【長編】オレだけ爆乳ケモ耳TS猫娘だったけど、ふたなりご主人様に出会えた話。5 ~ボクはふたなりおちんぽにメロメロな雌猫です~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-05 10:06:39
Imported:
2026-06
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おまんことケツの穴に淫紋を刻まれたボクの身体は大量の焼き印によって、みっともなく彩られ、デカケツに刻まれた『負け』『猫』の焼き印にスキルや魔力を全て吸収され、ボクは子供にも負けるオナホにされているのだ。
ヨシヨシとボクの頭を優しく撫でてくれるご主人様にゴロゴロと喉を鳴らして、いやらしく尻尾を振り、いっぱい愛して貰える事を期待してしまう。
「お゛ぉお゛ッ♡♡♡イぐッ♡♡♡うゆ゛ぅ゛♡♡♡♡ッオ゛ォ゛オ゛♡♡♡お゛ッ♡♡お゛ほォ゛…っ!♡♡♡おぉ゛お゛♡♡♡」
「クロエさんも大分慣れてきたわね♡」
───しかし、さっきの優しい手付きがガラリと一変し、ボクの耳の奥にまで大量のスライムが入り込み、脳みそにサキュバス謹製のアクメ薬を塗り込まれ、下品な絶頂を迎える。
こんなの絶対に耐えるとか無理だ♡♡♡♡
ボクの全部がご主人様のものになっちゃうのが分かって、全部まとめてご主人様にプレゼントしてあげたいっておまんこが思っちゃっている。
ご主人様すきっ♡♡♡
ご主人様すきっ♡♡♡♡♡♡
脳みそにスライムの触手とサキュバスのエッチなスキルを流し込まれて、ボクの全部が変えられて、ご主人様だけのマゾ猫になっているのが分かる。
「クロエさんも気持ち良くなれて嬉しいわよね♡」
「はいっ♡はいにゃあっ♡♡♡ご主人様にいっぱい愛してもらえるのは、とっても嬉しいですにゃっ♡♡♡♡♡ご主人様すきっ、だいすきにゃあっ♡♡」
ボクの身体を改造していくご主人様の命令に絶対服従するスライムとサキュバスにオッパイもケツの穴も好き放題にされてボクは「アンアンッ♡♡♡♡」と、いっぱい泣かされる。
「あら、ずいぶんと素直にアクメをキメるわね♡♡♡♡もうすっかり私のオナホになたの?それともご主人様に逆らうつもりなの?」
「ぼ、ぼくはご主人様のペットにゃ♡♡♡」
ご主人様に逆らうなんてあり得ない♡♡♡♡
そんなことを思いながら、ボクはご主人様に愛してもらえるようにエッチな事を想像する度、下腹部の淫紋が痛いほどにウズきまくって、はやくオナホになりたいと訴えてくる。
「クロエさんがそんなに私の事を想ってくれていたなんて、とても嬉しいわ♡♡♡ならもっと頭の中を改造しまくってあげないといけないわね♡♡♡♡♡♡」
「うれじいにゃあああっ♡♡♡♡♡♡」
ジョボボボホボッ♡♡♡♡とオシッコをお漏らししながら、ボクの事を最底辺の生き物に作り替えようとするご主人様の言葉にボクは幸せを感じる。
どうか、ボクをめちゃくちゃにして♡♡♡♡♡♡
そうご主人様にボクは懇願しながら、たっぷりとアクメ薬を全身に塗り込まれ、風が吹いただけでアクメをキメてしまう身体にされてしまう。
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