しゅきしゅきフェロモンどばどばの乳魔幼馴染によって、無意識にハグ中毒にされていた挙句、依存成分マシマシの特濃ミルクで廃人にされるやつ (Pixiv Fanbox)
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お題箱より しゅきしゅきフェロモンどばどばの乳魔幼馴染によって、無意識にハグ中毒にされていた挙句、依存成分マシマシの特濃ミルクで廃人にされるやつ
幼少期
「◯◯くん!ギューしよ!ギュー!」
「仕方ねぇなぁ…ほら…」
「えへへっ♡♡♡ぎゅーーーっ♡♡♡」
「おいっ、嗅ぐなって……」
「すんすんっ♡だって、◯◯くん良い匂いなんだもん♡♡♡」
「そうでもないだろ……」ギュッ
「んーーーーーっ♡♡♡」
小学生
「あの…◯◯くん…今日も……」
「え〜昨日もしたじゃん」
「でも…わたしっ……うぅ……」
「おいおい、泣くなって、ほら…」
「うん♡ぎゅーーーっ♡♡♡」
「はぁ…ホントにお前はしょうがないやつだなぁ…」ナデナデ
「んはぁ〜♡♡♡、◯◯くん、もっとなでなでして♡♡♡」
中学生
「◯◯〜ギューしよ〜」
「何でだよ。ガキじゃあるまいし…」
「もういい!おりゃっ!」ムギュゥッ
「おいっ、離れろって……」
「何でよ♡そんなこと言う悪い◯◯はこうしてやる!♡♡♡」ムギュゥゥゥゥゥッッッッ♡♡♡
「んぐっ……んんんっっ…♡♡♡」
「これから毎日、もちもちおっぱいに埋めてあげるから覚悟してね♡♡♡」
高校生
「◯◯、ギューの時間」
「今良いとこだから無理」
「じゃあ勝手にするね」
「は?何言って…んぎっ”っ!!!」
「ふ〜♡最近ま〜た身体もおっぱい大っきくなってきてさぁ…♡ほんと困っちゃうんだよね〜♡」
「んぐぅっ♡んむぅぅぅぅ♡♡♡」
「◯◯、幼馴染の肉布団気持ち良い?って聞くまでもないか♡だってゲームする手が止まってるもん♡」
大学生
「◯◯〜、そろそろ、そっちからギューしてくんない?おっぱいが重くてさぁ…日課のギューするのも一苦労なのよ…」
「は?何でだよ。いっつもお前が勝手に抱きついて来てるだけだろ?」
「は?💢何その態度💢勝手にって何?💢仮にも恋人に投げる言葉じゃなくない?💢」
「そもそも恋人って何だよ。俺達付き合ってないだろ」
「…っ……あきれた!そんなこと言うなんて!私、もう知らないから!」
「何怒ってんだよお前。たかがハグをするしないぐらいで………」
「ふん!」
三日後…
「何、なんか用?」
「いや…その……お前、ハグしたくないかなぁって………」
「したくない」
「そうか……」シュン
「…/// まぁ、そんなに◯◯がしたいなら…条件付きで考えなくも…」
「いや、いいよ…じゃあな」
「ちっ……」
一週間後…
「やっと来た♡遅かったね♡ほら♡」
「…………♡♡♡♡♡」ムギューーーッ♡
「酷いこと言ってごめんなさいは?」
「ごめんな…んぐぅっ……♡♡♡」
「ほんっと◯◯は可愛いなぁ♡何年も前から乳魔のフェロモン中毒になってる癖に意地張っちゃって♡」ムギュギュギュッッッ♡
「んむぅっ…ぎぅっっ……♡♡♡」
「でもさ、幼馴染に反抗するなんて駄目だよね?今まで良くないと思ってやらなかったけど、◯◯の頭の中もっとトロトロにする為に、今日からお乳飲ませるから♡ほら、返事は?♡♡♡」
「ん”〜〜〜っ”……♡♡♡♡」
一ヶ月後…
「今日もたっぷり飲んでね〜♡♡♡」
「んくっ♡ごくっごくっ…♡♡♡」
「これ以上ミルク飲んじゃうと、一生私から離れられないダメ人間になっちゃうけど大丈夫?それともそれがいい?♡♡♡」
「ぷはっ……うん…ずっと一緒にいる…」ギュッ♡
「そっか♡じゃあもっと沢山飲んで、脳みそトロトロに溶かさないとね♡♡♡」ゾクゾク
「うん…んちゅっ♡こくっ♡こくこくっ♡」
「可愛いなぁ♡乳魔のミルク飲んでおちんちん大っきくなっちゃってる♡少しだけ遊んであげよっかな♡こーし♡こーし♡」
「んむ”っ”…んんっ♡んっ!♡んむぅぅっ♡♡♡」ビクッビクッ
三ヶ月後…
「◯◯さ、大学辞めよっか♡」
「えっ…いや、それは…………」ウズウズ
「なんで?どうしてすぐ”うん”って言わないの?昨日女の子に声かけられてたよね?もしかして好きになっちゃった?」
「いや、そっ、そんなこと……」モジモジ
「そうなんだ…ふーん……一応言っとくけどそれって浮気だからね?◯◯がそういう態度とるならもうミルク飲ませてあげない。あの人間の子孕ませて飲ませてもらいなよ。私と比べて味も濃度も薄っすいミルク。満足できないと思うけどさ」
「ごっ、ごめん…辞める…辞めるから…み、ミルク飲ませて…じゃないと俺………」
「は?辞めるだけじゃ駄目だよ?今ここで持ってるスマホ壊して?あとタンスに入ってる服も全部捨てよっか♡二度と浮気できないようにさ♡今までは優しくしてあげてたけど、もう許さないから♡返事は?」
「うぅ…はいぃ………♡♡♡」
半年後…
「ふんふんふ〜ん♡」ブシュッ…トポトポ……
「あの、なに…してんの…それ……」
「え?これ?◯◯が飲む用の特別ドリンクだけど…どうかした?」
「え、えと…その草とか液体って…その…」
「うん。人間界では禁止されてる魔界産の薬草だね。友達の淫魔ちゃんに貰ったんだ〜♡これをっ…こぅっ!して…成分を抽出してっ!…ふぅ、あとは私の特濃ミルクと混ぜればっと…はいどうぞ!一息にいっちゃって!」
「え、いや…これ飲んだら俺…」
「うん。人間として終わっちゃうね。普通の生活は永遠にできなくなると思うよ。ほら、飲んじゃって?ね?」
「いや、これは流石に……んぐっ!」
「早く飲んでよ、ねぇ。ほら黙って飲めって!どうせ私に依存すること確定ないんだから、どう転んでも一緒だろって!はぁ…はぁ……えへへっ♡♡♡」
「んくっ、ごぽっ、ごぽぼぼぉっ…♡」
一年後…
「◯◯ホントに素直になったね♡」
「うん♡しゅき♡♡♡」トローン
「今日も沢山エッチしよっか♡」
「うん♡しゅりゅ♡♡♡」
「キスしよ♡キス♡んちゅっ♡ちゅぅっ♡ちゅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡」
「ぷへぇっ♡みるくっ♡みるくのみたい♡」
「うん♡いいよ♡ねぇ、◯◯、聞くまでもないと思うけど、今幸せ?」
「うん♡しあわせぇ♡んくっ♡ごくっ♡ごくごくっ♡♡♡」