【短編】貧乳TS転生頭ゲヘナちゃんはふたなりアルちゃんとヤっちゃった話。まとめ2 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-09 01:25:46
Imported:
2026-06
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Content
「あぎっ!?♡♡♡♡ふぎゅっ!?♡♡♡♡」
どちゅっ♡どちゅっ♡とアタシの腰を掴み、バックの体勢でふたなりおちんぽをおまんこにネジ込み、えげつないピストンを繰り返すアルにアタシは力任せで乱暴に犯される。
「どうっ♡♡♡この日のために、色々と勉強してきたのよ!♡♡いくらヴィーでもこの腰使いには勝てないでしょうッ!!?♡♡♡♡♡♡」
「ぜっ、ぜんぜんっ♡♡♡アタシの事を堕としたかったらもっとマコトみたいにテクニックを磨いたら良いんじゃないのぉ?♡♡♡♡お゛っ♡♡♡♡」
アルの売り言葉にアタシが買い言葉で言い返した次の瞬間、ドヂュリッ!!♡♡♡♡とふたなりおちんぽがアタシの子宮口を突き上げ、グリグリとおまんこの奥にチンポを打ち付けてくる。
「おっ?♡♡♡ほおぉ……?♡♡♡♡」
チカチカとする視界の端にアルの良すぎる美貌が見えてしまい、ドキリと心臓が高鳴ってしまう。やばい、かっこいい、好きになっちゃうヤツだ♡♡♡♡
「ヴィー、私とセックスしているときに他の女の名前を出すなんてだめよ?あんまり調子に乗っていると、また前みたいにしちゃうわよ?」
「へ?ふぎゅおぉおっ!!?♡♡♡♡」
ドビュルルルルルルルルルッ!!!と大量のザーメンを吐き出され、アタシは訳も分からず、みっともなく下品にイキ潮を撒き散らしてアクメをキメてしまった。
◆
翌朝。
「ば、ばかあ……♡」
ヒクヒクと痙攣するおまんこから、ドビュッ♡とザーメンを噴き出しながら、アタシの真横で気絶するようにまだ眠っているアルに文句を言いつつ、プルプルと震える足腰に力を入れてシャワールームに向かう。
あんなのに何度もザーメン吐き出されたらお腹もダプダプになるのが分かっているのに、アイツは一回も抜かず、インターバルもなしに、ひたすらピストンを繰り返してやがってぇ……!♡♡♡♡
「んひぃっ!?♡♡♡♡」
ドロドロぉ~~~っ♡♡♡とおまんこから流れる白濁色の精液を無理やり掻き出して、もう二度とアルとはセックスしないと心に決める。
次誘われても受けてやらん!
そんなことを考えながら、ヒクヒクと震えるおまんこにシャワーを宛がい、おまんこの中を洗浄しているとベッドに寝転んだままのアルがとんでもない目付きでアタシの事を見つめていた。
「此方見んな、ばか!」
「お、オナニーしてるの?」
「はあ?違うわよ、ザーメン掻き出してるのよ」
「は?そんなのダメに決まってるでしょう!?」
いや、お前こそ何を言っているんだ?
◆
アルの猛攻を押し切って逃げ出したアタシは昨晩の生ハメ料金をモモトークを経由して送り付け、あの零細企業にダメージを与える仕返しを行う。
しかし、その返答にはビビった。
『なら、孕ませるから数倍出すわ』
「コイツ、マジでアタシを狙ってたのか」
ちょっとだけビックリしながらも推しの陸八魔アルに好かれているというシチュエーションにはグッと来たけれど。まだアタシは遊んで稼ぎたい。
っていうか。マジでアルがアタシを孕ませて傍に置こうとしている現実にどうしたものかと溜め息を吐きつつ、トリカスからのモモトークにドン引きする。
『ナギサ様にアナル開発される、助けて卵生じゃないのにタマゴ生まされちゃう』
「知らねえよ!?なに、トリニティ卵生だったの!?」
そんなことを自宅のベッドに寝転びながら叫び、スマホを弄って調べるもトリニティ生の出生は普通であり、卵生はデマだと分かる。
なんなんだよ、このトリカスがよぉ…!
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