爆乳スケバン娘~のあとがき (Pixiv Fanbox)
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※先の投稿作品は音声作品に寄せて書いていますので、地の文も女性の音声(ナレーション)として楽しんでいただけると幸いです。
ご支援ありがとうございます。
開始してすぐに一ヵ月も間を空けてしまって申し訳ありません…!
仕事の都合などで更新が遅れてしまう場合は、その都度ツイッターで報告するようにしますので、そちらもチェックしていただけると助かります。ここで更新すると「新作きた!?」からのガッカリがあるかもしれないので…
こちらも前回と同じくファンボックス限定公開ではなく先行公開ですので、一ヶ月後にPixivでも公開…はするのですが、更新が空いたので一ヶ月後かどうかは悩んでるところです。ここでのストックが2作品から3作品(これもあくまで目安)になったら一番古いのを公開する、というロケット鉛筆スタイルが落としどころかなと…
それはそれとして小説の話。今回もまた新しいヒロインで書いてみましたが、如何だったでしょうか。前回のように台詞だけでの導入が難しいヒロインだったので、エロシーンまで時間がかかってしまいましたが、その分ギャップも表現できたと思うのでその辺りも楽しんで貰えていたら嬉しいです。
そんなわけで今回の見所はギャップです。腕っぷしが強くて凛々しい女の子がみっともなく媚びを売るのが大好きなので…男女の力の差で言うことを聞かせるのも、ガチ恋してメロメロになって言うこと何でも聞いちゃうのも、どっちも好きなのでこのような贅沢セットになりました。最終的に女の子が幸せなのが一番ですよね(ニチャァ…
今回の余談ですが、小説を書く上で見た目の描写をあまりしないのは意図的です。というのも、エロ小説を読んでいて仔細な描写があると「髪が長いほうが好みなのにな~」みたいなことが間々あるので、その辺りは読者の好みでイメージしてもらう方がシコりやすいかな、という考えです。
身長とか3サイズは具体的な数字がある方が個人的にシコれるので「○○センチの○カップ」とかはよく入れます。カップ数で勃起するタイプなので。クールとか優しそうとか、雰囲気はイメージを共有した方が台詞や反応が飲み込みやすいと思うので触れますが、それ以上は各々で好きに味付けして自分好みのシコヒロインを想像してもらえると嬉しいですね。
(小説を書く際に人様のイラストからイメージやインスピレーションをいただくことが多いので、詳細な描写をすると何に影響を受けたかバレバレになるから誤魔化してる部分もあったりなかったり…)
年末に向けて忙しくなりそうなので定期更新できるかわかりませんが、あまりお待たせせずに新しいオカズを届けられるよう精進しますので、今後ともご贔屓のほどよろしくお願いします。