【長編】オレだけ爆乳TS痴女に現実改変されて、ふたなり陰キャの彼女になる話。~イジメっ子がふたなりちゃん専用デカパイTSビッチにされちゃった~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-12-01 09:20:47
Imported:
2026-06
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今回は、イジメっ子君(♂)に現実改変や催○、常識改変を混ぜつつ、シーメール化やら女体化させて、ふたなり陰キャちゃん専用ドスケベ淫乱クソ短小チンポのビッチ雄まんこに作り替える感じです。
あといつもより長めに書いて、10話を越えるつもりです。
【佐島大介】
本作の主人公。ケンカの強い典型的なイジメっ子であり、いわゆるDQNっぽい金髪の褐色ヤンキー。志穂には何しても許されると思っている。
【高嶺志穂】
ふたなりおちんぽの生えた女の子。佐島大介にイジメを受けていたとき、魔法のスマホを手に入れて、人生逆転のチャンスをキッカケを得る。
◆
オレの名前は佐島大介。
まあ、それなりにケンカとセックスを楽しんでいる普通のヤンキーだ。最近は、女なのにチンポの生えているなんていう高嶺志穂とかいう女で遊んでいる。
地味で何を考えているのかも分かんない上、いつもキョロキョロしているウザいヤツだが、オレ達のオモチャにはちょうど良い存在だ。
「ふ、ふひへっ♡おはよう、大介君」
「チッ。朝から話し掛けんなよ」
下駄箱で上履きを取り出しているときに話し掛けてきた高嶺の言葉に軽く舌打ちをしながら、バン!と下駄場の戸を閉め、さっさと教室に向かう。
いくら話し相手がいないからって、イジメる相手に話し掛けるとかやっぱりチンポに脳ミソ吸われてるから、アイツはバカなんじゃねえのか?
そんなことを考えながら教室に入り、自分の席に鞄を置き、椅子に座る。数分遅れて、高嶺も教室に入ってきた瞬間、ズキッと頭に痛みが走った。
なんだ?
まあ、眠すぎて頭痛でも起こしたんだろ。そう考えながらセンコーが教室に入ってくるまでスマホを弄っていると、なんか臭い匂いがしてきた。
「ふへへっ♡♡♡」
「うるせえんだよ」
「ひえっ?!」
ニチャニチャと笑っている高嶺が見えて、嫌な気持ちになりながら、オレは隣の席を蹴り、ビクッ!と身体を跳ねさせる高嶺の反応をバカにする。
ったく。マジでウゼぇな。
そんなことを考えながらオレはスマホの画面が一瞬、変な色に光ったように感じたが、すぐに元の動画に戻り、気のせいかと動画を眺め続ける。
「ふひひっ♡♡♡ちゃんと掛かってるんだ♡♡♡」
「(こいつ、さっきから何してんだよ)」
ニチャニチャと笑っている高嶺の椅子を蹴り、ビクッ!と震えるソイツのバカな顔を鼻で笑い、オ「レにスマホを向けるなよ」と文句を言う。
お前なんかに取られたって、なんも嬉しくないんだよ。チンポの生えた陰キャに好かれて、誰が喜ぶと思ってんだ。メガネ割るぞ。
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