アラフォー童貞(だった)キモオタのあなたが絡んできた爆乳スケバン娘を路地裏で"わからせて"土下座させてあなたにメロメロなパイズリオナホ舎弟にしちゃうお話♥ (Pixiv Fanbox)
Content
『何ジロジロ見てンだよ、おっさん。うわっ、マジキメェんだけどー。視線だけでセクハラだろコイツ』
『うげっ、おっさんの吐いた空気ちょい吸っちまったかも。キモ過ぎてゲロ吐きそうだわー……おい、慰謝料払えよォ』
ゲームセンターに新作のフィギュアを取りに来たあなたは、入り口でたむろしていたガラの悪い輩に絡まれてしまいました。
着崩した制服を見るにJKのようですが、言葉遣いと同様に品性のない顔で貧相な身体をしています。いくらJKという付加価値がついていても、あなたが相手をしてあげるだけの器量は持ち合わせていません。一秒でも付き合うだけ時間の無駄です。
あなたは毅然とした態度でヤンキー娘たちを無視して、店内に入ろうとしますが……
『そのニヤついた顔やめろよ、キモ過ぎっから。どうせ何かアニメのヤツとか取りに来たんだろ?ウチらが代わりに取ってやっから財布置いてけよ、な?』
『そうそう、くっせーヤツは入店禁止でーす。他の客のメーワクになっから、財布置いて外で待ってろよ。中身なくなる前に運良く取れたら、ちゃんと渡してやるってー』
ヤンキー娘は二人がかりで前を塞いで、しつこく邪魔してきます。オタク然としたあなたの容姿や反応を見て、御しやすいカモだと侮っているようです。頭と育ちの悪いガキのすることだからと寛大な心で見逃してあげていたあなたですが、これ以上は大人として看過できません。
ビシッとお説教してやろうと口を開こうとした瞬間――
「テメェら、いい加減にしな。何ダッセェことやってんだ、あァ?」
低く、ドスの効いた声が割って入ります。
声の聞こえた先に視線を移すと、やたらとスカートの長いセーラー服という、なんとも時代錯誤なスケバンスタイルの爆乳美少女がいました。
ですが、抜群のスタイルと凛々しい顔立ちのおかげで滑稽さはありません。肩幅に足を開いた立ち姿は低い声と同じく威圧感があり、ただそこにいるだけで不良も優等生も背筋を伸ばしてしまう威厳に満ちています。
スケバン少女はあなたに絡んでいた不良たちを刃物のような鋭さで睨みます。その一睨みだけでヒリついた緊張感が生まれ、だらけきっていたヤンキー娘も態度を改めます。
『す、すいませんアネさんッ!で、でもコイツが……ごふぉッ!?』
何とか言い逃れようとするヤンキー娘の腹にスケバン少女の細腕が突き刺さります。
鋭い拳を受けたヤンキー娘は身体をくの字に折って、お腹を押さえて苦悶の声を漏らします。いい気味ですね♥
「言い訳すんな。カタギに迷惑かけんなって何回も言ってんだろォが。つーか、オマエらまでカツアゲなんてしてたらアタシらが見回ってる意味ねェだろ、あぁン?」
『う、うっす!マジすんませんっした!』
『げほッ……ごほッ……す、すんませんしたぁ……』
スケバン姿の彼女は正義感も腕っぷしも強い不良のようです。どうやら、この周辺でのカツアゲ被害を未然に防ぐために自警団のように見回りをしているみたいですが……仲間内で意識に差がありそうですね。
「ツレが迷惑かけて悪かったな。アンタも財布は無事だったんだから、ここは大人しく引いて――」
身内の不始末にカタをつけたスケバン少女は、幾分か表情を和らげて視線をあなたに移します。
ですが、あなたの顔を見るなり不意に言葉が止まります。あなたを見つめる目つきは段々と険しくなり、再び刃物のように鋭利になります。
「……おい、アンタ。ちょっと面ァ貸しな」
スケバン少女の右手があなたの胸ぐらを掴みます。不良仲間に制裁を加えたとき同様、細腕からは想像できない力強さです。鍛える気なんて全くない運動嫌いのあなたには振りほどけそうにありません。
取り巻きのヤンキー娘たちもリーダー格の態度の急変に驚いていますが、あなたに味方する理由もないのでスケバン少女に便乗します。
『なんだよおっさん!そのナリで黒瀬のアネゴにケンカ売ったのかよ!身の程知らずこえー!アネゴはウチのガッコでアタマ張ってるくらいケンカ無敵なんだけど!』
『タツミさんが西高のブラックドラゴンって呼ばれてんの知らねェのかよ!そこらのワルが束になっても敵わねェのに、テメェみてーなデブが調子こいてんじゃねーぞ!』
どうやら、この爆乳スケバン娘は『黒瀬タツミ』というようです。西高のブラックドラゴンらしいですが、不良間でのみ通じる恥ずかしいあだ名を自慢気に吠えられても困りますね♥
自業自得なのを棚に上げたヤンキー娘たちがあなたへの鉄拳制裁を期待して囃し立てますが、タツミは一瞥して黙らせます。
「テメェらはちょっと黙ってろ。アタシはコイツに、その……ヤキ入れてくっから。アタシがいない間、北高の馬鹿どもがウチの縄張り荒らしてねェか見張ってな。……おら、さっさと来いよ」
いまいち頼りない不良仲間に指示を出すと、タツミはあなたの胸ぐらを掴んだまま路地裏に向かいます。
あなたもスケバンの威圧感にビビって……ではなく、みっともなく助けを呼ぶことなく、男らしく黙って人気のない場所へとついて行きます。
◇
「あー、その……なんだ?なんつーか、ほら、アレだ…………そう!アンタ、アタシにガン飛ばしてたよなァ?いや、睨んでたっつーか、ねちっこく見られてたっつーか……か、顔じゃねえとこでもガン付けてたのに変わりはねェだろ!そういうのわかンだよッ!」
タツミは薄暗い路地裏にあなたを連れ込むと、逃げられないように壁を背にするよう詰めてきます。そして……ドンッ!とあなたの頬を掠めるように右手を壁に打ち込みます。いわゆる壁ドンです。
彼女の身長は『女の子にしては高い』程度ですが、そのスケバン姿はただのファッションではないようで、数々の修羅場を潜ってきた強者のオーラがあります。しかし、降りかかる火の粉を払うのは得意でも自分から因縁をつけるのは苦手なようで、どうにも言葉選びに苦戦しています。
……それに、近づき過ぎているせいでおっぱいが当たってます♥セーラー服の裾を押し上げてヘソチラさせてしまう程の爆乳が、むにゅううぅぅ~♥と形を変えるほどあなたの押しつけられています♥当然、彼女もそれに気づいているようで……ちょっぴり頬が赤いです♥
「そのォ……アタシの胸、見てたんだろ?あぁ?嘘ついてんじゃねえ!見てたなら見てたって正直に言えよ!ブッ飛ばされてェのか!?
……おう、良い子だ♥怒鳴っちまって悪かったな♥いつもなら胸ばっか見てきやがる男なんてぶん殴ってるとこだけど、アンタは素直さに免じて許してやるよ♥……って、そんなじ~~っと見るんじゃねえよ!は、恥ずかしいだろうがッ!♥」
あなたの煮え切らない態度にタツミは眉を怒らせて声を荒げますが、ちゃんと『女として見られてる♥』ことを確認すると、堪えきれずに頬を緩ませてしまいます♥
硬派を気取っていられたのも最初だけ♥すぐにあなたのことが気になって仕方ないガチ恋勢になっちゃいました♥凛々しかったスケバン少女も、あなたの前では恋する乙女になるしかありません♥
「……ったく、男ってのはどうしてこんなのが好きなんだ?邪魔臭いだけだってのに……まぁ、アンタがデカい方が好きってんなら悪い気はしねェけどよ♥べ、別に深い意味はねえよ!あんま調子乗んじゃねェぞ!♥
あァ?胸の大きさは何センチか、だァ?ンなハズいこと言えるかよっ!…………くそっ、そんな甘ったれた目で見んなって!お、教えてやっから……!♥確か前に学校で計られた時は95だったけど、最近ブラが全部キツいから今はそれ以上かもな……♥
あぁん?なんだ、ブラのサイズまで知りてェのか?…………このスケベ野郎が♥そんなにアタシのこと気になんのかよ♥……Iカップだよ♥文句あっか……って、んんっ♥おいっ、テメェッ♥な、何勝手に揉んでんだよっ♥まだそこまで許可してねェだろ……ぁんっ♥や、やめろッ♥変な声出ちまうだろうがッ♥ふあぁっ♥そんな乱暴に揉むなぁっ♥」
カップ数を申告されて我慢できなくなったあなたは、思わずセーラー服の裾から中に手を突っ込んでタツミのIカップの爆乳を揉んでしまいます♥
柔らかさより弾力が売りの95センチ超えおっぱいは、あなたの指に反抗して押し返してきます♥手触りから今つけているのはスポブラのようですが、あなたの手にも収まりきらない大きさは間違いなくIカップ以上でしょう♥
挨拶代わりの味見を済ませると、あなたは言われた通りデカパイから手を離します♥タツミの唇から「あっ……」と残念そうな吐息が漏れますが、自分でやめろと言ったのだから仕方ありません♥
「ゆ、油断も隙もねェヤツだな……♥普通のパンチとかなら避けれンだけど、アンタのは達人すぎて反応もできなかったぜ……♥すっとろそうな見た目で油断させやがって……♥
つーか、んな好き勝手に揉んでおいてタダで済むとは思ってねェよなァ?アタシをナメた野郎は、どいつもこいつも拳で“わからせて”きたからよォ……テメェも同じ目に遭うか?あァ?」
声にドスを効かせ、眉間に力を入れた厳しい眼差しで凄みを利かせてきます。猛禽類のような鋭さで獲物を射る視線は、並の胆力では震え上がってしまうでしょう。ブラックドラゴンという異名も伊達ではありません。
……ですが、どれだけメンチを切ったところであなたには効果がありません。何故なら、あなたを見つめる瞳の奥には『やぁん♥この人絶対ゲットしたいっ♥恋人にしたいっ♥』という乙女の下心がありありと映っているからです♥
それに、何キロもある重ったい弱点をぶら下げて凄んだところで、雑魚メスがイキっているだけにしか見えません♥むしろ、滑稽すぎて吹き出してしまいそうなのを堪える方が大変です♥なので、タツミの脅し文句も涼しい顔で受け流せます♥
「チッ……随分と胆が座ってるじゃねェか。ちっともケンカが強そうには見えねェのによ。いや、能ある鷹は何とか、ってヤツか?
……気に入ったぜ、アンタのこと♥男だしオッサンだけど、特別にアタシの舎弟にしてやるよ♥今日みたいに絡まれたりしたら、すぐにアタシを呼びな♥つーか、アンタの見てくれだと道歩いてるだけでカモられそうだし、最初っからアタシがついててやった方が……べ、別にアンタと並んで歩きたいとか、そういうンじゃねえからなッ♥そんな甘ったるい恋人同士みたいなこと……まぁ、アンタがどうしてもって言うなら、偶になら考えてやらなくもないけど……♥」
スケバンを気取った見た目通りに色恋沙汰には疎いようですが、それでもどうにかしてあなたの気を惹こうと彼女なりに好意的な態度を取ります。プライドと天秤にかけた最大限の譲歩です。
ですが、自分の……女の立場を理解していないバカメスにあなたがなびくことはありません♥
「…………はァ?お断りだァ?女の下につく気はないってか?言うじゃねェか……アタシも随分と舐められたもんだぜ。なら、覚悟はできてんだろうなァ?女だからってアタシをナメてきたヤツがどうなったか、説明してやったよなァ?」
不良なんてやっているくらいだから賢くないのでしょう。断られるなんて微塵も思っていなかったようで、静かに激昂しています。いえ、ただのみっともない逆ギレですね♥
思わぬ恥をかかされたタツミの左手は再びあなたの胸ぐらを掴み、壁ドンしていた右手は固く握って引き絞られます。
「……慈悲だ、もう一回だけ聞いてやる。アタシの舎弟になれ。もし断ったら……どうなるかわかんねえぞ?」
しかし、どれだけ凄まれたところであなたの決意は変わりません。むしろ、そんな態度では余計にあなたをイラつかせてしまうだけです。マンコが偉そうにして通る道理なんて、ひとつもありませんからね♥
「弱ェくせに自分を曲げねえヤツ……そういう芯の強えヤツは嫌いじゃねェ。だから、アンタの意思は尊重してやりてェが……アタシも譲れねェんだよ」
けれど、そんな当たり前のことも喧嘩しか能のない爆乳スケバン娘にはわからないみたいです。ただただ、自分でも制御できない感情に振り回されて苛立ちを募らせます。
「チッ……それならしょうがねェ。こうなったら、腕ずくでも頷かせてやらァッ!!」
得体の知れない情動に突き動かされて短絡的な思考に陥ったタツミは、つい暴力に身を任せてしまいます。
引き絞っていた右拳が、あなたの顔に向かって放たれます!
――放たれましたが、鋭く空を切っていたはずの拳はすぐに失速して……ぺちっ♥とあなたの頬に軽く触れて止まります。蚊も潰せないほどの、か弱ぁ~い女の子のパンチです♥
ガチ恋予備軍であるタツミが本気であなたを殴れるわけありません♥暴力的な手段に出てしまったのも、恋愛経験0でどうしたらいいかわからなかっただけ♥恋愛クソ雑魚スケバン娘に、好きピの気の惹き方なんてわかるはずがありません♥
「クソッ!な、なんで……」
タツミは自分の拳の裏切りに困惑しています。何もかも上手くいかず、何に対して怒りをぶつけるべきかも見失ってしまいました。
ただ、あなたへ衝動的に暴力を振るおうとしてしまったことへの後悔だけが残ります。タツミの苦い表情から、あなたにもその後悔は伝わってきます。
好意を暴走させて手段を誤ってしまった十代の女の子に、あなたは優しく……
――べちんッ!!
いえ、分厚い手のひらでタツミの柔らかい頬に真っ赤な手形を残します♥
優しくなんてする必要ありません♥反省したところで調子に乗っていたことに変わりはないのですから、厳しく叱責されて然るべきです♥
「なっ…………えっ…………?」
いきなりビンタを食らって、ぶたれた頬を押さえて困惑しています♥可哀想に涙目です♥
全力でこそありませんでしたが、はっきりと男女の力の違いを示す程度には力を込めた平手打ちは、頬の痛み以上にタツミの胸の奥に深く突き刺さります♥
男が相手でも怯まず喧嘩して、もっと強い力で殴られた経験はあっても、好きな男にビンタされて拒絶されたのは初めてです♥不良としてなら耐えられても、女の子としては耐えられません♥何も言えずやり返すこともできず、熱くなった頬を押さえてプルプルと震えるだけです♥
ですが、あなたの溜飲はまだ下がりません。女の立場も弁えずにあなたに拳を向けた分は清算されても、胸ぐらを掴んで路地裏に連れ込んだ分はまだ返済されていません。なので、あなたはもう一度平手を振り上げます。
その準備動作だけで……
「ひ、ひぃいいい~~♥」
スケバン少女らしからぬ、情けなぁ~い悲鳴を上げてタツミは腰を抜かしてしまいました♥
あれだけ『喧嘩なら男にだって負けねェ』と自信満々、威風堂々だったのに♥あなたには武勇伝を語ってないけど、まさに地元では負け知らずな喧嘩番長だったのに♥でも不要な暴力は振るわず、弱きを助け強きを挫くを地で行っていたのに♥その正義感と男気で不良仲間から尊敬されて人望も厚かったのに♥
それなのに、たったビンタ一発♥
それだけで、あなたには絶対に勝てないと“わからされて”しまいました♥
「な、何でこんなヤツにビビっちゃうんだよぉ……今までどんな相手にも、どれだけ人数いても、ビビったことなんてなかったのにぃ…………ひぃッ♥」
薄汚れた路地裏で尻餅をついたタツミは、怯えきった目に涙を浮かべてあなたを見上げています♥もうあなたが何もしなくても、視線だけで悲鳴を漏らしてしまいます♥完全に心が折れちゃったみたいですね♥
長いスカートに包まれた脚はM字に開かれていて、無意識に弱点を差し出す『敗北受け入れポーズ♥』を取っています♥優しいあなたは相手の意図を汲み取って……
――ずんっ!
無防備なタツミの股間を軽く蹴ってあげました♥
「ひぎィいいい~~ッ♥♥」
大した力も込めずにスカート越しに蹴っただけなのに、タツミはビクビクと全身を震わせて悲鳴を上げます♥
あなたがそのまま靴の先を、ぐりぐりぐりッ♥と股間に押しつけるだけで……
「イくっ♥♥イッくううゥゥ~~♥♥」
ぷしッ♥ぷしゃあぁッ♥
潮を吹いてスカートの前面を濡らしながら、無様にイッてしまいました♥
無意識に『イく』という言葉が出てくるのは、格好つけて不良ぶっていても裏ではこっそりオナニーしていた証ですね♥初心なフリしてヤることはヤっていたみたいです♥
「はっ♥はっ♥はっ♥はっ……♥嘘だろ……アタシの身体、どうなっちゃったんだよぉ……♥」
とはいえ、こんな惨めで強烈なアクメ体験は初めてだったようで、自分の身に起きたことに理解が追いつかず頭が真っ白になっています♥その空っぽの頭に“常識”を仕込んであげるには良いタイミングですね♥
メス初心者のタツミに、あなたは『メスに相応しい身の振り方♥』を指導してあげます♥それは今まで彼女が目指していた強くて格好いい不良の姿とは正反対の、弱くてみっともなくて情けなぁ~い女の子の振る舞いです♥とても直ちに受け入れられるようなギャップではありません♥
けれど、それに対して「だって……」や「でも……」なんて躊躇しようものなら……
「ひぅううっ♥ご、ごめんなさいぃ~~ッ♥」
あなたが再び手を振り上げて『メスの立場♥』を思い出させてあげるだけです♥強烈なトラウマと一緒に、次々とあなたに都合の良いメスの価値観を植えつけます♥
そうして、あなたの指導が頭の先からつま先まで行き届いた爆乳スケバン娘は……
「スケバンなんてダッサい真似して、女の分際で調子コいてて申し訳ありませんでしたァッ♥」
薄汚れた路地裏で小さく背中を丸めて、地面に額を押しつけて土下座謝罪できるようになりました♥
「アタシなんかが立派な大人の男性様であるアナタに勝てるわけないのに、身の程知らずにケンカ売っちゃってごめんなさいッ♥男の力で引っ叩いて勘違いを正してくださってありがとうございますッ♥
おかげで目が覚めましたッ♥女はザコです♥女はバカです♥女は無能で、女は……ま、マンコですッ♥女なんだから当たり前ですッ♥そんな当たり前のことにも気付かずにつっぱってカッコつけてたなんて……は、恥ずかしいですッ♥自分のこと『義理と人情に厚くてケンカも強い正義の不良』とか思ってイキってましたぁッ♥恥知らずでごめんなさいぃッ♥
これからは心を入れ換えて、バカでザコなマンコの身の丈にあった生き方を心掛けますッ♥もう絶対にアナタには逆らいませんッ♥だ、だから、そのぉ…………アタシをアナタの舎弟にしてくださいッ♥舎弟が駄目ならパシリでもいいですッ♥パシリにしてくださいッ♥どんな命令でもしてくださいッ♥喜んで従いますッ♥むしろ命令されたいですッ♥アナタのお役に立たせてくださいッ♥お願いしますッ♥」
額が地面に埋まりそうなくらい必死な土下座です♥本心からの謝意がなければできません♥
……いえ、謝罪の気持ちだけではないから必死なんですね♥どうにかあなたに気に入って貰いたくて、あなたに構ってほしくて必死なんです♥
時代錯誤であっても勇ましく肩で風を切って自らの道を進んでいたスケバン娘の気概は、もう微塵も存在しません♥いま目の前で土下座しているのは、女の子として身の程を弁えた負け犬です♥
女には不要なプライドを捨てて懸命におねだりする姿は、あなたに気まぐれを起こさせるには十分でした♥
何より、喧嘩の強さより何倍も価値のあるIカップ爆乳をぶら下げた従順な美少女オナホを拾わないなんてあり得ません♥あなたは彼女の懇願を受け入れてあげます♥
「本当ですかっ♥あ、ありがとうございますっ♥……えへっ♥えへへっ♥あ、アナタの舎弟になれて嬉しいですぅ♥あぇ?舎弟じゃなくてパシリですか?も、もちろんパシリでも嬉しいですっ♥あ、パシリ"でも"なんて失礼ですよね♥ごめんなさいっ♥パシリ嬉しいですっ♥パシリにしてくださってありがとうございますぅ♥
あ、あの……もしお嫌じゃなかったら、なんですけどぉ……『アニキ』ってお呼びしてもいいですか?♥とっても立派で尊敬できるお方なので、そう呼ばせてほしいなぁ~……って♥」
伏せていた顔を上げたタツミは、ビンタされた左頬の赤さも気にならないくらい両頬を紅潮させて、みっともない媚び笑いを浮かべたメス顔であなたを見上げています♥路地裏に入る前の厳めしい顔が嘘のようです♥
まだ両手を地面につけたまま、卑屈な笑顔で『アニキ』からの返事を待っています♥断るだけの理由もないので許可してあげます♥
「呼んでもいいんですかっ♥ありがとうございますっ♥……あ、アニキ♥
えへへぇ~♥アニキ♥アニキぃ♥あ、何回も呼んじゃってすいません♥嬉しくって、つい……♥アニキの命令なら何でも聞きますからっ♥どんなことでも命令してくださいっ♥」
すっかり忠犬になったタツミの従順な態度に、あなたは余計ムラムラしてしまいます♥空っぽの頭にあなたの理想を詰め込んだ爆乳JKのオナホとしての使い心地も気になります♥……命令内容は決まりました♥
「は、はいっ♥まんこ貸しますっ♥アタシのまんこなんかでよければっ♥お好きなだけまんこ使ってくださいっ♥はいっ、ちゃんと新品ですっ♥アニキに新品まんこ開通して貰えるなんて光栄ですっ♥
えっと、ラブホに案内すればいいんですよね?ここからだと、どこが近いだろ……そういうの、恥ずかしいから見ないようにしてて……あ、でも確かあの辺りに……」
タツミが懸命に思い出そうとしている最中ですが、あなたのおちんぽのイラつき具合は深刻でラブホまで我慢できそうにありません♥ビンタして土下座させていた時から、ず~っとガチガチに硬くしていたのだから当然です♥腕っぷしの強いデカパイ不良娘を懲らしめて興奮しないはずがありません♥
なので、この場でおちんぽをしゃぶるように命令します♥薄暗い路地裏とはいえゲームセンターからも近く、誰かが覗き込めば身を隠す場所もありません♥それでも、あなたの命令は絶対です♥
「こ、こんなところで、ですかっ!?アイツら……舎弟達に見られるかもしれないし、それに……は、初めてはちゃんとしたところで…………ひぃっ♥ごめんなさいッ♥口答えしてすみませんッ♥アタシの事情なんて関係ないですよねっ♥しゃぶりますっ♥ちんぽしゃぶらせていただきますぅッ♥」
パシリの癖にまだ体裁なんて気にしてるタツミを、ドンッ!と地面を強く踏んで黙らせます♥
絶対に勝てないことがインプットされているあなたに威圧されると、亀が甲羅に閉じこもるように身体を縮こまらせて土下座しちゃう雑魚スケバン♥早くも土下座癖が染みついてます♥
あなたのご機嫌を上目遣いでうかがいながら顔を上げると、再び卑屈な笑みを浮かべてあなたに媚びを売ります♥卑しい笑顔のまま、あなたのズボンに手をかけて脱がせていきます♥
「あ、あの……失礼しますっ……♥えっと、まずはズボンを下ろして、パンツも…………ひいィッ♥い、いきなり飛び出てきたからビックリしちゃいましたぁ~♥えへっ♥えへっ♥
こ、これがアニキのちんぽなんですね……ま、マジでカッコいいですッ♥ちんぽ見たのなんて初めてですけど……で、でもカッコいいのはわかりますッ♥これでも一応女なんでッ♥ちんぽの良さは本能でわかるように出来てますッ♥アニキのちんぽ見てるだけでドキドキしますし……まんこもすげーグチョってますッ♥」
今まで喧嘩に明け暮れていた不良少女も、あなたのおちんぽの前では形無しです♥
尊敬するアニキのおちんぽに見惚れながらも、下っ端らしく“よいしょ”も忘れません♥ですが、見惚れすぎて本音が漏れてしまいます♥
「はぁ……マジかぁいい……♥あっ……す、すいませんッ!アニキのちんぽに向かって可愛いなんて……!アニキのは世界一カッコいいですッ!ガチで世界一ですッ!
ほ、本音ですか?ほ、本気でカッコいいって思ってます、けど…………か、可愛いとも思います……♥皮のお帽子被ってるところとか……ピクピク震えてるところとか……大きさとかもデカ過ぎないから安心するっていうか……だって、あんまりデカかったら怖いから……♥怖いチンポより可愛いちんぽのほうが好きだな~って……♥
あ、ごめんなさいッ!ちんぽに無知な三下マンコの分際で偉そうに語っちゃって…………気にしてない、ですか?ありがとうございますッ♥心の広いアニキのこと、本気で尊敬しますッ♥」
惚れた相手の勃起おちんぽを生まれて初めて目にした緊張と興奮で、ブレーキが効かなくなって言葉が止まらなかったみたいです♥
彼女の本音通り、あまりおちんぽの大きくないあなたにとって「可愛い♥」は失言ですが、嘲りではなく本心からなので許してあげます♥……もっとも、お股に“ちょうどいい形”で空いている穴にハメられても同じことが言えるとは思いませんが♥
「えっと……土下座して手が汚れちゃってるので、お口だけでご奉仕させていただきますね……♥ごくっ…………あっ♥お汁が垂れてる……急がなきゃ……♥
……ぺろっ♥ぺろぺろ♥ぺろぺろ……ひゃぁっ♥あ、暴れないでくださいよぉ、アニキィ……♥うぅ、この大きさでも、やっぱりちんぽって怖いぃ……♥でも、カッコいい……♥ぺろぺろっ♥ぺちゃぺちゃっ♥」
あなたのイラつきおちんぽにビビりながらも恐る恐る舌を伸ばして、たどたどしく舐めていきます♥
皮に包まれた先端からキンタマとの境目まで、ちろちろ♥れろれろ♥と一生懸命に舐めています♥まるで子猫がお皿に注がれたミルクを舐めているような初々しさです♥可愛くはありますが、刺激としては物足りません♥
「き、気持ちよくないですか……?ヘタクソでごめんなさいっ!使えないパシリでごめんなさいっ!あ、アタシもアニキのこと気持ちよくしたいって思ってるんですけど、どうしたらいいかわからなくて…………先っぽを咥えてから、口の中で皮を剥けばいいんですね♥わかりましたっ♥ご指導ありがとうございますッ♥
それじゃあ、失礼します……♥痛かったり変だったりしたら、遠慮なく言ってくださいね♥な、なんだったら頭叩いてくれてもいいですから♥えへへっ♥い、いただきまぁ~す♥あぁ~……んっ♥」
あなたからのアドバイスにタツミは素直に頷き、皮が捻れて余ったおちんぽの先端を咥えます♥
れろれろ♥と舌で探りながら皮のすぼまりを見つけると、舌先を少しずつ入り口に潜り込ませて隙間を広げていきます♥先走り汁のおかげで剥きやすくなっていますが、少しでも負担をかけないようにトロトロの唾液を皮の中に流し込んで、ゆっくりと時間をかけて剥いていきます♥
当然、先程の控えめな舌奉仕よりハッキリとあなたのおちんぽの味を意識することになり、今まで味わったことのない複雑なオスの味わいが口の中を満たしますが……涙目で受け入れます♥
「ぢゅぷぢゅぷ♥ぢゅるぅぅ♥ぬちょおぉぉ~♥にゅるるっ♥ぬちゅぅっ♥んんぅッ♥……ぷはぁぁっ♥
えへへ、剥けましたぁ……♥あ、皮の中がこんなに汚れて……舌先が痺れるくらい濃い味で、喉の奥から鼻に抜けるエグい匂いの正体はコレだったんだ……♥白いカスがいっぱいついてますけど、アニキの汚れなら全然汚くないですっ♥むしろ、アニキのちんぽのカスをお掃除させてもらえるなんて光栄ですッ♥名誉ですッ♥アニキのチンポ拭きティッシュになれて幸せですッ♥えへっ♥えへっ♥
ウェットティッシュ代わりのベロで拭き取らせてもらいますね……♥んぇぇ~……♥にゅちゅぅ……♥れるぉぉ~……♥にゅるにゅるっ……♥ぢゅるっ……ぬちゅうぅぅ~……♥んんっ♥ふうぅぅ~……♥♥」
尊敬するあなたの言いつけに従って口内で包皮を剥き終えると、皮の内側に溜まっていたチンカスを目にして、うっとり♥とした表情を浮かべるタツミ♥あなたから命令されるまでもなく、お預けを我慢できないワンちゃんみたいに前のめりにチンカス掃除に入ります♥
裏筋やカリ首にこびりついた大量のチンカスを唾液でふやかしながら、緩くなったチンカス汚れを舌ティッシュで丁寧にこそげ落としていきます♥あなたに少しでも痛みや不快感を与えないよう臆病なくらい慎重にチンカスを取り除き、べっとりとチンカスの付着した舌を口内に戻して唾液と一緒に少しずつ飲んでいきます♥
最初こそオスの暴力的でえげつない味と臭いに圧倒されて涙目でしたが、今は……とろぉ~ん♥と目を細めてあなたのチンカスの味に感じ入っています♥
「あ~~……むっ♥ぢゅぷぢゅぷっ♥ぢゅるるっ♥にゅぽっ♥にゅぷぅぅっ♥ちゅぽちゅぽっ♥にゅるっ♥にゅるにゅるぅ~♥んんっ……こきゅっ♥んぐっ♥ちゅうぅぅ~~……っぽん♥」
カリの段差や裏筋で固まっている大きなチンカス汚れを舌ですくって舐め溶かすと、シワの隙間などに細かく残ったカスを除去するために再びおちんぽを咥えます♥最初のぎこちなさも少しは取れてきて、スムーズに顔を前後させてお口オナホの役目も果たします♥
しっかりと時間をかけて、何度も舌で拭って“お残し”がないのを確認すると、あなたに掃除の成果を確認して貰おうとおちんぽを解放します♥亀頭からカリの根元まで、お風呂で洗ったみたいにピカピカです♥
「ぷはあぁぁ……♥お掃除できまひたぁ……♥どう、れふかぁ……?♥アニキのちんかひゅ、全部いただきまひたぁ……♥美味ひかったれふぅ……んへへぇ♥」
自分の口内にもチンカス汚れは残ってないと証明するように、お掃除シート代わりのベロを目一杯垂らして綺麗なピンク色をあなたに見せてきます♥美味しかったというのがリップサービスじゃないことは、もじもじ……♥ふりふり……♥と正座したまま切なそうに揺れているデカ尻を見ればわかります♥
初めてにしては上々の仕事ぶりですが、まだまだ役に立ちたくて堪らないパシリちゃんはおずおずと提案してきます♥
「あの……もっとおしゃぶりした方がいいですよね?だって、男の人って……その、精子を出さないとスッキリしないって聞いたことあって……あ、アタシまだ全然ヘタクソですけど、精いっぱい頑張りますッ♥ちょっとはコツも掴めてきた気がしますし……アニキのちんぽなら、いつまででも咥えてたいですから♥
え?もうお口はいいんですか……?代わりにおっぱい使わせろ?は、はいッ♥もちろんですぅッ♥どう代わりになるのかわかんないですけど、アタシの無駄にデカいおっぱいはアニキのものなので♥好きなだけ使ってくださいッ♥」
タツミはニコニコと笑顔でセーラー服の裾を捲り上げて、無理やりデカパイを詰め込んだグレーのスポブラを露わにします♥あなたの役に立てるのがどれだけ嬉しくても、恥ずかしさは健在です♥慣れないハレンチ行為に耳まで真っ赤になって、心拍数と体温も上がって汗が止まりません♥
生まれて初めて異性に生のおっぱいを見られるという羞恥に、タツミの手は一瞬止まってしまいますが……深呼吸して覚悟を決めると、スポブラもたくし上げて――ぶるぅンッ♥とIカップの爆乳を解放しました♥
色んな感情であふれた汗はスポブラの濃いグレーの染みになっただけでなく、深い谷間にも滴って溜まっています♥窮屈さだけでなく暑さからも解放されたデカパイは、むわぁあああ~~……♥と匂いだけは立派におちんぽを苛立たせるメス臭さを漂わせます♥いいえ、匂いだけではありません♥乳輪ごとぷっくりと盛り上がった勃起乳首も立派に発情メスアピールしちゃってます♥
捲り上げた制服やブラが戻らないように両手で押さえて、むぎゅうぅぅっ♥と両腕でデカパイを左右から挟むと、背筋を伸ばしてしっとり汗だくおっぱいをあなたに差し出します♥
「ど、どうぞ……♥こんなみっともなくデカいだけのおっぱいでも良ければ、アニキの自由にしてください……♥
うぅぅ~……み、見られてるぅ~……♥アニキの視線、おっぱいに感じて……んんっ♥おっぱい熱くなっちゃうぅ……♥」
オスのいやらしい視線を集めてきた爆乳は彼女にとってはコンプレックスなようで、恥ずかしそうに視線を外してあなたに扱いを委ねます♥
ですが、それはメスとしてとっても魅力的な証拠です♥服の上からでも揉みたくなる爆乳はあなたの前で柔らかそうな肌を晒し、程よく汗で湿っている深ぁ~~い谷間はおちんぽを挿入するのに最適な割れ目になっています♥セーラー服の下には、どこから見ても立派なおっぱいマンコが隠されていました♥
あなたは鼻息を荒くしてデカパイマンコに照準を合わせると……にゅぷにゅぷぅぅ~♥とおちんぽを挿入します♥
弾力の強いデカパイを左右から両腕で押さえているので、新品のおまんこのようなキツキツのハメ心地です♥油断しているとおちんぽを押し返してきそうなじゃじゃ馬おっぱいに負けじと、あなたも力強く腰を打ちつけます♥
「あんっ♥あんっ♥アニキにパンパンされて、おっぱい波打ってるぅ♥そんなに痛くないけど、サンドバッグにされてるみたい♥アタシのおっぱいって、アニキにボコって貰うために大きくなったんだぁ……♥あぁんっ♥おっぱいボコられるの気持ちイイですぅっ♥ありがとうございますぅっ♥
あ、アニキもアタシのおっぱい気持ち良いんだぁ……♥えへっ♥えへへっ♥アニキのお役に立てて嬉しいっ♥おっぱいデカくて良かったぁ~♥えいっ♥えいっ♥アニキのチンポ、アタシのデカパイでたくさん抱き締めちゃいますっ♥」
ぱちゅんぱちゅんっ♥と路地裏に肉のぶつかり合う湿った音を響かせながら、タツミのおっぱいオナホを堪能します♥ちょっと味見するくらいのつもりでハメたのに、思わぬ天然名器っぷりに腰が止まりません♥
タツミもあなたの反応を見て、むっぎゅうううゥゥ~~♥と両腕を寄せて左右からの圧迫を強めてきます♥無意味な喧嘩で無自覚に鍛えていたデカ乳の張りは抜群で、ソフト系のおっぱいオナホコレクションの多いあなたには新鮮です♥
「あ、ありがとうございますッ♥おっぱいオナホ褒められて嬉しいですッ♥おっぱいオナホに自信持ちますッ♥えへへぇ~♥」
あなたが素直に褒めてあげると、タツミもだらしなく頬を緩めてご満悦です♥
更にデカパイオナホの使い心地が良くなるように注文を出しますが……
「ハード系だから、もっとローション欲しい?あ、あの……バカでごめんなさいッ!アタシ頭良くないんで、さっきからアニキの言ってる言葉もちゃんと理解できてなくて……ごめんなさいッ!でも、教えてくれたら覚えますからッ!」
さっきまでの緩んだ笑顔がなくなり、涙目であなたに許しと教えを乞います♥尊敬するアニキに嫌われたり役立たずと思われたくないようです♥
何ともイジメ甲斐のある反応ですが、従順ワンコ系デカパイJKオナホに愛着が湧いてきたあなたは、言葉の意味を説明してどうすればいいのかも教えてあげます♥
「ご指導ありがとうございますッ♥お、オナホってそういう意味だったんですね……♥アタシのおっぱいってそんなにエッチなモノなんだぁ……♥それで、おっぱいオナホの締めつけが少しキツめだから、ちんぽの滑りを良くするためにヨダレ垂らしてローション追加しろってことだったんですね♥
アニキの説明が上手だから、バカなアタシでも理解できましたっ♥早速ローション追加しますね♥んん~~…………んべえぇぇ~~……♥」
また元の締まりのない笑顔に戻ったタツミは、あなたの教えを実践します♥うつむいて垂らしたベロを伝って、とろりとした潤滑液がおちんぽの埋まっている谷間に垂れていきます♥
たっぷり垂らしたら左右のおっぱいを互い違いに動かして、ヌチュヌチュ♥と谷間の奥で唾液ローションを満遍なく広げます♥あなたのおちんぽにも温かい唾液が絡んで、ずちゅずちゅッ♥と滑りも良くなってオナホとしての使い心地も向上しました♥
「こ、こんな感じでいいですか?アタシのおっぱいオナホ、良い感じですかっ♥あ、ありがとうございますッ♥でもこれは、アニキの指示が完璧だったからですよぉ♥頭の悪いアタシを見捨てずに指導してくれたアニキが凄くて……優しいからです♥えへへっ♥
もう準備できましたから、おっぱいオナホ使ってください♥ローションもっと欲しかったら追加もできますから♥アタシのオナホおっぱいで、アニキのこともっと気持ち良くしてあげたいですっ♥」
気高い狼のように絶滅危惧種なスケバン少女も、今はすっかり牙を抜かれて飼い慣らされた飼い主大好きワンちゃんになっちゃってます♥尻尾があればブンブン振ってそうな可愛い駄犬ぶりに、あなたは思わず頭を撫でてしまいます♥
それはタツミにとっても予想外のご褒美だったようで――
「はぇっ?♥あ、アニキに頭撫でられ…………~~~ッ♥♥♥」
ビクビクビクッ♥♥ぷしぃッ♥♥ぷしゅぅッ♥♥
あなたに頭を撫でられただけで、全身を震わせて潮を吹いてイッてしまいました♥
彼女自身にも何が起きたのかわかっていないようで、目を白黒させています♥本日二度目の理解不能アクメですが、マン蹴りされてマゾイキさせられたのとは正反対の幸せいっぱいなアクメです♥
それだけに受け入れるのも早く、快楽で溶かされた脳みそで"答え"を導き出すと……にへぇ~♥と蕩けた笑顔をあなたに向けます♥
「アニキぃ……♥アタシ、わかっちゃいましたぁ♥アタシの人生って、アニキにこうやって使って貰うためにあったんですねぇ♥アニキのちんぽをおっぱいで抱き締めて、アニキに頭撫でてもらって、全部わかったんですぅ♥そっかぁ……今までの人生、アニキが足りてなかったからイライラしてケンカばっかりしちゃってたんだぁ……♥
す、好きとか恋人とかぁ、そういう甘いのは苦手でよくわからないですけどぉ……でも、アニキの為ならどんなことでも出来ます♥だから、これからはアニキに人生捧げます♥アタシの人生、アニキに貢ぎます♥アニキの好きに使って……使い潰してください♥」
喧嘩自慢のスケバン娘は路地裏の地べたに正座してデカパイでおちんぽを包みながら、あなたのオナホとして生まれたことに気付き……オナホ人生を受け入れちゃいました♥
その健気な忠誠心はあなたの興奮と射精欲求を焚きつけます♥本物おまんこを耕して種付けするときの本気ピストンを、タツミのおっぱいマンコにぶつけます♥
「あんっ♥あんっ♥アニキの本気のピストンすごいっ♥力強くてカッコいいっ♥んひいぃぃッ♥乳首押し潰されてっ♥おっぱい気持ちいいよぉっ♥
あっ♥肩に指が食い込んで……ちょっと痛いけど、全然イヤじゃないですぅっ♥アニキに腕力で押さえ込まれるの、ドキドキしますぅっ♥自分が無力な女なんだって思い知らされて、胸とお腹の奥の方がキュンキュン♥ってするんですぅっ♥アニキに力で負けるの好きっ♥今までのアタシを否定されるの好きっ♥これからアタシの全部、アニキの好きな色に染められちゃうんだぁ♥えへっ♥えへへっ♥」
あなたのやること全てに胸をときめかせて、今まで硬派ぶって遠ざけてきた初恋のドキドキを最大限に味わってます♥嬉しそうに細められた瞳の中にハートが浮かんでいそうなくらいメロメロです♥
あなたも『あなたのことが大好きで顔が可愛くておっぱいも大きい女の子♥』が大好きなので、興奮で熱くなったキンタマの中でザーメンが煮詰まっているのを感じます♥とっても気持ちよく射精できそうです♥
パンパンパンパンパンッ♥♥
あなたにベタ惚れなおっぱいマンコ女に思いっきり腰を打ちつけてラストスパートをかけます♥オナホ相手の腰振りに遠慮はいりません♥それに、あなたに乱暴に扱われて『女の子の弱っちさ♥』を突きつけられたいのはタツミも一緒です♥腰を打ちつける度にキンタマでペチペチとおっぱいを叩かれて「やんっ♥すごいっ♥おっぱい負けちゃうぅっ♥」って甘ったるい媚び声が出ちゃってます♥
あなたが手を下すまでもなく勝手に負けちゃってるチョロ雑魚スケバン娘のデカパイマンコは、生意気にもあなたを道連れにしようと乳圧を強めてきます♥こんな雑魚パイに負けるのは癪ですが、気持ち良いのには敵いません♥ぐぐぐぅっ……♥とキンタマがせり上がって射精の準備を始めます♥
「あはっ♥アニキ、すっごく気持ち良さそうな顔してるぅ♥大きな鼻の穴ヒクヒクさせて、涎も垂らして……かぁいい♥やんっ♥お、怒んないでくださいよぉ♥パシリのくせにアニキに対して失礼かもしれませんけどぉ……でも、マジでかぁいいんだから仕方ないじゃないですかぁ♥好きっ♥アニキのイキそうな顔しゅきっ♥後でいっぱい謝りますからっ♥もっと見せてくださいぃっ♥」
ぢぃぃ~~……♥とあなたの目を見つめたまま、タツミは腋を締めてデカパイの密着感を高めてきます♥ベロを長く垂らして追加の唾液ローションも狭い谷間に浸透させると、両手で左右から挟んだデカパイを掻き混ぜるように動かします♥
ぬちゅぬちゅっ……♥ぐちゅぐちゅっ……♥と乳内でこもった音を響かせる縦パイズリであなたをイかせようとしてきます♥ですが、敏感なおっぱいマンコを激しくシェイクするのは諸刃の剣です♥ビンビンに尖らせた乳首を震わせて、タツミの方もイく寸前です♥それでもあなたへの乳肉奉仕を止めません♥
「あっ♥あっ♥あっ♥おっぱいがジンジンって痺れて熱くなって……すごいのクるぅっ♥で、でも……パシリの分際でアニキより先にイッちゃうとか絶対ダメだからぁっ♥お願いしますっ♥アニキも一緒にイッてくださいぃっ♥イクならアニキと一緒がいいですぅっ♥
あひィッ♥ちんぽビクビクしてるぅッ♥アニキがイキそうなのおっぱいに伝わってきますぅッ♥んおおォッ♥もう無理ッ♥もう限界ですゥッ♥おっぱいでイクッ♥おっぱいでイッちゃうぅッ♥アニキの男らしいちんぽにおっぱいハメ耕されてイキますゥッ♥♥あッひぃいいいィィ~~ッ♥♥♥」
びゅくびゅくびゅくッ♥♥♥どぷどぷどぷゥウウ~~ッ♥♥♥
ガクガクと膝を震わせる強烈な快感と共にキンタマから昇ってくる濃厚ザーメンゼリーを、ミチミチに圧迫してくるキツ系オナホおっぱいに乳内射精します♥
限界まで背中を反らして腰を突き出して、まるで子宮に遺伝子ぶち込むみたいな本気の射精ポーズを本能的に取ってしまいます♥このおっぱいオナホがそれだけ極上だったという証拠です♥ですが、健気なパシリ娘の懇願を受け入れて射精しただけなので、あなたがデカパイに負けたわけではありません♥
ご奉仕大好きデカパイは完全に勃起しきっている状態のおちんぽを逃す気はないようで、ぴゅる……ぴゅぅ…………♥と最後の一滴まで搾り出させられます♥
ふにゃふにゃの柔らかおちんぽになって、ようやく解放されました♥
「ハァ……ハァ……ハァ……♥す、スゴかったですぅ……♥おっぱいだけでも、こんなにスゴいのクるんだぁ……♥アタシのおっぱい、本当におまんこになっちゃったぁ……♥
えへへ♥おっぱいの中、アニキのでいっぱいです……♥見たいですか?♥おっぱい広げてお見せますね♥うんしょっ…………うわぁ……♥すっごぉ……♥」
あなたからのご褒美をこぼさないよう両手で支えていた縦長おっぱいを左右に広げると、ねちょおおぉ~~……♥と深ぁ~い谷間に長ぁ~~いザーメンブリッジが掛かります♥
濃厚なおかげで途中で切れたりせず、でも濃くて重さのあるザーメンは自重に負けて垂れ下がっていきますが……橋が崩落する前にタツミは再び左右のおっぱいを合わせて捏ね回し、ねとぉおお~~……♥と新しい橋を掛け直します♥
タツミのデカパイを占領した証をあなたも確認すると、次の命令を下します♥
「拭かずにそのままブラしろ?はい、わかりました♥んっ……♥おっぱい、さっきまでより大きくなったのかな……ブラきっつぅ……♥んんっ…………ふぅ~♥
はい、ブラできました♥にひっ♥谷間にアニキの精子がまだあると思うと、ドキドキしちゃいます♥えへへ♥あんなに濃いと、洗っても匂い落ちなさそぉ……♥アタシのおっぱい、アニキにマーキングされちゃったぁ……♥」
ぬちょおぉぉ……♥ぐちょおぉぉ……♥と身動きする度に汗染みたっぷりのスポブラの奥で卑猥な音をさせながら、ブラに続いて制服も下ろしておっぱいをしまいます♥
そうして形だけでも服装を整えたタツミは、再び地面に両手と額をつけてあなたに土下座しました♥
「アタシのおっぱいオナホを使ってくださって、ありがとうございました♥アニキに気持ちよくなって貰えて……いっぱい射精してもらえて良かったです♥
それとぉ……あ、アニキが頭撫でてくれて可愛がってくれたのぉ……マジ嬉しかったですぅ♥あんなの反則ですよぉ♥あんなふうに『よしよし♥』ってされたら、頭の中がアニキでいっぱいになっちゃいますぅ♥また褒めて貰えるように頑張りますから、気が向いたらなでなでしてください♥えへっ♥えへへっ♥」
すっかり舎弟根性が染みついて、あなたへの感謝も心の底から自然と湧いてきているようです♥
もっとも、後半のデレデレ具合は舎弟の立場を弁えずに可愛い下心が出ちゃってます♥ふりふりぃ~♥と土下座したまま大きなお尻を振ってメスの武器をアピールするのも欠かしません♥
あなたに感謝と下心を伝えたタツミは顔を上げますが、まだ何か言いたそうにモジモジしています♥
「あの、その……き、今日はもうおしまいですか……?いえ、アニキがもういいって言うならしょうがない……じゃなくて我慢……でもなくて、無理はさせられませんけどぉ……♥せっかくなら、もう少しアニキと一緒にいたいなぁ~……なんてぇ♥
パシリらしく飲み物とか雑誌とか買いに走りますし、マッサージでも何でもしますしぃ……お、面白い話とかは得意じゃないですけど、アニキがしろって言うならしますからぁ……♥もっとアニキの役に立ちたいなぁ~……♥」
爆乳スケバン娘は地面に正座したままあなたを見上げて、もじもじ♥えへえへ♥とプライド0の媚びた態度で関心を惹こうと頑張っています♥
もちろん、せっかく手に入れた優良オナホをこのままにしておく手はありません♥あなたはタツミに立ち上がる許可と、改めてラブホへの案内を命令します♥
「あ、ありがとうございますッ♥もうちゃんと思い出せたんで大丈夫ですッ♥ここら辺はアタシの庭なんで、どこでも案内できますッ♥」
『――アネキッ!北高のヤツら来ました!向こうのが数だけは揃えてやがるンで、ウチらだけじゃどうにも……急いでくださいッ!』
路地裏の入り口でタツミの取り巻きの不良娘の一人が声を張り上げます。
何やら必死な様子ですが、もうタツミにはどうでもいいことです。そんな些末事より優先するべき相手に出逢えたのだから当然です♥
「……あー、それはオマエらで何とかしとけ。アタシはそんなのより大事な用があっから」
スッと音もなく立ち上がると慕ってくれている舎弟に背中を向けて、シッシッと面倒臭そうに手を振って追い払います。
舎弟相手には『この路地裏では何事もなかった』かのような気取った態度を取りますが、あなたに視線を戻すとすぐにまたデレデレな態度に戻ります♥
「さぁ、行きましょうかっ♥ラブホに行くのは初めてだから、中に入ってからはアニキに頼っちゃうかもしれないですけど、道案内は任せてください♥一番近いとこだと、ここから5分も歩かないです♥
あ、でも、そのぉ……アニキに躾けてもらってから、腰が抜けちゃって足にも力が入らなくてぇ……♥立ってるのがやっとだからぁ……う、腕とか組ませて貰ってもいいですか……?♥も、もちろん嫌ならいいですッ!い、嫌に決まってますよねッ!パシリのクセに調子乗ってごめんなさいッ!…………えっ♥い、いいんですかっ♥あ、ありがとうございますっ♥嬉しいですぅっ♥
それじゃあ、失礼しまぁ~す……♥えへっ♥えへへぇ~♥アニキの腕、太くって強そうです♥アタシの細くて弱っちい腕と違ってカッコいいですぅ♥やっぱり男の人って、女と違って鍛えてなくても逞しいんですね♥こんなの絶対勝てないですよぉ~♥」
背中にかかる舎弟の声を完全にシャットアウトしたスケバン少女は、一度も振り返ることなく路地裏を奥に進んで、あなたを近場のラブホに案内するのでした……♥