淫魔さんとゴムの反応~歪々淫魔さんの場合~ (Pixiv Fanbox)
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歪々淫魔さんの場合
「なにそれ……ゴム? せっかく付き合っているのに、そんなもの付けてどうするの。え……アタシとは付き合っていない? ストーカー? 違う、違うよ? 君が昨日S〇Xした女がストーカー。アタシが彼女。ほら、顔思い出して? 毎晩、夢の中で犯してあげているのは……だぁれ?」
(はぁ……まさかこっちのアタシにはゴムを付けようとするなんて。まあ、顔も声も替えているから気づくはずないか。昨日犯した女も、今日犯される女も両方アタシだってことに。今ばらしたら、どんな顔するんだろう♡ふふ、気になるなぁ♡)
「わかった。じゃあ、ゴムありでいいから、その代わり好き放題する。大丈夫。気絶するまではしない。ああ、ゴメン。これは選択肢を与えているんじゃなくて、宣言だから。今から君を犯す宣言。ほら、力入らないでしょ? 逃げられないように淫香を充満させていたからね。許して? いいよ、ちゃんと満足させてくれたら……許してあげる♡」
(そうだ。ゴムありでして、寸止めし続ければいいか。射精したいならゴムを外すって脅して。延々と焦らそう。そうすれば、いずれ快楽に負けて自ら懇願するでしょう。淫香が効いてきたみたいね。顔とろっとろ。美味しそう……♡)
1枚目
「ほら、いいんだよ。存分に射精しても。ゴムつけているんだからさ。好きな時に、好きなだけイきなって。ほら、ほらほらほら。ふふ……ふふふ♡出せないんだよね? ゴム外したら出せるかもよ? きっとそれが原因でイけないんだよ。どうする? 外す? それともこのまま地獄を味わう?」
(まだ5分しか経っていないのに、凄い声で喘いじゃっている♡でも、自業自得よね。淫魔相手にゴムを付けたいなんて言ってしまうのだから。まさか思ってもいなかったでしょう? 射精しても孕ませないようにするためのゴムを、射精する時には外されるなんて)