【前編】アラフォー童貞(だった)キモオタのあなたが偶然見かけたオフの清楚(に見える)アイドルに腰ヘコ求愛行動したらベロチュー手コキのファンサービスしてもらっちゃうお話♥ (Pixiv Fanbox)
Content
「まずは『アイキュア』と『プリカツ』のコラボカフェに行って、そのあと予約してたBDと店舗別特典を受け取りにアニメイトととらのあなに行って……一般で応募して当てたラジオの公録には間に合うわよね?あ~もうっ、久しぶりの完全オフだからやることいっぱいじゃない!ほんとアイドルとオタクの両立って大変っ!」
週末の秋葉原で身元とニヤついた口元をマスクで隠しながらオタ活を満喫中なのは、283プロ所属のアイドルで『ストレイライト』というユニットでも活躍中の黛冬優子ちゃん。
綿密なスケジュールを立てて次の目的地に向かって足早に進んでいましたが……誘惑の多い場所ですから、つい誘惑に引っかかって足を止めてしまいます。
「は?『ミラ♡ミラ』のガチャ新しいの出てたの!?くぅ~……最近はリアタイ視聴できてなくて、CM全部飛ばしちゃってたのよね。ふゆとしたことが、お仕事やレッスンで忙しいからって情報収集を疎かにするなんて……えぇい、反省は後回しよ!きっとすぐ売り切れちゃうだろうから、最優先で確保しとかないと!
でも、今から回して全種コンプ狙ったらコラボカフェに別作品のグッズを大量に持ち込むことになっちゃうわよね……かといって、後回しにしたらシークレットがない状態で底まで回すことになるかも……それは"ない"わね。絶対にない。そろそろ並べるスペースがなくなってきてるのも悩みどころだけど……」
一度立ち止まってしまったが最後、人が一人通れるだけの狭いスペースに奥まで"ずらり"とカプセルトイの並んだ無人のお店に吸い寄せられていきます。
もうほとんど気持ちは固まっていますが、それでも「うーん……」とお目当てのガチャガチャの前で悩んでいると、後から入ってきた男性に声をかけられました。
「…………うわっ……」
冬優子ちゃんに声をかけてきたのは、見るからにキモオタといった容姿の太ったおじさんです。
意識の高いオタクの冬優子ちゃんからすれば、見た目に少しも気を使わず同類(オタク)の品位を貶めるような輩は嫌悪の対象の"はず"ですから、思わず声や態度に出てしまっても仕方ありません。
そう、その"はず"なのですが……
「………………っ♥」
脂でベタついたボサボサの髪から一回も洗ってなさそうな汚くて臭そうなボロ靴まで、冬優子ちゃんはキモオタのおじさんのことを、ぢぃぃ~~…っと凝視しています。
何やらムズムズして落ち着かないといった複雑な表情を浮かべますが、マスクで口元を隠しているので本心はわかりません。そんな冬優子ちゃんの反応も気にせず、キモオタさんは一方的に喋りかけてきます。
相手の都合や気持ちを考えずに自分の言いたいことだけをまくし立てるキモオタさんの勢いは、アイドルをやっていて厄介オタクに慣れているはずの冬優子ちゃんをも圧倒します。そうして一歩引いた分、キモオタさんが一歩踏み込んで、そのままズルズルと奥まで追い詰められていきます。
どもっていて聞き取りにくいですが、どうやらキモオタさんは冬優子ちゃんが『ストレイライト』の黛冬優子だとわかって声をかけてきたようです。そうなると、冬優子ちゃんもアイドルとして対応するしかありません。
「わぁ、ふゆのこと知ってくれてるんですか♡ありがとうございます♡……でも、ごめんなさい。ふゆ、ちょっと急いでて……」
身の危険を感じた冬優子ちゃんはアイドルモードでどうにか穏便に避けようとしますが、狭い通路はキモオタさんの太った身体で塞がれています。
こうなったら強引に押し退けて逃げるしかありませんが、キモオタさんの脂汗でベタついた身体に触れるのをためらってしまいます。それが冬優子ちゃんの運の尽きでした。
「――きゃっ!?は、放してくださいっ……!!(はっ!?ちょっ……ふざけんな、こいつ……っ💢)」
いきなり正面からキモオタさんが抱き着いてきました。
キモオタさんの太い腕を細い腰に回され、冬優子ちゃんはその場から動けなくなってしまいます。30キロ以上重いのだから同然ですが、それでも黙ってされるがままになる大人しいタイプではないので、どうにか足掻いて逃げようとしても……身体の向きを変えるのが精いっぱいです。
そんな必死の抵抗も、むちむちっ♥とした太ももやお尻をキモオタさんの股間に押しつける過激なファンサービスにしかなっていません。そのせいで、キモオタさんは余計に暴走してしまいます。
「や、やだぁ……何かお尻に当たってるぅ……!?(なっ……なに勝手に勃起してんのよっ💢ふゆのお尻にちんぽ擦りつけるなぁっ💢…………♥)」
カクカクカクッ♥と発情期のワンちゃんみたいにオスの本能のままに腰を振って、キモオタさんはズボン越しの勃起おちんぽを冬優子ちゃんに押しつけてきます。
……このままではレイプされてしまうかもしれません。『ストレイライトの黛冬優子、アラフォー童貞キモオタファンに白昼堂々レイプされる!』とSNSや週刊誌で大々的に報じられてしまう未来を想像して、ブルッ……と背筋を震わせます。
横幅が狭く奥行きの深い場所で追い詰められているので、キモオタさんの身体に隠れてしまっている冬優子ちゃんに道行く人は誰も気付いてくれません。ですが、大声を上げて助けを呼べばいいだけです。それで最低でもレイプ被害は避けられますが……
「うぅ~……や、やめてください……ふゆのファンなんですよね?だったら、こんなことしちゃダメですよ……ね?落ち着いて?(この状況で助けなんて呼べるわけないじゃないっ💢中年キモオタに抱き着かれてヘコヘコ腰振られてたとか、アイドルとしてどれだけイメージダウンになると思ってんのよっ💢オタクはそういうの厳しいのっ💢それだけでふゆのこと『中古』扱いしてくるに決まってるんだから💢ふゆはまだ『新品』だっての💢とにかく、何とか穏便に済まさないと……そう、穏便に…………♥)」
清純派アイドルの立場を守るため、冬優子ちゃんは出来るだけ穏やかな解決方法を模索します。
ですが、憧れのアイドルに抱き着いておちんぽ擦りつけているオナ豚ファンを落ち着かせる方法なんて……ひとつしかありません♥
「あ、あの…………手で、シてあげますから……♡それで許してください……♡(これは仕方なくよ、仕方なくっ💢こんなキモオタのちんぽを手コキしてやる義理なんて少しもないけど💢他に解決方法ないんだからしょうがないじゃないっ💢びゅるびゅる~♥って一回射精しないと、このチンポ豚が落ち着くわけないんだから💢…………♥)」
とてもアイドルが選んでいい方法ではありませんが、冬優子ちゃんの判断も一理あります♥
だって、アイドルの握手会に来る男性オタクなんて直前までちんぽを触っていた手をアイドルに握ってもらうためならお金を惜しまないチンポ猿ばかりなのですから、今さらキモオタさんのおちんぽを直で触ったところで変わりはありません♥苦肉の策ですが、アイドルの絶対守らなきゃいけない最終防衛ライン……おまんこの新品を守るためなら仕方ないんです♥
冬優子ちゃんの懸命なお願いが通じたようで、キモオタさんは腰をヘコヘコ振りながら催促してきます♥
さっきまでとは逆に、ファンに手コキをしている姿なんて誰かに見られてしまったらアイドル終了間違いなしなので、今だけは入り口を塞いでくれているキモオタさんに感謝するべきですね♥
「もう、このままだと手でシてあげられないですよ♡ちょっと離れて……ふふっ♡良い子ですね♡じゃあ、いきますよー……かりかりり♡かりかり♡どうですかー?気持ちいいですかー?♡(気持ちいいに決まってるわよね♥ズボン越しとはいえ、アイドルのふゆにチンカリされてるんだから♥ズボンの上からなのにビクビクぅ~♥って可愛い反応しちゃって……♥そんな素直な反応されたら、もっと色んなことしてあげたくなっちゃうじゃない……って、ダメダメっ!こんな中年キモオタのこと『可愛すぎるからえっちしてあげてもいいかも……♥』なんて目で見るとかあり得ないっ!ふゆの新品おまんこはこいつの童貞卒業用の穴っぽこじゃないんだからっ!…………っ♥)」
おちんぽと一緒に主導権を握ると、冬優子ちゃんの心にも少し余裕が生まれます♥そのせいで、余計なことを考えちゃってるみたいですけど♥
それに、キモオタさんを見た目と反応から童貞と決めつけて侮ってます♥自分だっておちんぽに触るのも初めてな正真正銘の処女なのに調子に乗ってますね♥
「……えぇ?『やっぱりアイドルって普段からファンに声かけられたらチンポ触ってあげてるの?』……ですか?もう、普通はこんなことしませんよ~♡他の子はわからないけど、ふゆはそんなにえっちなアイドルじゃありません♡これはぁ……あなただけの特別なファンサービスです♡(はぁっ!?💢ふゆがそう簡単にオナサポしてあげるわけないでしょ💢あんたが特別だから……じゃなくて💢しつこいから仕方なくチンカリしてあげてるの💢勝手にビッチ扱いするなっての💢ムカつくから本気でチンカリしてやるっ💢♥)」
キモオタさんのアイドルを貶めるような言いがかりに腹を立てた冬優子ちゃんは、こっそり青筋を浮かべながら笑顔でチンカリを続けます♥イラついている割にはおちんぽをカリカリと引っ掻く指先は熱心で、反応のいいポイントを探って積極的なファンサービスに励みます♥
「かりかりかり~♡かりかりかり~♡うふふ♡お顔がトロトロになってますよぉ♡ふゆの指、そんなに気持ちいいんですかぁ?♡いつでも好きな時に、ぴゅっぴゅっ♡していいですからね~♡(あぁ~、もうっ💢そんなエッロい顔するなっ💢まんこイライラするでしょっ💢♥こいつばっかり気持ちよくなってるのムカつくぅ~💢♥ふゆだってまんこコキたいのにっ💢♥こいつのドスケベな下品顔をオカズにマンズリしたいのにっ💢♥…………どうせちんぽに集中してるから、こっそりヤればバレないわよね……?♥このままムラつきエグくなったら“もっと変なこと”考えちゃいそうだし……ちょっとだけ……♥)」
完全におちんぽの扱いを冬優子ちゃんに任せて、トロットロの気持ちよさそぉ~なアヘ顔を晒すキモオタさん♥そんなオスのやらしい顔を見せられたら、流石の冬優子ちゃんも我慢できません♥
キモオタさんがおちんぽに集中してるうちに、冬優子ちゃんは左手をこっそりスカートの中に忍ばせます♥中指でショーツの上から割れ目を擦ると……くちゅくちゅくちゅっ♥既にぐしょ濡れなおまんこからエッチな水音が漏れてしまいますが、緩ぅ~く弄る程度ならスカートの中に隠しきれます♥
本気でおまんこ弄らなければ、きっとバレません♥理性的で我慢強い冬優子ちゃんなら大丈夫なはずです♥
ぐちゅぐちゅぐちゅッ♥にゅぽにゅぽにゅぽッ♥くりくりくりッ♥
「お゛ッ♥おほッ♥おっほぉッ♥やっべ♥いつものよりキくっ♥変な声出ちゃうっ♥……はぁっ!?💢な、何言って……………も、もぉ~♡何言ってるんですかぁ♡ふゆがそんなえっちなことするわけないじゃないですかぁ♡アイドルに変なこと言っちゃうイケないファンはぁ……かりかりかりぃ~♡お仕置きしちゃいますよ~♡(コ・イ・ツぅ~~っ💢💢なに目敏くふゆがまんこ弄ってるのに気付いてんのよっ💢💢おかげで余計にムラついただけで終わっちゃったじゃないっ💢💢こんなの生殺しよっ💢💢確かにちょっとだけ本気でまんこほじったせいでグチュグチュって鳴っちゃったし、クリ弄ったら下品なおほ声出ちゃうのわかってるのに我慢できずに少しだけ触っちゃったけど……そういうのは気付かないフリするのが礼儀でしょっ💢中年童貞オタクはこれだからっ💢女の子の気持ちを考えられないから、そんな年齢まで童貞なのよっ💢…………あぁもうっ💢♥こいつが童貞だと思うと余計まんこイライラしてきたっ💢💢♥自分がどれだけエロい存在なのか全然自覚してないの、ほんっとにイラつくぅ~~💢💢♥)」
当然……もとい残念ながら、あっさりと看破されてしまいました♥ついでに、冬優子ちゃんが普段どんなふうにオナニーしているのかもキモオタさんに知られちゃいました♥
今更どう取り繕っても誤魔化しきれるわけありません♥それでも冬優子ちゃんは完璧なアイドルスマイルで対応しようとしますが、眉も頬もピクピクして笑顔が引きつっちゃってます♥
「もうそろそろ出ちゃうんじゃないですかぁ?♡ふゆにはナニが出ちゃうのかわかりませんけどぉ♡いつでも好きな時に出していいですからね~♡(このっ……早くイキなさいっての💢いつもは自分の手かオナホ使って、どっぴゅん♥してるんでしょっ💢それに比べたらアイドルのふゆのチンカリなんて贅沢すぎるんだから、みっともなく早漏射精しなさいっての💢このっ💢このぉっ💢♥)」
これ以上言及されないうちに終わらせてしまおうとチンカリの速度を上げていきますが、そのぶん雑になってしまっては逆効果です♥
そもそも、冬優子ちゃんのチンカリは"普段のオカズ"から得た知識だけのものなので、その程度で『童貞相手だから余裕でしょ?』と考えるのはキモオタさんのおちんぽを甘く見過ぎです♥処女のチンカリだけで射精させられるほど、オナニー経験値カンストのオナ豚アラフォーおちんぽは甘くありません♥
ですが、アイドルのチンカリという特別感がおちんぽに効きすぎるのも事実です♥キモオタさんも普段のオナニーとは比べ物にならないくらい興奮しているのに、未熟なチンカリのせいで射精まで辿り着けません♥冬優子ちゃんもイライラ💢していますが、キモオタさんだってイライラ💢しています♥
……だから、強硬手段に出ても仕方ありません♥
「ちょっ……な、何するんですかっ……!?いきなり手首を掴んで……そんな、ふゆの手をズボンの中に無理やり連れ込んで…………おほっ♥♥(し、信じらんないっ……💢♥アイドルに生のちんぽ触らせてくるなんてっ……💢♥しかもこいつ……包茎じゃないっ💢♥♥それも勃起してるのに全然剥けないくらい皮が伸びてる重症包茎ちんぽとか💢♥♥普段から皮オナばっかりしてるのバレバレだしっ💢♥♥ほんっと最悪っ……💢♥見た目だけじゃなくて、ちんぽまでふゆの好みピッタリとかふざけんなっ💢💢♥♥)」
突然のことに、ごく一部にしか知られていない素の冬優子ちゃんが……いえ、その一部にだって知られていない『プライベートすぎる冬優子ちゃん♥』の声が漏れちゃいました♥そのくらい、ズボン越しではない生のおちんぽの感触は強烈だったんですね♥
すぐに表情だけはアイドルの体裁を守りますが、中年キモオタファンのズボンの中に手を突っ込んでいる今の状況はとても危険です♥キモオタさんが人目を遮ってくれていますが、もし不審に思った誰かが踏み込んできたら、冬優子ちゃんのアイドル人生は強制終了してしまいます♥
……だって、傍から見れば『人目もはばからずに盛り合っている迷惑変態カップル♥』にしか見えませんから♥
だから変な誤解をされないためにも、早くキモオタさんの拘束を振りほどいてズボンから手を引き抜かなくてはいけないのですが……
「…………♥♥(これって大きさは普通なのかしら……?♥ふゆの手にぴったりなサイズ感だから、普通よりちょっと小さそうだけど……♥こんな図体しといて意外と可愛いとこあるじゃない……♥そういうギャップってズルいわよね……♥それにこのくらいなら、ふゆの新品まんこにはちょうど良さそう…………って、何考えてるのよっ💢♥変なこと考えちゃダメっ💢♥ダメ、なのに……あぁ、もうっ💢♥さっきオナニー止められたせいで、頭じゃなくてまんこでモノ考えちゃうっ💢♥頭では絶対ダメってわかってるのに、まんこが勝手にこいつとえっちしたがってるっ💢♥ふざけないでよっ💢♥こんなやつのちんぽに勝手に運命なんて感じるなぁっ💢♥♥)」
冬優子ちゃんの右手は当人の意に反して、にぎにぎ♥すりすり♥しこしこ♥とキモオタさんの包茎おちんぽを握ったまま離れてくれません♥
そもそも、ズボンの中に連れ込まれて無理やり触らされたからって握る必要はありませんよね♥冬優子ちゃんがごく自然に、そうすることが当たり前みたいにおちんぽを握っちゃっただけです♥
でも、冬優子ちゃんは誰のちんぽでも簡単に握る女の子じゃありません♥いくら性欲が人一倍強くて毎日オナニーしてるオナ猿系女子でも、ビッチではないんですから♥
それなのに、冬優子ちゃんがキモオタさんのおちんぽをチンカリしたり握ったりしちゃうのは……
この中年キモオタさんが、完璧なくらい冬優子ちゃんの好みのタイプだったからです♥
冬優子ちゃんもオタク女ですから、毎日エッチな同人誌を読みながらマンズリしています♥
その中でも、目の前にいるキモオタさんみたいな竿役が出てくる男性向けのエロ漫画が大好物♥好きな女の子キャラがキモいおじさんにメスの本性を引きずり出されて無様アクメ決めちゃう最低な同人誌でばっかりオナニーしてるせいで、冬優子ちゃんのおまんこが選ぶ好みのタイプはキモオタさんみたいに性欲しか取り柄のないキモい中年男性になっちゃったんです♥
正統派オタクの冬優子ちゃん自身は、大好きな女児向けアニメのエロ同人誌なんて大嫌いですけど……おまんこが求めちゃうんだから仕方ないんです♥どれだけ嫌って遠ざけようとしても気付いたら通販で購入してて、勝手に家に届いちゃうんです♥
そうなったら、「せっかく買ったんだし、少しだけ……♥もしかしたら、サンプルで見たのよりマシかもしれないし……♥」と性欲と好奇心を押さえきれません♥
案の定、推しヒロインがキモオタ相手にガニ股チン媚びダンスや全裸土下座マゾ宣言しちゃってるサンプル以上にエッグい姿を見て「こんなのあり得ないっ💢♥この子はそんな下品な子じゃないっ💢♥」ってイライラ💢しながら、ぐちゅぐちゅぐちゅ♥っておまんこガチ弄りしちゃうんです♥
そんな最低なオナニーを繰り返してるせいで、冬優子ちゃんの性癖と男の好みは完全に歪んじゃったんです♥
「…………あんたのせいだからね?💢♥ふゆはアイドルの立場とかファンの幻想とか守ろうとしたのに、あんたが全部壊しちゃったんだから……責任取りなさいよ💢♥」
おまんこが完全に"その気"になってしまえば、流石の冬優子ちゃんもアイドルとしての体面を保ち続けることは不可能です♥右手に握った包茎おちんぽを、シコシコ♥としごきながらイラつきを隠さない素の顔でキモオタさんを睨みます♥
……本人は睨んでいるつもりですが、実際は口元ニヤついちゃってます♥アイドルとは思えない、一目見ただけでスケベなのバレちゃうようなエロぉ~いメス顔しちゃってるのに自覚ありません♥
「なに驚いてんのよ💢♥これがアイドルじゃないときのふゆよ、文句あんの?💢♥中年童貞でドルオタのあんたは知らないでしょうけど、女の子にだって性欲あんのよ💢♥どんなに清楚な子でも……ううん、清楚ぶってる子ほど、えげつない性欲してるもんなのよ💢♥それにアイドルなんてやってると、普通の女の子の何倍も性欲溜まっちゃうんだから💢♥
……はぁ?櫻木真乃と桑山千雪も、本当はふゆみたいに下品なのかって?下品で悪かったわね💢褒め言葉って……センス悪すぎ💢♥下品って褒められて喜ぶ変態いるわけないでしょっ💢♥……そうよ、あんたみたいな童貞オタクが大好きな櫻木真乃と桑山千雪も、ふゆと一緒でエッグい性欲してるわよ♥……別に本人に聞いたわけじゃないけど同類だから匂いでわかるのよ、匂いでっ💢♥あんたには嗅ぐ機会なんてないでしょうけど、朝一で会ったときとか『あ、昨日はかなりガチめにオナってたなこれ……♥』ってバレバレな濃いメスの匂いがまだ残ってて、近くにいると女のふゆでもムラムラしちゃって大変なんだから♥もしふゆにちんぽ生えてたら絶対オナニー我慢できないわね♥……って、せっかくふゆが手コキしてあげてるのに櫻木真乃と桑山千雪のこと考えてニヤニヤすんなっ💢💢ちゃんとふゆの手コキに集中しろっ💢💢」
我慢していた反動で、ついつい口を滑らせてアイドルの秘密を暴露してしまいます♥
真乃ちゃんや千雪のアイドルとしてのイメージを壊しかねないことまで言ってしまいますが……二人の性欲がえげつないのは事実なので、冬優子ちゃんに罪はありません♥それに、二人がスケベなメスの匂いをさせたまま事務所に来ることがあるのも事実です♥シャワーを浴びた程度では薄まりはしても消えませんから、同類のマンズリ猿にはすぐバレちゃいます♥
……ちなみに、千雪なんて21時以降に連絡しても絶対返ってきません♥深夜3時~4時になったらようやく既読がついて翌朝『昨日は早く寝ちゃって……』なんて言い訳してきますが、やらしいメスの匂いさせてるから深夜まで"ナニ"してたかなんてバレバレです♥
一度なにかのミスで私に通話が繋がって、スマホから『おおおぉオオオ~~ンッ♥♥イックぅううう~~んッ♥♥イクイクイクイクぅぅ~~んッ♥♥』って低ぅ~いメスイキ吠えが聞こえてきたこともありました♥すぐに通話が切れたので気付かなかったフリをしましたけど……その日は私もムラムラが収まらなくて、千雪並みに下品なおほ声を上げながら本気でおまんこほじっちゃいました♥
あ、ごめんなさい♥千雪や私のオナニー事情は置いといて、冬優子ちゃんの見逃せないシーンに戻りましょうか♥
「普段の『ふゆ』とのギャップに幻滅したかしら?…………はぁ?性欲強いのは想像してた通りだったから、ビックリしたけど幻滅はしてない?……最っ低♥普段からエッロいふゆたちのこと妄想しながらセンズリこいてたってわけ?♥今みたいにちんぽ握られて逆ナンされる妄想とかしてたんでしょ♥そういう妄想してるんなら、握手会とかで直接報告しなさいよ♥普通に『応援してます!』って言われるより『オカズに使ってます♥』って言われるほうが嬉しいんだから♥
あ、でもプレゼントボックスに使用済みのティッシュ入れるのはダメよ?……当たり前でしょ💢そんなの許したら、プレボがオナ豚ファンのゴミ箱代わりになっちゃうじゃない💢…………まぁ、ふゆは『これも一生懸命"応援"してくれた証よね♥』って前向きに受け取っちゃうから、あんまり無下にはできないんだけど♥」
さてさて、一度決壊してしまったらもう止まりません♥ファンの前では清楚でいなきゃいけないアイドルの下品な本音が次々に漏れちゃってます♥
でも、冬優子ちゃんが特別に下品なわけではありません♥女の子には多かれ少なかれ『オスからエッロぉ~い目で見られる優越感♥』を求める本能があるんです♥アイドルをやってる女の子は特にその本能が強いのなんて、言うまでもないですよね♥
「……はぁ♥しょうがないから、ふゆがあんたの妄想叶えてあげるわよ♥……何よ?アイドルなんだからファンに夢を見させてあげるのなんて当たり前でしょ、バカ♥その代わり、誰にも言うんじゃないわよ?約束守れるなら、またシてあげるから♥……もちろん手コキだけよ💢あんまり調子に乗るな💢」
口止めついでに次の約束まで持ちかけて、この一回だけで逃す気はないようです♥さすが冬優子ちゃん、ちゃっかりしていますね♥
話している間も、しゅこしゅこ♥ちゅこちゅこ♥とおちんぽをしごく手は止まりせん♥まるで冬優子ちゃんの右手がセンズリ中毒のオナ猿の手になってるみたいです♥
「それと……ちょっと目ぇ閉じてなさい。はぁ?理由とかどうでもいいでしょ?…………あぁもうっ!💢言わなくてもわかるでしょっ💢アンタのちんぽシコりながら、ふゆもオナニーするからよっ💢♥アンタが余計なこと言うから途中で止めちゃって余計にまんこイライラしてるんだから仕方ないでしょっ💢♥恥ずかしいから見るなって言ってんのよっ💢♥い・い・か・らっ💢早く目を閉じろっ💢💢♥」
これ以上おまんこ我慢できないとキレ気味な冬優子ちゃんの剣幕に押されて、図々しいキモオタさんも目を瞑ってくれます♥
……なんて、そんなわけないですよね♥ぢとぉぉ~~……♥って薄目で盗み見てるのバレバレです♥アイドルの生オナニーなんて激レア映像、見逃していいはずがありません♥
もちろん、冬優子ちゃんも薄目で見られてることに気付いていますが……
「んおッ♥おッ♥おッ♥おッ♥おぉぉ~ッ♥♥やっべ♥いつもより全然まんこキマるぅッ♥チンコキしながらマンコキするのヤバいぃッ♥今まで使ってきたどんなオカズよりもふゆのまんこにブッ刺さるっ♥一人でこっそりマンズリこくのと比べ物にならないっ♥おほッ♥おほッ♥おっほおォォ~~♥♥
こんなのえっちしてるのと一緒でしょっ♥えっちなんてしたことないけどっ♥でも、ちんぽとまんこが一緒に気持ちよくなってるんだから同じよねっ♥だからえっちするのに興味持っちゃダメっ♥こいつとパコりたくなったらダメなのっ♥こいつとのえっちがこれより気持ちよかったら本気で頭バカになっちゃうっ♥パコることしか考えられない交尾猿になっちゃうっ♥そんなの絶対ダメっ♥ふゆはアイドルなんだからっ♥オタクちんぽシコりながらアイドルまんこホジくるだけで我慢しないとっ♥おひッ♥ま、まんこ気持ちいいィ~♥♥」
ぐちょぐちょぐちょぐちょッ♥マンズリも本音もエグいの止まりません♥
冬優子ちゃん、鼻の下伸ばして「おほおほ♥」吠えながらおまんこ掻き混ぜる下品なマンズリ猿になっちゃってます♥アイドル失格の下品さです♥こんな姿、絶対に見られちゃいけません♥
だから、見られてるのに気付いてても「見られてないっ♥見られてないから大丈夫っ♥お゛ッ♥」って必死に言い訳しちゃいます♥もちろん、言い訳してる間も指の動きは止まりません♥立っているのもやっとなくらい脚をガクガク震わせてマンズリに集中しちゃってます♥
右手はおちんぽを左手はおまんこを弄っているので、今の冬優子ちゃんはとっても無防備です♥そんな隙だらけなアイドルをキモオタさんが見逃すはずがなく……
「お゛んッ♥♥ちょっ……何してんのよっ💢♥勝手にふゆのおっぱい揉むなぁっ💢♥そんなことまで許可した覚えは……お゛ぉんッ♥お、おっぱいダメぇっ♥普段からおっぱいでもオナニーしてるのバレちゃうぅっ♥んひいぃぃッ♥そんなに乱暴に揉まないでぇっ♥自分で揉むのと全然違うぅっ♥おっぱい触るのも初めてな中年童貞の手で、こんな弱々しいメスの声が出ちゃうなんてぇ……んほおおォッ♥♥
くっそ……💢♥ふゆが絶対に手を離せない状況なのわかってて好き勝手にしてぇ……💢♥こ、この卑怯者ぉ~💢♥♥」
キモオタさんの脂でべたついた手が冬優子ちゃんのおっぱいを好き放題に弄びます♥散々おまんこ焦らされてイライラ💢した後ですから、服の上からでも甘ったる~いメスの反応を見せちゃいます♥
誰がどう見てもパイ揉み大歓迎してるのに、認めたくなくて口先だけは抵抗していますが……卑怯者なんて言ってても、口元は嬉しそうにニヤついちゃってます♥だって、大好きなエロ同人誌に出てくる卑怯で卑劣で卑猥なキモオタが冬優子ちゃんの好みのタイプなんですから♥鉄板オナネタシチュを実体験しちゃったら、いつものオナニーしてるときの無防備すぎるオナ猿顔になっちゃうのは当然ですね♥
「おゥッ♥おンッ♥おぉンッ♥おっぱいキくぅ~♥童貞のクセにおっぱい揉むの上手いとか反則でしょっ♥イメトレだけでこんなに上手いなんて無駄に才能ありすぎよっ♥ふゆが揉ませてあげなかったら一生おっぱい童貞だったんだから……んおぉッ♥感謝して揉みなさいよねっ♥
……このっ💢そこで櫻木真乃や桑山千雪と比べんなっ💢ああいうのは反則だから💢露骨なオナペ売り避けるために逆サバ読んでるデカパイアイドルより小さいからって物足りないとか、童貞の分際で贅沢言うな💢ふゆのおっぱいもちゃんとありがたがれっての💢
……はぁ?そっちこそおっぱい揉んで貰えてるの感謝しろって?新品まんこのクセに生意気だって?……あのねぇ💢ふゆはアイドルだから新品まんこ守ってんの💢あんたみたいに全然モテなくてその歳まで売れ残ってる童貞と一緒にすんな💢まったく、中年ドルオタの童貞とアイドルの処女が同じ価値なわけないでしょ💢(……本当はあんたの童貞の方が価値があるから、ふゆの方が土下座して『あなたが40歳まで大事に守ってきた貴重な童貞おちんぽ様の卒業式に、ふゆの新品アイドルまんこを使ってください♥』ってお願いする立場だとか、絶対に認めてあげないんだからっ💢♥♥)」
全然テクなんてない童貞丸出しの自分勝手な手つきにも、チョロぉ~く感じさせられちゃう冬優子ちゃん♥さっきまでおっぱい揉まれて怒ってたのに、いつの間にかありがた~くおっぱい揉むようにって怒ってます♥
もうかなり素直になってきていますが、それでも言えない本音があるみたいですね♥言葉にして認めたらアイドルとして終わっちゃうのがわかってるから我慢しているようですが、我慢すればするだけおまんこがイライラ💢して性欲が煮詰まっていくだけ♥耐えきれなくなるのも時間の問題です♥
「お゛ほッ♥♥そ、そこダメッ♥乳首グリグリはダメッ♥それキき過ぎるからやめてっ♥お゛ンッ♥お゛ぉンッ♥お゛お゛ぉぉ~ンッ♥♥や、やめろって言ってんでしょっ💢♥おひょッ♥ち、乳首カリカリもダメだからっ💢♥ふゆの弱点イジメるのやめなさいっ💢♥……んぎゅぅぅッ♥♥このぉ……お、お願いしますぅ~♥ふゆのよわよわ乳首さん、イジメないでくださいぃ~っ♥……お゛ッ♥♥んぎィッ♥♥ち、乳首ぎゅううぅぅ~♥ってするなぁっ💢♥このっ……言わせるだけ言わせておいてぇっ💢♥お゛お゛おォォンッ💢♥♥
やっべえッ💢♥エグいのクるッ💢♥こらっ💢♥何で勝手に目ぇ開けてんのよっ💢♥今すぐ閉じろっ💢♥これからガチイキするんだから、ふゆの恥ずかしいアクメ顔勝手に見るなぁっ💢♥♥」
ビンビンに勃起した弱点を太い指で転がされて操られて、完全にオモチャにされちゃってます♥童貞相手だって舐めてかかっていた部分もありますが、それ以上に冬優子ちゃんがザコ過ぎたのが敗因ですね♥
キモオタさんが主導権を握っているのだから、冬優子ちゃんがどれだけ強く言っても引き下がるわけありません♥口先だけで止めようとしてる乳首イジメを執拗に続けられて、生意気な冬優子ちゃんにキツぅ~いお仕置きが下されちゃいます♥
「んお゛お゛おおォ~~ンッ💢♥♥イクイクイクぅ~~ンッ💢♥♥よっわぁ~~い乳首イジメられて本気でイックううぅ~~ッ💢♥♥」
待ちに待ったアクメの瞬間ですから、冬優子ちゃんはおちんぽをしごく右手もおまんこを弄る左手も止めて、乳首に意識を集中して迎えます♥そのせいで表情まで気が回らず、黒目はぐるんッと上向きになって、唇も「お゛ッ♥」とタコみたいに突き出して、みっともないガチイキ顔を晒しちゃいました♥
びくッ♥びくッ♥ぶるるッ♥ぶるッ……♥と全身を震わせて快楽を受け入れる冬優子ちゃんの姿を間近で見せられて、我慢できるオスなんていません♥しかも、その快感は自分の手で与えたものなのですから、ご褒美が欲しくなるのも当然です♥
「ふーッ💢♥ふーッ💢♥ふーッ💢♥ほんっと最悪っ……💢♥ふゆのおっぱいオモチャにした挙げ句、恥ずかしすぎるガチアクメ顔まで見るなんてっ…………んむぅっ!?♥♥ぶぢゅうぅぅッ♥ぢゅるるッ♥ぬちゅぅッ♥ぶちゅッ♥ぶちゅぅッ♥ぢゅるぢゅるぢゅるゥゥ~~♥♥…………ぷはぁっ♥な、何するのよっ♥いきなりキスするなんてぇっ♥ふゆのファーストキスをこんな雑に奪っちゃうとか……ふ、ふざけるなぁっ♥♥(あ~ヤバい♥怒んなきゃいけないのに顔ニヤけるぅ~♥ふゆのファーストキス、貰ってくださってありがとうございまぁ~す♡とってもふゆ好みな中年童貞キモオタさんに、ふゆの唇の“初めて”を貰っていただけて光栄ですぅ~♡そのぉ……ついでとかオマケでもいいからぁ、ふゆのおまんこの初めても一緒にぃ…………って、何考えてんのよふゆはっ💢危うく"絶対に超えちゃいけないライン"超えるとこだったじゃないっ💢キスされただけでそこまで墜ちちゃうなんてチョロすぎでしょっ💢こいつから告白されて仕方なく付き合ってあげるとかならまだしも、ふゆのほうから無料チンコキ穴に立候補するとか……そんなの絶対にありえないからっ💢♥)」
紙一重で冷静さを取り戻しますが、理想の王子様のキスで蕩けた締まりのない顔は戻ってません♥もうとっくにキモオタさんの『ガチ恋予備軍♥』にまでなっているのに素直じゃないですね♥
でも、こんなに攻略が簡単なチョロすぎる女の子もそうはいませんから、恋愛経験0のキモオタさんでも強気に攻められます♥キスが有効とわかれば、ぶちゅぶちゅ♥と執拗に冬優子ちゃんの唇を狙います♥
「ぢゅるるるるゥ~♥ぢゅぱッ♥ぢゅぱッ♥ぶぢゅぶぢゅぅぅ~♥ま、また勝手にぃ~♥ぶちゅッ♥ぶっちゅううゥッ♥な、何回もキスするなぁっ♥ふゆのキス履歴、全部アンタで埋まっちゃうじゃないっ♥ぶちゅぅッ♥ぢゅるぢゅるッ♥ひ、必死すぎでしょっ♥今までの人生で出来なかった分、ふゆで取り返そうとしないでよねっ♥んぶっ♥にゅぷぷぅッ♥にゅるにゅるゥ~♥(し、舌まで入れてくるなんてぇっ♥中年オタクの分厚い舌と生臭くてネバネバした唾液が口の中に入ってくるぅっ♥おえぇっ♥最悪っ♥ふゆの口臭までこいつみたいに臭くなっちゃうじゃないっ♥口臭お揃いカップルとか最低っ♥バカみたいに人前でもどこでもキスしまくってる発情カップルになんてなりたくないのにぃっ♥……でも、こいつにキス迫られたら絶対断れない♥だって気持ちいいもん♥キスってこんなに気持ちいいなんて知らなかったんだもん♥おほっ♥これバカになるぅ~♥頭ふわふわして何も考えられなくなるぅ~♥ヤバい♥またイクかも♥さっき乳首でイかされたばっかりなのに♥キスでもイクっ♥頭バカになるのキちゃうぅっ♥♥)」
興奮が高まって性欲を隠せなくなった下品なメスの顔……マンコ顔を晒すだけじゃなく、脳みそまですっかり性欲に支配されたマンコ脳になってしまった冬優子ちゃん♥ラブラブな恋人みたいなベロチューされてるせいで、右手に握っているキモオタさんの包茎おちんぽをしごく手つきも甘々になってます♥
彼氏チンポを気持ち良くしてあげるの最優先な手コキをしながら、いつでも"お迎え"できるように彼女マンコを甘弄りして備えちゃいます♥公開しているサイズより明らかに大きなお尻とムチムチな太ももを、ふりふり~♥くねくね~♥と揺らして『早く大好きな彼ピとえっちしたいよ~♥』って無意識にラブアピしちゃってます♥
でも、冬優子ちゃんがどれだけ熱心に尽くしてもオナ豚なキモオタさんには通じません♥気持ち良くおちんぽしごく段階から先に進んで、気持ち良く射精することしか考えられない段階に入ってます♥キモオタさんにとって冬優子ちゃんは『便利な全自動オナグッズ♥』ですから、相手のことなんて考える必要ありません♥
「……へっ?もうイクって……ち、ちょっと待ちなさいよっ!?せっかくだから、ふゆもあんたと一緒に……はぁ?💢ベロ思いっきり吸って?💢勝手に先にイこうとするなって言ってんのにコイツはっ……!💢あむっ💢♥ぢゅるるるるゥゥ~~💢♥(ふざけんなっ💢そんなイく寸前のスケベ顔でおねだりされたら断れないでしょうがっ💢♥ほんっと最低っ💢♥アイドルのおっぱい揉みながらベロチュー手コキさせるとか良いご身分ねっ💢♥あんたは最高の気分でどっぴゅん♥するつもりでしょうけど、ふゆはもう少しかかるのよっ💢♥だって左手でオナニーするの慣れてないからっ💢♥まんこコキ慣れてるオナニー得意な右手はあんたのちんぽしごいてるんだからしょうがないでしょっ💢♥ちんぽとまんこならちんぽ優先するのは当然だから仕方ないけど、だからって手コキしてあげてるふゆのこと無視して先にイこうとするとかっ💢♥童貞以前に人に対する気遣いとか申し訳なさとかないわけっ💢♥そんなちんぽ本位な考えだから童貞なのよっ💢♥そんなだから、ふゆ以外の女の子に相手してもらえないのよっ💢♥ふゆもあと少しでイケるんだから……恋人みたいに一緒にイッてあげるって言ってんだから、もうちょっとだけ我慢しろっ💢♥♥)」
ベロフェラしてるから心の中で文句を言うしかないので、不平不満を込めて睨みつけながら……でも全力でキモオタさんの射精をサポートしちゃいます♥付き合ったら「あんたはふゆがいないと何もできないんだから♥」なんて言いながら世話を焼いちゃうタイプです♥要するに、彼氏専用ATMマンコになっちゃうタイプですね♥
そんな冬優子ちゃんの献身の甲斐もあって、キモオタさんはとっても気持ち良さそうに……
がくがくがくゥッ♥♥♥ぶびゅるゥゥッ♥♥♥ぶびゅぶびゅぶびゅううゥゥ~~♥♥♥
冬優子ちゃんのことなんて少しも気にせず、とっても満足気なアヘ顔を見せつけて射精しちゃいました♥
「ぢゅるぢゅるぢゅるゥゥッ💢♥♥ぢゅぞぞぞぞぞォォ~~💢♥♥(こ、こいつぅ……💢本当にふゆのこと気にせず勝手にどっぴゅん♥してるっ……💢ふゆのこと便利なチンコキグッズか何かと勘違いしてるでしょっ💢……おほぉッ♥♥ふゆの手の中でちんぽ暴れてぇ……ドロッドロの童貞ザーメン出てるぅっ♥ふゆの手のひらに中出ししてるぅっ♥これエグぅっ♥動画とか漫画で"見るだけ"の射精とは全然違うっ♥こんなのまんこでされたらおかしくなるっ♥絶対妊娠しちゃうっ♥『この種付けで絶対孕んであげないと♥』って、子宮が赤ちゃん産む準備始めちゃうぅっ♥♥)」
キモオタさんの身勝手な射精にどれだけイライラ💢していても、射精の予兆を感じ取ったらすぐに手のひらをおちんぽの先端に被せます♥日課のエゴサで自分の名前を叫びながらグラビア雑誌に向かって射精する、いわゆる『ぶっかけ動画』のチェックまで怠らない冬優子ちゃんですから、男性のオナニー事情を完璧に理解した動きで射精を受け止めるためのティッシュとして自分の右手をすぐに差し出せます♥
普段はCDなどを買ってお金を払うことでようやく握手できるアイドルの手をオナティッシュにした贅沢な射精ですから、キモオタさんも普段より濃いザーメンをいっぱい出しちゃってます♥
最高に気持ち良い射精を最後の一滴まで味わってもらうために、ベロチューを止めずにオナサポを続ける冬優子ちゃん♥トロトロというよりドロドロに表情を崩して鼻水とヨダレを垂らしながら射精するキモオタさんを『そんな顔すんの反則っ…💢♥♥』と睨みつけながら、びゅぷっ……びゅっ…………ぴゅぅっ…………♥と吐き出されたザーメンを手のひらで受け止めきりました♥
一仕事を終えた冬優子ちゃんは隙間からザーメンをこぼさないように指を閉じて、ゆっくりとズボンから右手を引き抜きます♥
そのまま自分の顔の前まで持ってくると、ぬちゃああぁぁ~……♥とザーメンのこびりついた右手を見つめます♥プルプルとしたゼリー状の濃厚ザーメンがまとわりついた自分の手のひらを、ぢぃぃ~~……♥と無言で睨みつけています♥苛立ちと興奮で「ふーッ💢♥ふーッ💢♥」と鼻息が荒くなっているせいで、否応なく強烈に生臭いザーメン臭を吸い込んでしまい、余計にイライラ💢してしまいます♥
「はーッ💢♥はーッ💢♥はーッ💢♥(こんなに濃いの出してっ……💢♥どんだけ気持ち良かったのよっ……💢♥あ~~もうっ💢♥こんなの我慢できるわけないでしょっ💢💢♥)」
苛立ちを言葉にする余裕もなく、手のひらにべっとりとまとわりつくキモオタザーメンに熱ぅ~い視線を注いでいます♥
生まれて初めて嗅ぐ、いま出されたばかりの新鮮なザーメンの匂いに、冬優子ちゃんの中に残っていた最後の理性が砕け散ります♥そして、代わりにアイドルとしても女の子としても"終わっちゃう"決心が固まりました♥
「ふ~~ッ💢♥ふ~~ッ💢♥ふ~~ッ💢♥」
射精の余韻にまだ浸っているキモオタさんの目を、ぢいぃぃ~~……💢♥と見つめながら、泡立って白く濁ったマン汁で中指と薬指を濡らした左手でスカートの前をたくし上げます♥
むわあぁぁ~~……♥と濃ゆいメスの匂いが解き放たれたスカートの中では、お漏らししたみたいに大量のマン汁を染み込ませたショーツがワインレッドの色を濃くしています♥目の前のオスに発情したメスの証拠を晒し、今まではせめてもの抵抗として内股に閉じていた脚まで大きくガニ股に開いたら……
――ぐぢょぐぢょぐぢょぐぢょぐぢょッ♥♥
ぐしょ濡れショーツの中にザーメンまみれの右手を潜り込ませて、エッグぅ~~い本気マンズリ♥始めちゃいました♥
「お゛ッ💢♥♥お゛ッ💢♥♥お゛ォッ💢♥♥やッッッべ💢♥♥マジでやっべぇぇッ💢♥♥これガチで狂うっ💢♥♥まんこおかしくなるっ💢♥♥こんなの覚えたらまんこ終わるっ💢♥♥こいつのザーメンローションないと本気アクメできない手遅れまんこになるっ💢♥♥いぎッ💢♥♥んぎゅうゥッ💢♥♥もう見るなって言わないからっ💢♥♥むしろ見ろっ💢♥♥あんたの出したくっさいザーメンを新品アイドルまんこに塗り込みながら本気マンズリコいてる下品なふゆを見ろっ💢♥♥アイドルどころか女の子としても完全に終わってるふゆの下品マンズリ姿見ろっ💢♥♥
お゛ほッ💢♥♥見られてるぅっ💢♥♥ふゆのガニ股マンコキ見られてるぅっ💢♥♥ふゆの一番サイテーな姿、会ったばっかりの中年童貞オタクに見せちゃってるぅっ💢♥♥そうよっ💢♥♥これがふゆの『オフモード』なのっ💢♥♥アイドルじゃない素のふゆは、下っ品なエロ同人誌をオカズに変態まんこ毎日ぐちぐち掻き混ぜてるマンズリ中毒猿のキモオタ女なのっ💢♥♥顔は良いけど頭の中はアンタと一緒っ💢♥♥澄ました顔しててもエッロいことばっか考えてんのっ💢♥♥アイドルやってる時もそうっ💢♥♥ふゆの性癖にぶっ刺さるキッモいファン見かけたら、こっそり脳内で交尾しちゃってんのっ💢♥♥他のアイドル推してても関係ないっ💢♥♥逆レイプしてふゆに推し変させるからっ💢♥♥アイドルやってて一番良かったのはズリネタが向こうから会いに来てくれることっ💢♥♥アイドルの方からもエッロい目で見られてるのなんて全然気付いてない無防備キモオタをオナネタにしてマンズリするのが一番まんこキマるのよっ💢♥♥
だからあんたのこともオカズにするからっ💢♥♥あんたの下品な性根が滲み出てるドスケベなキモ顔もっ💢♥♥みっともなくブクブクと肥えたデブな身体もっ💢♥♥何十年も毎日欠かさずに皮オナしてんのバレバレな重症包茎ちんぽもっ💢♥♥ちんぽでしかモノ考えられない身勝手でちんぽ本位な最低な性格もっ💢♥♥全部ふゆのズリネタだからっ💢♥♥自分がどんだけ無自覚にふゆのまんこイライラさせてたのか思い知れっ💢♥♥勝手にオナニーで消費されてるアイドルの立場思い知れっ💢♥♥お゛お゛おおォッ💢♥♥エグいのクるッ💢♥♥強烈にまんこキマるのクるッ💢♥♥お゛ゥッ💢♥♥お゛ゥッ💢♥♥んお゛お゛おおォゥッ💢♥♥」
ブチ切れオナニーしながらお下劣すぎる素の自分を洗いざらい白状しちゃいます♥へこへこへこッ♥と前後に腰を振ってガニ股マンズリしながらの告白は説得力抜群です♥
普通ならドン引きして逃げられてもおかしくないくらい最低な変態痴女行為をしちゃってますが……見た目も性格も性欲も冬優子ちゃんの理想にピッタリの王子様は、しぃ~~っかり♥と現役アイドルの変態マンズリショーを見てくれてます♥
普段アイドルとしてステージから応援されたり接近戦イベントで対面するときには一枚も二枚もオブラートに包まれてしか感じられない、オスがメスを"穴っぽこ♥"として品定めする粘っこくて熱い視線を浴びて、冬優子ちゃんはラストスパートに入ります♥
小さな鼻の穴をひくひくさせて歯を食いしばって、ガニ股で踏ん張る足をガクガクと震わせて、ぐぢゅぐぢゅぐぢゅッ♥ぎゅぽぎゅぽぎゅぽッ♥ぷしゅッ♥ぷしゅぅッ♥と潮を吹いてもおかまいなしでおまんこ掻き回して――
「おっほお゛お゛お゛おォォッ💢♥♥イグッ💢♥♥イグぅぅッ💢♥♥ふ、ふゆのイクとこ見てなさいっ💢♥♥あんたに見られながらイクのが一番まんこにキくからっ💢♥♥散々良い思いさせてやったんだから、少しはふゆのオナニーも手伝えっ💢♥♥ふゆのドギツい変態マンズリ姿、性欲しか詰まってない脳みそに焼きつけろっ💢♥♥あさひも愛依もプロデューサーも知らない、あんたにしか見せてない『本当の素のふゆ』をしっかり記憶しろっ💢♥♥後で思い出しオナニーに使っていいからっ💢♥♥むしろ絶対に使えっ💢♥♥清楚なアイドルのふゆじゃない、下品なマンズリ猿のふゆもオカズにしろっ💢♥♥ほお゛お゛ぉおおッ💢♥♥こ、こいつにズリネタにされてるの想像したらエグいの一気にキたぁぁッ💢♥♥
んひょぉッ♥♥ほひぃぃッ♥♥へ、変な声出るッ♥♥恥ずかしいまんこ声出ちゃうッ♥♥ほッ♥♥ほォッ♥♥ほォォッ♥♥まんこイクまんこイクまんこイグッ♥♥んぎぃぃッ♥♥まんこイッグうううゥゥ~~ッ♥♥♥」
ビクビクビクビクゥッ♥♥♥ガクガクガクガクゥッ♥♥♥ぷっしょおおォォ~~ッ♥♥♥
キモオタさんに見せつけるようにオナ猿マンコを突き出した冬優子ちゃんは、つま先立ちのガニ股でプルプル震えながらガチ過ぎるアクメをキメちゃいました♥
せっかくの可愛い顔も新品のおまんこも"女の子にしては"賢い脳みそも順風満帆なアイドル人生も、ぜ~んぶぐっちゃぐちゃにして♥取り返しのつかない破滅的な快感に酔いしれます♥ですが、後悔なんて微塵も感じさせない最高に幸せそぉ~なおまんこ顔しちゃってます♥
台無しアクメの深ぁ~~い余韻に全身をビクビクと跳ねさせて、今にも膝から崩れ落ちそうなくらい震えていますが、どうにかガニ股のまま踏ん張って乱れた呼吸を整えます♥
「はひぃ~……♥はひぃ~……♥こ、これ絶対ヤバいぃ……♥ふゆのまんこ、本当に終わっちゃったかもぉ……♥取り返しのつかない変態まんこになっちゃったぁ…………んおォッ♥♥」
ぶるるッ♥と何回目かの余韻の高波に身体を震わせて、冬優子ちゃんもようやく落ち着きを取り戻します♥
いつもなら最高に気持ちいい最低な下品オナニーをした後は、後悔や罪悪感が心に暗い影を落とすのですが……
「……これで満足したわけないわよね?♥ふゆの本気の下品マンズリ見て、あんたのちんぽも本気になったでしょ♥あんたがふゆと同じくらい性癖終わってるのなんてお見通しなんだから♥……ほら、やっぱり♥一生懸命ズボン押し上げてビクビクさせてるじゃない♥まぁ、これでもまだその気になってなかったら、ケツ穴しゃぶってでも無理やり勃起させてたけど♥あんたがふゆをその気にさせたんだから、責任取りなさいよね♥
ほら、ボケっとしてないで行くわよ♥どこに行くのかって……そんなの決まってるでしょっ💢♥男子トイレよ、男子トイレっ💢♥ラブホよりそっちの方が『ちんぽに使われてる♥』感じがして興奮すんのっ💢♥……ふふっ♥あんたもわかってるんじゃない♥ほんと性癖もバッチリ合ってて最悪よね♥こんなの観念してまんこに素直になるしかないじゃない♥
…………あ~~もうっ💢♥わかってるわよっ💢♥まんこもさせてあげるからっ💢♥あんたの童貞卒業式にふゆの新品アイドルまんこ使わせてあげるからっ💢♥あんたの童貞ちんぽ、ふゆの新品まんこ開通式に使わせろっ💢♥一刻も早くあんたとパコりたくてまんこ疼いちゃってんのよっ💢♥あんなに強烈でエグいのキマったのにまんこのイライラ💢収まんないどころか余計ひどくなってんのっ💢♥ほらっ💢♥早くイクわよっ💢♥」
この通り、どれだけ気持ち良くてもオナニーだけではもう満足できません♥この目の前の最高にエッロいキモオスとえっちしないと、冬優子ちゃんの猿並み性欲マンコは発情スイッチ入りっぱなしなんです♥
もうこれ以上は話してる余裕もないとばかりにキモオタさんの手を掴んで、冬優子ちゃんの方がリードして歩き出します♥一回ガチイキして取り戻した最低限の理性が周囲の目を気にしますが、背に腹は代えられません♥
ムチムチの太ももに粘っこいマン汁を垂らしたまま、美少女とブサ男なのにお似合い過ぎる変態キモオタカップルは近くの男子トイレを目指して足早に進んでいきます……♥