毎朝、実家の牧場で搾ったばかりの牛のミルク?を持ってきてくれる乳魔の幼馴染みたい。 (Pixiv Fanbox)
Content
幼馴染はかなりの世話焼きで、共働きで忙しい自分の両親に代わり、小さい頃から「も〜しょうがないなぁ〜」って言いながら率先して家の家事や炊事をやってくれてる。
自分もそれにかまけて、家のことを全て幼馴染に丸投げしていた結果、自分の両親の信頼を勝ち取った幼馴染は家の合鍵を受け取り、自由に出入りできるようになっている。
とはいえ、毎朝、「はやく〜ミルクがだめになっちゃうよ〜」と搾りたてのミルクを持ってインターホンを連打してくる幼馴染を家に招き入れるために、ベッドから出なくてもよくなったのはかなり楽で良い。
むしろギリギリまで寝ていても大丈夫だし、朝ごはんができたら幼馴染が部屋まで起こしに来てくれる。
そして何より、幼馴染が毎日実家の牧場から持って来る搾りたてのミルクがかなり美味しい。自分が朝食はパン派なことも相まって、幼馴染が家の合鍵を取得してからというもの、朝はかなり充実した時間を過ごすことができていた。
夏休みに入ってからは、幼馴染が朝から夕方まで家に居座るようになり(たまに二人で牧場の手伝い行く)ますます自堕落な生活を送っていた。
そんなある日、些細なことがきっかけで幼馴染と喧嘩してしまう。
というのも、朝食を食べているとき、幼馴染が突然、「ねね、ちょっと相談があるんだけど…」と切り出してきた。
「ん?なに? 」と軽い気持ちで返したところ、「あのね……その……えっとね……」と煮え切らない。
「なんだよ、はっきり言えよ」と促すと、「あ〜、う〜」と口ごもって一向に話そうとしない。
そんな幼馴染に痺れを切らした自分は、「あ〜もう! 何なんだよ!早く言えって! 」と言ってしまう。すると、それまでもじもじしていた幼馴染が意を決したように顔を上げ、「あ、あのね!わたし、最近おっぱいがおっきくなった気がして…///その…直接触って確認してほしいんだけど……///」
と言ってくる。
一瞬何を言われたのか分からなかった自分は、「は?え、なんで? 」と素っ頓狂な声を上げてしまう。
それに対して、「えっと、その…、──は、私の夫なんだからさ…。──がおっぱい揉んで直接確認するのが当然なんじゃない?…///」頭おかしいことを幼馴染は顔を赤らめて言ってくる。
それを聞いた自分は、「え、いやだけど…てか、夫って何?」と返すと、「え……」と幼馴染はこの世の終わりみたいな表情を浮かべる。
そして、「あ、あの……。わ、私たち……もう夫婦だよね……? 」と聞いてくる。
それに対して自分は「は?いや、そんなわけないじゃん。てか、俺たちまだ高校生だし……」と返すが、それを聞いた幼馴染は目に涙を浮かべながら、「うっ、うぅっっっ!!!……もう知らないっ!」と言って、そのまま家を飛び出して行ってしまった。
次の日、目を覚ますと時刻は11時半。
いつもなら幼馴染が八時には家に来て起こしてくれるので、もうとっくに起きている時間だ。
昨日、朝食の時に幼馴染が家を飛び出して以降、幼馴染は家に来なかったので、昼も夜も幼馴染に黙って買って隠し持っていたカップラーメンを食べて過ごした。
取り敢えず幼馴染はそのうち来るだろうと楽観的に考えて朝食を作って食べることにしたのだが…………
かなり物足りない。
腹は満たされているのだが、なんというか、物足りない。
多分、原因は幼馴染が毎朝持って来るミルクだろう。
とはいえ無いものはないし、黙っていてもモヤモヤは晴れない。幼馴染に会うのも何か気恥ずかしいので、気を紛らわせるために二度寝をすることにした。
ベッドに入って1時間。
寝れない。
あのミルクが飲みたい。
あのミルクを飲んだ時の満たされた感じ。
あのミルクを飲めばこの物足りなさも満たされる気がする。
今すぐミルクを持ってきて欲しいと幼馴染にラインする。
いつもは即既読がつくのに、今日は既読すらつかない。
頭の中がミルクを飲みたいという欲望でいっぱいになった自分は、我慢できずにベッドから起き上がる。
手足が震えて、うまく歩けない。
なんとか壁伝いに部屋を移動して、玄関までたどり着く。
そこでとうとう身体の震えが限界になってして転倒してしまう。
途端に奇妙な気持ち悪さに襲われて、胃の中のものをぶちまけてしまう。
しかし、それでも身体の震えは止まらない。
カチャッ……
そんなとき、家の扉が開いた。
そこには幼馴染が立っていた。
こちらをニヤニヤしながら見下ろしている幼馴染は、家の扉を閉めると、着ている上着を脱ぎ始めた。
すると甘ったるいミルクの香りが周囲に充満し始める。
幼馴染がブラジャーを外すと、その香りは更に濃くなって自分の嗅覚を刺激する。
幼馴染はそんな自分の様子を見ながら、ゆっくりとこちらに近づいてくる。
幼馴染の乳房の先端からは、白濁した液体がポタポタと垂れ落ちており、その香りと目の前の光景が合わさって頭の中をぐちゃぐちゃにかき混ぜる。
幼馴染が一歩近づくごとに、その香りも強くなっていく。
「ね?やっぱり私のおっぱいはおっきいでしょ? 」
そう言って幼馴染はこちらに見せつけるように胸を張りながら近づいてくる。
「一日ミルク出さないだけで、こんなに溜まっちゃったんだよ?…」
「でも──は、一日飲まないだけでそんな風になっちゃうんだね♡」
幼馴染は床にうずくまる自分の目の前に女の子座りで腰を下ろす。
「ふふ、もう我慢しなくていいんだよ……?ほら……おいで……? 」
そう言って幼馴染は両手を広げて迎え入れてくれる。
その姿を見た瞬間、自分の中で何かが切れた。
自分は目の前の幼馴染に抱きつくとそのまま押し倒し、夢中になって彼女の乳房にしゃぶりついた。
「あぁ……ん…ぁ…♡」
幼馴染の甘い吐息を聞きながら夢中で乳房を吸い続ける。
「ふふ、そんなにがっつかなくてもミルクは逃げないよ……?ほら……もっと強く吸ってみて……?」
幼馴染の言葉に従ってより強く吸う。すると口の中に甘い液体が流れ込んでくる。
自分が求めていたミルクの味。吸えば吸うほど口の中に広がっていく。
「ぁ……んんっ♡上手だよ……♡」
幼馴染は優しく自分の頭を撫でる。その心地よさに、自分はさらに激しく吸う。
ちゅぱっちゅぱっと音を立てながら夢中で貪っていると、不意に下腹部に何かが触れる感触があった。
「ふふっ♡──のおちんちんおっきくなってる♡苦しいよね♡気持ちよくしてあげるね♡」
幼馴染はそう言うと、自分のズボンに手を入れて、大きくなった肉棒を優しく握り、上下に動かし始めた。
自分でするのとは全く違う快感。幼馴染の手の動きに合わせて腰が勝手に動く。
「はぁ……んっ♡気持ちいいんだ…?もっとしてあげるね……♡」
幼馴染は手の動きをさらに早める。それと同時に、自分の頭も真っ白になっていく。
徐々に射精欲が煽られていく中、突然、
「ねぇ、──。一応確認するんだけどさ…私達って夫婦だよね?」
幼馴染が急に肉棒を擦る手を止めて、そう聞きいてくる。
乳房に顔を埋める自分を引き剥がし、幼馴染は自分と目を合わせる。
「ね、答えて?夫婦だよね?」
「今はまだ公的には違うけどさ…将来は一緒に牧場経営するんだよね?私達の赤ちゃん作るんだよね?……結婚するもんね?」
その有無を言わさぬ口調に自分はただコクリとうなずくことしかできない。
すると、幼馴染は満足そうに微笑んで、再び肉棒を扱き始める。
「良かった…♡」
「あ、……でもさ♡昨日──は私の夫じゃないって言ってたよね?♡」
「あれは恥ずかしくて嘘ついちゃったのかな?♡私、ちゃんと──のお口から本当のこと聞きたいなぁ♡」
「ねぇ、言って?♡──は私のなに?♡私のなんなの?」
幼馴染は、再度肉棒を扱く手を止めて、自分の目を見ながら聞いてくる。
とっくに思考する能力は失われ、幼馴染のミルクを摂取することと気持ちよくなることしか考えられなくなっていた自分は、幼馴染の質問に対して、彼女が最も求めている言葉を反射的に答えてしまう。
すると……
「あは、やっと言ってくれた♡」
「これからは──の妻として、毎日、とろとろになるまで気持ちよくしてあげる♡」
「だから……いっぱい出してね♡」
幼馴染は肉棒を激しく扱き始めると、そのまま自分の頭を抱きかかえて再び乳房に埋めさせる。
「ほら♡私のミルクいっぱい飲んで♡」
「毎日、何年も、──のことを思いながら毎朝搾ってたんだから♡」
「今日からは直飲みさせてあげる♡ご飯も全部私が食べさせてあげる♡ほら、遠慮せずにこくこくして♡私のミルクは全部──のモノだからね♡」
幼馴染の甘い囁きに逆らうことなどできるはずもなく、自分は言われるがままに口を開く。するとすぐに口の中に生温い液体が大量に流れ込んでくる。その味を堪能するようにゆっくりと飲み込む。喉を通る度に身体が熱くなっていくのが分かる。もっと飲みたい。もっと欲しい。必死に、そして夢中になって幼馴染の乳房に吸い付く。
幼馴染はそんな自分の様子を見て嬉しそうに微笑む。
「ふふっ♡そんなに必死にならなくても、いつでも飲ませてあげるから♡ゆっくり、味わって飲んで♡」
そう言って幼馴染は肉棒を扱く手を更に速める。
今までに感じたことのない快楽が全身を支配する。
頭の中が真っ白になる感覚に襲われながら、それでもなお自分の口はミルクを求めることをやめない。
幼馴染はそんな自分の様子を見ながら、乳房の先端を口に含ませてくる。
そのままぎゅっと抱きしめられるのと同時に、今までで一番濃いミルクが口の中に流れ込んできた。
その甘美な味わいに幸福感を感じながら、自分は絶頂に達した。
びゅるるるるっ…♡びゅるるっ♡びゅぐっ♡びゅぐぐっ♡びゅーっ…♡♡♡
「ぷぁっ……はぁ……はぁ……っ♡」
射精が終わると同時に全身を脱力感が襲う。
幼馴染が自分の顔から乳房を離すと、優しく声をかけてくれる。
「お疲れ様♡いっぱい出たね……♡えらいよ♡よしよし♡」
そう言いながら頭を撫でられる。その心地よさに思わず目を細める。
「ねぇ、気持ちよかった?」
幼馴染は耳元で囁くように聞いてくる。
自分はただコクリと首を縦に振るだけの返事をすると彼女はニンマリと笑みを浮かべる。
「そっかぁ♡良かった♡それじゃあ今度は私も気持ちよくしてくれる?」
幼馴染はそう言うと、ズボンと下着を脱ぎ捨てる。
「見て?♡私のここもうこんなになってるんだよ…ほら♡」
幼馴染はそう言って足を開き、粘性の液体が垂れ落ちるほどに濡れそぼった秘所を見せつけてくる。
「──、ベッド行こ♡このまま私達の赤ちゃん作ろ?♡私のミルク飲みながらずっときもちいいしよ♡ね?♡いいよね?♡」
幼馴染の言葉に、自分はただ頷き返す。
すると幼馴染はこちらの手を掴んで起き上がらせると、そのまま二階の自室に引っ張っていく。
そうして部屋に着いた瞬間、自分はベッドに押し倒された。
そして、そのままの勢いで口を塞がれる。
「んちゅ……♡れろぉ♡……はぁむ……っ♡んん〜っ♡じゅるるるっ♡♡♡」
幼馴染はこちらの口内を貪り唾液をすすりつくすような濃厚で下品なベロチューをしてくる。
「はぁ……♡……っ♡んちゅ♡れろぉ♡じゅるるぅ♡♡♡っぷぁ♡♡♡」
ようやく口を離すと、二人の間に銀色の橋がかかる。
そのまま有無を言わせず、荒い息を吐く幼馴染は自分のそそり立つ肉棒に秘所をあてがうと、そのまま一気に腰を落とした。
ぢゅっ…ずぷぷぷっっ♡♡♡ ずっぶんっ♡♡♡♡♡
「ひぐっ♡……っ!♡!♡…んぎぃいいいっ♡♡♡あっ、あっ、あっ、あ゛ぁ 〜 っ っ♡♡♡」
幼馴染は挿入と同時に身体を弓なりに反らしてビクビクと痙攣しながら潮とミルクを撒き散らす。
「はぁーっ♡はぁーっ♡」
そんな状態にもかかわらず、幼馴染は直ぐにこちらに倒れ込んでくると、首に腕を回して抱き着いてくる。
「はぁ…♡はぁ…♡んちゅっ♡んむむっ♡
ぷはっ♡えへへっ…♡動くね♡♡♡」
そう言って幼馴染はゆっくりと腰を上下させる。
とちゅっ♡ とちゅっ♡ とちゅっ♡
「あはっ♡……気持ちいいね、──♡」
幼馴染は耳元でそう囁く。その声を聞くだけで脳が蕩けそうになる。
ずちゅっ♡ ばちゅっ♡ ぶちゅっ♡
「──♡…好きっ♡大好きっ♡愛してる♡」
幼馴染は甘い声でそう繰り返しながらピストン運動を続ける。
どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡
「んっ♡んっ♡あんっ♡あっ、あはっ♡あっ♡あっ♡あぁっ♡♡♡」
次第に腰を振る速度が上がっていく。それに合わせて水音が大きくなっていく。
「好きっ♡好きぃいいいっ♡♡♡あっ♡あっ、あっ、あっ、あっ♡♡♡」
幼馴染は一心不乱に腰を振り続ける。
そんな子種を寄越せと言わんばかりの乱暴なピストンに肉棒は射精欲を煽られてしまい……
どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅんっ♡ずちゅっ♡ずちゅんっ♡♡
「イっ…イクイクイクいくっ…♡♡♡…………っ!♡!♡!♡!♡!♡」
ぶしゃぁああああっ♡♡♡♡♡
びゅるるるるっ♡どぶっ♡どぷとぷとぷっ♡びゅくくっ♡びゅぐっ♡びゅぐっ♡びゅーーー………♡♡♡
幼馴染が一際大きく潮を噴き上げると同時に膣内がぎゅっと締まり、その刺激によって自分も限界を迎えてしまう。
「あはっ……♡いっぱい出てる♡んちゅっ♡ちゅーっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」
大量の子種を体内に出されて嬉しそうな表情を浮かべる幼馴染は、こちらの口を啄むようにキスを繰り返す。
「ちゅぱっ……はぁ……っ♡はぁ……♡えへへ……いっぱい出たね♡」
数分後、幼馴染は嬉しそうに微笑みながら顔を上げると、そのままこちらの身体にぎゅっと抱き着いてくる。
「──のおちんちん、まだ私の中で大きいままなんだけどさ…これって休まなくても、まだまだできるってことだよね♡」
「このまま赤ちゃんできるまでエッチしてもいいんだよね♡」
そう言って迫りつつも甘えるような声を出す幼馴染に自分はコクリと首を縦に振る。
「……やった♡」
その後、一日中、幼馴染の秘所から肉棒が抜かれることは無かった。