【長編】オレだけ爆乳ケモ耳TS猫娘だったけど、ふたなりご主人様に出会えた話。8(おわり) ~ボクはふたなりおちんぽにメロメロな雌猫です~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-08 09:23:55
Imported:
2026-06
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あれから数ヶ月後────。
ボクは身も心もご主人様のものに改造され、見るも無惨な冒険者なんて二度と出来ない身体に落ちぶれ、オッパイもケツも大きくなりすぎて、もう走ることも出来なくなってしまった。
「にゃあっ!♡♡♡にゃあっ!♡♡♡♡」
「うふふ、かわいいわよクロエ♡♡♡」
ブルンブルンッ♡♡♡とお腹も赤ちゃんを孕ませられて大きくて膨らみ、おまんこを突かれる度、ビュルビュルッ♡♡♡と母乳を吹き出して、とっても気持ちいいアクメをキメてしまう。
イヤイヤと最初は頭を振って抵抗したいたのに、気がつけばもうボクはご主人様のためだけに存在するザーメン便所、好きなだけ精液を吐き出せるオナホールになっていた。
支配の解除と発動を何度も何度も繰り返しの作業として行われ、ボクの頭の中はメスに侵食されて、今じゃあ支配されていなくてもご主人様のペットとして幸せを感じているほどだ。
「ご主人様すきっ♡♡♡ボクの赤ちゃんいっぱいよしよしして、ふたなりおちんぽで赤ちゃんよしよししてほしいにゃあっ!♡♡♡♡♡」
「おほっ♡ギュウゥーーッ♡♡♡とおまんこ締め付けて、そんなに私のふたなりおちんぽが欲しかったのね♡♡♡♡それなら、いっぱい味わわせてあげるわ!♡♡♡♡♡♡」
ご主人様はそんなことを言いながらボクのおまんこを突き上げ、ゴリゴリと赤ちゃんにふたなりおちんぽがぶつかりそうな不安と気持ち良さが同時にボクを支配していく。
「んにゃぉおぉおんっ!!♡♡♡♡♡」
ブシッ!ブシッ!と潮吹きアクメをキメながらボクは最高に気持ちいいアクメを繰り返して、いっぱいおまんこで幸せな気持ちになれる。
ザーメンでお腹がいっぱいになっているのに、まだまだもっとと子宮は震えて、赤ちゃんにも一緒にザーメンをおねだりしているようにすら思える。
「出すわよ、出すわよぉ!♡♡♡♡」
「にゃあぁあっ!!♡♡♡♡♡」
ボビュルルルルルルルッ!!!ドブッ!ドブドブドブウゥッッ!!!ドビュッ!ビュルビュルビュルウウウゥゥゥゥゥッ~~~~~~~~~ッッッッ!!!!!
これまでで一番多くて濃いザーメンがおまんこに吐き出されて、ボクは幸せな気持ちになりながら、何度も何度もアクメを繰り返して、絶頂したまま、またアクメをキメてしまう。
こんなのあり得ないと思いながらもボクは男としての幸せよりも女の子としての、メスとしての幸せを身体中で感じながら、また最高に気持ちいいアクメをキメてしまうのだった。
いっぱい、あいしてにゃあ……♡♡♡♡
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