芸能界で問題となっている魔物娘による枕営業問題被害者への独占インタビュー記事。 (Pixiv Fanbox)
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人間界と魔界を繋ぐゲートが開かれてから数年。世界のパワーバランスが崩壊すると同時に上位存在と共生する為の平和な世界へと徐々に作り変えられてゆき、変化の風が吹き荒れる今日。そんな中、光輝く芸能界にも混乱の波は押し寄せています。
人間よりも遥かに容姿が優れ、種族ごとに角や羽根、尻尾などの惹かれる特徴を持つ魔物娘。またたくまに人間達は彼女達の虜となり、女優やアイドルなどの職業は席捲されて行きました。
そんな中、芸能界で問題視されているのが魔物娘による枕営業問題。
たった数年で芸能界の表と裏全てを掌握することに成功した魔物娘達は、芸能界という世界に属する好みの人間をホテルや自室に呼び出して枕営業を行わせます。
仕事を全て魔物娘に取られ、尚且つ彼女達に逆らえば業界で生きていけないことを悟った人間達は嫌な気持ちを抑えつつも笑顔を作り彼女達の相手を誠心誠意行っているというのです。
またその被害は表立って活動する役者や歌手だけでなく、マネージャーなどの裏方にも及んでいるとのこと。
ここで我々は魔物娘の被害を受けて、憧れだった芸能界を泣く泣く去ることになった元大手芸能事務所所属のマネージャーMさん(人間)に話を聞くことができました。
ここからは筆者とMさんのインタビューの様子である。
──こんにちは。今日はよろしくお願いします。
M「よろしくお願いします」
──それでは早速、Mさんの経歴を教えていただけますか?
M「はい。地元の高校を卒業後、就職を機に上京して憧れの芸能事務所に入社しました。入社して直ぐ社長に気に入られ、新規にデビューする歌手のマネージャーを任されることになりました。その一年後に……」
──ゲートが繋がり、魔物娘がやってきたということですね?
M「はい。当時担当していた子と二人三脚で営業先を回り忙しい日々を送っていました。魔界とゲートが繋がって魔物娘が人間界へと足を踏み入れたのは知っていましたが特に影響を感じない…というか忙し過ぎて気にしている余裕がありませんでした。そんな時、突然会社から担当の変更を告げられたのです」
──それは◯◯芸能事務所の社長が現社長の○○社長に変わったタイミングですか?
M「その通りです。朝出社すると会社内に多数の魔物娘が鎮座していたときの驚きは今でも鮮明に覚えています。
そうして朝礼で社長の変更を告げられた後に別室へ通され『担当の未来を潰すか担当を変えるかどちらを選ぶ』と今の社長に脅され、元担当との話し合いの末、渋々ながらも担当の変更を選択しました」
──ちなみに元担当の方はどうなったのでしょうか?
M「元担当にも新しいマネージャーが付きました。新しいマネージャーがオウルメイジという種族の魔物娘だったんですが、モフモフの羽毛に依存したことで歌えなくなり引退してしまいました」
──それは………
M「まぁ、元担当も満足そうでしたし、お互い話し合って決めた事だったので私からとやかく言うつもりはありません」
──なるほど。では、新しくマネジメントする事になった担当の方はどのような方だったのですか?
M「パイロゥという魔物娘です。初めての印象は軽い…というか、アイドルとか歌手には向いてないな〜って思いました」
──と、いいますと?
M「とにかく距離感が近いんです。初めて彼女と顔を合わせたのは担当変更を容認し、それに関する契約書類にサインした数時間後だったのですが、会社の廊下でいきなり抱き着くやいなや舌を入れる濃厚なキスをしてきたんです」
──なるほど。人間界では距離感が近いと思われても無理はありませんね。
M「そうですよね。彼女は物凄くアイとしての素質があったので直ぐに沢山のファンがついては溢れるほどの仕事を貰えたので、内心喜んではいたのですが、それと同時に、彼女にどれだけ普段の行動を注意しても留まる事を知らなくて……」
──その普段の行動に関して具体的な事をお聞かせ願えますか?
M「はい。まずは朝イチ、彼女は私の部屋の前で私が出社するのをずっと待っていました」
──え?それは毎回ですか?
M「毎回です。何度か注意すると扉の前で待つことは無くなりましたが、代わりにアパートの塀に寄りかかっていたり、屋根に登って監視したりと色々やりだしたので、もう面倒になって注意することを辞めました。それで調子に乗ったのか少し経つと隣の部屋に住んでいた住人を追い出し、代わりに隣の部屋へ住み始めるようになりました」
──担当とマネージャーが隣の部屋ですか…連絡等は楽そうですが気が持ちませんね…
M「そうなんです。彼女は隣の部屋に住み始めて一日目に壁に穴を開けてお互いの部屋を自由に行き来できるようにしたんです。
それからは「一緒に寝よ〜」と寝間着姿で部屋に侵入してきたり「御飯作って〜」と食事を要求してきたりするようになりました。
今思えば僕の部屋のモノが知らぬ間に彼女の趣味のモノへと勝手に変わっていったのもその頃です」
──モノが変わっていったというのは?
M「言葉の通りです。夕方部屋に帰ってきたらカーテンやカーペットが朝とは別のモノに変わっていたり、ドライヤーやシャワーノズル、シャンプー等も彼女が使っていると公言していたモノと同じモノに変わっていました」
──なるほど。それを聞くと犯人はパイロゥさんで間違いありませんね。
M「はい。真夜中に彼女が部屋の空いた穴から私の毛布や洗濯物を部屋に持って行く場面を目撃した事があるので間違いないと思います」
──朝の様子…というか部屋での様子は分かりました。では仕事中はどうだったのでしょうか?
M「まず朝は彼女と出社します。一緒に出社することにどれだけのリスクがあるのか何度も説明しましたが全くと言ってよいほど聞き入れてくれなかったので直ぐに諦めました。仕事中はまぁ、裏で書類仕事をしていたり舞台に立つ彼女を眺めていたりしていたのですが、特に問題行動が多かったのは楽屋ですね」
──楽屋ですか。確かに密室状態になりますし関係上二人きりでもおかしくありませんからパイロゥさん的にはのびのびできる場所だったんでしょうね。
M「正直のびのびし過ぎだったんですけどね。最初の頃は普段同様に気を抜き寝そべった状態でスマホを弄っていたんですけど、それも日が経つにつれて、体型のチェックと称して身体を触らせようとしてきたり、何か寂しいからとキスをせがんできたりするようになりました」
──あの、それでキスはしたんですか?
M「はい。したというかさせられました(笑)勿論断ったんですが、それなら今日のライブは出ないと駄々をこねられ仕方なく頬にキスをしたのを皮切りに、何度もキスやボディタッチを要求しはじめ気づいたときにはディープキスをするのが日課になっていました」
──現役時代にバレたら大問題でしたね
M「そうですね。その頃は毎日週刊誌に怯えていました。熱愛報道…なんて書かれたときはどうしようかと。今思うと肝がいくつあっても足りませんね(笑)」
──ちなみにMさんが仕事を辞めようと思ったきっかけは何だったんですか?
M「そうですね。色々ありますけど一番は我慢の限界になったからだと思います」
──限界ですか?
M「はい。私が仕事をやめる数ヶ月前から担当の束縛が非常に激しくなったり、要求が過激さを増していったんです」
──そこを詳しく聞いても?
M「えーと…そうですね始まりは大型音楽番組の収録だったと思います。
担当は基本的に興味があること以外にやる気を示さないので、普段から私一人で楽屋挨拶を行っていたのですが、その日は初めて接するタレントの方も多く、抱き着かれたり軽いキスをされながらも挨拶を終わらせて自分の楽屋に戻ったんです。
するといつもは『お疲れ〜』の一言で終わらせる担当が、その日は突然、私を壁に押し付けて胸に顔を埋めると犬のように匂いを嗅ぎ始めました。
そして私を睨み付けて言ったんです。
「浮気したな」って……」
──浮気ですか
M「彼女曰く、その時の私の身体には多数のマーキングや淫紋が施されていたようで、人間には分からずとも魔族には気付かないほうが難しいくらいのやつだと彼女は言っていました」
──確かに。身体の内側に刻まれるようなモノや透明な淫紋は人間には分からないと言いますもんね。それで、どうしたんですか?
M「そのまま楽屋で襲われました。辞めろと言って抵抗しても魔物娘の力に人間の私が敵うはずもなく…」
──なるほど………
M「番組終了後、他タレントへの挨拶へ行こうとした私は心なしか怒った様子の担当に捕まり、そのままタクシーでアパートに向かうと彼女の部屋へ連れ込まれました」
──Mさんの部屋では無いのですね
M「はい。そこから私は担当の部屋に監禁されることになりました」
──え?
M「私の部屋の扉は鍵を破壊され、担当の部屋からでしか外出は許されず…というかそもそも大切な仕事以外での外出を許してくれず、私のお古がそこかしこにある狭い部屋で毎日犯されました」
──えっ、えっと…その状態からどうやって抜け出したのでしようか?
M「担当の部屋に監禁されて三ヶ月ほど経った頃、ある日、寝坊した担当が外出する際に部屋の鍵を閉め忘れたんです。それに気付いた私は必要な物を持って一目散に部屋を飛び出しました。会社に退社のメールを送ったのはその後です」
──そうだったんですね。言いづらいかもしれませんが、監禁されていた時の生活はどのようなものだったんですか?
M「そうですね…正直思い出すだけで辛いのですが…」
──あっ、決して無理は……
M「いえ大丈夫です。これも芸能界の闇を皆さんに知ってもらう為です」
──そうですか。それではよろしくお願いします
M「はい。まず担当が出勤する時間まで私に自由はありません。彼女は仕事から帰ってくるやいなや発情期の獣のように盛って欲望のままに私を襲います。数時間の行為を終えた後、二人で食事をしてまた行為に励みます。「絶対に孕むから」「私だけの物にする」「早くダメ人間になれ」と言って無限に搾り取ってくる彼女の姿は今でも脳裏に焼き付いていますね」
──パイロゥさんが出勤している間は何をしていたんですか?
M「彼女にリモートワークを強いられていた為、基本的には彼女の出勤を見送ってからベッドで数時間眠って体力を回復、それからPCで仕事をこなしていました。毎日それの繰り返しです」
──失礼かもしれませんが、その生活を続けていては人間のような虚弱な生物は直ぐに倒れてしまうのでは?
M「ん〜…それがそうでもなかったんですよね。彼女の作る食事に秘密があったのか分かりませんが、以外と疲労で倒れる…というか疲れ自体をあんまり感じる事が無かったように感じます」
──あ〜…そうなんですね…ちなみにお仕事が休みの日のご様子は?
M「一日中交わりっぱなしです。必死にお願いすれば外出を許してくれましたが必ず彼女同伴で尚且つ用事が終わったら直ぐ帰るよう強制されていました」
──その時に逃げようとは思わなかったのですか?
M「逃げられなかったんです。一人になろうとしても彼女はトイレの個室まで入ってきましたし、温泉旅行に行きたいと言ったときなんて大金を叩いて旅館を丸々貸し切りにしましたから…意地でも他の女に私を見せたり触れたりさせたくないと話していました」
──逃げられたのは大変運が良かったんですね
M「そうですね。今思うと一筋の光とはこういうことを言うんだ…と酷く実感させられました」
──そういえば、今パイロゥさんは何を?
M「今も現役で活動していますよ。最近は女優の方でも成功して数多くの賞を総ナメしてますね(笑)やっぱり彼女も魔物娘ですし性欲処理の道具が欲しかっただけなのかもしれません」
──もしかしてMさんの元担当はパイロゥの○○○さんですか?
M「そうですよ。私の話はテレビや雑誌に写る彼女の印象とは少し違うかもしれませんね(笑)」
──そうですね。清楚な彼女のイメージと比べると今日の話の内容は大分かけ離れていますね
M「はい。これからも彼女には活躍して欲しいと思う反面、私のような被害者が新たに増えないことを祈るばかりです」
──では最後に今日のインタビューを通して読者の皆様や世間の方々に伝えたいことはありますか?
M「はい。私の話は現在の芸能界で起きている魔物娘被害のほんの一部です。未だにマネージャーを監禁していたり、お気に入りの人間タレントを手篭めにしようと暗躍する魔物娘タレントは数多く存在します。私は運良く逃げる事が出来ましたが、そんなチャンスは滅多に起こり得るものではありません。これから芸能界を目指す皆様は用心し、魔物娘との接触を最低限にするよう意識したり、話しかけられても冷たい態度を取ったりするなどして自衛してください。私からは以上です」
──本日はお忙しい中、魔界文集のインタビューに答えて頂きありがとうございました。
M「こちらこそ。ありがとうございました」
これが、今回のインタビューの全貌である。
自身の経験を赤裸々に語って頂き、現在の芸能界で巻き起こる問題を広める為の情報収集として大変有意義な時間となった。
今回は元大手芸能事務所所属マネージャーMさんに話を聞くことができました。
来週号では魔界で初めて人間界の学校と交換留学を行った魔界第一高校の校長先生への独占インタビュー記事を掲載します。
是非一度、手にとって一読ください。
それではまた来週。
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ピンポーン…ガチャッ………
「マネージャーく〜ん♡久しぶり〜♡ちゅーしよちゅ〜♡んむ〜♡……っ…」
「酷いなぁ♡君のお嫁さんがわざわざこんな山奥まで迎えに来て上げたっていうのにさ〜♡」
「ていうかこんな辺鄙な土地のオンボロな小屋で暮らしてたんだね〜♡長期休暇を使っての逃走ごっこは楽しめたかな♡」
「いや〜まさか人間界にこんな場所があるなんてね〜強い磁力が探知魔法を捻じ曲げるなんて驚いちゃった〜あはは〜♡……ふぅ…」
「さて…そろそろ本題に入ろっか?」
「これ何だと思う?そう。マネくんのインタビュー記事♡」
「五億払ったら魔界文集さんが売ってくれたんだ〜♡魔界文集の来週号はマネくんの告発記事じゃなくて【アイドルもガチ恋する時代♡人間が魔物娘と付き合うメリット♡】っていうマモ×ヒトの斡旋記事が載るからね〜♡」
「というかさ、アサヒ凄くショックだったんだよ?あの日のロケすっごく大変でね、帰ったらマネくんとエッグいエッチ沢山しよって決めてたのに、いざ部屋に帰ってみたらマネくん居ないんだもん」
「急いで探しに行かないと…って思ったんだけどマネくんとの未来の為に沢山お金稼がないといけないじゃん?だから仕事は休めないし…」
「お嫁さんを働かせるだけ働かせて、その一方でマネくんはこんな土地で悠々自適に印象操作活動ね〜……はぁ………」
「そんなの許されるわけないよね?」
「社長もプンプンだよ?マネくん引継ぎ無しで勝手に会社辞めたから違約金十億だってさ。そんな大金マネくんには払えないよね?」
「でも安心して?貴方のお嫁さんはすっごく、すーーーーーっごく優しくて夫に尽くすタイプの大和撫子?だから特別に助けてあげる♡辛いときも楽しいときも奈落に落ちる時も一緒だよ♡」
「さ、取り敢えずお家帰ろ?いつもみたいにびゅ〜♡って出すもの出して頭の中スッキリさせてから話そうよ?ね?」
「は?嫌なの?どうして?」
「……っ…そっか…もうアサヒのマネージャーじゃないからか……ふ〜ん……マネくんってばそういうこと言うんだ…」
「分かった。じゃあアサヒも芸能界引退するね。そしたらお互い一般人だし、一般人が普通に出会って付き合って結婚するのは当たり前のことだもんね?」
「ちっ…はぁ……だる…せっかくアサヒが優しくしてあげてるのに……」
「ていうかマネくんさ、アサヒが刻んだ淫紋どこやったの?全然反応感じないんだけど……………は?」
「消してもらった?誰に?へ〜…たかが淫紋一つ消すのにお金払ったんだ…ふ〜ん……」
「それって浮気だよね。お嫁さんからの愛のプレゼントを消すだけでもありえないのに、自分からお金払って年中ムラムラしてる喪女共に身体触らせて淫紋消すとか………はぁ……流石のアサヒでもそれは許せないや…」
「ねぇ、逃げないでよ…ちょっと痛いだけ。握り拳で頭コツンってするだけだから。人間って貧弱だから頭蓋骨割れちゃうかもだけど、直ぐに回復魔法使って直すから安心して?大丈夫。もし脳みそくちゅっ…ってなっちゃって一部が動けなくなっても廃人になってもアサヒが責任を持って未来永劫お世話してあげるから♡はい捕まえた♡抵抗しても無駄だって♡おりゃっ♡」
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🔴REC……
ぱちゅっ♡ぷちゅっ♡…ぱんっ♡…にゅこっぉっ♡…ぱんっ♡…ぬちゅぬちゅ♡
やぁっ、やだ!動画やめっ…なんでっ、身体っ、やめぇっ…ん”ぐぅっ♡♡♡
「皆さんこんにちわ〜♡清楚系アイドルのアサヒで〜す♡昨日の動画は楽しんでくれたかな〜♡」
「今日は突然なんですけど〜♡ファンのみんなに大切なお知らせがありま〜す♡♡♡」
「それはですね♡アサヒは今日でアイドルを引退しま〜す♡いえ〜い♡♡♡」
どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっちゅっ♡♡♡
ぐりゅぐりゅりゅっ♡♡♡こちゅこちゅっ♡♡♡ぱちゅちゅっぅぅ♡♡♡♡♡
やだっ、こっ、腰止まらない♡身体勝手にぃぃっ♡♡♡やっ、気持ちいいのいやっ♡♡♡
「あぅっ♡…あっ、アサヒもぉ”っ…ホントはもっとアイドル続けてみんなっ…と一緒に楽しみを…あぁっ、そこやばっ♡…ふーっ♡えっと…♡楽しみを共有したかったっ…ぁっ…ぁお”っ…♡♡♡」
「でっ…でも…///…っ、見てもらったら分かるとおりぃっ…はひぅっ♡…ふーっ♡♡♡…アサヒ、この人間さんにむりやりれ〜ぷされちゃったからさ♡♡♡」
「しかっ…お”っ…いぐっ♡♡♡……っ、ふーっ♡この人間さんっ…アサヒのもっ、元…マネージャーさんなんですよぉっ♡♡♡あ"り"っ、えないっ…ですよねぇっ…え"っ…♡♡♡」
ずぬ”ぬぬぬぬっ…ぬちっ♡ねちっ♡ごちゅっ♡ごちゅちゅぅっ♡れっ、れ〜ぷしてなっ、からっ…身体、勝手にっ♡やだっ♡こしふるのやだっ♡なんかくるっ♡♡♡きちゃう♡♡♡でるっ♡♡♡いやっいぐぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡
「彼っ…こうは言ってますけどっ…♡ぜんっ、ぶ…演技っ…お”ぉっ♡ぇっ♡♡♡ふっ♡ふーっ♡はぁ♡はぁ♡アサヒ脅されててっ…逆らえなくて♡♡♡今までもぉっ…たっ、沢山♡中だし♡されててっ…♡♡♡」
「だから引退っ…じゅぶっ♡んむぅぅ♡ちゅっ♡ちゅうぅっっ♡♡♡ぷはっ…このベロキスも、やれって命令されてて…♡みんなっ…///アサヒね…仕方なく…んぉっ♡ふーっ♡こっ、この人間さんのっ…お嫁さんになるっ…からぁ…♡♡♡」
「ごめんね♡ばいばい♡♡♡」