Home Creators Posts Import Register Favorites Logout

Content

「ゴム付けるの? そう……付け方わかる? やってあげようか? はいはい、自分でできるのね。凄い凄い。それにしても……5箱は買いすぎじゃない? 私が淫魔だから性欲強いと思ってこんなに用意してきたの? 余計なお世話。そもそもこんな量じゃ、君の方が持たないでしょ。自慰は一日何回しているの? へぇ、それはそれは。まあ、少しは楽しめそうね」

(律儀にゴムを用意してきて……。別に中出ししたって、その精子を淫魔の意思で食事とするか、子を孕むために使うか選べるのだから、生でした方が気持ちいいと思うのだけど。なんか付け方おかしいけど、まあ別にいいか。どうせ意味ないから。自慰の回数は平均以上か……。ミルクサーバーにするか、夫にするか悩みどころね)

1枚目

「感触が生で挿れたみたいだった? 自分で極薄のものを選んだんでしょ。違う? ゴムつけている感じが一切しなかった? 初めてのセッ〇スで興奮しているんじゃない? だいたい君のそれに付いているのは何のかしら。 私にはコンドーム以外には見えないのだけど。精液だまりにも、ちゃんと子種が入っているじゃない。それより……私、物足りないんだけど、まだ出来るかしら? あら、頼もしいわね」

(そりゃあ、転移魔法でゴムだけ飛ばしていたからね。実際に生でシテたよ、君。精液もしっかり中出し決めて。そのまま戻したらバレるから、小麦粉を水で溶いたやつを代わりに入れておくけど。さてと、確実に孕むために、もっと出してもらおうかな。もちろん生で)

12枚目

「お疲れ様。淫魔相手だとしんどいでしょう? 少し休憩ね。使ったゴムは私が片づけておくわ。ああ、ホテル出たら市役所までついて来てもらっていい? 婚約届、もらいに行くから。私と君の。中出ししたんだから責任は取ってもらうわ。してない? あー、えーっとゴメン。実はセッ〇ス中、ゴムだけ転移魔法で飛ばしてたの。気づいていたじゃない。感触が……生でシテいるみたいだったんでしょ? あれ、本当に生だから」

(これだけ中出しされれば、さすがに大丈夫でしょ。そろそろネタばらしでもするかな。わー、顔青ざめている。まだ若いもんね。一人で自由に気ままに生活したいって気持ちもあるよね。だけど、残念。今日から君はパパだ。大丈夫、私がちゃんとサポートして、立派なパパにしてあげる)

Comments

No comments found for this post.