⑤ (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-07-02 15:40:40
Imported:
2026-06
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Content
【登場キャラ 古手川】
「やめっ、なさい……! この変態教師!」
顔を真っ赤にした唯が、怒りの形相で自分を組み伏せる男を怒鳴りつけ、脚で身体を押しのけようとする。
だが、その顔を赤く染めるのが、怒りだけではなく羞恥と快楽によるものであることを、校長はしっかりと理解していた。
「うひひっ、古手川さんはツンデレですなぁ! 本当は嬉しいくせに、そんなに怒っちゃって」
「ふざけないで! いいから早くっ……ひぅうぅん!!♥」
校長は片手で唯の胸を揉みしだきながら、もう一方の手でショーツの上から秘裂をなぞり上げた。
それだけで、唯は腰を浮かせて甘い声を上げる。
「うほぉぉお~、これはすごいですぞぉ! おマンコがおチンポを欲しがって泣いてしまってますねえ!」
下着越しでも感じる熱と柔らかさに、校長は思わず感嘆の声を漏らす。
そしてそのまま、唯の下半身から濡れた下着を無理矢理に脱がせる。
「きゃぁっ!? この、いい加減にしなさ……ぃいいっ!?♥♥」
唯は拒絶の言葉を言いかけたが、校長の太い指が膣内に侵入してきたことで言葉を途切れさせた。
そのまま中指と薬指で壁をなぞり、膣内の感触を確認するように指を動かす。
「あっ♥ ああぁあ♥♥ いやぁぁあっ♥」
中指で膣ヒダを撫で、二本の指で交互に腹側の壁を擦り上げる。
すると、その強烈な快楽に耐えかねたのか、唯は足をひくひくと痙攣させ、狂おしそうに身悶えた。
「ふぅ、ふぅっ……! そんなに我慢しなくてよいのですぞっ! わしに身を任せれば、すぐに楽になりますからな」
校長が興奮に息を荒げながら唯の腕を抑え付けて言うと、唯は悔しそうに歯噛みしながら言った。
「っ……本当に、最低のクズね……! 貴方のような下劣な男に……! 私は負けないから……!」
快楽で目に涙を浮かべながらも、毅然とした態度で言い切る唯。
そんな強情な態度に、校長の嗜虐心がむくむくと膨れ上がっていく。
そして同じように膨らんだペニスを、ずぶずぶと少女の膣内に挿入していく。
「嫌……やだ……ぁ」
一瞬前まで怒りにつり上がっていた唯の眉が、不安と恐怖で弱々しく垂れ下がる。
その表情の落差に、校長はゾクゾクと悦楽で背中を震わせた。
「行きますぞぉ、古手川さん! このおチンポでわしが大人にしてあげますぞお!」
校長が腰を押し出し、体重を乗せながら唯の身体を貫くように挿入する。
「ん゛っ……おほぉぉおぉおおお!!♥♥」
ドスンと突き入れられたペニスの衝撃に、唯は全身を撓らせて仰け反り、喉から低い声を響かせた。
校長は唯の腰を持ち上げ、更に深くに挿し入れる。
「あがっ……!♥♥ お゛うっ!♥」
初めての挿入にも、発情させられた唯の身体は、すんなりと男のモノを受け入れる。
「うほー! 美少女風紀委員の初物オマンコいただきですぞ~!」
太い肉竿が男を受け入れたことのない雌穴をミチミチと割り開きながら、奥へ奥へと進んでいく。
校長は腰を捻りながら、未熟な膣を味わうようにゆっくりと、しかし力強く抽挿を始めた。
「どれどれ、オマンコの感触をチェックしますかな~」
「ひぐっ……あ゛、あうっ♥ ウッ! ぐ、のぉ……っ!」
校長の巨根を苦しそうに受け入れながら、唯は涙を貯めた眼でキッと真上を睨んだ。
「許さ、ない……っ! 絶対に、許さない……! んんっぐううぅうう!?♥♥」
処女を奪われた恨みは、しかし強烈な快感を含んだ刺激によって遮られる。
校長が腰を引いた反動で、押し広げられた膣道が削がれるような感覚が下半身を突き抜けた。
「やめっ、と、止まって……はぅうううん♥♥ ご、ごりごりしないでぇぇ♥♥」
「おっふぅ! すみません古手川さん、ちょっと今は何も聞いてあげられません!」
興奮した校長が、長い竿を往復させるようにして秘処を突き上げる。
唯は歯を食いしばって、押し寄せる快感から逃れようと腰を引く。
しかし、校長の太い身体は少女を逃がすまいと上からプレスするようにのしかかり、下半身の結合部に体重を乗せるのだった。
「ひぎっ、いぃいい!♥ あっ、あ゛っ、んお゛ぉおお♥♥」
校長が腰を打ち付ける度に、唯の尻がたわみ、巨乳がゆさゆさと揺れる。
これまで感じたことのない、膣内からの激しい快感に、怒りの感情が押し流されていく。
(許せない、こんな人が……私の初めてなんてっ! ……なのに、なんでこんなに、身体……熱くなっちゃうのっ♥)
「はぅっ、んぉぉお♥」
唯は校長の肉棒で膣内を抉られながら、快楽に蕩けていく身体に危機感を覚える。
初めては好きな人といつか愛し合いながら、幸せに包まれながら迎えると思っていた。
なのに、今自分の初体験を奪っているのは、ただ自分の性欲を発散させることしか考えていない中年男性。
そんな、嫌悪感しか沸かない行為だというのに、自分の身体は信じられない程に発情してしまっている。
「なにを、したのぉ……♥ 私の身体に、なにかしひゃんでしょぉ!」
「わしは校長ですぞ? そんな、なにかするなんて……。まぁ、少し特製のハーブティーをごちそうはしましたが」
(ハーブティー……? あの時の!?)
その言葉に、唯は先程テーブルの上に置かれていたティーカップと、その中身を飲んでしまったことを思い出す。
恐らくアレになにか薬が混ぜられていたのだ。
「この……クズっ教師……!」
「あぁいけませんなぁ。校長先生に向かってそんな態度を取っては。女の子はもっと、可愛い顔をするべきですぞ!」
言いながら、校長はふんっ! と鼻息を粗くして、叩きつけるように腰を下ろした。
「んぎぃぃぃいいいい!?♥♥♥」
膣穴を押し開かれ、唯が背をベッドに強く押し付ける。
同時に膣内でペニスの角度が変わり、感度の高い部分をゴリっと抉られた。
「あ゛っ!♥ お゛おぉぉおお!!♥♥」
一度弱い場所を見つけられてしまえば、校長は気を良くし、何度も同じところをピンポイントに突き始める。
「おっ♥ あ゛うっ!♥♥ お゛んっ♥♥」
肉棒が膣内を擦り上げる度に、唯はギシギシとベッドを揺らし、風紀を謳い正しさを語る唇からは、淫らな声が漏れ出る。
下品に喘ぐ唯の姿に、校長の興奮は更に増し、太った身体を汗ばませ、獣じみた力でピストンの速度を上げた。
「ふ、かいぃぃ……♥ ひろがっちゃ……アソコが、広がっちゃううう……! お゛っ♥ お゛んっ!♥♥」
唯は目を白黒させ、訳もわからないまま校長の身体を抱きしめ返した。
そうしないと、身体が快感に耐えられず、壊れてしまいそうな気がしたのだ。
だが、身体をより密着させることで、ペニスは更に深々と女性器の中を貫き、膣内全体を愛撫される。
「ひぃっ♥ ひぃぃいい♥♥ んお゛ぉぉっ♥♥」
唯は校長にしがみつき、身体を突き抜ける快感に嬌声を響かせる。
そこへ容赦のないピストンが繰り返され、膣内を掻き回す。
上に下に、バチュンッバチュンッと、ハンマーが叩きつけられるように肉竿が女性器を殴りつける。
「ぐぇっ♥ がっ、かヒッ♥ や、やべて……♥ お゛んっ! おほぉ♥」
「ぬおおおお! 生意気風紀委員マンコ気持ちいいいいい! 金玉で精液がドクドク作られてますぞ!」
胸は大きくもスレンダーな唯の身体を包みこんでしまうかのようにぎゅううぅと抱きしめ、腰を激しくぶつけ続ける校長。
その身体の下で、唯は無様なアへ顔を晒すことしか出来なかった。
少しの抵抗も出来ず、発情した雌穴をタコ殴りにされる。
(たす……助け、て……結城くん……。こ、こんなの、私……)
「お゛っ♥ おほっ、んおっ♥ ひっ、ひぃいい♥♥ いッ、イグッ♥ イッグ♥」
「おっ、もうイキそうですかな? いいですぞ、我慢せずにイキ顔見せてください~!」
校長はベロベロと唯の頬を舐め、快感に歪む優等生の表情を堪能しながら激しく腰を振った。
「いやぁっ♥ 見ないでっ……イキ顔みないでぇぇええ!!♥♥」
唯は絶頂に追い込まれながら、必死に校長の顔を掴み、押しのけようとする。
しかし膣内を肉棒に抉られる快感に、抵抗する手は緩み、力が抜けてしまう。
「あ゛っ♥ あ゛っ♥ だめだめだめぇ!!♥♥」
幼子のように首を振りながら、しかしそれとは裏腹に、唯は絶頂に向けて校長の胴に足を巻きつける。
太く逞しい肉棒が、体重を乗せて子宮口を突き続ける。
「あ゛っ♥ あ゛っ♥♥ あ゛っ……んおぉぉおお!!♥♥」
校長が最後の一突きで、どちゅんと腰を突き上げた直後、唯の身体がビクンと跳ね上がった。
「おへえええぇぇえええ♥♥ イッッグぅぅううう!!♥♥」
「ぬほぉぉお! 締め付けられる~! うおおお!!」
絶頂で膣内が激しく痙攣し、校長のペニスをキュウウと締め付ける。
その刺激に校長も限界を迎え、唯の中に大量の精液を流し込んだ。
「ぬふうううううう!!」
「あ゛あ゛ああああああああ♥♥♥」
ドクンッ! ドクンッ!
ペニスが脈打ちながら、少女の子宮へ子種を注ぎ込んでいく。
「あ゛っ♥ あ゛~っ! だめ、抜いてぇ……! こんな男に……中出しなんて……! はへぇ~♥♥」
唯は涙を流して絶頂に打ち震えながらも、校長に訴えかける。
そんな少女の必死の願いを無視し、校長は自分の下半身がスッキリするまで、たっぷりと中出しを続けた。
ドクっ、ドクっ……びゅるっ、びゅるるぅ♥
秘処から溢れる精液が、中年男性の衰えを感じさせない射精を物語っている。
「あ~やはりこの、初物オマンコに種付けする感じ、たまりませんな~!」
校長は腰をグリグリと押し付けながら、最後の一滴まで唯の中に注ぎ込んだ。
「あ゛……あぁ♥」
ペニスが秘処から引き抜かれると、パックリと開いた割れ目は半透明に濁り、トロトロと精液を垂れ流していた。
唯は脚を閉じる力も無く、ガニ股開きになりながら、ぐったりとベッドに横たわり、虚ろな視線を宙に漂わせていた。
「おっと、休んでいる暇はありませんぞ。まだまだ終わりではありませんからな」
「へ?」
校長の言葉に、唯が焦点のブレる眼でそちらの方を見ると、校長は手にティーカップを持ち、その中身をズズッと飲んでいる途中だった。
間違いない。先程唯が飲まされたモノと同じ中身だ。
「ごくっ……ごくんっ! ――――ふぅううううっ!」
特製ハーブティーを飲み干した校長は、深く息を吐き、身体をぶるぶると戦慄かせた。
激しい行為に乾いた喉を潤しただけではない。これは……。
「フォオオオ! またまた滾ってキマシタぞおおおお!!」
校長が身体をグンッと伸ばすと、それと同時に、射精を終えたはずのペニスもまた、一気に先程以上の元気を取り戻した。
「な……なによ、それ……っ」
「さぁさぁ古手川さん、これからが本番ですぞお! 時間を掛けてた~っぷりと、大人の保健体育を教えてあげますからな~!」
「い、いや……もう許してっ。これ以上されたら私、本当に壊れちゃう……!」
「大丈夫大丈夫。唯くんも私と同じモノを飲んだんです。ヤリ続けてもオマンコはしっかり感じるはずですよ!」
「そんな、こと……ンッ♥」
校長の言う通り、腹の奥から深い絶頂に果てた後だというのに、唯の下腹部はもう逞しいペニスの臭いにまた疼きだしていた。
「う、嘘……」
自分の身体が示す反応に信じられず、唯は絶句する。
だが、男を求めるようにヒクつく女性器の疼きは否定しようもない。
「というわけで、そりゃあっ!」
「ぐぅん゛ん゛んんん!?♥♥」
言うが早いか、校長は唯にのしかかり、二回目の挿入を果たした。
「お゛っ♥ お゛ぉぉぉぉぉおっ!♥♥」
一気に奥まで突き上げられ、唯の口から獣のような声が上がる。
絶頂したばかりの膣内を擦り上げらることで、狂ってしまいそうな、耐えきれない快感が脳で爆ぜた。
「待って、まってぇええ♥♥ ひぃ、ひぃいい~~♥♥」
「暴れるんじゃありません! このっ! このっ!」
身悶えする唯をハグしながら、猛烈な勢いでピストン運動を始める校長。
精液は吐き出した直後とは思えない力強さに、絶頂直後の敏感になった膣肉は抗えず、精液混じりの愛液を秘処から溢れさせるのだった。
「お゛っ♥ お゛っ♥♥ お願い、ゆ、緩めてぇ~♥」
一度イカせたことで調子づいた校長は、唯の身体を押さえつけながら、腰をグリグリと押し付け、子宮口を圧迫する。
(ダメ……気持ち良すぎて、我慢できないっ♥♥)
「ん゛っ♥ ん゛っ♥ や、だ……、奥っ、スゴい♥♥」
いつの間にか、唯は自分を抱く贅肉の塊のような男を、受け入れるように抱きしめ返してしまっていた。
少なくとも、押し返そうと抵抗するような素振りは無い。
自分から腰を揺らし、膣の奥の気持ちいい部分を擦ってもらえるよう、自発的に動いてしまっている。
「ムホホ、ノッてきましたな。ここからが本番ですぞ~!」
「お゛っ♥ お゛っ♥ お゛ほぉぉおっ!!♥♥」
校長が巨乳に顔を埋めながら腰をくねらせて、膣内全体をくまなく擦り上げる。
敏感な肉ヒダを余すことなく刺激され、頭の中が真っ白になった。
これが、本物のセックス。
愛する人と行うことを想像していた優しいモノとは全く違う、荒々しく、快感を得るためだけの乱暴な行為。
それでも、なぜ誰もがこんな行為に夢中になってしまうのか、唯は本能で分からされていた。
それから唯も積極的に身体を使い、校長とのセックスを味わうことになった。
「イクッ♥ イクッ♥ イっちゃう♥ イキます~~~~っっ♥♥」
情けないイキ声を聞かせながら、ぎゅっと校長の背中にしがみ付きながら絶頂。
「はああぁぁ~~~~♥ お゛っ♥ おぅんっ♥ はへっ、へぇぇ♥♥ おチンポしゅごいいいい♥♥♥」
後背位の状態で長い黒髪を振り乱し、犬のように舌を突き出しながらアクメを晒す。
「あむっ、ちゅうぅ……♥ 校長先生、すごい……。本当に、幾らでも出せるんですね♥」
抱き合った体勢で子種を子宮に貰いながら、キスを交わす。
「わ、私、古手川唯はぁっ……! 風紀委員でありながら、校長先生とのえっちに夢中になってしまう、いけない子ですぅ♥ だ……だから、このいやらしい身体に、ハレンチなお仕置き……してください♥」
風紀委員のプライドを折るような言葉を言わせて楽しむ校長は、好き放題唯の身体を堪能した。
「ジュルッ、ずぶぶっ♥ じゅぽっ、じゅぽっ、んんん……ぢゅぞぞぉ~~♥」
そして、最後には頭を撫でられながらペニスをしゃぶらされ、自分を女にしてくれた雄竿に感謝を捧げさせられる。
「私を、気持ちよくしてくれて……ありがとうございます、先生♥ おチンポ、スッキリしましたか?」
「えぇえぇ、古手川さんのおかげで大満足ですよ!」
嫌っていたはずの男の足元で、従順にフェラチオをしながら、下卑た視線で見下される。
数時間前まで全く知ることのなかった、性行為の快感に、唯はすっかり酔ってしまっていた。
そんな唯を見ながら、校長は一人ほくそ笑みながら、腰をぶるりと震わせて、少女の口内に本日最後の射精をした。
連続で射精しても薄まる様子の無い濃厚ザーメンを、懸命に飲み込む唯が可愛くて仕方がない。
勿論、この従順さは媚薬の効果も大きいのだろうが、これからしっかり調教していけば、自分に逆らうことも無くなるだろう。
そのための仕込みもしてある。
「むふふ、どんどん楽しくなっていきますな~!」
明日はどの子のオマンコを味わおうかと、校長は楽しそうに想像を膨らませるのだった。
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