こんにちは、えむとさです。
ついに『催眠一本』のPart1がリリースされたようなので興味のある方は、購入してみてください。
(どれだけ売れても僕の懐事情には、全く影響がありませんが……笑)
https://kujiranosenaka.fanbox.cc/posts/8996530
日本語翻訳にありがちな不自然さを払拭するために、(時には相談してセリフの内容を変更させてもらうくらいのレベルで、)責任をもって、しっかりリライトしたので日本語の違和感はないはずです。
(一部、原文を重視している部分も、もちろんありますが)
シナリオ全体のチェックを繰り返すたびに血反吐を吐く量だったので、テキストをたっぷり楽しみたい方にも、多分おすすめです。
(以前の投稿でも少しだけ触れましたが、僕がアイデアを出したり加筆したり、力を合わせて協力して追加したシーンもあります)
最終的にクジラの背中さんが全体を推敲してくれたので、厳密な量は計測できていませんし、単純計算はできないのですが、Part1は多分セリフだけで10万文字近くあると思います。
そのシナリオ量に加えて、クジラの背中さんのイラストも多くこだわりがすごいので、視覚的にもとても楽しめると思います。
なお、販売プラットフォームによって、修正の強さや値段が少し異なるので、どこで購入するかよく考えてね。
現状、どのサイトで購入しても英語と言語切替できる仕様で、ゲームのデフォルト言語は日本語です。
例えば「ITCH.IO」は海外のサイトですが、日本語がデフォルトです。
(現時点の僕の持っている情報なので、購入する際には各購入用のページの説明や注意をよく読んでね)
『催眠一本』はクジラの背中さんの作品なので、もちろん僕自身の作風や色とは少し違う風味だと思いますが、僕自身、とても好みで波長が合って協力した形だったので、僕の小説を好きな方もきっと楽しめる内容なのではないかと思います。
Part2以降、僕が関わるかどうかは未定ですが、仮にPart1だけでも十分に楽しめる内容だと個人的には思うので、ぜひプレイしてみてね。
そしてプレイして感動したら、ぜひクジラの背中さんに伝えてあげてください。
とても喜ぶと思います。
*
もう年末で、かなり寒くなってきました。
皆様も体調には気を付けて、温かくして過ごしてね。
では、また。
こんにちは。えむとさです。
いつも支援をしてくれて、小説を読んでくださって本当にありがとう。
安定して執筆できなくて、力不足で本当にごめんなさい。
ここ一年、全然病院にもいけなくて、闇の時代が続いていたのですが、最近なんとか病院にもいけるようになって、少し体調が上向いてきました。
どんな状況でも、ずっと支えてくださっているみなさんには、本当に感謝しても感謝しきれません。
改めて、ありがとうございます。
本当にありがとう。
それで、本題でございます。
ホームオフィスの続きが思ったより早く書き終わったので、せめてものお礼に12月分に投稿する予定の内容を先行して公開します。
https://archive.mtosak.tk/2022/11/21/homeoffice-overtime-b-03/
記事パスワード: emutosa12k
記事自体にもパスワードをかけている状態なので、「アーカイブのパスワード(いつものやつ)」と、「記事パスワード」を別々に入力する必要があるので、ご注意を。
※先行して公開してみただけなので、12月にはFANBOX内で読めるようになります
正直、ホームオフィスは、読者受けがあまり良くないという自覚はあるので、先行で読めてもあんまり嬉しくないかもしれないですが……。でも、もうすぐ終わる予定ではあるので、すみませんがもう少しだけお付き合いいただけると幸いです。
ちなみに、@mtosak3 にお題箱も置いているので、気軽に使ってね。
今のところ、全然リクエスト来てないし、回数制限とかもないので、もしなにか思いついたらどうぞ。
(この僻地っぽさがmtosakらしさでもある)
では。また、おたより書きます。
こんにちは。えむとさです。
いつも小説を読んでくれてありがとう。
先日リクエストを受け取って書いたものが出来上がったのですが、もう今月分、更新しちゃっているということもあって、折角なのでおたよりの届く範囲で、(僅かばかりですが)先行で公開してみます。
(どういう扱いにしようかすごい迷った結果こうなった)
https://archive.mtosak.tk/2022/08/20/career-guidance/
記事パスワード: 09mtosak
記事自体にもパスワードをかけている状態なので、「アーカイブのパスワード(いつものやつ)」と、「記事パスワード」を別々に入力する必要があるので、ご注意を。
※先行して公開してみただけなので、来月には普通に読めるようになります
こんにちは。えむとさです。
あなたの脳内に直接話しかけています。
というか、全ての支援者とフォロワーさんにおたよりを送っています。
(っていうか、一体どんな風に届いているのか、おたよりをもらったことがない僕からすると永遠の謎なのですが)
8月の挨拶の中で予告していた通り、pixivに作品を上げてみました。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15801615
軽く校正だけして、普通の再編集版にするつもりが、単純計算で8,000字くらい加筆修正したので、もし気が向いたら既読の方もどうぞ。
ただの焼きまわしや継ぎ接ぎだと思って、もしノーチェックの方がいたらアレなので、一応のお知らせ。
(というか、ぶっちゃけ宣伝)
(だってせっかく書き足したんだから読んでほしい! って)
(いう気持ちを発露したくなるじゃない? 書いた人間としては。)
(それにどうせ、Pixivなら無料で読めるしさ)
(いや、確かに継ぎ接ぎっちゃ継ぎ接ぎなんだけどさ)
(でも、ちゃんと新しい一本の小説に仕上げたつもり……のはず)
(<本音終わり>)
ただ、加筆して冗長気味になってしまった箇所もあるので、逆にお口に合わない方もいるかもしれません。
まあその場合は、別のお話の中でお会いしましょう。
それでは、いつかまたどこかで。
すみません。追加で連絡。
ホームオフィスLimitedに関して、読み返していて、どうしても気になる文言や誤字脱字などがあって、ファイルの内容を更新しました。
もし、すでにダウンロードしてしまった方は、読む前に最新版がアップロードされていないか確認するようにしていただけると幸いです。
(大変申し訳ないのですが、まだ完全にチェックできていないので、さらに更新する可能性が高いかもしれません)
現在の最新版のファイル名は以下。
HomeOffice(Limited)_20210726_02.txt
もし更新した場合、ファイル名の末尾の数字を繰り上げていきますので、数字が繰り上がっていないかを確認してもらえればと思います。
例)
HomeOffice(Limited)_20210726_03.txt
HomeOffice(Limited)_20210726_04.txt
HomeOffice(Limited)_20210726_05.txt
・
・
・
HomeOffice(Limited)_20210726_99.txt
あとファイルを更新したときは、一応Twitterでも呟きますが、タイムライン流れてしまって、あんまりあてにならないかもしれないですね。。
まあ一応、参考までに呟くようにはしておきます。
(おたよりって回数制限があって、こういう連絡がやりにくいのが難点だね)
えむとさです。
ここまで長く支援してくださった皆さんに送りたい小説があります。
これは、現在執筆中のホームオフィスのLimitedバージョンになります。
このお話には上司の岩本、同僚の大倉という人物が登場します。
このLimitedバージョンでは、大倉に焦点が当たっています。
大倉に関わらない多くの描写を削除、簡略化していますが、単体で充分読める練度のはず。(25,000字程度)
ホームオフィス前半部分では大倉が多く登場します。
そのため現在執筆して書き終えたもののほとんどが、ここに詰まっています。
むしろタイトにしたことで濃縮されているかもしれません。
私が、この小説に対して自分自身で下している評価と、みなさんが読んでみて下す評価は、全く逆かもしれない。
つまり私にとっての渾身の一作であっても、他人から見ると駄作かもしれない。
それでも勇気を出してこれを公開しようと思います。
この作品を、この今後どういう形で公開するかどうかはまだ決めていませんが、いわゆる早期アクセス特典です。(って言って、すぐ公開しちゃったらごめんね)
私は感想を貰うのが苦手ですが、これに関しては読んでどう思ったのか知りたい。
DMでもリプでも空リプでも、Pixivのメッセージ機能でもなんでも構いません。
面倒なら一言だけでも構わないので、良かったらどう思ったか聞かせてもらえると嬉しいです。
*
Google Driveの共有機能です。(フォルダ)
https://drive.google.com/drive/folders/133K1ms07zyB-O4QcIc0OciiGtvZZM7Qm?usp=sharing
HomeOffice(Limited)_20210726.txt
これは、テキストファイルです。(R-18)
折り返しは、半角で125桁以上を推奨します。(お好みに合わせてください)
段落の調整が間に合っておらず、横長で読むことをお勧めします。
(今後、修正します)
十分な校正が行き届いておらず、誤字脱字があると思います。
推敲も甘いかもしれません。
ただし、鮮度は保証します。
あなたの期待を裏切らない一作になりますように。
M tosa K
こんにちは。mtosakです。
いま、あなたの頭の中に直接語りかけています。
と、いいたいところですがおたより機能を使ったことがなかったので、半年以上も500円分支援していただいている方のみに、このメッセージを送っています。
といっても、特に何も伝えることがないなあ。
とりあえず小説書くの本当に辛い。きつい。マジ死にそう。
本音をいうとすごく弱音を吐きたくて吐きたくて仕方がありません。
それに怖い。
自分の書いたものが期待外れだったらと思うと、とても怖いです。
だけど、この怒涛のマインドコントロールラッシュを読んで、読んでいる人は絶対、どれだけ抜きどころ作れば気がすむんだよ、とゲラゲラ笑ってしまうくらい僕からみれば攻撃的な作品になりつつあります。
ミステリー小説でいうところの、作者からの挑戦状です。
射精せずに我慢できるなら我慢してみろ。
ちなみに進捗としては、今現在、だいたい30,000文字といったところ。
書きたいシーンがどんどん増えていくので、気が遠くなりそうです。
だけど、うまく書けなかったらどうしよう。
喜んでもらえなかったらどうしよう。
でも、ここまで応援してくれた人が読んで、興奮しないはずない。
そう信じて突き進むしかない。
不安で孤独で、でも一人で前へ進まなきゃいけない。
少なくとも第一稿を書き終えるまでは、戦うしかない。
不甲斐ない自分自身と。
*
どうだ。
おたよりがきたと思って開いてみたら、弱音ばかりで驚いただろう。
これこそサプライズプレゼントってやつだ。
僕はサプライズプレゼントがこの世で一番嫌いだ。君の気持ちはわかる!
欲しいわけでも欲しくないわけでもないものを、予告なくもらっても困るからな!
だから、サプライズにならないように予告しておく。
次に『おたより』を送るときは、小説の本編をアップロードしたリンクを送るよ。
それが推敲済みのものなのか、校正済みのものなのか、あるいは誤字脱字だらけで、ねえごめんけどチェック手伝ってお願い……と泣き言を言っている状態なのか、それはわからない。
でも、次こそは読んでもらえる状態のものをきっと送るから。
本当に今までありがとう。
期待してくれてありがとう。
そして今まで裏切り続けて本当にごめんなさい。
僕を応援してくれたこと、絶対後悔させない。絶対に。絶対に!
じゃあ、またな!