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 たまには流行に乗ってみるのもよいということで、早速Xで流行っているミームである歴史のロボカスくんについてアイデアを乗せてみた。

 第3弾はずばり「人に向かっておならを出している状況」である。

 人の心がないのでロボには「おならは忌避すべきものであるのにあろうことかそれを他者に向けるとは何事か」であるが、人間的には「放屁を使った楽しみというものがある」という本来嫌と感じるものでも快楽へと変換しうる感情を表現してみたのだが、上手く伝わっただろうか。

 ぶっちゃけてしまうと本家本元の「~なんて!」のフレーズに合わせたかったがためのネタなので、3つの中では一番趣旨に合っているかが判断しにくい者になってしまった気がしないでもない。

 常に実験である。

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