【長編】オレだけ爆乳TSエルフなのでふたなりダークエルフ部族に狙われている。4 ~高貴なハイエルフはダークエルフのデカチンには勝てません~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-13 09:21:46
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2026-06
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チンハメ穴としての生活は日常の全てがザーメンまみれだ。部屋も食事も服に至るでザーメンの雄臭い香りが染み付き、オレの身体を支配する。
どれだけ身体をザーメンで洗っても匂いは落ちないため、オレは諦めて、ふたなりおちんぽをしゃぶるために、頭と身体を固定し、玉座の代わりに用意された小便器の真ん中に鎮座する。
「あーっ、マジで最高すぎる♡♡♡」
「んぢゅ!んぶっ、ぶぉっ♡♡♡♡」
そう言ってオレの口おまんこにふたなりおちんぽをネジ込み、ブボッ!ブボッ!と下品な音を立てさせて、ニヤニヤと笑っているダークエルフをチンポを咥えたまま見上げる。
バカみたいに舌を伸ばして、オレのチンポをしゃぶるテクニックに腰を震わせて、みっともなくがに股でキンタマを揺らす彼女の姿はなんとも滑稽だ。
いやいやと首を振って、嫌がっていた最初の頃のオレも成長している。しかし、オレの高貴な顔面にザーメンをぶちまけ、ションベンを撒き散らすダークエルフ達の考えは分からない。
「おらっ♡♡♡おらっ!♡♡♡」
まるで、自分のほうが強いと言わんばかりに腰を振り、オレの喉奥にふたなりおちんぽをネジ込み、偉そうにするダークエルフのチンポを吸い上げ、ザーメンをすすり上げる。
ハイエルフであるオレに勝とうとした彼女はバッキバキに勃起していたふたなりおちんぽを萎れさせ、ガクガクと腰を揺らしてアクメをキメている。
おまんことケツマンコを使われたら絶対に勝てないが、オレのフェラテクでお前らのザーメンを搾り取ってやることぐらいはできるぞ。
「こ、このハイエルフめぇっ♡♡♡♡」
「ろえひら?♡♡♡♡」
「甘噛みやめろほぉおっ!?♡♡♡♡♡」
ドビュッ、ドビュッ!!ドビュルルルルルルルルルルルッ!!!!ボビュルルルウゥゥーーーーーーーーッ!!!!!!!と大量のザーメンを吐き出して、またダークエルフが地面に倒れ伏す。
「げえぇぇ~~~ッッぷ♡♡♡」
はしたなくザーメン臭いゲップをするとオレの事を遠巻きに見つめていたダークエルフ達が我先にオレの近くに飛び出し、ふたなりおちんぽを口の中にねじ込んでくる。
まったく、他にもエルフはいるというのに彼女達は随分とオレにご執心のようだ。まあ、高貴なハイエルフとセックスできる上、ふたなりおちんぽもしゃぶってもらえる。
「くひょおぉおっ!!♡♡♡♡」
「なんれっ、おまんこには勝てるのにっ♡♡♡」
ドビュルルルルルルルッ!!!!ドビュッ、ドビュッ!!とみっともなくザーメンを噴き出しながら、そう悔しそうに恍惚とした表情で彼女達はザーメンを撒き散らしてイッた。
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