【短編】巨乳TS転生ミレニアムモブちゃんがふたなりアスナ&ふたなりカリンとヤっちゃった話。まとめ1 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-12-01 01:22:21
Imported:
2026-06
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Content
ミレニアムサイエンサスクール。
ボクはそのモブ生徒(丸眼鏡と工具を持った方)に転生した一般通過する程度の普通の女子生徒だ。まあ、TS転生しているから元・男の子なんですけど。
もの作りって楽しいよね。
サイエンサスクールを名乗っているので色んな事が出来るし、ボクはまあエッチなオモチャを作ったりして、色々と楽しんでいる。
「(オナニーだけで良かったのに、どうしてボクはこんなところに?)」
そんなことを考えながらボクはミレニアムサイエンサスクールの先輩であり、前世はそれはもうお世話になっていた一之瀬アスナ先輩と角楯カリン先輩の二人と一緒にラブホテルに来ている。
「そんなに緊張しなくてもいいよ~♡」
「ひえっ、あ、えと……」
「心配しないで。優しくする」
「おほっ?!♡♡♡♡」
ムギュッ♡♡♡とお尻を鷲掴みにされた瞬間、ボクは情けない声を出してベッドの上に倒れ込んでしまう。ま、まずい。こんなところ早く逃げないと……!
そもそもボクはふたなりおちんぽをハメるという行為を受けたくないんだ。そ、そんなことしたら、もう絶対にオナニーだけじゃ我慢できなくなるもん!
◆
「ひぎぃっ!?♡♡♡♡そ、そんなの入るわけないです!♡♡♡やめましょう、ボクも悪かったですからあっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡」
アスナ先輩とカリン先輩のぶっとくて大きいふたなりおちんぽを、おまんことアナルに宛がわれる恐ろしさに、そんなことを叫ぶも彼女達はボクの言葉なんて聴こえていないのか。
どちゅんっ!!パンパンッ♡♡♡パンパンッ♡♡♡と手慣れた動きでボクのメス穴をパコハメし始める。動きもリズムも完全に異なる二人のピストンに膣道と腸壁を好き勝手に犯される。
「お゛ッほぉ゛♡♡んお゛ぉ゛っ♡♡♡お゛ゔゔッ♡♡♡」
「ほらほら、がんばれぇ♡♡♡」
「その調子、もっと締めて♡」
サンドイッチのように上下から挟まれ、ボクのオッパイよりも大きな二人のオッパイに挟まれ、六つの乳袋がいやらしくぶつかり、乳首が擦れる。
「~~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あはっ♡♡♡簡単にイッちゃったね♡♡」
「C&Cの訓練はもっと辛いからな」
そ、そんなのに入るわけがぁ……♡♡♡♡
◆
アスナ先輩とカリン先輩とセックスして以降、ボクはいくらオナニーでイッても満足できなくなっていた。いや、イクことは出来るけど。
おまんことアナルにザーメンを吐き出されるという悦楽を上回る様な絶頂を味わえず、ボクはどうしようもなく悶々とすごしているのだ。
そもそもボクは無理やりセックスしたわけだけど。あの二人はその事を分かっているのかな?
「んッ♡♡♡ふくっ♡♡♡♡」
クチュクチュッ♡♡♡とミレニアムの自治区に存在するマンションの自室で、アスナ先輩とカリン先輩の二人に犯されていた時の映像をオカズにオナニーを繰り返す。
これは、ただのオナニーだから♡♡♡♡
メス堕ちとかそういうことじゃないからっ♡♡♡♡絶対にボクはメス堕ちなんてしないっ♡♡♡ただ、ちょっとオカズにしているだけだし♡♡♡♡♡♡
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