冷やかし目的の友達に誘われふたなりお姉さんしかいないえっちなお店を訪れた結果あっさりマゾバレしてしまいお姉さんのふたなりおちんぽにイジメられることになる話(専用おもちゃ堕ち編) (Pixiv Fanbox)
Content
「ゆ、ユカナひゃっ゛……♡♡んぁっ゛♡♡」
「な~にナギ君?♡」
もにゅっ♡♡もにゅむっ♡♡♡むにゅぅんっ♡♡♡
「お、おしりっ゛……♡♡んみゅっ゛♡やめぇっ゛……♡♡」
「えぇ~♡だって支えてないとナギ君倒れちゃいそうなくらいふらふらしてるからぁ♡♡」
「そのせいでよけいっ゛……♡♡んひぅっ゛♡♡♡」
ビクッ゛……♡♡ビクビクっ゛……♡♡♡
ふらっ……♡♡ふらぁっ……♡♡♡
「まぁまぁ♡そんなことどうでもいいでしょぉ~?♡♡それより早くお友達の所に行かないとぉ♡♡」
ユカナさんからの特別サービスを受けた後、僕は彼女に連れられてスズト君がいるという部屋に向かっていた。しかしその道中、彼女は僕の真横に立って尻たぶを鷲掴みにしながら、こねるように揉みしだいていた。服を着ているとはいえ、その手つきはいやらしさの塊で、散々虐められた体にマゾ快楽を上乗せしていく。
「っぐぅっ゛……♡♡と、というかスズト君は大丈夫なんですかぁ……?♡♡」
「あはっ♡気になる~?♡まぁそれも会えばわかるよぉ♡♡だからほら♡早くいこぉ?♡♡」
もにゅむっっ゛♡♡ぐぃぃ~~っ゛……♡♡♡
「ぉひぃぅっ゛♡♡しょ、しょれやめっ゛……♡♡ちゃんと歩けましゅからぁ゛っ……♡♡♡」
もう彼女の手が止まらないと諦めつつ、ふと今更ながらな疑問が頭に浮かぶ。途中で離れ離れになってしまったスズト君は一体どうなってしまったのか。冷やかし目的で来たであろう彼がもし僕と同じような目に遭っていたら。そもそもお店に来てからの様子も少しおかしかったような気もして心配になってしまう。
しかしそんな考え事を吹き飛ばすようにお尻を鷲掴みにされると、ユカナさんの長い脚の一歩に合わせて彼が待つ部屋へと引っ張られていくのだった。
◆◆◆
「は~い到着ぅ~♡♡」
「んっ゛……♡♡ゃ、やっとぉ゛……♡♡」
びくっ゛……♡びくくっ゛……♡♡♡
体感としてはかなりの間歩いた気がするが、それが本当の距離なのか、ねちっこく弄り回されたせいなのかはわからない。それでもなんとかたどり着いたそこは、元居た部屋のものよりも重たそうな扉の前であった。
「じゃあ早速……あ、その前に……♡♡」
すすっ……♡♡
「ゆ、ユカナさん……?何で後ろに……」
「ふふっ♡気にしないで?一応ね♡じゃあほら♡お部屋に入ろ?♡」
扉を開けようとするユカナさんだったが、直前で止まると僕の背後へと回る。その動きに疑問を覚えるが、彼女は誤魔化すようにしながら改めて背後から手を伸ばして扉を開けるのだった。
ガチャぁっ……♡♡
「……っォ゛……♡♡ォぉ゛……♡♡」
「……んん?」
「あはっ……♡♡」
僅かに開いた瞬間から漏れ聞こえてくる、くぐもった艶のある声と重たい水音。まだ部屋の全貌を見ることは出来ず、それが何に因るものからわからない。しかしユカナさんがさらに押し開いたことで、その信じられない光景が僕の目の前に現れる。
グググぅ~~っ゛……♡♡♡
「おッ゛♡♡ぉぎゅッ゛♡♡マゾメスマンコちゅぶれりゅッ゛♡♡ほッ゛♡♡ォォ゛ぉッ゛♡♡♡♡」
ぼぢゅっ゛♡♡ぼぢゅっ゛♡♡ぼぢゅっ゛♡♡ぼぢゅっ゛♡♡ぼぢゅっ゛♡♡ぼぢゅっ゛♡♡
ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡ガクガクッ♡♡ガクぅンッ♡♡♡
「…………ぇ?」
「もぉ~♡ヒオリちゃんったら一人だけ抜け出してダメだよぉ♡♡ナギ君は”まだ”お客さんなんだからぁ♡♡」
「ああユカナか……♡すまないついな……♡♡このマゾメスメイドがチンポ奉仕したいとおねだりするものだから……♡♡♡」
「ぉぉ゛~~っ……♡♡チンポぉ゛……♡♡ほほォ゛ぉ……♡♡♡ぁっ゛……ナギぃ゛……♡♡」
それはヒオリさんの太ももに座っては持ち上げられ、その度にこれまで聞いたことない言葉を発しながら獣のように喘ぐスズト君の姿であった。頭の飾りと小さなエプロン、そしてヒオリさんの言葉でかろうじてメイドだと理解できるものの、それがなければただの卑猥なビキニを着た彼は、僕がまったく知らない姿である。
「す、スズトくんっ……?♡これ、なにが………♡♡」
「うん?♡ああそうか……♡ほらスズト……♡お友達にちゃんと説明してあげるんだ……♡自分のことと、どうして彼を連れてきたのか………♡♡」
「は、はひ……♡♡ごしゅじんしゃまぁ゛……♡♡」
「ご、ごしゅっ゛……!?♡それに説明って……♡」
またしても見たことのない態度を見せるスズト君に困惑する。さらに説明という言葉に引っかかる僕へ、彼はその蕩けた声で話し始める。
「ご、ごめんなぁナギぃ……♡♡実はおれぇ゛……♡もう何回もここに来てたんだぁ゛……♡♡♡」
「ぇ……じゃ、じゃぁ……冷やかしって言うのは……?♡」
「ほぅ……冷やかし……♡♡」
ごりゅんっ゛♡♡♡
「ぉッ゛!?♡♡」
ビクビクビクぅぅッ♡♡♡
「ごひゅじんひゃまっ゛♡♡しかたなくっ゛……だからぁっ゛♡♡♡」
「ひ、ひぇっ゛……♡♡♡」
「まったく……♡♡ほら続けていいぞ……♡♡」
「ほ、ほんとはおれぇ゛……♡ご主人様のマゾおもちゃなんだよぉ゛……♡♡ふたなりオス様愉しませるためのドスケベメスぅ゛……♡♡」
びんっ♡♡びんっ♡♡♡
ぷくぅっ゛……♡♡♡
「ぅ、ぅわぁ゛ぁ……♡♡♡」
始まりは謝罪から、そして衝撃のカミングアウトにまたしても困惑する。さらに僕が口を滑らせたせいか、何かお仕置きされたような反応を見せる彼は、紐だけのビキニから男の子とは思えない勃起乳首を覗かせており、その卑猥さに何とも言い難い声が漏れてしまう。
「そ、それで……♡ふたなりオス様のためにぃ……♡♡おれぇ゛……♡♡♡」
「ナギのこと売っちゃったんだぁ゛……♡♡」
「………ぇ゛?」
「………あはぁっ♡♡♡」
すすぅ~っ………♡♡
とんっ……♡♡
「ゆ、ゆかな、さん……?」
スズト君の変わり果てた姿に気を取られていると、彼のもう一つのカミングアウトに思考が停止する。そしてそのタイミングで背後にいるユカナさんの両手が肩にかけられると、まるで動くことを禁止するように体がその場に固定される。
「ご主人さまがぁ……♡俺みたいなおもちゃ欲しがってるオス様がいるからっ゛……♡♡友達つれてこいってぇ゛……♡♡♡」
「お、おもちゃっ゛……♡♡ぁれ……?♡そ、その人って、まさかっ゛……♡♡」
「………もちろんユカナのことだよぉ゛……♡♡♡負けたがりマゾのナギくぅ~ん……♡♡」
ぽしょぽしょぽしょぉ゛……♡♡♡
「っっッ゛♡♡ぁ゛……♡はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡♡はっ゛……♡♡♡♡」
バクバクっ゛♡♡バクっ゛♡♡♡
ゾクッ♡♡ゾクゾクッ♡♡ゾクッ♡♡♡
「ごめぇん゛……♡ごめんナギぃ゛……♡♡でもご主人様のお願いだからぁ゛……♡♡♡」
「あぁ……♡よくできたなスズト……♡♡ほら……♡ご褒美上げるから裏切った友達にマゾメス姿見せてあげるんだ……♡♡」
「は、はひぃぃ゛っ……♡♡ぉォ゛ッ゛♡♡♡」
ぼぢゅんッ゛ッッ♡♡♡♡
彼の言葉で全てを察してしまった僕に、耳元で吐息たっぷりに囁くユカナさん。心拍数は一気に上がり、自分でもうるさい程に鼓動が聞こえてくる。そしてスズト君は役目を終えたのか、扉を開けた時と同じ光景が繰り広げられる。
ぼぢゅっ゛♡♡ぼぢゅっ゛♡♡ぼぢゅっ゛♡♡ぼぢゅっ゛♡♡ぼぢゅっ゛♡♡ぼぢゅっ゛♡♡
「ぉ゛ッ♡ぉォ゛ぉ゛ッ♡♡チンポぉ゛♡オス様チンポしゅごひぃ゛ッ♡♡♡」
ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクッ♡♡♡
「スズト君すごいねぇ……♡あんなにツンツンしてたのにぃ♡今はデレデレの媚びマゾメスになっちゃってるぅ……♡♡」
「……ごくっ゛……♡♡はっ゛……♡はっ゛……♡♡♡」
「ほんとヒオリちゃん専用のおもちゃみたぁい……♡♡」
「あ、あのっ゛……おもちゃ、ってぇ゛っ……♡♡」
バクバクッ゛……♡♡バクッ゛……♡♡
「ふふっ……♡おもちゃっていうのはぁ~♡その人の言うこと何でも聞いてぇ……♡♡その人のしたいことぜ~んぶ受け入れる子のことだよぉ……♡♡」
「っぅ゛っ゛……♡♡んんッ゛……♡♡♡」
「そうだなぁ……もしユカナにおもちゃができたらぁ……♡♡」
「ユカナがおちんぽ射精するまでぇ……♡♡おもちゃ君のよわよわおちんちん擦り付けて必死なマゾ顔見せろぉ゛……♡♡とか言っちゃうかもぉ……♡♡♡」
「っッ゛♡♡♡」
ゾクゾクゾクッ♡♡♡ゾクゾクぅッ♡♡♡♡
目には衝撃的な光景が映っているが、僕の意識はそれ以上に背後のユカナさんに取られている。耳元で囁かれる一言一言に心臓が張り裂けそうになってしまう。まるでもう自分が彼女のおもちゃになったように錯覚し、わずかな恐怖と膨大なマゾ期待で震えが止まらない。
「ね~ぇぇ……♡♡ナギ君はユカナのおもちゃになってくれるぅ……?♡♡」
「で、でもぼくっ゛……♡お金もって、ないのでぇ゛……♡♡」
「あはっ……♡お金なんていらないよぉ……♡♡」
「ぇっ゛……?」
「だってお客さんじゃないんだもぉん……♡その代わりぃユカナが楽しい~♡ってなるようなことい~っぱいしてもらうけどぉ……♡♡ナギ君がもうむりぃ♡ってなってもユカナが満足するまで徹底的にねぇ……♡♡♡」
「ぁ……♡ひゅっ゛……♡ふッ゛……♡ふぅぅっ゛……♡♡♡」
きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡♡
お金を理由にした逃げ道も塞がれ、さらにお客さんという立場すらもなくなるということが何を意味するか。わかりきった悲惨な末路が待っているというのに体は疼くばかり。もう正常な思考など出来る訳もなく、脳内は爛れきった淫靡な想像で埋め尽くされる。
「ほらもう言っちゃお……?♡僕はユカナさんの専用マゾメスおもちゃになりまぁ~す♡ってぇ……♡♡」
「ぅぅ゛っ゛……♡はっ゛……♡♡はぁっ゛……♡♡♡」
「期待してるの全然隠せてないしぃ……♡もう恥ずかしがることなんかないよぉ……♡それにぃ……♡早くしないともう二度とナギ君のこと虐めてあげなぁい……♡♡」
「ぁ゛っ……ぁぁ゛ッ……♡♡ゃだぁ゛……♡♡♡」
「………じゃあ言っちゃお……♡お友達も見てる前で宣言……♡ほら♡おちんぽ大好き負けたがりマゾくぅ~ん……♡♡♡」
「ふぅぅッ゛……♡♡ふッ゛……♡♡ッぅぅ゛♡♡♡」
そうして思考回路がショートしてしまった僕は、唯一の逃れられるチャンスを見捨てられるピンチに変換してしまい、遂に口にしてしまうのだった。
「ぼ、僕はぁっ゛……♡♡ユカナさんのぉ゛ッ……♡♡せ、専用マゾメスおもちゃになりまひゅっ゛……♡♡ならせてくだしゃいぃっ゛♡♡♡っっぉ゛ッ♡♡♡」
ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクぅぅぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡♡
もう撤回することの出来ないふたなりオス様への隷属宣言を。
「っはぁぁっ……♡♡♡ナギくぅんっ゛♡♡♡」
ガバッ♡♡♡
ぎゅぅぅぅ~~っ゛♡♡♡♡
「んぁッ゛……♡♡」
「ふふっ……♡友達の人生終わらせてしまったな……♡♡なぁスズト……?♡♡」
「ぉッ゛♡♡んォォ゛ッ♡な、ナギっ゛♡♡ごめっ゛……♡ぉッ゛♡♡ほォ゛へぇっ゛♡♡♡」
「ひっ……♡ひぉッ゛……♡♡」
ぎゅぅぅぅッッ゛……♡♡♡
ぐっりぃぃっ゛……♡♡♡
ビギビギビギッ♡♡♡ビギギィッ♡♡♡♡
「あはっ゛……♡♡もうナギ君はユカナのっ♡♡ユカナ専用だよぉ♡♡♡だからこんなのいらないよねぇ?♡♡」
びりっ♡♡びりりっ♡♡♡
しゅるっ♡♡しゅるるぅっ♡♡♡
「ほぇっ゛……!?♡」
声を上げた直後背後から抱きしめられ、背中越しでもわかるガッチガチに勃起したふたなりおちんぽを押し付けられる。しかしそれに驚いたのも束の間、背後から伸びる手が僕の着ている服を、破くのもいとわず乱暴に脱がし始める。困惑する暇もなくあっという間に上半身は裸にされると僕の体は反転させられ、これまで声しか聞いていなかったユカナさんと目が合う。
くるんっ……♡♡
「ゆ、ユカナひゃっ……♡♡…………ぁ゛……♡♡」
「…………♡♡♡」
じ~~~っっ♡♡♡♡♡
にったぁぁ~~っ゛……♡♡♡♡
「あはっ……♡♡」
むぎゅぅぅぅっ゛♡♡♡♡
ひょいっ♡♡♡
「ぅぷむっ゛!♡♡むぉっ゛♡♡♡」
スタスタスタっ♡♡♡
ぼすっ♡♡♡
獲物を見つけた獣のように目をギラつかせ、にんまりと三日月型に歪んだ口元のユカナさん。彼女は僕を抱きしめると軽々と持ち上げ、そのむちふわおっぱいに顔を埋めさせたままソファに座らせる。
「へへぇっ……♡えへへぇっ……♡♡♡」
ごそごそっ♡♡♡
しゅるっ♡♡しゅるるっ♡♡♡
「にゃ、にゃにおっ゛……♡んぃっ゛……♡♡♡」
グイっっ♡♡♡
ぴこぉんっ゛……♡♡♡
「あはぁっ……♡♡♡まだメスおちんちん君の元気残っててよかったぁ……♡♡♡」
先程までの穏やかな様子と違い、かなりの興奮状態なユカナさんはまたしても乱暴に、今度は下半身に身に着けた服をはぎ取っていく。そしてパンツまで脱がされると、少し前に酷い吐精をさせられたメスおちんちんが露わになり、そのマゾ勃起した姿を見て安堵する。
「よ、よかったって……ど、どういう……♡♡」
「えぇ~?♡さっき言ったでしょぉ……♡♡ユカナにおもちゃができたらぁ゛……♡♡気持ちよ~くおちんぽ射精するまでぇ……♡♡おもちゃ君のよわよわおちんちん擦り付けさせてぇ……♡♡必死なマゾ顔じ~っくり見るんだぁ♡♡ってぇ……♡」
のっしぃっ゛……♡♡♡
「ひ、ひぇッ゛……♡♡♡」
「ほ~らぁ……♡ナギ君早くしてぇ~……♡♡メスおちんちん擦りつけてユカナのおちんぽ気持ちよくしてよぉ~……♡♡♡」
「んィ゛っ……♡♡わ、わかりまひ、たぁっ゛……♡♡」
ビギッ♡♡ビギギッ♡♡ビギィィッ♡♡♡♡
「ひっ゛……♡♡んぐっ゛……♡ぐぅぅっ゛……♡♡ぁ、あれっ゛……?♡」
そうして先程の発言を持ち出して初めての命令を下すユカナさんに、震える声で従おうとする僕。しかし彼女が僕の膝に跨るようにしてソファに座ったせいでほとんど身動きを取ることが出来ない。目の前のふたなりおちんぽは期待するように脈動を繰り返しているが、僕にはどうしようもないのだった。
ずっしぃぃ~~っ゛……♡♡
「ナギくぅん……?♡♡どうしたのぉ?♡おちんちん届いてないよぉ……?♡♡」
「ご、ごめんなしゃいっ……♡♡体動かなくてぇ゛……♡♡」
グッ゛……♡ググッ゛……♡♡♡
「ふぅ~んそっかぁ……♡♡そういうことするんだぁ……♡♡ナギ君はユカナのおもちゃなのにぃ……♡♡」
「ち、ちがっ゛……♡♡ほんとに動かせなくてっ゛……♡♡ぐっ゛……♡♡ぐぅっ゛……♡♡♡」
「いいよぉ……♡そういう悪い子にはおしおきしちゃうからぁっ……♡♡♡」
「まっ゛……♡♡ォ゛ひッ゛!?♡♡♡」
グイっ゛……♡♡♡
ぐっにゅぅぅ~っ゛……♡♡♡♡
ビギビギビギッ♡♡ビギビギビギビギィッ゛♡♡♡♡
「ひィ゛ぅぅッ゛♡♡お、おちッ゛♡♡おちんぽかひゃッ゛♡♡んィ゛ッ♡♡おちんちんつぶれひゃうぅっ゛♡♡♡」
動けないままいることが許される訳もなく、ユカナさんに叱責されてしまう。それでもどうすることも出来ない僕は、必死にその理由を伝えようとするが彼女は聞く耳を持たず、僅かに空いていたスペースを埋めるように僕に密着して、その勃起しっぱなしのふたなりおちんぽを押し付けるのだった。
「おもちゃ君はぁ゛……♡♡ちゃんと言うこと聞かないとだめなんだよぉ……♡♡ほらっ゛……♡♡じゃないとこうやっておしおきされちゃうんだからぁっ……♡♡♡」
ぐいっ゛♡♡♡ぐぃぃんっ゛♡♡♡
ずにりぃぃっ゛♡♡♡♡
ぐにゅにぅっ゛♡♡♡ぐちゅぅんっ゛♡♡♡♡
「ほひィ゛ぅッ♡♡ご、ごめんひゃっ゛♡♡んぃィ゛ッ♡♡♡ごめんなひゃぃぃっ゛ッ♡♡♡ォ゛ッ♡♡んみゅぅぅ゛ッ♡♡♡」
ビグビグッ♡♡ビグッ♡♡ビグッ♡♡♡♡
ぎゅぅぅぅ~~っ゛♡♡♡♡
「ナギ君はぁ……♡ユカナ専用のマゾメスおもちゃぁ゛……♡♡♡ユカナの言うことぜ~んぶ聞いてぇ♡逆らったりしちゃだめなんだよぉ……♡♡わかったぁ?♡♡」
「は、はひっ゛♡♡わかりまひたっ゛♡♡ぼくはユカナしゃんのマゾメスおもちゃでしゅぅっ゛♡♡♡」
不可抗力とはいえ、命令に従えなかったことでどうなるのかをわからせるかの如く体全体が押し付けられる。か弱いメスおちんちんは押し潰され、マゾ快楽に震えるも身をよじることすら出来ない僕はひたすらに謝罪の意を示すだけ。そんな中、ユカナさんの大きな体で遮音されながらも僅かに声が聞こえてくる。
「うんうん♡そうだよねぇ……♡」
ぼぢゅッ♡♡ぼぢゅッ♡♡ぼぢゅッ♡♡ぼぢゅッ♡♡ぼぢゅッ♡♡
「おッ゛♡♡ほォ゛ッ♡ご、ご主人しゃまぁっ゛♡♡ぉ゛ぅッ゛♡♡♡」
「ほらっ……♡もっとマゾ鳴きしろっ……♡♡スズトのドスケべ声響かせるんだっ……♡♡♡」
「……あ♡あとぉ……♡おもちゃ君はユカナといる時ぃ……♡ユカナ以外を見たりユカナ以外の声を聞いちゃダメだからねぇ……♡♡♡」
「はへっ゛……?♡♡」
きゅっ゛……♡♡♡
「ナギ君はユカナだけを見てぇ……♡ユカナの声だけ聞いてればいいんだよぉ……♡♡だってぇ……♡♡ユカナ専用のおもちゃなんだからぁ゛……♡♡♡」
ぐぐぐっ゛……♡♡♡
じぃぃぃ~~~っ゛……♡♡♡♡
「わかったぁ……?♡♡♡」
「ぁ゛……♡♡ぁぁぁ゛……♡♡」
「ねぇ……♡ナぁぎぃくぅ~ん゛……♡♡♡♡」
ぎゅぅぅぅ~~っ゛♡♡♡♡♡
ずぃぃぃ~~っ゛……♡♡♡
彼女の向こうで繰り広げられるもう一つのマゾ光景。しかしユカナさんはそれに遮断するように僕の耳を塞ぎ、顔を近づけさらに体を密着させる。僕の目と耳はユカナさん以外を捉えることはなく、彼女だけで埋め尽くされる。そしてその被支配感はマゾ心を激しく刺激し快感に変換する。
「は、はひっ゛……♡♡はひぃぃっ゛……♡♡♡♡」
ぴゅっ゛……♡♡ぴゅぐっ゛……♡♡♡ぴゅぷちぃ゛……♡♡ぴゅちちぃっ゛……♡♡♡♡
がくがくっ♡♡がくっ♡♡がくがくっ♡♡♡がくがくがくぅっ♡♡♡♡
「んぁ゛……♡♡ぁぇ゛ぁぁ゛~……♡♡♡」
「………ぁはっ……♡♡♡」
ふたなりおちんぽに押し潰され、そして自分という存在丸ごと支配される感覚にメスマゾおちんちんが耐えられる訳もなく、またしても情けないお漏らし射精をしてしまう。しかしそんな振る舞いがおもちゃである僕に許される筈がなく―――
「ふふっ♡♡ちゃんとお返事できていい子でちゅね~……♡♡」
なでなで♡♡なでなで♡♡
「ぁ、あはぇ……♡♡♡」
「でもぉ……♡♡勝手にメスおちんちんからよわよわおせーしお漏らししちゃうのはぁと~っても悪い子……♡♡♡」
「……ぁ……♡♡」
「悪い子にはおしおき……♡♡だよねぇ……♡♡♡」
そのごくわずかな甘い浮遊感の後、地獄へ叩き落すような罰が下されるのであった。
◆◆◆
どぢゅんッ゛♡♡どぢゅんッ゛♡♡どぢゅんッ゛♡♡どぢゅんッ゛♡♡どぢゅんッ゛♡♡どぢゅんッ゛♡♡
「ぉぎゅッ゛♡♡ほッ゛♡♡ォォ゛ッ♡♡ぉォ゛お゛ッ゛♡♡♡」
「あはっ♡♡ナギ君すっごいお顔してるよぉ♡♡おしおきなのにとっても気持ちよさそうでえっちなお顔ぉっ♡♡」
「んへォ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡ゆ、ゆかっ゛……ひゃっ゛♡♡ほォ゛ぅっ゛♡♡♡」
ぐぐぐぅぅ~~っッ゛♡♡♡
のっしぃぃっ゛ッ♡♡♡♡
ソファを背に脚を折りたたまれ、ユカナさんの大きく柔らかい媚体が叩きつけられる。その度に幾度も自分で開発したマゾメスおまんこがふたなりおちんぽによって抉り潰される。自分一人では決して出せないオホ声が、塞がれた耳の中で何度も反響する。
「もしかしてぇ♡こうやっておちんぽどっちゅぅ~♡ってされるために悪い子お漏らししちゃったのかなぁ?♡♡ふふっ♡ほんとドスケべマゾさんなんだからぁ♡♡♡」
「しょ、しょんなつもりっ゛……♡」
「でもユカナはそういう子好きだよぉっ♡♡♡」
どっぢゅぅぅぅ~~っ゛♡♡♡♡
「ぉ゛ッ゛……!?♡♡♡」
ごりゅりゅりゅりゅぅぅ~~っ゛♡♡♡♡
「ぉ゛ォ゛ォ゛ォォ゛ォ゛お゛ォ゛ォ゛~~~~~ッ゛♡♡♡♡♡」
ガクガクガクガクぅぅぅッ♡♡♡♡
むぢゅにににぃぃっ゛♡♡♡♡
興奮したユカナさんとの会話は、こちらの返答を待たずに進んでいく。体全体がプレスされるようにソファに押し付けられ、同時にふたなりおちんぽが経験のない部分にまでねじ込まれる。もはや何度目かわからないアクメ快楽が全身を襲い、五感のほぼすべてがユカナさんに埋め尽くされる。
「ナギ君はど~ぉ?♡♡ユカナのことすきぃ?♡♡ドスケベマゾ君のぉメス欲求叶えてくれるユカナのことすきぃ~?♡♡♡ねぇ~?♡好きでしょぉ?♡♡♡」
ごりゅりゅりゅぅっ゛♡♡ごりゅりゅりゅぅ~っ゛♡♡♡♡
ずぃぃぃぃっ゛♡♡♡♡
「ぉぎゅォ゛ぉッ゛……♡♡♡しゅ、しゅひっ゛♡♡しゅきでっ゛……♡♡♡」
「あはぁっ゛♡♡♡んはぁむぅっ゛♡♡♡」
「んむぅッ゛!?♡♡♡」
ガバぁっ♡♡♡
むぢゅむっ♡♡ぢゅるるっ♡♡ぢゅむっ♡♡れろぉっ゛♡♡れぉむっ゛♡♡♡ぢゅるるぅ~~っ♡♡♡♡
押し潰されそうな圧をかけられながら、答えが一つしか許されない問いかけに望み通りの言葉を返す僕。しかしそれすらもしっかりと聞くわけでもなく、食い気味に僕の口を塞いでしまうユカナさん。そしてそのまま舌ごと貪るようなキスが僕を襲う。
「はむっ゛♡♡むぢゅるッ゛♡♡ぢゅぱっ゛♡♡ぢゅるれっ゛♡♡れぉっ゛♡♡♡」
「ぉむッ゛♡♡むぉるっ゛♡♡ゆ、ゆかっ゛……ぇォむっ゛♡♡れぉぉっ゛♡♡♡」
ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクッ♡♡♡
「はぁ゛ぁっ♡もうらめっ゛♡♡ナギくんかわいしゅぎるぅっ゛♡♡♡れぁむぉぅぅっ゛♡♡♡」
ビギビギビギビギビギィィッ♡♡♡♡♡
どぢゅッ゛♡♡どぢゅッ゛♡♡どぢゅッ゛♡♡どぢゅッ゛♡♡どぢゅッ゛♡♡どぢゅッ゛♡♡どぢゅッ゛♡♡
「ぉ゜ぎゅッ゛♡♡むぉ゛ッ♡♡んんぅむぅぅ゛~~~~~ッッ゛♡♡♡♡♡♡」
きゅんきゅんきゅんきゅんきゅんッ゛ッッ♡♡♡♡
口内で縦横無尽に暴れ回る肉厚の舌に頭が蕩け、一瞬離れても僕の口が閉じることはない。そして再びびっちりと蓋をするように唇が覆われると、オスみ溢れるおちんぽピストンが僕の息の根を止めにかかるのだった。
「んむふぅ゛ぅッ゛♡♡♡ふぅぅッ゛♡♡♡んぅむぅぅッ゛♡♡♡♡」
どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅッ゛♡♡♡♡どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅぅぅぅッ゛♡♡♡♡
ぎゅぅぅぅぅぅッッ゛♡♡♡♡♡
「んぉ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡♡♡ぉ゛ッッッッ♡♡♡♡」
「っっむぅッ゛ッ♡♡♡♡」
どっっぢゅぅぅぅぅッ゛ッッ♡♡♡♡♡
ぼびゅぐッ゛♡♡びゅぼッ゛♡♡どびゅりゅぐぐぅッ゛♡♡♡びゅぐりゅりゅるるぅぅ~~ッ゛♡♡♡びゅぐるるぅぅ~っッ゛♡♡♡びゅるるぅ~~っ♡♡♡♡
「っっッ゛~~~~~~~~~~~ッッっ゛っ゛♡♡♡♡♡」
ぎゅぅぅぅッ゛♡♡♡♡
ぴっっっーーーーーーーーーーーーーーーーんッッ♡♡♡♡♡
開発済みマゾおまんこの最奥にふたなりおちんぽがねじ込まれ、同時に凄まじい勢いでドロドロ熱々のふたなりザーメンが注ぎ込まれる。その快感は体全体が爆発するような錯覚さえしてしまうが、完璧に抑え込まれた今の状態では逃がす余地もなく、全てを受け入れるしかないのであった。
「んむぇぅ゛♡♡ぢゅむっ♡♡れぉっ♡♡んんむぅっ゛~っ……♡♡ちゅばぁっ゛……♡♡♡ぁはっ゛……♡♡はぁぁぁ゛~……♡♡♡」
「ぷぉぇ゛……♡♡ぇけへっ゛……♡んぉ゛……♡ぉぉ゛……♡♡♡」
「とってもきもちよかったよぉ゛~……♡♡ナギくぅん゛……♡♡」
ずぐりゅっ゛……♡♡♡ずぷりゅっ゛……♡♡
ずりゅりゅるるるぅぅ~~っ゛♡♡♡♡
でゅぽぉ゛んっ゛……♡♡♡
「ぽひゅォッ゛……♡♡♡」
どぽッ゛……♡♡どぽぽぽぉぉ゛っ♡♡♡♡どぽぉんっ゛……♡♡♡♡
ようやく解放された口から出るのは、何の意味も持たない鳴き声のような音だけ。同じくようやくふたなりおちんぽから解放されたおまんこからは、尋常ではない量のふたなりザーメンが溢れて出ていく。その様はあまりに酷く、まさしく使い潰されたおもちゃのようであった。
「わぁ゛ぁ……♡♡えっろぉ゛~……♡♡♡」
ビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ビギィィッ♡♡♡
ぬらぁぁ~っ゛……♡♡♡♡
「これじゃ勃起おちんぽ全然治まらないよぉ゛……♡♡ほらナギくぅん……♡♡」
「まだ終わりじゃないからねぇ……♡♡」
「ぁ゛……ぁへぁ゛……♡♡へへへぁぇ゛……♡♡♡♡」
そう無邪気で淫靡な笑みを浮かべたユカナさん。僕が確かな記憶として覚えているのはここまでであり、それから先は断片的な突き抜けるような快楽の記憶しか覚えていないのであった。