ロシアン授乳ゲーム ①ミルフィ (Pixiv Fanbox)
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▶ミルフィの哺乳瓶
原液でなければ、不自由のない生活が待っている。処女乳魔が人間を壊してしまう問題については……一旦目を瞑るとして。
財力だけ利用して、単身赴任はできないか。
「そんな都合の良いこと、許してもらえるはずがないだろう? 拘束されたのち、自由を剥奪されて一生ミルクサーバー決定だ」
と言うより、結婚する権利が与えられるだけで、それを実行するかどうかは別の話。結ばれなくていいのだから、初夜で壊される心配をするのは杞憂だ。
「どうだろうね。ヒトと番になろうと渇望しているお姫様が、デスゲームを勝ち抜いた実績のある強い人間をみすみす手放すとは思えないけれど」
でも、ぶっちゃけマカナの母乳は飲むわけにはいかないだろう。写真だけで搾りにかかってくるレベルなんだから。そうなると、必然的に選ぶ哺乳瓶が決まる。
消化試合だ。お腹壊さなければいいけれど。
「ミルフィの哺乳瓶を」
お目当ての哺乳瓶が目の前に置かれた。ラボがそれを取り、哺乳瓶の乳首を僕に咥えさせる。
「んっ……んん……ぅぅぅ」
甘く濃厚な味わいが口いっぱいに広がった。
練乳を彷彿させる、希釈しているとは思えない濃さ。
飲むだけで多幸感と射精欲を煽る快楽が生まれる。尿道を熱い感触が襲った。
「我慢汁は……まあ漏れるだろうね。薄いとはれっきとした乳魔の母乳なのだから。希釈でこれだ。原液が如何にやばいか、わかっただろう?」
哺乳瓶の中には、まだ母乳が残っている。こんなに甘いのを大量に摂取したら糖尿病になってしまう。
空になるまで母乳を飲まされた。
「はぁ……はぁ……」
息が荒い。飲んだだけで猛烈に興奮する。
「どれ……反応は♡」
真横に座ったラボが僕の腕に豊満な胸を押し当ててきた。幸せな丸みが着衣越しに柔らかく歪む。
「んッ……く……ぅぅぅッ‼」
全身に鳥肌が駆け巡る。
肉棒が勢いよく跳ね、我慢汁が射精のように飛び散った。
「ひとまず造精と感度上昇のバフがついたようだ。ここからあと2回、選択を誤らない限り重ね掛けしていくから頑張ってくれたまえ」
どれを選びますか?
▶マカナの哺乳瓶(②-①マカナへ)
アママリスの哺乳瓶(②-①アママリスへ)
カルーアの哺乳瓶(②カルーアへ)