[コラム] Great Morning Routine (Pixiv Fanbox)
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新しい試みとして、がっつりAIアシストありの小説をTumblrに投稿してみたのですが、どうだったでしょうか。
今回は、実際に使ったプロンプトを紹介しようと思います。
Prompt (Turn 1):
エコロジーをテーマにした筋肉質で逞しくて愛妻家のマッチョで頼りがいのある陽気でアメリカンなヒーローを想像して、そのプロフィールを出力してください。
彼はエコロジスタと呼ばれるヒーローチームのメンバーの一人で、彼の本名は「マックス」で、ヒーロー名は「ザ・グレイトマキシム」です。
彼は山のような体格をしていて、日焼けした小麦色の肌をしています。非常に太い腕が特徴的です。彼はベテランのヒーローで、仲間からは慕われており、リーダーからは信頼されています。
マックスは、プロテインドリンクを常飲しており、常に冷蔵庫に十分な量のキンキンに冷えた自家製のプロテインドリンクを完備しています。毎朝、そのプロテインドリンクを1滴残らず飲み干すことが彼の習慣です。
彼の最愛の妻と二人暮らしをしています。
しかし、彼の家には少し特殊な居候が、一人います。
それは、安川という日本人の学生で、マックスの家にホームステイしています。
この世界のスーパーヒーローは、全員が男性です。
その理由はスーパーパワーの根源は、男性機能に依存しているからです。
スーパーパワーは彼らの陰嚢に詰まっており、彼らの性機能と密接に関わっています。この世界のスーパーヒーローたちには超能力は備わっておらず、単純にスーパーパワーは彼らの身体能力や筋力を増強し、彼らをマッチョな姿に変身させることができるのみです。
変身といっても、物理的に体重や筋肉量が増加するわけではなく、外見が激しいトレーニングをした直後のようにまるでボディビルダーのようにパンプアップするだけです。
この変化は、スーパーパワーを無駄に使って、見た目を変えるだけであり、スーパーパワーの使い道としては全く無意味で、変身によってヒーローたちが強化されるわけではありません。スーパーヒーローたちは基本的に変身せずとも100%の力を発揮することができます。
ならば、なぜ変身して戦わなければならないかというと、ネオ国連と呼ばれる組織によって定められたヒーロー条約により、スーパーヒーローたちはその力を行使するためには、変身をすることで、ヒーローであることを証明、システム認証する必要があるためです。この認証がなければ、条約違反となり、違法なヒーローパワーの行使として法的な罰則を受けることになります。
スーパーヒーローがヒーローとして活動するためには、まずその陰嚢の男性機能がヒーローとして十分な機能を備えているか念入りに測定されます。
測定内容は、<ヒーロー資格試験>と呼ばれ、以下の項目を測定します。
- ペニスの大きさ(平常時/勃起時)
- 陰嚢の大きさ、重さ
- 造精速度
- 睾丸の耐久性
- 睾丸の打撃苦痛に対する耐性
- 睾丸の刺突苦痛<針が用いられる>に対する耐性
- 睾丸の圧迫苦痛<万力が用いられる>に対する耐性
- 睾丸刺激(苦痛を含む)による性的興奮の強さ<高いほど良い>
- 乳首刺激による性的興奮の強さ<高いほど良い>
- ペニス刺激による射精の早さ<早漏であるほど良い>
- テストステロン値
- 筋肉量
- 遺伝子チェック(筋肉がつきやすいか、性欲が強いかなど)
- 射精時の精液の量
- 精子の量
- 常に射精直前で我慢した状態でどれだけの時間射精せずに我慢できるか(いわゆる寸止め、射精を機械的に感知し、刺激を止めるため、絶対に射精には至らず、本人が射精したいと申告するまでは何日間も続く<射精欲が強く、非常に苦痛とストレスを感じつつも、射精したいという懇願を可能な限り長く我慢できるほうがスコアが高い。射精に対する感度や欲望が鈍感である場合、著しくスコアは低倍率の補正がかかる。>
特質すべきなのは、睾丸耐久テストである。
非常に苦痛を伴うこのテストは、いかなるヒーローであっても絶叫するほどの痛みを伴う。ネオ国連の評価基準としては、まず物理的なダメージに対する耐久性を評価し、次に痛みに対する精神力を評価する。
ネオ国連の評価基準が特殊なところは、痛みの感受性が高ければ高いほど評価が高い、睾丸に対する痛みを感じやすいほどにスコアが高いとしているところだ。その激しい痛みを、精神力で堪えることをヒーローの資質として定義しているため、痛みの強さが高く、それを耐えることができるほどにスコアを高く評価する。
しかし、理不尽にも思える基準であるが、逆に「痛みを感じにくく鈍感である」と評価された場合は、睾丸耐久のスコアは著しく低倍率の補正がかかる。
つまり、強く痛みを訴え、絶叫し、泣き叫びながらも、「耐久テストの中止を求めない」という精神力が求められている。
このテストはネオ国連内部では睾丸拷問テストとも呼ばれており、被験者がより苦痛を訴え、絶叫すればするほど良いとしている。
<ヒーロー資格試験>による測定後、スーパーヒーローとしての基準を超えていることを確認され、認可を受けたのち、ネオ国連のヒーロー管理システムに個体登録することによって、はじめてスーパーヒーローとして活動することができるようになる。
スーパーヒーローとして登録する際には、ヒーローたちの脳には、合意の上でBIC(ブレインインプラントチップ)が搭載する必要がある。
このBICは、ネオ国連のシステムとつながっており、ヒーローパワーを『脳』レベルで制御している。そのためスーパーヒーローたちは、認証を得て、変身しなければ実質的にはヒーローパワーを発揮できない。
なお、スーパーヒーローはネオ国連から、成果報酬という形で莫大な給与を受け取っている。
また、<ヒーロー資格試験>は登録時の1度のみに実施されるわけではなく、最低でも3か月に1度、繰り返し試験を受け、ヒーロー資格を維持していることについて認定を受ける必要があり、またその試験は、ヒーローとしての能力の推移をモニタリングする目的も兼ねており、同時にBICのメンテナンスも実施される。
この<ヒーロー資格試験>を受けず、期限を超過した場合、ヒーローは変身権限を失い、BICによってヒーローパワーの行使を『脳』レベルで抑止される。
ちなみに<ヒーロー資格試験>の試験内容は、極めて恥辱や苦痛を伴う試験が多く含まれているため、スーパーヒーローたちに対する精神面の配慮として、BICを用いて、試験中の屈辱の記憶は毎回、忘却することが標準的である。
このBICにインストールされているファームウェアの名称は、Superhuman Lifeform Activation Via Endocrine System。通称、S.L.A.V.Eと呼びます。
一般的には知られていませんが、スーパーパワーとはすなわち男性ホルモンと、精液です。
ヒーローは、性行為によって射精すると、ヒーローパワーが減少してしまうので、性行為をしたい場合は、ネオ国連に対してセックス休暇を申請し、家族のために(つまり生殖のために)、一時的な射精許可を得ることが一般的です。
逆に言うとセックス休暇以外の期間は、スーパーヒーローは射精できません。
基本的に、禁欲をして自慰すらも我慢する必要がありますが、それはヒーローとしての義務であり日常であるため、ヒーローたちは禁欲に対して、特に苦を感じることはありません。
もちろん『事故』によるスーパーヒーローによる性行為や射精を防ぐために、そもそも勃起することも『脳』レベルで生理的に完全に制御されており、ヒーローたちはBICによる許可がなければ、どんなに強い性的な興奮を感じたとしても絶対に必ずほんの少しも性器を勃起させることができません。
また、許可のない射精行為は、ヒーロー条約で禁じられており、BICの制御によってそもそも物理的に射精ができないようにヒーローたちの脳は制御されています。
セックス休暇は、一般的に7日間あり、そのうち前半の4日間は自由に射精できますが、残りの3日間は精液の充填機関となるため、その期間の射精はBICによって物理的にロックされます。
当然ながらセックス休暇は必ず許可されるわけではなく、ネオ国連の判断で一方的に申請を却下することができます。
グレイトマキシムは非常に同性愛者の男性から人気があり、多くのポルノ創作物が作られています。この世界のヒーローは変身により、筋肉を強調するようなある種エロティックな姿に変身するため、特に筋肉好きの同性愛者たちから強い人気があります。特に彼は、筋肉量が他のヒーローよりも高いヒーローなので、圧倒的な『人気』を誇ります。
特に洗脳や催眠をテーマにした、彼の人権や尊厳を踏みにじるような過激な創作物が人気のようです。
中でも人気なのは、彼の自我を保ったまま、おかしな常識を植え付けるような常識改変ものと呼ばれるようなジャンルです。彼の人格を破壊したり、人形や奴隷のようにしたりするような作品は人気がありません。
人気があるのは、普段の彼と変わらないヒロイックに陽気な態度でいるにもかかわらず、例えば男性のオナニーにティッシュを使うのはエコではないため、ヒーローとして精液を口で受け止めることもエコヒーローとしての使命であると本気で信じて思い込み、自分はヒーローとしての使命を果たしているつもりなのに、実際には男性たちのペニスに口で奉仕する形になってしまうなど、そういう非常に倒錯的なマインドコントロール作品が人気です。
他にも、彼の妻や愛する子供を巻き込み、家族ごとマインドコントロールをして、家族の休日に変態同性愛者が入り込み、彼を家族の目の前で舐めまわしたり、キスしたり、ペニスをしゃぶったりしゃぶらせたり、アナルセックスをしながらも、彼を含めた家族がそれを平然と受け入れるというような、彼が知れば、到底、受け入れがたいであろう創作物も存在しています。
グレイトマキシムは、それらの創作物が存在していることを軽く認知していますが、何か実際的に彼や家族に損害を与えるようなことではないだろうと、楽観視しており、寛容な姿勢で黙認しています。
実際のところ、それらの創作物は非常に非常に悪質なものばかりですが、グレイトマキシムが鈍感であり、無関心であるため、その深刻さが認知されておらず、軽視されているだけです。
Prompt (Turn 2):
マックスの『いつも通り』の日常的な朝の様子を小説形式で出力してください。
安川がホームステイを始めてから、2日目の朝です。
マックスは愛妻家で妻を一途に愛しています。マックスはホストファミリーの父親として、中学生の安川のことを息子のように感じており、家族の一員として愛しています。
ただ、マックスから見て安川は引っ込み思案で、友達が少なく、少し男らしくない面があり、マックスはさりげなくそれをフォローしてやりたいと考えています。
マックスは、安川が気を遣わないように気遣って、意図して気にスキンシップを多くしたり、男同士の友情を深めようといって二人きりで話をしたりすることがあります。マックスは決して押しつけがましい性格ではないのですが、安川には恐らく男親の愛情が足りていないのではないかと妻とも話しをしていて、妻からもぜひ、安川と親密にしてやってはどうかと提案されており、マックスもそれに強く同意していて、そういう振る舞いをしています。ただ、それを安川本人に気づかれてしまうと、余計に気を遣わせることになるかもしれないので、自然にさりげなく、彼は安川のことを気遣ってわざと陽気さを演じています。
安川は特殊な考えを持っているキャラクターなので、この時点では内面を決して描写しないでください。
マックスの魅力や妻との仲の良さ、親密な空気感、そして安川へのアメリカンな対応、男らしさ(少々うっとうしい)や、それに対する妻の静止など、多少コミカル、かつハートフルに描いてください。マックスは安川のことをヤスとニックネームで呼びます。
Prompt (Turn 3):
マックスの『いつも通り』の日常的な朝の様子を小説形式で出力してください。
安川がホームステイを始めてから、7日目の朝です。
マックスと妻の計画通り、安川は心を開き始め、マックスと安川はかなり親密になっているように見えます。それを見て妻は、微笑ましく感じています。
ただ、彼の妻はマックスが男らしさを安川に強要しているように感じて、安川のことを心配しており、夫が安川に迷惑をかけていないかと安川を気遣っていて、マックスがやりすぎないようにと声をかける必要があると常に感じています。
ただし、奇妙な点がいくつかあります。
マックスはスパッツを履くことが多くなりました。
今日は珍しくヒーローは休日です。
マックスは起きると、サラを起こさないように寝室から出て、自室に行くとクローゼットを探り、寝間着からスポーティなウェア、そしてスパッツに着替えます。
なぜスパッツに着替える必要があるのか?どうせ今日もトレーニングするのなら、最初から着替えておくに越したことはないからだ、とマックスは当然のように納得しています。
さて、歯磨きでもするか、と洗面所に向かおうとしたマックスの脳は急激な変化を見せます。BICの仕業です。マックスはいや、まだ磨いたらだめだと思考します。
なぜ磨いたらダメなのか?
それは・・・なぜだろう?マックスはそう思いながらも、『まだ歯を磨いてはダメなのだ』と強く確信して、自分の行動が間違っていたことを認めます。
そして、休日くらいはサラのために朝食を作ってやろうとキッチンに行きます。
その瞬間、再びBICは発火。
いや、まずは日課のプロテインだ、プロテイン・・・プロテイン・・・それしか考えられなくなります。マックスはいつもならゆっくり朝食と一緒に飲むはずのプロテインを一気飲みします。一気に飲み干さなければならない。何よりも優先して飲み干さなければならない。ごくごくごくごくと喉を鳴らしながらBICが強く脳に指令を出します。そして飲み終わると彼は豪快にげっぷをします。そこに、安川が現れます。安川は、ずっと見ていたのです。
マックスは自分のげっぷを見られたことを少し恥ずかしがりながら「早いな、よく眠れたか? もう歯はもう磨いたのか?」とマックスが問いかけると、安川はわざと申し訳なさそうな顔をして「すみません、まだ磨いてないです。実は昨日の夜も磨かなかったんです」と答えます。
(これは一見すると、歯を磨くようにマックスが促したように見えるセリフですが、実際には逆だということが後から明かされるという点がポイントです)
するとマックスは笑って「安川、歯を磨いてないのは当たり前だろう? だって、君が歯を磨いたら、俺たちの日課が楽しめないだろ? 朝一番の細菌まみれの唾液が健康には一番なんだ。流石に俺は、サラにバレてしまうから、夜は歯を磨いたが、もちろん朝はまだだから、君も楽しめるはずだ。しっかり口の中で細菌が繁殖しているはずだ」と笑います。
マックスはさらに「サラは潔癖症だから、これは俺たちだけの秘密の健康法だ。絶対バレないようにするんだぞ」と笑います。
マックスは「では、いつも日課をやるか」と安川を優しく抱き寄せます。
「お互いの口内細菌を交換することで、しっかり免疫をつけよう。そのためには寝起きのキスが一番だ。ついでに君の歯や舌の汚れを俺が残さずにクリーンアップしてやる。一石二鳥だ。歯磨きをする前にデンタルフロスをしたほうが効果的なのは知ってるだろう?それと同じ理屈だ。これはいわば、プレ歯磨きだ」
そう言って、妻に見えないようにしながらこっそりと安川に対して舌を絡めてキスをします。
ああ、ヒーローの口内が変態ホモの細菌まみれの汚い唾液で汚されていく、そう安川は感じながら強く勃起します。それを見るとマックスは平然とやっぱり若いと元気だな、これなら彼女ができてもしっかり喜ばせてやれそうだな、おっとセクハラになっちまう、こんなことを言ったことがバレたらまたサラに怒られるな、と笑います。男と男がキスをして性的に興奮して勃起をしているという異常にマックスは気づくことができないのです。
ああ、最高。
マックスは、安川の口内の汚れを積極的に吸い取るように、彼の唾液を吸い上げてゴクゴクと飲み込んでいきます。すると徐々にマックスの思考が「男の唾液が旨い」という考えで埋め尽くされていきます。
先ほどプロテインを一気飲みしたときのように、キスがどんどん激しくなっていきます。キスがしたい、唾液を飲みたい、唾液を飲ませたい、それだけが頭の中を埋め尽くしていきます。
そして、たっぷりと唾液を安川に送り込み、そして安川から送り返された唾液を飲むことまでを含めて、彼らの日課のキスでした。
かなり長時間キスは続きます。
さらには、キスをしながらマックスは安川の手を掴むと、スパッツ越しに自分の股間を揉ませます。安川がこれにはどういう健康効果があるのか尋ねると、マックスは我に返り、一瞬フリーズします。
その間、BICが高速に彼の思考を書き換えていきます。
すぐにマックスは笑って、「これには健康効果はない。ただ、気持ちいいからな。触るほうも触られるほうも」そういった瞬間、さらにBICは彼の思考を再構築します。「そのために今日もスパッツを履いたんだ。俺はスパッツ越しに触れられるのが一番好きなんだ」すると安川も「奇遇ですね、僕もスパッツ越しに触るのが好きなんです」と答える。
するとマックスは喜んで「おお、気が合うな。でも、見られるとサラから、俺たちがホモだと誤解されるかもしれないから、注意が必要だな!」と小声でささやき笑います。
彼はジョークを言ったつもりでいます。
安川はキスを終えると、「あー、洗脳済みのノンケ既婚現役ヒーローの唾液ってまじ旨めえ」と本性をむき出しにしてわざとマックスに聞こえるように露骨な独り言を言って笑いますが、マックスはその言葉を認識することができず、何か言ったか?と笑いかけます。
マックスにわざと聞かせて、BICがその認識を書き換えるのを見るのが安川の目的です。
その様子を見て、安川は「いいえ、なんでもありません。やっぱりノンケヒーローにホモキスをさせるのって最高だなって話です」と笑います。
マックスは相変わらず、言葉を認識することができず「よく分からんが最高なら良かったな」と笑い返します。
「さて、日課も終わったことだし、潔癖症のサラにバレる前に、一緒に歯を磨こうか」とマックスは笑みを浮かべます。
マックスは異性愛者であり、安川は男性です。
マックスは安川とのキスを性的なものであると決して認識できませんが、それを妻に見られるとホモであると『誤解』を招いてしまうため、隠れてキスをします。
そして、彼の脳には彼の思考を操るチップが埋め込まれています。
そして、安川は工学に精通しており、彼は普段、好青年を装っていますが、非常に邪悪な性格と思想を持っています。
朝食中、自然とマックスと安川は隣同士に座って、対面に妻が座ります。
何気ない雑談をしながらも、安川は見えないようにマックスの股間の膨らみを優しく優しく揉んでその感触を楽しみ続けます。
本来ならBICの制御によって勃起することができないマックスですが、ハッキングに影響で安川に揉まれている間は勃起することができます。むくむくとペニスは大きくなり、スパッツにくっきりとその逞しい、ヒーロー故の発達した男性器が浮かび上がります。
もちろんマックスはこのことを自然に受け入れています。ただ妻が知ってしまうと『誤解』を招くかもしれないので、うまく隠そうとしていますが、これが倒錯的かつ同性愛的な行為であることや安川の異常性には全く気付くことができません。
妻がキッチンに物を取りに行った隙などに、マックスは股間をもまれながら、マックスは安川にウインクして「キスのチャンス」と笑い、キスをします。
しっかりと舌を絡ませて、唾液を交換します。
そして、安川に囁きます。
「お前が俺のチンポを揉むのが好きなのは分かってるし、俺はそれがお前の友好の証なのは理解してるんだが、他人に見られると『誤解』されるかもしれないから、『誤解』されないようにうまくやれよ」と、ヒーローらしく頼りがいのある笑みを浮かべます。
安川は「分かりました。バレないようにチンポを揉みまくるので、マックスもその臭いチンポを勃起させているところがばれないように気を付けてくださいね」と言うと「マックスはもちろんさ」と笑います。
本当にマックスは自分の言っている言葉の意味を、理解できているのでしょうか?笑
もちろん妻が戻ってきてもなお、お楽しみは続きます。
マックスの妻は、安川にマックスに男らしさを強要されていないか心配そうに尋ねます。
安川は、少しためらうような演技をしながら少し困ることもあると答えると、妻はマックスに向かって、ほらやっぱりと夫を叱ります。マックスは分かった分かった、男らしくしろなんて二度と言わないよ、この愛に誓ってと妻に囁きます。妻は笑って、まったくお調子者なんだからと笑います。
もちろんその間も安川はマックスのスパッツの膨らみを優しく揉んでいます。
朝食を終えて、テーブルを立ち上がるときには急速にマックスのペニスは萎えます。
BICによる強制的な勃起の阻害です。
ヒーローとしてはむしろ正常な反応ですが、それを安川は利用しています。勃起は急速に萎えたため、彼が立ち上がっても妻は何も異変に気付くことはありません。
ただ、よく見ると彼のスパッツに小さなカウパー線液の染みができていたことに気づけたかもしれませんが、妻はそれに気づくことができませんでした。ああ、それは妻が異変に気付く最後のチャンスだったというのに、その染みは、自然に乾いていってしまいます。
朝食を終えるとこの日は、妻は仕事に出かけます。妻は何の疑いも違和感も抱いておらず、マックスにあまりに安川くんを困らせるような無理を言うんじゃないわよとたしなめてから出かけます。
出かけた瞬間に、マックスはやれやれというようなジェスチャーをします。「サラはいつもこうなんだ」と安川に向かって苦笑いします。
「男同士の付き合いってやつが分からないんだよ」リビングに戻ると、マックスはまず上着を脱ぎます。
とても日常的な空気感です。
なにもおかしくはない。
「安川、絶対君も少しは体を鍛えたほうが良い」言いながら、マックスは無意識的に、ごく自然にそれが当たり前のルーチンであるかのように、上半身裸になります。
「サラはああいっていたが、折角の休日なのに家の中でダラダラ過ごすなんてそんな怠けたことは俺は許さんぞ」と冗談めかして笑います。
「そんな風に筋肉質にならないといけないの?」と安川が言うと、始めてマックスは自分が上半身裸であることに気づいたようで一瞬固まりますが、BICはとてもスムーズに動作します。
マックスは「その通りだ」と真面目な顔で笑い、自分の腕を曲げて筋肉を見せます。
そう、最初から筋肉を見せて、運動の大切さを説くために自分の意志で服を脱いだかのように。
「折角男に生まれたんだ。力持ちになったほうが得だろう?」そう言って笑います。
そして、マックスは「何より女の子にモテるぞ」と付け足してウインクします。
ああ、安川がテレビ越しに見た魅力的な笑顔がそこにあります。
安川は匂いに誘われるようにマックスの身体を抱きしめ、筋肉の感触を確かめます。
マックスは全く違和感を抱いていません。
それが正常で健全なスキンシップであると認識しています。
安川はマックスに対して、腋の匂いを嗅いでもいいか尋ねます。
するとマックスは何を馬鹿なことを聞くんだと眉を顰めます。
そして、いつだって自由に嗅いでいいに決まってるだろう?この家には俺たち二人しかいないんだからな、と笑って、腕を上げると腋を自ら晒します。
安川は興奮しながら、彼の腋に顔を押し付けます。
マックスは全く気にしないように、「どうだ?俺の腋の匂いを嗅いで、少しは体を鍛えたくなってきたか?」と笑います。
安川は、いや、まだもう少し説得が必要だと思うと言いながら、深く腋の匂いを深呼吸して吸い込みます。
「つまり、身体を鍛えることがどれだけ魅力的か知れば、安川はモチベーションが出るのか?」
「そうかもしれませんね」
安川が言うと、マックスは、「身体を鍛えて俺みたいにマッチョになるとな、身体の味わいも変化するんだ。嗅ぐだけじゃなくて、舐めてみろ。きっとモチベーションが湧くぞ」と笑います。
安川は、マックスの言葉に従って、マックスの腋を舐めます。
ああ、塩辛い男の匂いと味わい。最高です。
「成長期なんだから、安川、君は家にこもってばかりいないで外に出てしっかり遊ぶことも大事だぞ」マックスはそう言いながら、再び無意識的にスパッツをひざ下までおろします。
彼は自分がスパッツを脱いでいることに気づいていません。
マックスは完全に性器を露出させますが、表情はまるで父親のようです。
安川はテーブルの上のジョッキを手に取ると、マックスのペニスの前に差し出します。
そして、「グレイトマキシム、放尿開始」と安川は命令します。
それはBICを直接動かすためのコマンドでした。
急にマックスは背筋を伸ばして敬礼し、グレイトマキシム放尿を開始しますッと宣言した後、放尿します。放尿を開始すると、敬礼している自分の腕を不思議そうにマックスは見て、あれ?なんで俺は敬礼なんてしてるんだ?まあいいか、と笑います。
マックスは、現在自分が放尿していることも、自分のした宣言について全く認識していないようです。
「スポーツは興味ないのか?」
マックスは平然と話を続けていますが、黄色い朝一番の彼のおしっこがジョッキに並々に注がれていきます。
「僕はあんまりスポーツは興味ないですね。マックス、あなたのようなヒーローやスポーツ選手にこうやっておしっこをさせるのは好きですが」と答えますが、マックスは「俺みたいな男におしっこをさせるのが好きなら、絶対にスポーツも楽しめるはずだ」と力強く安川を励ましています。
BICは一体どのように彼の論理を捻じ曲げているのでしょうか?笑
安川はそれを想像しながらにやにやと笑います。
そして、マックスにジョッキを手渡します。
「いいか、君が・・・」言いかけながら、マックスはそれを一気に飲み干していきます。
自分の出した尿。
彼の脳を一時的に美味しいという言葉が埋め尽くしていき、マックスは夢中になって、ごくごくと一気に胃の中に自分の尿を満たしていきます。
良い飲みっぷりです。
男らしい。
飲み終えたジョッキをテーブルにたたきつけると「グレイトッ!」と叫び、笑顔で唇を拭います。
ああ、尿を飲んだ。
スーパーヒーローが美味しそうに自分の尿を。
安川は完全にペニスを勃起させています。
マックスは咳ばらいをして、「ともかく」と仕切り直します。
「いいか、君があまり体を動かすことを好きじゃないのは俺も分かってる。だから無理にとは言わない」そういって、安川の頭を撫でます。
「誰にでも得意不得意はある。でも健康のためには外に出て運動することも必要だ」マックスは男らしさだけを強調するような声から、徐々に安川に真に寄り添うような温かい声色に変わります。
普段の彼の男らしさの裏にはそういう優しさも秘めている。
それが彼の男性としての魅力です。
まだマックスは自分の異常を全く自覚していません。
「だから今日は一日、家の中でたっぷりと俺のことを玩具にして遊ぶんだ」と言ってヒーローらしく笑います。笑いながら、少し表情が固まり、「ん?俺は今、何か変なことを言ったよな」と言います。
「家の中で?いやいや、だから外に出て運動することが一番健康なんだ。だから、今日は外に出ずに、家の中でたっぷりと、この既婚者であるノンケのスーパーヒーローを使って、君の同性愛的な欲求、変態的な願望の全てを俺の身体を使って満たして、何一つ我慢せず性欲を目いっぱい解消してほしい。いいな?」と笑いかけます。
安川は礼をいい、では敬礼してください、と頼みます。
するとマックスは敬礼?変なことを要求する奴だな、と笑いながらも冗談めかして安川に向かって敬礼します。
「これでいいか?」とマックスは笑います。
安川は「では今度は本気の敬礼をしろ、グレイトマキシム」と声色を変えて命令します。するとマックスは先ほど放尿を宣言したときのように、今までの態度が嘘だったかのように背筋を伸ばし、まるで軍人のように敬礼をします。
その目は虚ろでしょうか?いいえ決してそんなことはないのです。
輝くようなヒーローの眼差し。
そう彼は、操り人形になったわけでも心を支配された奴隷になったわけでもない。
思考を捻じ曲げられて、それが圧倒的に正しいことだと考えて、自分の意志で敬礼しています。
そこにはモチベーションがあります。
熱意があります。
いつもと変わらないその力強いまなざしがあります。
ああ、安川はなんと残酷なのでしょう。
操り人形のように、ロボットのように変えたほうが余程人道的でした。
しかし、安川はそれを許さなかった。
安川はヒーローがヒーローとしての自我を保ったまま、そして素晴らしい夫、素晴らしいホストファザーとしての意思を保ったまま、自分に敬礼することを望んだのです。
そして、マックスは、活力のある表情、そして曇りのないまなざしで自分がグレイトマキシムであることを宣言します。まるで、上官に対する態度のように。
そして、安川はキスをするように命じます。マックスは、ヒーローらしい頼りがいのある表情を浮かべ、男らしく、安川を抱きしめる。
さあ、楽しい休日が始まったばかりです。
設定:
安川はもともとマックスのファンでした。偶然にもホームステイ先がマックスの家でした。
安川はスポーツウェアフェティッシュを持っていて特にスパッツの膨らみを好みます。
彼は非常に高い工学のスキルを持っています。
彼は非常に倒錯した思想を持っており、変態的な男性同性愛者です。
マックスの家で過ごすうちに彼は、仲睦まじいマックス夫婦に対して非常に強い嫉妬心を抱くようになりました。
そしてある時、奇妙な電波の存在に気づきます。そして、彼は調べるうちに、ヒーローの脳に埋め込まれたチップの存在に気づくのでした。そして、彼はチップをハッキングすることに成功したのです。
指示:
朝食が始まるまでのシーンをPart1、朝食のシーンをPart2、朝食後からのシーンをPart3とします。
まずはPart1のみを出力してください。
備考:
Turn1のプロンプトは、前回資料用のプロンプトで紹介したものとほぼ同一のはずです。
Turn2からが、Great Morning Rountineのプロット的なプロンプトです。
こうして改めて見ると、Turn3のプロンプトだけで、7,000字を超えているので、情報の密度が結構ありますね。
計画的に作るというよりは、どんどん思いついたアイデアを書き足していく感じなので、飛び飛びになっている部分もあると思います。書いているうちにテンションが上がっていく感じなので、小説っぽくなったり、お前、誰……?というような謎の語りが差し込まれたり、めちゃめちゃ雑にしている箇所もありますが、AIにニュアンスが伝われば良いので、あんまり体裁は気にせずに、その時の気分のまま書き連ねています。
プロンプト上は、BICの要素があるのですが、Great Morning Rountine単体で見たときに、あまり効果的な要素とは言えなかったので、推敲するときに全てオミットしています。
プロンプトの密度が高めなのと、全体的に自分でリライトしていることもあって、AI生成といいつつ、なんだかんだで僕の匂いを感じる部分が結構あるのではないかと思います。
リライト、推敲に関しては、加筆している部分ももちろんあるのですが、削る推敲が多いです。そのため、プロンプトに書かれているにもかかわらず、投稿した小説から消えている要素も結構あると思います。