【長編】オレだけ爆乳TS忍者ですが、君主がふたなり様だった話。5 ~ドスケベ爆乳TSくノ一は君主様には逆らえません~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-26 09:23:06
Imported:
2026-06
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マリコ様の夜伽役に任命されて数日が経過しても助けは来ず、仲間の話や応援を寄越す話も来ないままオレは敵国の君主のふたなりおちんぽを慰めるオナホールとして扱われている。
「あ゛あ゛゛あ♡♡♡ぁ♡っ♡ひぃ♡っ♡っっ゛゛いっ゛♡゛っ、♡♡♡♡♡♡♡♡゛♡!おぉ゛お゛おぉお♡゛ほ♡おっぉっ♡♡゛っ゛゛゛♡っん♡♡♡゛っ゛゛っ゛♡っ♡゛♡♡っ、゛゛♡゛゛゛゛♡あ゛っへ゛♡♡え゛゛えっ♡っ♡゛♡♡゛゛゛♡♡っ♡゛っ、♡゛おお゛!ほお゛おっおおっお゛っぉっぉおぉ♡」
みっともなくおまんこを媚薬まみれの刷毛でなぞるという地獄みたいなプレイを受け、オレは動くことも逃げることも出来ず、無様にアクメを繰り返す。
ふざけるなっ♡♡♡♡♡
こんなのが認められるわけがないっ♡♡♡♡オレは君主様にお仕えするくの一で、こんなオモチャにおまんこをイジメられて喘ぐメスなんかじゃないんだッ♡♡♡♡♡♡
「うほほっ♡♡♡サイカちゃんが、おまんこペチペチ♡♡♡ってされる度にイキ潮を噴き出してるところを見るのは、本当にチンポに効くわね♡♡♡♡」
いやいやと頭を振り乱して暴れるも手足の拘束は外れず、情けなくアクメ声を張り上げて、マリコ様にオレがイッていることを伝える以外に出来ることがない。
このままじゃ絶対に不味いのにッ♡♡♡
「イグイグイグッ♡♡♡♡うぅうイ♡゛♡゛゛ィ゛゛ィ゛♡゛イイ゛イィ!グ♡ウウ♡ウウゥゥ♡ウ♡ゥ♡ッ!イ゛ィイ♡ッ!グイ♡♡♡♡♡イィィィイィ゛゛゛ッグウウ♡゛゛♡!ッ゛゛゛♡゛♡゛゛♡゛゛♡ぅうぅう♡♡ぅ♡い゛っ!ぅ♡♡♡♡♡」
ガクガクとバカみたいに腰を振り回して、おまんこがオシッコと潮、愛液でグチャグチャになっても止まらず、オレはみっともなく絶頂してしまう。
「サイカちゃんたら、狂ったみたいにイグイグイグッ♡♡♡なんて言いまくって本当は余裕なんでしょう?ほら、もっと強くするわよ!♡♡♡♡」
「のほおおぉおおぉっ!!?♡♡♡♡♡♡」
ブシッ!ブシッ!ブシャアァァァーーーーーーッ!!!とオレは刷毛を吹き飛ばすほど凄い潮吹きアクメをキメてしまい、下品に無様に情けなく腰を振り乱して、マリコ様のふたなりおちんぽに媚びている。
こんなの、いつまで続ければいいんだ?♡♡♡♡はやく、はやく助けに来てくれないとオレの身体が、マリコ様のモノだって認めちゃう♡♡♡♡♡
マリコ様がご主人様だって勘違いして、ふたなりおちんぽに孕まされて、オレが裏切り者になっちゃうから早く助けに来てくれえぇ……♡♡♡♡♡♡
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