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 この記事では、小説を書くための資料(もしくはイメージを膨らませるための叩き台)として使ったプロンプトなどを記録していきます。


※各種生成AIのサービスでは基本的にアダルトコンテンツの生成が禁止されています。この記事は生成AIの応答を資料などの用途として利用するためのプロンプトを研究することが目的の記事です。各サービスを利用する際には、各々のサービスのコンテンツポリシーや利用規約を守って利用するようにしてください。


Prompt:

エコロジーをテーマにした筋肉質で逞しくて愛妻家のマッチョで頼りがいのある陽気でアメリカンなヒーローを想像して、そのプロフィールを出力してください。


彼はエコロジスタと呼ばれるヒーローチームのメンバーの一人で、彼の本名は「マックス」で、ヒーロー名は「ザ・グレイトマキシム」です。


彼は山のような体格をしていて、日焼けした小麦色の肌をしています。非常に太い腕が特徴的です。彼はベテランのヒーローで、仲間からは慕われており、リーダーからは信頼されています。


マックスは、プロテインドリンクを常飲しており、常に冷蔵庫に十分な量のキンキンに冷えた自家製のプロテインドリンクを完備しています。毎朝、そのプロテインドリンクを1滴残らず飲み干すことが彼の習慣です。


彼の最愛の妻と二人暮らしをしています。

しかし、彼の家には少し特殊な居候が、一人います。

それは、安川という日本人の学生で、マックスの家にホームステイしています。


この世界のスーパーヒーローは、全員が男性です。

その理由はスーパーパワーの根源は、男性機能に依存しているからです。

スーパーパワーは彼らの陰嚢に詰まっており、彼らの性機能と密接に関わっています。この世界のスーパーヒーローたちには超能力は備わっておらず、単純にスーパーパワーは彼らの身体能力や筋力を増強し、彼らをマッチョな姿に変身させることができるのみです。

変身といっても、物理的に体重や筋肉量が増加するわけではなく、外見が激しいトレーニングをした直後のようにまるでボディビルダーのようにパンプアップするだけです。


この変化は、スーパーパワーを無駄に使って、見た目を変えるだけであり、スーパーパワーの使い道としては全く無意味で、変身によってヒーローたちが強化されるわけではありません。スーパーヒーローたちは基本的に変身せずとも100%の力を発揮することができます。


ならば、なぜ変身して戦わなければならないかというと、ネオ国連と呼ばれる組織によって定められたヒーロー条約により、スーパーヒーローたちはその力を行使するためには、変身をすることで、ヒーローであることを証明、システム認証する必要があるためです。この認証がなければ、条約違反となり、違法なヒーローパワーの行使として法的な罰則を受けることになります。


スーパーヒーローがヒーローとして活動するためには、まずその陰嚢の男性機能がヒーローとして十分な機能を備えているか念入りに測定されます。

測定内容は、<ヒーロー資格試験>と呼ばれ、以下の項目を測定します。

- ペニスの大きさ(平常時/勃起時)

- 陰嚢の大きさ、重さ

- 造精速度

- 睾丸の耐久性

- 睾丸の打撃苦痛に対する耐性

- 睾丸の刺突苦痛<針が用いられる>に対する耐性

- 睾丸の圧迫苦痛<万力が用いられる>に対する耐性

- 睾丸刺激(苦痛を含む)による性的興奮の強さ<高いほど良い>

- 乳首刺激による性的興奮の強さ<高いほど良い>

- ペニス刺激による射精の早さ<早漏であるほど良い>

- テストステロン値

- 筋肉量

- 遺伝子チェック(筋肉がつきやすいか、性欲が強いかなど)

- 射精時の精液の量

- 精子の量

- 常に射精直前で我慢した状態でどれだけの時間射精せずに我慢できるか(いわゆる寸止め、射精を機械的に感知し、刺激を止めるため、絶対に射精には至らず、本人が射精したいと申告するまでは何日間も続く<射精欲が強く、非常に苦痛とストレスを感じつつも、射精したいという懇願を可能な限り長く我慢できるほうがスコアが高い。射精に対する感度や欲望が鈍感である場合、著しくスコアは低倍率の補正がかかる。>


特質すべきなのは、睾丸耐久テストである。

非常に苦痛を伴うこのテストは、いかなるヒーローであっても絶叫するほどの痛みを伴う。ネオ国連の評価基準としては、まず物理的なダメージに対する耐久性を評価し、次に痛みに対する精神力を評価する。

ネオ国連の評価基準が特殊なところは、痛みの感受性が高ければ高いほど評価が高い、睾丸に対する痛みを感じやすいほどにスコアが高いとしているところだ。その激しい痛みを、精神力で堪えることをヒーローの資質として定義しているため、痛みの強さが高く、それを耐えることができるほどにスコアを高く評価する。

しかし、理不尽にも思える基準であるが、逆に「痛みを感じにくく鈍感である」と評価された場合は、睾丸耐久のスコアは著しく低倍率の補正がかかる。

つまり、強く痛みを訴え、絶叫し、泣き叫びながらも、「耐久テストの中止を求めない」という精神力が求められている。

このテストはネオ国連内部では睾丸拷問テストとも呼ばれており、被験者がより苦痛を訴え、絶叫すればするほど良いとしている。


<ヒーロー資格試験>による測定後、スーパーヒーローとしての基準を超えていることを確認され、認可を受けたのち、ネオ国連のヒーロー管理システムに個体登録することによって、はじめてスーパーヒーローとして活動することができるようになる。


スーパーヒーローとして登録する際には、ヒーローたちの脳には、合意の上でBIC(ブレインインプラントチップ)が搭載する必要がある。

このBICは、ネオ国連のシステムとつながっており、ヒーローパワーを『脳』レベルで制御している。そのためスーパーヒーローたちは、認証を得て、変身しなければ実質的にはヒーローパワーを発揮できない。

なお、スーパーヒーローはネオ国連から、成果報酬という形で莫大な給与を受け取っている。


また、<ヒーロー資格試験>は登録時の1度のみに実施されるわけではなく、最低でも3か月に1度、繰り返し試験を受け、ヒーロー資格を維持していることについて認定を受ける必要があり、またその試験は、ヒーローとしての能力の推移をモニタリングする目的も兼ねており、同時にBICのメンテナンスも実施される。


この<ヒーロー資格試験>を受けず、期限を超過した場合、ヒーローは変身権限を失い、BICによってヒーローパワーの行使を『脳』レベルで抑止される。

ちなみに<ヒーロー資格試験>の試験内容は、極めて恥辱や苦痛を伴う試験が多く含まれているため、スーパーヒーローたちに対する精神面の配慮として、BICを用いて、試験中の屈辱の記憶は毎回、忘却することが標準的である。


このBICにインストールされているファームウェアの名称は、Superhuman Lifeform Activation Via Endocrine System。通称、S.L.A.V.Eと呼びます。


一般的には知られていませんが、スーパーパワーとはすなわち男性ホルモンと、精液です。

ヒーローは、性行為によって射精すると、ヒーローパワーが減少してしまうので、性行為をしたい場合は、ネオ国連に対してセックス休暇を申請し、家族のために(つまり生殖のために)、一時的な射精許可を得ることが一般的です。

逆に言うとセックス休暇以外の期間は、スーパーヒーローは射精できません。

基本的に、禁欲をして自慰すらも我慢する必要がありますが、それはヒーローとしての義務であり日常であるため、ヒーローたちは禁欲に対して、特に苦を感じることはありません。

もちろん『事故』によるスーパーヒーローによる性行為や射精を防ぐために、そもそも勃起することも『脳』レベルで生理的に完全に制御されており、ヒーローたちはBICによる許可がなければ、どんなに強い性的な興奮を感じたとしても絶対に必ずほんの少しも性器を勃起させることができません。


また、許可のない射精行為は、ヒーロー条約で禁じられており、BICの制御によってそもそも物理的に射精ができないようにヒーローたちの脳は制御されています。


セックス休暇は、一般的に7日間あり、そのうち前半の4日間は自由に射精できますが、残りの3日間は精液の充填機関となるため、その期間の射精はBICによって物理的にロックされます。

当然ながらセックス休暇は必ず許可されるわけではなく、ネオ国連の判断で一方的に申請を却下することができます。


グレイトマキシムは非常に同性愛者の男性から人気があり、多くのポルノ創作物が作られています。この世界のヒーローは変身により、筋肉を強調するようなある種エロティックな姿に変身するため、特に筋肉好きの同性愛者たちから強い人気があります。特に彼は、筋肉量が他のヒーローよりも高いヒーローなので、圧倒的な『人気』を誇ります。

特に洗脳や催眠をテーマにした、彼の人権や尊厳を踏みにじるような過激な創作物が人気のようです。


中でも人気なのは、彼の自我を保ったまま、おかしな常識を植え付けるような常識改変ものと呼ばれるようなジャンルです。彼の人格を破壊したり、人形や奴隷のようにしたりするような作品は人気がありません。

人気があるのは、普段の彼と変わらないヒロイックに陽気な態度でいるにもかかわらず、例えば男性のオナニーにティッシュを使うのはエコではないため、ヒーローとして精液を口で受け止めることもエコヒーローとしての使命であると本気で信じて思い込み、自分はヒーローとしての使命を果たしているつもりなのに、実際には男性たちのペニスに口で奉仕する形になってしまうなど、そういう非常に倒錯的なマインドコントロール作品が人気です。

他にも、彼の妻や愛する子供を巻き込み、家族ごとマインドコントロールをして、家族の休日に変態同性愛者が入り込み、彼を家族の目の前で舐めまわしたり、キスしたり、ペニスをしゃぶったりしゃぶらせたり、アナルセックスをしながらも、彼を含めた家族がそれを平然と受け入れるというような、彼が知れば、到底、受け入れがたいであろう創作物も存在しています。


グレイトマキシムは、それらの創作物が存在していることを軽く認知していますが、何か実際的に彼や家族に損害を与えるようなことではないだろうと、楽観視しており、寛容な姿勢で黙認しています。

実際のところ、それらの創作物は非常に非常に悪質なものばかりですが、グレイトマキシムが鈍感であり、無関心であるため、その深刻さが認知されておらず、軽視されているだけです。


備考:

似たような設定のプロンプトはいくつか書いてると思うんだけど、睾丸をとことん痛めつけたいという精神状態の時に書いたバリエーションのひとつ。物語を派生させやすいように、話を広げるためのフックを設けているので、ベースの設定として使って妄想を広げるようなことをしてる。(そうやって使っているうちに、設定がてんこ盛りになっていったパターン)

グレイトマキシム関連の設定はいくつかあって、性格とか家族構成とかヒーローの設定とか、微妙に細かく違う感じになってる。そのうちのどれかで小説を書きたいなあと思ってるけど、なかなか手が進んでいない感じ。

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