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近所を散歩中、神社の境内で甘えん坊な野良猫たちにエサをやりつつ、猫じゃらしを振って遊んでいると、

「あ、あの…すみませんっ!」

って見るからにお嬢様…って感じの制服を着た9本のモフモフの尻尾を揺らした九尾の獣人に話しかけられた。

「実は道に迷っちゃって……丁度スマホの電源も切れて…どうすればよいのか分かんなくて……」

とうるうるしているので、何処に行きたいのか聞いてみたところ、

「えっとですね……ここなんですけど……」

って鞄から修学旅行のしおりを取り出して、予定が書かれたページを見せてくれる。

九尾ちゃんの目的地は、ここから電車に乗って数駅のところにある観光名所の神社だったので、暇つぶしに神社まで案内することに。

「あ、ありがとうございますっ! 本当に助かりますっ! 私、人間界に来るの初めてで……!」

と九尾ちゃんはぺこぺこと頭を下げてお礼を言ってくれる。

神社までの道中、とても物珍しそうに周りをきょろきょろと見渡しながら、

「あれはなんですか?!」

「これはなんですか?!」

と質問してくる九尾ちゃん。

そうして世間話をしながら神社の境内に到着すると、九尾ちゃんと同じ制服を着ている魔族の女の子達が沢山いる。

「ほんとうにありがとうございましたっ!少ないですけど、お礼に……」

って言いながら財布を取り出したので、慌ててそれを制止すると、

「うぅ…なら!今度魔界に来てください!実は私、神社の巫女をしているんです!そこでたっぷりお礼させてください!」

と言うので、それを了承する。

「それじゃあ失礼します!」

ってペコリと頭を下げて、人混みの中に走っていったと思いきや、再度戻ってきて、

「あの…連絡先だけ……」

とスマホを持って見つめてくる。

そうして、

「ありがとうございますっ! それじゃあ後で連絡しますね!」

と九尾ちゃんは嬉しそうに人混みの中に消えていった。

それからというもの、毎日のように、

「魔界に来る日決まりました?」

「駅まで迎えに行きますよ?」

「魔界行きのゲートのチケット取りましょうか?」

ってラインが来る。

ちょっと時間置いて返信しても、一瞬で既読がつくし、当たり前のように追いラインしてくる。

そのうち通話とかも求めてきて、余裕がある時に対応していたんだけど、

「早く──さんに会いたいです」

「いっぱいお礼させてください」

「何かできることはありますか?」

って段々重くなってきて、一ヶ月が立つ頃には、

「来週、私が家まで迎えに行きますね」

「何も準備しなくて大丈夫ですよ」

「衣食住全てこちらで用意しますから」

とか言い始めたので、流石に悪いよ…と伝えるのだが、

「お金のことなら大丈夫です。私の家、お金持ちなので」

って話にならない。

どれだけ諭しても、

「心配しないでください」

「大丈夫ですから」

って絶対に迎えに行く…という強い意志を感じるので、来週の三連休に魔界に行くね…と伝えたところ、

「お待ちしております。道が分からなくなったら、いつでも連絡してください」

って返信がくる。

その後もラインが途切れることはなく、

「来週が楽しみで眠れません」

「最寄駅からのタクシーは必要ですか?」

「今から通話しませんか?」

「好きな食べ物はなんですか?」

って日夜問わず大量のラインが送られてくる。

そして迎えた三連休の初日。

既にその頃には、

「好きです」

「大好きです」

「愛しています」

「添い遂げたいです」

「──さんはどうですか?」

「一生一緒にいましょうね」

ってかなり重症化してる。

返信するにしてもなんて言えば良いのか分からないし、というか別に位置情報共有してないから居場所バレないし、自宅の住所も教えてないから、このままブロックしてブッチしちゃおうかな〜なんて思ったのも束の間、

「おはようございます♡楽しみ過ぎて来てしまいました♡」

って何故か九尾ちゃんが家の前まで迎えにきて、そのまま黒塗りの大型車(魔界産の車)に乗せられ、手ぶらで魔界へと連れて行かれることに。

最初は隣に座る九尾ちゃんと雑談していたのだが、次第に物理的な距離が縮まってきて、車が発進して十分が経つ頃には、

「──さん♡──さん♡」

って呟きながら、こちらの腕を手に取り、尻尾を巻き付け、思う存分に頬擦りしてくる。

それだけでも鬱陶しいことこの上なかったのに、時間が経つに連れて、

「はぁ♡はぁ♡んぁっ♡あっ♡」

って息遣いが段々と荒くなってきて、片腕をスカートの中に突っ込んで、モゾモゾしながら身体を小刻みに震えさせる。

その後、とろーんって見るからに発情した顔色の九尾ちゃんと雑談(あんまり会話にならない)(めっちゃキスしようとしてくる)(手を取って胸を触らせようとしてくる)しながら車に揺られて約二時間…

辿り着いたのは、和の街並みが広がる都市の中央にそびえ立つ巨大な神社。

その境内の奥にある巨大なお屋敷が九尾ちゃんのお家らしい。

九尾ちゃんは車から降りると、

「──さん、境内をご案内しますね♡」

「迷ったらいけませんので手を…♡」

と言って手を繋ぐように差し出してくる。

ここまで連れてこられてしまったからには、逃げるわけにもいかず、帰り道も分からないので、大人しく九尾ちゃんの手を取る。

沢山の参拝客がひしめく中、屋台が立ち並ぶ参道を手を引かれるままに歩いていると、

「ここは魔界随一の縁結びのご利益がある神社として有名なんです♡あの建物なんて数百年も前に建てられたもので〜…」

って細かく解説をしてくれる。

途中、トイレに行きたくなったので、

「トイレどこにある?」

って聞いたら、

「えっ!と、トイレですか?!えぇっと…ここからだと少し距離が………っ…!」

「あの、──さん…その…小ならば…えっと…私の口の中に……」

ってモジモジしながらアホなことを言い出したので、

「まだ我慢できるから。早く家に案内してもらえるかな?」

って若干怒り気味でお願いすると、九尾ちゃんは、

「そ、そうですよね!ごめんなさいっ!……こ、こちらです…///」

と顔を真っ赤にしながら歩き始める。

そうしてそんなこんなありつつ、ようやく目的地であるお屋敷に到着。

その余りの屋敷の大きさに驚いていると、

「さ、さぁ!どうぞこちらへ!」

と九尾ちゃんに手を引かれてお屋敷の中へと案内される。

屋敷は外観からも分かるように、とても広大な面積を有しているのだが、その広さに反して人の出入りはほとんど無いようで、屋敷全体が静寂に包まれている。

そうして導かれるままに長い廊下を歩き続けると、やがて一室の前に辿り着き、

「ここが私の部屋です♡どうぞ、お入りください♡」

って和室に通される。

歩き疲れていたこともあり、可愛らしい花柄のベッドに遠慮なく腰掛けると、

「ふふっ♡──さんは、もうその気なのですね♡では…お隣失礼致します…♡」

って頬を赤らめた九尾ちゃんもベッドに腰掛ける。

すると手を重ねてきて、

「ふーっ♡ふーっ♡あ、あの…──さん…お礼のことなんですが…殿方の喜ぶことを考えたところ、頭の悪い私はこれくらいのことしか思いつかず……♡」

「私としましては、私含め、私が持っている全てを──さんに貰って頂きたいと思いまして……その下準備として…その…私と婚姻の儀を結んで頂きたく……」

「本当は責任を取ってもらう…などといった──さんの負担になるようなことはしたくないのですが……家の方針で婚前交渉…及びに旦那様以外へのお貢ぎを禁止されているのです…♡」

「あっ、面倒くさいことはさせませんから、安心してください♡──さんはいまここでベッドに寝転び、その身を預けて頂ければ、あとは全て私が済ませますので……♡」

「あっ!勿論、私も初めてなので上手くできる保証はありませんが……精一杯ご奉仕させて頂きますっ……♡」

そう言いながら、そのまま手を胸に押し当ててくる九尾ちゃん。

柔らかい胸の感触と微熱が伝わり、情欲的な雰囲気も相まって、途端に緊張感が増してくる。

だあ、このまま雰囲気に流されると、取り返しのつかないことになる気がするため、九尾ちゃんの誘いを断ることに。

すると、九尾ちゃんは悲しげに眉をひそめ、

「え……あっ……ごめんなさいっ!私、何か粗相をしてしまったのでしょうかっ?!私はただ、──さんに全身全霊のお礼をしたい一心で……」

と目に涙を浮かべて訴えてくる。

そのため、九尾ちゃんを傷つけないよう、

「えっと…気持ちは嬉しいんだけど、結婚とかご奉仕とか、そういうのは重いというか、いらないかな〜…お礼って、もっとこう食事みたいなのを想像してたよ笑」

と極力言葉を選んで伝えると、

「食事ですか…では私の身体を隅々までお食べください…♡あっ、安心してくださいね!ルールや意向なんてバレなければ問題ないのです♡」

って目にハートマークを浮かべながら服を脱ぎ始めたので、

「で、でも…そういうのは道案内のお礼とかですることじゃないでしょ。九尾ちゃんにはもっとお似合いな人が……」

って慌てて止めに入る。

すると、九尾ちゃんは、

「お似合いな人……それは私が心から愛した方…ということですよね♡」

「はっきり言わせてもらいますが、私は──さん以外の方と婚姻の儀を結ぶ気は毛頭ありません♡」

「──さんに出会ってからというもの、常に身体が火照ってしまい、会えない期間が長引けば長引くほど、その熱量は増すばかりなのです…♡」

「この熱を鎮める方法は一つ……それは──さん、貴方と結ばれること以外に他なりません……♡」

「この身も心も全て捧げ、生涯を添い遂げる……そんな私の夢が叶った暁にこそ……初めて私は心から満たされるのです……♡」

「ですから……ね?♡一緒に添い遂げましょう?♡」

と耳元で甘く囁かれる。

その甘ったるい色香に当てられて思わず頷いてしまいそうになったのだが、ギリギリのところで踏み止まり、

「いや!やっぱりこういうのは良くないよ!」

と断固として拒否する姿勢を見せる。

そんなこちらの反応に九尾ちゃんは一瞬、悲しげな表情を浮かべると、

「そうですか………では、もう…無理矢理

籠絡するしかありませんね……♡」

と言ってベッドに押し倒して唇を重ねられる。

はむっ♡ぢゅぶっ♡ぢゅるるるっ♡ぢゅ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡

長い舌を無理矢理捩じ込まれ、粘っこい唾液を口の中にばらまかれる。

舌のザラザラとした表面で歯をなぞられ、喉奥まで舌を差し込まれ、口内を余すことなく舐め回される。

んぶっ♡ぢゅるっ♡じゅぶっ♡ぢゅろろろ〜♡

顔を逸らそうとすると、両手で顔を固定され、無理矢理舌を絡ませてくる。

「れろ♡んちゅ♡──しゃん♡お目々合わせてくだしゃい♡んぢゅっ♡ぢゅるっ♡」

九尾ちゃんと目を合わせていると、何だか頭がぼーっとしてきて、身体が熱くなり、息が荒くなる。

本能的に危機感を感じで目を瞑ったところ、

「ぷはっ♡…──さんは可愛いですね♡今更目を瞑っても完全に手遅れなのに♡」

「何を言っているんだ…とでも言いたげな表情ですね♡それでは……♡」

不敵な笑みを浮かべる九尾ちゃんは急に身体の上から退いて、ベッドの端っこに移動して正座する。

「今から五分間、私はここを動きません♡そして五分後、──さんを無理矢理犯してお婿さん堕ちさせます♡」

「勿論その間、──さんは何をしていただいてもかまいません♡もし逃げるというのであれば…私は──さんを諦めて、金輪際関わらないと約束致しましょう…♡」

「まぁ、──さんから襲っていただけるのであれば、それが本望ではあるのですが……♡」

「それでは……よーい、スタート♡」

九尾ちゃんがそう言った瞬間、部屋を飛び出して先程の玄関を探す。

広い屋敷の中を駆け巡り、やっとの思いで玄関を探し出すと、靴を履いて外へと飛び出し、神社を抜けて、大通りへと辿り着く。

その時点で既に十分以上経過していたが、言葉通り九尾ちゃんが追ってくることは無かった。

その後、様々な交通機関を使用して、どうにか家に帰ることができた。

それから一週間が経過した。その間、九尾ちゃんからの連絡は無く、何故か本当に諦めたんだ…と寂しさを覚えていた。

寝ても覚めても九尾ちゃんのことが頭から離れない。むしろ会いたいという気持ちが日を増すごとに強くなっている。

自らの意思で屋敷を飛び出したというのに、再度、あの場所に戻って九尾ちゃんにお礼をしてもらいたい。そんな気持ちが心を支配していく。

九尾ちゃんと、交尾したい。孕ませたい。添い遂げたい。そんな思いだけが募っていく。

そして更に一週間後、何故か自分は九尾ちゃんの神社の前に立っていた。

突然九尾ちゃんに会いたいという気持ちが抑えられなくなり、終電を乗り継いできたため、当たり前だが周辺は暗闇に包まれ、人通りは無いに等しい。

着たところで、これからどうすべきか?門前払いされるかも…なんて今更なことを悩んでいると、神社の方から、コツン…コツン…と足音が聞こえてくる。

音が鳴る方向へ目を向けると、燈台に照らされ、ぼんやりと浮かび上がるそのシルエットは九尾ちゃんそのもの。

「やっ!だれっ…んむっ♡♡♡」

その瞬間、九尾ちゃんの元へと駆け出して

、その身体を抱き寄せ強引に唇を奪う。

九尾ちゃんは最初こそ驚いたような反応をしていたが、こちら気づくと、首に手を回して舌を絡ませてくる。

んちゅっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡ちゅぷむ♡

「ぷはっ♡……もう……いきなりがっつきすぎです♡」

「そんなに無様に腰を押し付けちゃって…♡布越しじゃなくて、ちゃんと──さん専用の"ここ"にびゅるっ♡びゅるっ♡って赤ちゃんの種を出さないと赤ちゃんはできないんですからね?♡」

「でも……そんな所も素敵です……♡」

「お部屋…行きましょうか……♡」

頬を赤らめた九尾ちゃんはそう言うと、こちらの手を取って屋敷の部屋へと案内してくれる。

玄関から部屋までの長い長い道のりが永遠にも感じで、何度も何度も足を止めては九尾ちゃんに抱き着いてキスをする。

その度にこのまま廊下で…なんて思考が頭をよぎるのだが、それをみすかされているかの如く、

「もう……そんなに焦らなくても大丈夫ですよ……♡」

「私に赤ちゃん産ませる準備、済ませておいてくださいね♡」

とこちらの手を引きながら、優しく声をかけてくれる。

そうして何度も焦らされながら、ようやく部屋に辿り着いた瞬間、九尾ちゃんを押し倒して衣服を脱がす。

その際、九尾ちゃんは、

「あっ♡……もうっ♡」

なんて言いながらも抵抗せず、こちらの手を受け入れてくれる。

そうして一糸まとわぬ姿にした九尾ちゃんをベッドに押し倒すと、そのまま覆い被さり、唇を奪う。

前回とは逆で、こちらが一方的に九尾ちゃんを貪るような形になっている。

そうして既にぐずぐずになっている九尾ちゃんの秘所に肉棒をあてがうと…

「──さん♡このまま続けたら、私と婚姻の儀を結んで貰うことになります♡」

「勿論、それに関して私は大歓迎で、全て旦那様となる──さんに捧げたいと思っているのですが…♡」

「その代わり、──さんは二度と人間界に戻れ…う"ぎゅっ♡!♡!♡!」

ずちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡

九尾ちゃんの忠告を無視して、一切慣らすこともせずに肉棒を突き入れる。

すると九尾ちゃんは身体を弓なりに反らしながら、獣のような嬌声をあげる。

「お"っ♡お"っ♡んぎっ♡♡♡あ"ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」

「ふーっ♡ふーっ♡い、いきなりなんて……酷いです……♡」

「でも……そんな旦那様も素敵です……♡だっ、お"ぎょっ♡ぴぎょっ♡」

どっちゅっ♡ どっちゅっ♡

「あ"っ♡お"っ♡んぎぃ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」

どちゅっ♡どちゅっ♡と腰を打ち付ける度に、九尾ちゃんは身体を痙攣させながら、獣のような嬌声をあげる。

「う"ぅ"ー♡──さんっ♡好きですっ♡大好きですっ♡あの時、声かけたのも道に迷ってたんじゃなくて、電車から見かけて一目惚れしちゃったからなんですっ♡」

ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡

はむっ♡じゅるっ♡じゅずずっ♡

「ぷはっ♡でも結局っ♡──さんがぁっ♡あっ、♡どうしても、逃げようとするからっ♡運命、捻じ曲げることになっちゃったじゃないですかぁ♡♡♡」

「かなりのっ♡お"っ♡魔力使っちゃったのでぇっ♡ちゃんと中に出して回復…んむっ♡ん〜〜〜〜〜〜っ♡」

ごっちゅ♡ごっちゅ♡ごっちゅ♡

九尾ちゃんが何か色々と言っているのだが、構わず腰を打ち付け続ける。

すると九尾ちゃんはこちらの頭の後ろに手を回して、強引に唇を奪い、舌を絡ませてくる。

んちゅっ♡ ちゅるっ♡

どちゅっ♡ どちゅっ♡

「ぷはっ♡……もう……♡そんなにがっつかなくても逃げませんってば♡」

「私たちは運命に結ばれた番なんですから……♡」

「でも……せっかくですし、私が──さんのモノだってマーキングして欲しいです♡」

九尾ちゃんはこちらの腰に脚を絡めると、そのまましっかりとホールドする。

どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡

「私のお腹の中でびくっ♡びくっ♡ってしてますよ♡そのまま遠慮なく果ててください♡」

「私の子袋にいっぱい──さんの…お"ほ"っ♡♡♡」

びゅるるるるっっっっ♡♡♡♡♡♡びゅぐっ♡びゅぐぐぅっ♡びゅぅっ♡♡♡

「あはっ♡……いっぱい出ましたね……♡」

九尾ちゃんの中で肉棒が脈打ち、大量の精液が放たれる。

九尾ちゃんはそれを全て受け止め、嬉しそうにお腹を撫でている。

「──さん♡ありがとうございます…♡でも…まだ終わりじゃないですよね?♡もっといっぱい子種ください♡」

微笑みを浮かべる狐娘ちゃんの魅力に我慢できず、そのまま肉棒を抜かずに腰を打ち付

けた。

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