って抵抗しようとするが当然ながら聞き入れて貰えない。諦めて立ち上がり、メイドビキニを身に着けていく俺だが、フリル以外がほぼ紐で形成されているせいでいちいち甘い声が漏れてしまう。
しかもビキニ部分に布地は無く、ただ三角形の紐で囲われているせいで膨れ上がる乳首は強調されている。そんな裸よりも恥ずかしい恰好だというのに、股間にかかる小さすぎるエプロンには小さいながらもハッキリとした膨らみができているのだった。
「ぅ、ぅぅぅっ゛……♡♡♡」
「恥ずかしそうにしててもメス乳首とメスおちんちんはしっかり勃起させて……♡♡やっぱりスズトはドスケベだな……♡♡」
「い、言わないでぇ……♡」
ぴこぴこっ♡♡♡
ぷくくぅっ゛♡♡
「ほら……♡ブリムも忘れるな……♡ちゃんと着けて……よし♡♡」
すすっ……♡♡
「んっ……♡♡」
「あぁ……♡まさしくエロメイドそのものだ……♡♡」
ビキビキビキッ♡♡♡ビキッ♡♡♡
ぱつっ゛……♡♡ぱつぱつっ゛……♡♡♡
「ぁ……♡♡」
最後にご主人様の手でホワイトブリムを着けられ、言葉通りのエロメイドが誕生する。そのタイミングでようやく、ご主人様のドレスにうねるような棒状の膨らみができていることに気づくと、体の奥から急速に甘い疼きが湧き出てきてしまう。
ずくっ゛……♡♡ずくずくっ゛……♡♡♡
きゅんきゅんっ♡♡きゅんっ♡♡♡
「っっ゛……♡♡ふッ゛♡♡んぅッ゛……♡♡♡」
「……まったく♡他人のデカチンポを見ただけでその顔をする方がよっぽど恥ずかしいと思うぞ……♡♡ほら……♡♡」
くいぃっ゛……♡♡♡
ぐぐぐぅ~~っ゛……♡♡♡♡
「……ぁ、ぁぁっ゛……♡♡」
グイッ゛……♡♡
ぶるんッ゛ッ゛♡♡♡♡
ビキビキビキビキビキぃぃッ゛♡♡♡♡♡
「っっ゛ォ……♡♡でかぁぁ……♡♡♡」
きゅんきゅんっ♡♡きゅんっ♡♡♡
へこぉぉ゛……♡♡もじ……♡もじぃ……♡♡♡
ドレスのスリット部分から大きくめくり上げられると、そこから現れるのは強いオスとしての要素を詰め込んだようなふたなりチンポ。一体このご主人様チンポに何度わからせられたのだろうか、俺の体は見るだけでその記憶を思い出し、勝手に腰が引けると共にもじつきながら平伏していく。
すすすぅ~~……♡♡
ぺたぁぁ゛……♡♡♡
「うん……♡ちゃんと覚えているな……♡ご主人様のチンポを前にしたらまずはそれより頭を低くすること……♡♡おもちゃメスは許可なくオス様チンポを見下ろすなんてありえない……♡♡むしろチンポに見下ろされるのが当たり前……♡♡」
「っっ゛……♡んぅぉっ゛……♡♡」
ゾクッ♡♡ゾクゾクッ♡♡ゾクッ♡♡♡
「ふふっ♡体ビクビク震えてるぞ……?♡チンポ以下のメス扱いで嬉しいかスズト……?♡♡」
「っ゛ぅぉっ゛……♡♡そ、それ、はぁ゛……♡♡♡」
びくっ゛……♡♡びくびくっ゛……♡♡♡
再び先程と同じ姿勢、今度はドスケベメイド土下座の状態になった俺へご主人様のマゾ虐め言葉が降りかかる。調教されてしまった俺はその言葉通りに全身で嬉しさを表現しており、どう否定しようにも嘘になってしまうためそれ以上発することが出来ない。
「ちゃんと答えられたら顔、上げていいぞ……♡♡それにご奉仕もさせてやる……♡♡ちなみに今日はまだ誰も触れてない新鮮チンポだからな……♡♡」
「……っっ゛!♡♡」
ビクンッ゛♡♡♡
「ぁ゛……♡♡」
「ふっ……♡♡現金なメスだなスズトは……♡♡」
「~~~っ゛……♡♡」
かぁぁ~~っ……♡♡♡
まだ誰も触れてないというその情報に思わず反応してしまう。そのあまりに浅ましいメス仕草に自分でも気づき、耳が燃えるように熱くなってしまう。しかしそこまでくればもう理性など働きもしない。
「ほら……♡チンポ以下の扱いされてどうだ……?♡」
「んっ゛♡んんっ゛……♡♡」
「う、嬉しいでひゅっ゛……♡♡ご主人様チンポにっ゛……ドスケベ土下座見下ろされてぇ゛……♡♡マゾ興奮とまらなひっ゛……♡♡っぐっ゛……♡♡ぁ゛ぅッ♡♡」
ビクビクッ゛♡♡ビクッ♡♡ビクッ゛♡♡♡
ふりっ……♡ふりっ゛……♡♡♡
「ぷふっ……♡♡メス尻まで振っちゃってマゾアピール上手すぎ……♡♡ほら♡顔上げてご主人様チンポ見ていいぞ……♡♡」
「は、はぃっ゛……♡♡ありがとうございましゅっ゛……♡♡」
くぃっ゛……♡♡
ちらぁぁ゛……♡♡♡
遂に素直なマゾメス感情を白状する俺。それすらもマゾ快楽の源になり、自然とメス尻が左右に揺れてしまう始末。そんなマゾメスモード全開でご主人様チンポと目を合わせてしまえば俺に待っているのは一つだけ。
ズォォォぉぉッ゛……♡♡♡♡
ビギッ♡♡♡ビギギッ♡♡ビギッ♡♡♡ビギギィィッ゛♡♡♡♡
「…………ぁ……」
ゾクゾクゾクゾクゾクぅぅぅ゛~~ッ゛♡♡♡
「っっ゛ッ゛♡♡こ、これらめっ゛♡♡ちんぽっ゛……♡オスチンポ見ただけっ゛……♡♡んィぁ゛ッ♡♡ぉ゛ッ゛……♡♡」
ぴゅっ゛……♡♡ぴゅぷちっ゛♡♡ぴゅぷぷぅっ゛♡♡♡ぴゅちっ゛……♡♡ぴゅっ゛……♡♡♡
ビクビクッ゛♡♡ビクッ゛♡♡ビクンッ゛♡♡ビクンッ゛♡♡♡♡
「ぁ゛……ぁぁ゛~~っ♡♡んぉ゛っ……♡♡へぁぇぇ゛っ……♡♡ぉぅぁ゛……♡♡♡」
それは情けない声をあげながら、オス様チンポの見下ろされマゾ興奮による雑魚おもらし射精という無残な末路であった。
「あ~あ~……♡勝手にメスザーメン漏らして……♡♡流石にドスケベマゾ過ぎじゃないか……?♡♡」
「ご、ごめっ゛……♡んォっ゛……♡ごめんなひゃぃぃ゛……♡♡ご主人様チンポ見たらかっへにぃ゛……♡♡」
びくっ゛……♡♡びくくっ゛……♡♡♡
「……まぁいいか♡スズトも従順マゾメスモードになったみたいだし……♡その分上乗せしてごめんなさいご奉仕できたら許してやる……♡♡」
「は、はひぃっ゛……♡♡かってにメスザーメン漏らしちゃうダメマゾメイドがぁ゛……♡♡いっぱいご主人様チンポご奉仕いたしましゅぅ゛……♡♡」
こうして完全に言い訳も取り繕うことも出来ないマゾメスの姿を晒してしまった俺は、当初の目的であるご主人様へ謝罪ご奉仕を始めていく。
「ふっ゛……♡ふぅ~っ゛……♡♡チンポぉ゛……♡♡ご主人様チンポぉ゛……♡♡」
すすすぅ~っ゛……♡♡♡
「さてと……♡スズトはどんなご奉仕をしてくれるんだ……?♡♡」
「さ、最初はっ゛……♡きしゅっ゛……♡メス唇でチンキスご奉仕ぃ゛……♡♡♡んっ゛……ん~~っ゛……♡♡♡」
ちゅっ゛……♡♡♡
「っんむぅ゛っ゛!?♡♡」
ゾクゾクゾクッ゛♡♡ゾクゾクゾクゾクぅっ゛♡♡♡♡
「ふふっ……♡自分がチンキスするの好きなだけのくせに……♡♡」
「しょ、しょれはっ゛……そうだけろぉ゛……♡♡んっ゛……♡♡でもご奉仕だからぁ゛……♡♡んちゅっ゛……♡♡ちゅっ゛……♡♡んん~っ゛……♡♡♡」
ちゅっ゛……♡♡ちゅちゅっ゛……♡♡ちゅぷっ゛……♡♡ちゅぅぅ~~っ゛……♡♡♡♡
びくっ゛……♡♡びくびくっ゛……♡♡びくぅっ゛……♡♡♡
手始めにと俺は膝立ちになりながらご主人様チンポへと顔を近づけていく。そうして迷うことなくその反り上がったチンポ竿に唇を捧げると、俺の体は歓喜するように震えてしまい、ご主人様にそのマゾメス感情を見抜かれてしまう。しかしそれで踏みとどまるようなまともな理性はもうなく、ひたすらにご奉仕兼メス欲求解放のチンキスを繰り返していく。
「へへっ゛……♡チンポ……♡ちゅっ゛……♡♡ふたなりオスチンポしゅきぃ゛……♡♡ちゅぷっ゛……♡エグデカチンポさいきょぉ゛……♡♡」
ちゅっ゛……♡ちゅちゅっ゛……♡♡♡むちゅぅ~っ゛……♡♡♡
「っ♡♡チン媚びも欠かさずか……♡ちゃんとドスケベメイドの作法がわかってるじゃないか……♡♡だかまだ足りないな……♡♡チン媚びするならマゾメスアピールもセットで、そうだろう……?♡♡♡」
「んちゅっ゛……♡はぁぃ゛……♡♡雑魚オスのくせにぃ゛……♡ちゅっ゛♡ふたなりオス様に逆らってぇ゛……♡♡チンポ用おもちゃになったメス堕ちマゾでぇ~すぅ゛……♡♡マゾ媚びチンキス受け取ってくださぁぃ゛……♡♡んちゅっ゛……♡♡ぢゅっ゛……♡♡ちゅぅぅ゛……♡♡」
「…………♡♡♡」
ビギビギビギビギィィ゛ッ゛♡♡♡♡
「むぉ゛ッ゛♡♡ぇはっ゛……♡へへぁっ゛♡♡♡まはでっかくぅ゛……♡♡」
ガシッ……♡♡
「ぇぁ゛……?♡♡」
自然で自主的なチン媚びに加え、言われた通りにメス堕ちマゾアピールまでしてしまう。そんな従順な俺に対しご主人様はふたなりチンポをさらにつよオス化させると、無言で頭を掴んでくる。そしてオス様チンポの向こうに見えるその表情に気づいた瞬間、全てを察するのであった。
にたぁぁ゛~~……♡♡♡
「ぁ゛…………♡♡」
かぱぁっ゛……♡♡♡
「へぇぁ゛~……♡♡ろ、ろうぞ……♡♡ごひゅじんひゃまぁ゛……♡♡♡」
「………ふっ♡流石マゾメスメイド……♡♡よくわかってるじゃないか……♡♡」
ぐぃぃぃ~っ゛……♡♡♡
ビギッ♡♡ビギギッ♡♡ビギッ♡♡♡♡
すぐにチンキス唇を大きく開き、喉奥までご主人様に見せつける。ご満悦な彼女は腰を引き、その勃起チンポを水平にまで下げさせると、次の瞬間―――
「ぇはっ゛……♡ははぁぇ゛……♡♡♡」
「それっ゛……♡♡♡」
グッッ゛……♡♡♡♡
ごっちゅぅぅぅぅ゛~~ッッ゛♡♡♡♡
「んぶォ゛ォォ゛ォ゛ォッ゛♡♡♡♡ぉ゛ッ♡♡ぉぼォ゛ォぅぅ゛っ♡♡♡♡」
ガクガクガクガクッ゛♡♡ガクッ゛♡♡ガクガクガクぅッ゛♡♡♡♡
俺の調教された開発済み喉マンコの奥の奥まで、ご主人様チンポが一切の遠慮なくねじ込まれたのだった。
ごりゅっ゛……♡♡ごりゅぅっ゛……♡♡♡
「んぼぇぁ゛ぁ……♡♡ぉ゛ッ゛♡♡ぶォっ゛♡♡♡」
だらぁ~ん゛……♡♡♡
びくっ゛……♡♡びくくっ゛……♡♡♡
「ぁぁ゛……♡スズトの喉マンコやっぱりいいな……♡♡しっかり締め付けきてチンポ好きなのが伝わってくる……♡♡♡」
「ぅぉぶっ゛……♡♡ぉぁッ゛……♡♡」
「……そら♡♡」
ぐぃぃっ゛……♡♡
ずりゅりゅりゅりゅりゅぅぅっ゛♡♡♡♡
「んぐォ゛ォ゛ォォ゛ォ゛ォッ♡♡♡♡」
ビグビグビグビグビグぅぅぅッ゛♡♡♡♡
喉が勃起チンポの形通りに変形し、びっちりと埋め尽くされる。脱力しご主人様チンポによって支えられる俺の体だが、彼女が大きく腰を引いた瞬間、ねじ込みチンポは喉マンコ壁をガリガリと引っ掻きながら抜けていき、再び俺の体をマゾメス快楽で震えさせる。
「ぉ゛ォ~……♡ぉォ゛ォぉ゛~~……♡♡♡」
「………♡♡あぁ~……ちょっとムラつき過ぎてるな……♡♡スズトにご奉仕させるつもりだったんだけど……♡まぁイラマご奉仕ってことでいいか……♡♡」
「んぇぅ゛……♡♡ぇ、ぇはっ゛……♡♡」
「じゃ♡そういうことで……♡♡」
「そらっ♡♡♡」
ごぢゅんっ゛♡♡ごぢゅんっ゛♡♡ごぢゅんっ゛♡♡ごぢゅんっ゛♡♡ごぢゅんっ゛♡♡ごぢゅんっ゛♡♡
「ほォぶッ゛♡♡んぶぇ゛ッ♡♡ごォ゛っ♡♡ぉ゛ぅッ♡♡♡んぅぅ゛ッ♡♡♡」
ガクガクッ♡♡ガクガクガクッ♡♡♡♡
きゅんっ♡きゅんっ゛♡♡きゅんきゅんッ゛♡♡♡
ふたなりチンポが喉奥を叩き、次の瞬間には喉マンコ壁を亀頭カリが削り取る。ご主人様はもう腰を動かすことはせず、俺の頭を前後に動かしており、それはまるでオナホのような扱いだった。しかし俺のマゾメス心はその扱いにも歓喜し、下腹部の内側を疼かせてしまう。
「くっ゛……♡♡ふふっ……♡喉マンコ締め付けて……♡オナホイラマされて悦ぶなんてほんとにマゾだなスズトは……♡♡♡」
「んぇぶっ゛♡♡ぉ゛へッ゛♡♡へォぁ゛ぇっ゛♡♡へぇぇ゛ぁ♡♡♡」
「デカチンポで喉マンコびっちり埋まるのが好きだもんな……♡♡♡ほらっ♡♡」
ごっっぢゅんッ゛♡♡ごぢゅっ゛♡♡ごっぢゅぅう~っ゛♡♡♡♡
ごりゅうぅっ゛♡♡ごぐりゅぅぅっ゛♡♡♡
「ぉぶォォ゛~~ッ゛♡♡ほォぶぅぅ゛~ッ゛♡♡♡ぉ゛ッ♡♡ぉぉ゛ぅッ♡♡♡」
ビグッ゛♡♡ビグンッ゛♡♡ビグビグッ゛♡♡♡
へこっ゛♡♡へこぉ゛っ♡♡へここぉ゛っ♡♡♡♡
「ぷふっ……♡♡ふふふっ……♡♡酷い腰ヘコだな……♡マゾメス丸出しのひっどいヘコつき……♡♡っぐっ゛……♡♡あぁ~゛……マゾメスの無様姿チンポにクるぅっ゛……♡♡」
ビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ビギィッ゛♡♡♡♡
ぷくぅぅ゛っ♡♡♡
激しいオナホイラマから、一発一発の重たいわからせイラマに変わったことで体に反応する余地が生じる。それで起きるのは喉マンコ抉りに合わせた無様な腰ヘコで、俺の意思など関係なくドマゾアピールをしてしまう。そのせいでご主人様チンポはさらに膨れ、喉マンコをさらにびっちりと埋め尽くす。
「ぁ゛♡これもうクるな……♡♡ほら♡いくぞスズトっ……♡♡♡」
「んぇぶっ゛♡♡ぉ゛ッ……♡♡」
ごぢゅんっ゛♡♡ごぢゅんっ゛♡♡ごぢゅんっ゛♡♡ごぢゅんっ゛♡♡ごぢゅんっ゛♡♡ごぢゅんっ゛♡♡
「ぉぅぶッ゛♡♡ぉ゛んッ゛♡♡ほッ゛♡♡ごぉォ゛ッ♡♡♡」
「んっ゛……♡♡また締め付け強くなってるっ……♡♡イラマ中射精し期待してるのかマゾメス……♡♡なぁっ?♡♡」
「ぉぎゅォ゛っ♡♡ぅぇぶッ゛♡♡ぇ゛はっ゛♡♡ぉぉぁ゛ぁっ♡♡♡」
ビグンっ゛♡♡ビグッ♡♡ビググッ♡♡ビグンッ゛♡♡♡♡
ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクガクガクッ♡♡♡
「ぁぁクるっ゛……♡♡マゾメスの喉マンコにドロッドロふたなりザーメン射精すっ゛……♡♡♡」
「へォぶっ゛♡♡ぎゅぉっ゛♡♡ぉォ゛ォぅっ゛♡♡♡」
再び激しくなるイラマピストンに俺はもうされるがままであり、ひたすらに全身をビクつかせるだけ。そしてご主人様の少しだけ苦しそうな声が聞こえ、その瞬間が訪れる。
「っぐッ゛……♡♡」
ごっぢゅぅぅぅ゛ッッ゛♡♡♡♡
「ぉぎゅォッ゛……♡♡♡♡」
「射精るっ゛……♡♡♡」
ぼぐびゅぐッ゛♡♡♡びゅぐぶッ゛♡♡♡ぼびゅるッ゛♡♡♡びゅぐりゅりゅぅぅ゛っ♡♡♡♡ぼびゅりゅりゅぅぅ~っ゛♡♡♡びゅるるぅ~っ゛♡♡♡♡
「ふォぶッ゛♡♡ぉ゛ッ゛……♡♡♡ぉ゛ォ゛ォ゛ォォ゛ォ゛ォぉ゛ぉ゛ォ゛~~~~~ッ゛♡♡♡♡♡♡」
ガクガクガクガクッ゛♡♡ガクッ゛♡♡ガクンッ゛♡♡♡ガクンッ゛♡♡♡♡
へこッ゛♡♡へこぉぉっ゛♡♡へここっ゛♡♡へっこぉぉぉ゛っ♡♡♡♡
喉マンコの最奥にご主人様チンポがねじ込まれ、凄まじい勢いと量のふたなりザーメンが注ぎ込まれる。嚥下すら必要とせず、食道に直接叩きつけられる感覚にマゾメス絶頂が止まらない。全身が激しく痙攣し、少しでも快感を逃がそうと本能的なマゾ腰ヘコをしてしまう。
びゅぐっ゛♡♡びゅぶっ゛……♡♡びゅぷっ゛……♡♡ぴゅっ゛……♡♡♡
「ぉ゛……♡ぉぁ゛……♡♡」
「……ふぅぅ゛~っ……♡♡気持ちよかったぞスズト……♡♡」
ぐっ゛……♡♡
ずりゅっ゛……♡♡ずりゅりゅろろろぉぉ~~っ゛……♡♡♡♡
「ほォぉ゛ぇぅぉぉ゛~ッ……♡♡♡♡」
ずろぉんっ゛♡♡♡
「ぶぇぶっ゛……♡♡」
でろぉ~っ゛……♡♡♡
ぐしゃぁぁっ゛……♡♡♡
「ふふっ……♡これでオスぶったことは許してあげよう……♡♡そろそろユカナ達の方にも戻らないとだしな……♡♡」
「……ぅぁ゛♡♡ぁ゛っ……♡♡♡」
長い長い射精を終えたご主人様チンポが喉マンコから引き抜かれ、前のめりに崩れ落ちる。そこへついにご主人様からの許しを受けるが、俺は震える声でこう返した。
「……とぉ゛……♡♡」
「うん……?♡なんだスズト……?♡♡」
「もっとぉ゛……♡♡もっとごほうしさへてぇ゛……♡♡ごしゅじんしゃまチンポぉ゛……♡♡」
「…………♡♡♡」
ビギビギビギビギィィィ゛ッ゛♡♡♡♡
「そうか……♡♡なら仕方ないな……♡♡他ならないドスケベメイドの頼みだ……♡♡ご主人様として受け入れてやらないとな……♡♡」
「ぁはぇ゛……♡♡へへぇぇ゛……♡♡♡」
そうして俺は終われるチャンスを自分で捨て、ご主人様へマゾメイドご奉仕の続きを申し入れたのだった。