【後編】アラフォー童貞(だった)キモオタのあなたが偶然見かけたオフの清楚(に見える)アイドルに男子トイレでチンカス掃除とアナル舐めされたついでに新品マンコまでご馳走になっちゃうお話♥ (Pixiv Fanbox)
Content
「…………っ💢♥」
キモオタさんの太い手首を掴んだ冬優子ちゃんは、一秒ごとに増していく性欲と必死で戦いながら近場の家電量販店へと入っていきます♥
冬優子ちゃんとキモオタさんは良い意味と悪い意味で目立ってしまいますから、躊躇して足を止めるわけにはいきません♥やましい考えが周囲にバレないよう、何でもないふうに装ってトイレに向かいます♥
少しでも人目を避けるために利用客の多い一階のトイレはスルーして階段を上がっていきますが、週末ということもあって絶好の機会はなかなか訪れてくれません♥
「ふーっ……💢♥ふーっ……💢♥(あ~、もう無理っ💢♥いい加減我慢の限界よっ💢♥ここで駄目なら、もう覚悟決めるしかないっ💢♥誰か居ても知るもんですかっ💢♥変に意識するからいけないのよっ💢♥こんなの普通にしてれば大丈夫……よね?♥お願いっ♥せめて一人か二人で勘弁してっ♥)」
そんな捨て鉢な気持ちで覚悟を決めて、四階の男子トイレをラブホの代わりに選びます♥幸いにもトイレまでの動線には誰もいませんでしたが、問題はこの後です♥
ドキドキドキッ♥と心臓が早鐘を打ち、握った手のひらにじっとりとした汗をかきながら、女子トイレには見向きもせず男子トイレに入っていきます♥
もう言い訳はできません♥後は先客がいないことを祈るだけですが……残念ながら、冬優子ちゃんの祈りは通じませんでした♥
「あっ……(ヤバっ……)」
男子トイレにしかないおしっこ専用便器を利用中の男の子と、バッチリ目が合っちゃいました♥
男の子のほうが『えっ……!?』と冬優子ちゃん以上に動揺してますが、無理もありません♥まだ小学校低学年であろう男の子の頭の中は、『どうしてお姉ちゃんは、一人でトイレくらいできるはずの年上のおじさんを連れて男子トイレに入ってきたの?』という当然の疑問でいっぱいです♥
ですが、冬優子ちゃんのほうは持ち前の冷静な対応力を発揮して、何食わぬ顔のまま一瞬も足を止めません♥少しの動揺も見せない落ち着いた態度はお見事ですが、男の子は小便器におちんちんを向けたまま目で追ってきます♥
そんな、今にも驚きの声を上げてしまいそうな男の子に……
「…………しぃ~、です♡」
冬優子ちゃんはマスクを顎までずらして、柔らかそうな唇に人差し指を当てて静かにするようお願いします♥
まだ初恋も経験してない男の子だろうと関係ありません♥アイドルらしく顔の良さだけで問答無用で黙らせてしまいました♥
冬優子ちゃんの素顔に見惚れた後、男の子は顔を真っ赤にして何度も頷きます♥初心で可愛らしいお返事にひらひらと手を振って笑顔を返すと、そのまま堂々と男子トイレの奥へと進んでいきます♥
しかし、黙らせられはしても視線までは止められません♥男の子の視線を背中に感じたまま、冬優子ちゃんはキモオタさんを連れて一番奥の個室へと消えていき――
『……あぁっ♥』
冬優子ちゃんの背中を最後まで見送った男の子は、ぷぴゅっ……♥とおしっこ用の便器に精通ザーメンを吐き出してしまいました♥
かわいそうに、見た目からして性欲えげつなさそうな中年オタクを男子トイレの個室に連れ込む美少女を見て精通なんて、最初から性癖おかしくなってしまったみたいです♥冬優子ちゃんのせいで、普通の女の子やまともな恋愛に興味持てないのにオナニーだけは止まらないオナ猿ちんぽが一本増えちゃいました♥
でも、冬優子ちゃんもキモオタさんも男の子のことなんて一瞬だって記憶に残しません♥個室に入ったからにはもう、お互いのことしか考えられなくなっていて……
「ぶちゅうぅぅッ♥ぶぢゅッ♥ちゅぶッ♥むちゅううぅぅッ♥ぢゅるッ♥ぢゅるぢゅるぢゅるぅぅ~~ッ♥」
鍵をかけたらすぐに、キモオタさんを壁ドンするようにドアに追い詰めて、冬優子ちゃんのほうから強引にキスし始めます♥
さっきのはあくまでキモオタさんの射精をサポートするためのベロチューでしたが、今回のは冬優子ちゃんの性欲を満たすためのぶちゅキスです♥二人っきりになって体面を気にする必要もなくなったので、タガが外れたようにキモオタさんの分厚い唇を貪ります♥
ぶちゅぶちゅっ♥むっぢゅぅうう~~♥と密着したまま角度を変えて舌まで捻じ込みながら、しつこくて長ぁ~~い熱烈なキスを繰り返して…………三分以上たっぷりと時間をかけてキモオタさんの唇と舌と唾液を味わいます♥
それで少しは性欲も落ち着いたのか、ねっちょおおぉぉ~……♥とお互いの唇と唇を唾液の橋で繋げたまま、超至近距離で見つめ合います♥
「はぁ……はぁ……はぁ……♥さっきのは焦ったけど、オトナがいなくて助かったわ……♥あんたも少しは焦って……ないわね♥こんなにちんぽガチガチにして、ふゆにどっぴゅん♥させてもらうことしか頭にないの?♥はいはい、わかってるからじっとしてなさい♥約束通り、ちゃんとちんぽしゃぶってあげるから……ちゅっ♥
とはいえ、いつ他のお客さんが来るかわからないからあんまりのんびりもしてられないけど……んおぉッ♥ま、また勝手にふゆのおっぱい揉んで……おぉんッ♥ふ、ふゆのおっぱいなのにぃ……アンタのモノみたいに好き勝手揉むなぁ……んほッ♥おほぉッ♥♥(やばっ♥こいつにおっぱい揉まれるの気持ちよすぎて、静かにしなきゃいけないのにエロい声出ちゃうっ♥んひぃッ♥指先でカリカリして乳首勃起してるの確かめるなぁっ♥♥)」
相変わらず口では文句を言いながらも、冬優子ちゃんの右手はキモオタさんの股間をズボン越しにスリスリ♥キモオタさんは両手で冬優子ちゃんのおっぱいを服の上から揉み揉み♥場所を選ばず盛り合う迷惑変態カップルぶりも、すっかり板についてきました♥
もちろん、こんな乳繰り合いは序の口です♥せっかく人目がなくなったのにズボン越しで我慢なんて……冬優子ちゃんにできるわけありません♥
「わ、わかったからぁっ♥後で好きなだけ生で揉ませてあげるからっ♥少しだけおっぱい揉むのやめなさいってのっ♥このままだと、いつまで経ってもあんたのちんぽにご挨拶できないでしょっ♥
ふうぅ~……まったく♥今までの人生で無縁だったのから少しでも取り戻したいのはわかるけど、おっぱいばっかりにがっつかないの♥……まぁ、そういう童貞丸出しな反応されるの嫌いじゃないけど♥でも、ここからはふゆがあんたを好き放題にする番よ♥あんたはふゆに攻められて、キモ声で『あぁん♥イクイクぅ~♥』って喘がされるだけ♥……ふゆのほうが先にイクんじゃないかって?ばぁ~か、そんなのあるわけないでしょ♥受け身でちんぽおっ勃ててるだけのあんたより先にふゆがイッちゃうなんて……そんなエロ同人誌みたいな都合のいいこと、起こらないんだから♥」
わざわざ自分からチン負けの伏線を張りながら、冬優子ちゃんは膝を立ててトイレの床にしゃがみます♥
低くなった目線がキモオタさんの股間の位置に合わさると、じゅるっ……♥と生唾があふれてきます♥興奮のあまり、ひくひくっ♥と鼻の穴を広げて鼻の下を伸ばした下品なマンコ顔になってしまいます♥アイドルとしては論外ですが、おちんぽと向き合うには正しい顔つきです♥
おまんことおちんぽが惹かれ合うのは当然なので、びくびくびくんッ♥と期待して脈打つキモオタさんの勃起テントに冬優子ちゃんの顔面マンコは吸い寄せられていき……
「すんすんすんっ…………お゜ぴょッ♥♥♥」
ぷしッ♥♥ぷしゃあぁぁッ♥♥
ズボン越しにおちんぽの匂いを嗅いだだけで、エロ同人誌がおまんこの常識になってる変態オナ猿アイドルはイカされちゃいました♥
「こ、こんにゃの聞いてにゃいぃ……♥こんにゃにクサくて……エッロい匂いしてるにゃんてぇ……♥すうううぅぅ~~……んぽッ♥♥はへッ♥はひぃぃ……ふうぅぅ……すううううぅぅ~~……んぴィッ♥♥こ、これ絶対洗ってないヤツぅ……♥ふゆの大っ嫌いなエロ同人誌に必須の、チンカス溜め込んでるヤツだぁ……♥さっきは皮を被せたまま手コキしててわからなかったけど、こうやって顔を近付けてぇ……ずずぅううう~~ッ♥ぷひゅうッ♥♥ち、直接嗅いだらわかるんだからぁ♥チンカスの匂いなんて初めて嗅ぐけどぉ……本能でチンカスだってわかっちゃうぅ♥(あっ♥これダメなやつだ♥人生狂っちゃうやつだ♥嗅いでるだけで脳みそ書き換えられて、ちんぽに都合のいい女の子にされちゃうヤツだぁ♥だから嗅ぐの止めなきゃいけないのにぃ……)
ずずずずぅうう~~ッ♥んお゛お゛ォッ♥♥ち、チンカス嗅ぐの止められないぃっ♥♥本能に刻まれてる『女の子が一番好きな匂い♥』だから抵抗できないぃっ♥♥チンカスでイクッ♥♥チンカス臭でイッちゃうぅッ♥♥脳みその一番大事なとこにチンカスの匂いが残るように、まんこ本気でイこうとしてるのぉぉッ♥♥ふごふごッ♥♥ふごおォッ♥♥ぶっひいいィィッ~~♥♥」
もちろん大っ嫌いなんて建前です♥童貞だって騙せない見え透いた嘘です♥本当は大好きでたまらなくて、ズリネタ同人誌にはチンカス描写が必須だと思ってるのバレバレです♥
理想のオナネタ同人誌でマンコ脳ヒロインがやってたみたいにオスのくっさい股間に顔を押しつけて、形の良い鼻を上向きにして、豚みたいにぶひぶひと鼻を鳴らしながら鼻マゾアクメ決めちゃいます♥
「ふぅ~……ふぅ~~……♥こんなの嗅いでたら、頭バカになるぅ……はぁ?早く脱がせて?直接チンカス嗅いで?そ、そんなのわかってるわよっ💢♥でも、こっちにも心の準備ってものがあるのっ💢♥あんたのチンカスがクサすぎるせいだってのに、ほんと自分勝手なんだから……💢♥少しは女の子の気持ちも考えなさいよね💢♥そんなだからモテなくて……すんすんっ♥おっほ♥こんなにチンカス溜めるハメになるのよっ💢♥
あ~~もうっ♥ほんとくっさぁ~♥こんなに溜まるなら、ちゃんとチンカス掃除機になってくれる女の子の一人くらい捕まえときなさいよ♥まぁ、見るからにモテなさそうなあんたには無理な話だろうけど♥……でも、あんたがどうしてもって言うなら、ふゆがあんた専属のチンカス掃除機になってあげてもいいけど……♥
……なんて、冗談よ冗談っ!ふゆが本気であんたのチンカス掃除機になりたいなんて思うわけないでしょっ!あんたの童貞卒業用チンコキ穴に立候補して新品アイドルまんこ使わせてあげる約束はしたけど、ふゆはそんな軽い女じゃないんだからっ!あんたがちんぽの都合でいつでもどこでも呼び出せちゃう便利なチンカス掃除機に堕ちるほど、ふゆは安くないんだからねっ!♥(……まぁ、こんなくっさいチンカス溜め込んだ包茎ちんぽをぶら下げて無差別にチンカス臭振り撒くとか犯罪だから、それを防止するって名目なら……って、ダメよダメっ💢♥なに考えてんのよ、ふゆはっ💢♥こいつのチンカスがどれだけ魅力的でも、そんな一方的にコキ使われて飽きたらポイ捨てされちゃうような関係なんて認めちゃダメっ💢♥惨めすぎて猛烈にまんこムラつくけど絶対ダメだからねっ💢♥……でも、この匂いずっと嗅いでたら理性ぜ~んぶマン汁と一緒に垂れ流しちゃって、何がダメなのもわかんなくなっちゃうかもぉ……♥)んお゛ぉッ♥♥マジでくっさぁぁ……♥♥」
勝手にチンカスアクメ決めちゃったのを棚に上げて言いたい放題の冬優子ちゃんですが、それでも全然イキ足りないようで、すぅ~~はぁ~~すうぅ~~♥くちょくちょくちょッ♥とズボン越しのチンカス臭をオカズにM字開脚でおまんこをほじくりながら、こりこり♥くりくり♥とブラの上から勃起乳首を忙しなく転がしてます♥
ですが、本人の言う通り"この程度"はあくまで心の準備を整えるため♥憧れの対象であるチンカスと対面しても緊張しないよう、しっかりとほぐしているだけです♥……もっとも、少し本気でオナりすぎてしまって、何回か「おほっ♥♥」って甘イキしちゃってますけど♥
「はぁ……はぁぁ……♥それじゃあ、脱がしていくわよ……♥まずはズボンのボタンを外して、チャックを下ろしてぇ……うひっ♥白ブリーフとか狙い過ぎでしょ♥女の子と縁がなさすぎて油断しまくりなダッサいパンツでガチ童貞アピールしてんじゃないわよ♥あ~もう、ほんとムカつくっ💢♥本気でまんこイラつくっ💢♥
……すんすんっ♥おぉんッ♥♥さっきよりチンカス臭が濃くなって……それだけじゃなくて、おしっこと汗が分厚いブリーフの中で蒸れた独特の匂いまでしてぇ……んほぉッ♥♥き、気を抜くとまたイッちゃいそう……♥じっくり時間をかけて、こいつのくっさいちんぽの匂いに鼻を慣らしていくのが安全なのはわかってるけどぉ……ダメっ♥こんな強烈なの嗅がされたら安全策なんて選べないっ♥早く生のちんぽと会いたいっ♥黒い線やモザイクに邪魔されない無修正ちんぽ拝みたいっ♥
ふーッ♥💢ふーッ💢♥このっ……チンカスまみれのエッロいキモオタちんぽ、早く見せろっ💢♥♥」
興奮で鼻息を荒くした冬優子ちゃんがブリーフの両端に指をかけて、一気に下ろすと――ぶるんっ♥と念願の中年オタクちんぽが顔を出しました♥
……いえ、勃起しても先端まで皮を被ったままの重度の包茎なので、恥ずかしがって顔を隠しちゃってますね♥でも、チンカスとのご対面を先延ばしにされた冬優子ちゃんがガッカリしているかというと――
「おっほ♥ふゆ好みのエッロい包茎ちんぽキタぁ~♥毎日シコシコ♥皮伸ばしオナニーしてるのバレバレな、先っぽまで黒ずんだ皮で覆われたオナ豚ちんぽ♥一人で気持ち良くなるのに特化した、女の子とのえっちなんて全然考えてない童貞丸出しちんぽ♥童貞卒業するのほとんど諦めてたのに、アイドルの新品マンコで卒業できるってなったら人生最初で最後のチャンスに懸けて本気で勃起しちゃってる現金ちんぽ♥ぢとぉ~~♥ってふゆに見られてるだけで、どぴゅどぴゅ♥って今にもお漏らし射精しちゃいそうな我慢汁垂れ流しちんぽ♥チンカス溜め込んでるだけじゃなくて、何から何までふゆの性癖にぶっ刺さるドスケベちんぽぶら下げて……ほんっと、ふざけんな♥こんなの見せられてまんこ本気にならない女の子いないでしょ♥惨めな中年童貞オタクの筆下ろしに付き合ってあげるってだけで興奮するのに、本気のラブラブ子作りえっちまでしたくなっちゃうじゃない♥あんたが現在進行形でキンタマ働かせて増産してる中年童貞精子に現役アイドル卵子レイプしてもらうの想像したら……んひッ♥♥ま、まんこからヨダレ垂れてきちゃってるぅ♥♥やっべ……緊張ほぐすためのマンホジで白く濁るまで掻き混ぜたマン汁があふれてきちゃうぅ♥♥男子トイレなのにメスの匂い振り撒いちゃうぅ♥♥」
全然そんなことありません♥キモオタさんの"ちょうどいい"サイズの包茎おちんぽは、冬優子ちゃんの好みにピッタリなようです♥
黒目はおちんぽに釣られて寄り目になって、アイドルにガチ恋してるファンみたいに視野が狭くなってます♥「ふーッ♥ふーッ♥」と荒い息づかいの唇はタコみたいに突き出ていて、今にも「やぁん♥好き好きぃ~♥」って熱烈なキスしちゃいそう♥瞳の奥にハートを浮かべちゃうくらい、完全にメロメロになっちゃってます♥
でも、そんな可愛らしい乙女な反応は『ふゆちゃん』には似合っても冬優子ちゃんには似合いません♥
それは本人が一番よくわかってるようで、すぐに眉を厳しく釣り上げて、自分をこんなに夢中にさせる生意気なおちんぽの持ち主を睨みつけます♥……もちろん口元はだらしなく緩んでますし、瞳の奥にはハートが浮んだままですけど♥
「ふぅ~ッ💢♥ふぅ~ッ💢♥もう心の準備できたから💢♥あんたのちんぽ、チンカスの一欠片も残さず全部食べ尽くすって決めたから💢♥チンカスだけじゃなくて、ふゆに種付けしようとか考えてキンタマの中で必死こいて作ってるザーメンもよっ💢♥そうしないと、ふゆのまんこが危ないからっ💢♥女の子は自分の意思とは関係なく子宮が勝手に運命の相手を決めて孕みたがっちゃう生き物だから、卵子を守るためには口マンコでちんぽやっつけるしかないのっ💢♥
……ふんっ♥だから生憎だけど、あんたが妄想してる通りの展開にはしてあげないわ♥ふゆに頑張って溜め込んだチンカスぜ~んぶお掃除されて、アイドル卵子との出会いを夢見てる身の程知らずなキモオタ精子なんて無駄撃ちしちゃえ♥♥」
『こっちのほうがふゆらしいでしょ?』とわざとらしく鼻を鳴らして、勝気な態度とは裏腹に優し~く両手で包茎おちんぽを包むと、ずりゅ……ずりゅ……♥と少しの痛みも与えないよう、宝物を扱うような手つきで皮を脱がせていきます♥
ゆっくりと下ろしていき……ずりゅんっ♥皮オナのしすぎで磨り潰された、少し浅めのカリに引っ掛かっていた皮が剥けると、カリ首を埋めるように溜まった大量のチンカスがお目見えしました♥
むわあぁぁ~~……♥と分厚い皮の中に蓄えられていた強烈な匂いが熱気と共に解放されて、鼻息がかかるくらい近づいていた冬優子ちゃんは思いっきり顔にチンカス蒸気を浴びちゃいます♥
憧れの相手から熱烈な歓迎を受けた冬優子ちゃんは――
「んぎィッ♥♥お゛ひぃぃッ♥♥こ、これがチンカスぅ……ッ♥♥すんすんすんすんッ♥♥お゜ぴゅッ♥♥こんにゃの反則しゅぎるぅぅッ♥♥ズボンの上からでもイカされてたのにぃ……すうううぅぅ~~ッ♥♥あ゜ぺッ♥♥こ、これ脳みそ死ぬっ♥♥チンカス臭で脳みそ破壊されりゅっ♥♥ふゆがふゆじゃなくなっちゃうっ♥♥ふゆの人格消されちゃうっ♥♥んぴょオォッ♥♥チンカス臭に命令されてりゅっ♥♥人間辞めてチンカス掃除機になれって言われてるぅっ♥♥
……な、なるって言いたいっ♥♥『黛冬優子は人間もアイドルも辞めてチンカス掃除機になります♥』って言いたいっ♥♥だって、それが一番幸せだからっ♥♥アイドルよりチンカス掃除機のほう上だからっ♥♥全女の子の憧れだからっ♥♥はひぃッ♥♥わ、わかりまひたぁっ♥♥ふゆはぁ……黛冬優子はぁ……あなたのチンカス掃除機にぃ……なりま…………」
くっさぁ~~いチンカスの魅力に抗えるはずもなく、キモオタさんの専属チンカス掃除機に堕ちる寸前です
♥
アイドルにスカウトされるのと同じようにチンカス掃除機にスカウトされているんですから、女の子には抗い難い誘惑です♥アイドルの冬優子ちゃんでも……いえ、アイドルだからこそ、今よりもっと幸せになれるチャンスは逃せません♥
だから、このまま完堕ち宣言をしてしまっても仕方ないのですが……
「……な、ならないぃっ♥ふゆはあんたのチンカス掃除機になんてならないからぁっ♥ち、調子に乗ってんじゃないわよっ♥くっさいチンカスをたくさん溜め込んでるからってぇ……それだけでふゆがあんたの言いなりになるなんて思わないでよねっ♥女の子は大好きなチンカスで誘惑されたら簡単に道を踏み外して人生お貢ぎしちゃうチョロい生き物だっていうのは事実だから認めるけど……ふゆも一緒だと思わないことねっ♥ふゆはあんたのチンカスになんか負けないんだからぁっ♥
へっ♥へっ♥へっ♥こ、このくらいのチンカスが何よっ♥こんなの、ちょっと舌でほじくって唾液に混ぜて飲み込めばいいだけでしょっ♥ふ、ふんっ♥こんなの楽勝よっ♥女の子の未来を奪って食い物にする悪ぅ~いチンカスはぁ♥ふゆが退治しちゃうんだからぁっ♥」
なんと、寸前でチンカス掃除機になる未来を回避しました♥この誘惑に抗えるなんて凄まじい精神力です♥
さすがは冬優子ちゃん、普通の女の子よりずっと賢くて芯がしっかりしています♥自分を安売りなんて絶対にしません♥
アイドルになる以前から、自分をよく見せる手腕、価値を高めるセルフプロデュースがしっかりできている女の子なので――
「すううぅ~~……はああぁ~~……すうううぅぅ~~……ぷぎゅッ♥♥(んほォッ♥♥チンカスくっせぇ~~ッ♥♥匂いだけで強制的にまんこイカされるうぅぅッ♥♥こ、こんなの絶対に勝てるわけないでしょっ♥♥……でも、簡単に堕ちたりしたらすぐに飽きられちゃうもん♥一回ティッシュ代わりにザーメン染み込ませて、あっさりポイ捨てされちゃうもん♥だから生意気で堕とし甲斐のあるメスを演じて、少しでもこいつの興味を惹かないとっ♥エロ同人誌でも即堕ちするキャラより必死に抵抗するキャラのほうがシコれるしっ♥勝ち目なんてないのに強がってから無様に負けるほうがエッロいからっ♥うひひっ♥今のふゆってちんぽに都合よすぎる最っ低なセンズリ用同人誌に出てくるヒロインみたいっ♥♥こんなのアガるに決まってるっ♥♥身体はとっくに堕ちてるのに素直になれないメスキャラ演じられるの幸せぇ~♥♥……おっと、危ない危ない♥油断して本音漏れちゃったら演技だってバレちゃう♥まだよ、まだ我慢しなさいふゆっ♥こいつがふゆのこと本気で堕としたいって思うまで、理想の生意気チン負けヒロイン演じないとっ♥)」
こんなふうに、憧れのチンカスを前にしても残り少ない理性を総動員して打算的で小賢しい判断ができちゃうんです♥
今回限りの使い捨てにならないように"女の子にしては"よく働く頭をフル回転させて、末永ぁ~くチンカス掃除機としてコキ使ってもらおうと考えているみたいです♥……もっとも、どれだけ賢いフリをしても女の子は所詮バカなので、浅はかな考えはぜ~んぶ表情に出ちゃってますけどね♥
「はッ♥はッ♥はッ♥そ、それじゃあチンカス退治しちゃうわよっ♥ごくっ♥い、いただきまぁ~す……れろぉぉ~♥んほぉぉッ♥♥こ、これが夢にまで見たチンカスの味ぃ……♥♥くっせぇ~~匂いから想像してた以上にエグくてぇ……んお゛お゛ッ♥♥やっべ♥♥これマジでやっべぇ♥♥ふゆの好きなもの上書きされるっ♥♥こんな苦くてしょっぱくて生臭いのが、ふゆの大好物になっちゃうっ♥♥れろれろぉぉ~♥♥んひょおッ♥♥し、舌が勝手にチンカス求めちゃうぅ~♥♥ぬちゃああぁ~♥♥ねちょおおぉ~♥♥うひッ♥♥チンカスだぁ~い好きぃ…………じゃないぃっ♥♥い、今のは違うのぉっ♥♥まだ完全には堕ちてないからぁっ♥♥まだちょっとしかチンカス好きじゃないからぁっ♥♥こんなクサくて美味しい濃厚チンカスチーズなんかにぃ、絶対負けないんだからぁっ♥♥にゅるにゅるぅぅ♥♥にちゃにちゃあぁぁ♥♥」
今すぐにでも負けたい気持ちに抗って、堕とし甲斐のある生意気ヒロインを一生懸命に演じます♥
もちろん、アイドルとしては平均点なお遊戯会レベルの演技なんてキモオタさんには見抜かれてますけど、おちんぽとチンカスしか目に入ってない冬優子ちゃんは笑われてることにも気付いてません♥『まだ大丈夫♥まだバレてない♥』って心の中で唱えながら、相手よりも自分を騙すことに専念しちゃってます♥
皮を剥くときにおちんぽを優しく包んでいた両手はキモオタさんの毛深い太ももに添えられ、おちんぽには指一本触れずに唇と舌だけでチンカスを掃除していきます♥小さな欠片は舌先で丁寧に集めて、大きな塊は唾液を染み込ませて緩くして、ぢゅるぢゅるぅ~♥とキスの形にした唇で啜ります♥
カリの境目を隠すくらい溜まっていたチンカスは半分以上が冬優子ちゃんの口の中に消えていて、ペースとしては順調に見えますが……これだけ大量のチンカスを摂取した女の子が無事で済むはずがありません♥
「もぐもぐっ♥♥ぐぢゅぐぢゅっ♥♥ん゛ぴゅうぅぅッ♥♥そ、そのまま飲み込んじゃうのもったいない……じゃなくてぇ、咀嚼して薄めないと味も匂いも酷すぎて身体に毒だからぁっ♥♥チンカス味わって食べてるわけじゃないのぉっ♥♥むぐむぐっ♥♥ぬぢゅぬぢゅぅっ♥♥ほぎょおおぉッ♥♥ま、またイクぅぅッ♥♥一噛みごとに頭の中で何かがパチパチ弾けてるぅっ♥♥脳みその大事な細胞が焼き切れちゃってるぅっ♥♥だんだんイク感覚短くなってぇ……んぎいいいィッ♥♥このままじゃイキっぱなしになっちゃうぅっ♥♥ふゆの脳みそチンカスに支配されちゃうぅっ♥♥……で、でも負けにゃいぃっ♥♥ふゆはぁ……おひょッ♥♥チンカスにゃんかにぃ……んぺぇッ♥♥絶対負けにゃいにょ……ほぉおおおォォ~~ッ♥♥」
連続アクメでまともな思考もできないまま献身的にノーハンドフェラ奉仕を続ける冬優子ちゃんの表情は、危機的状況とは正反対に締まりなくデレデレしちゃってます♥もう演技なんて全然できてません♥
それなのにまだ負けを認めようとしない往生際の悪さは、話題性だけでドラマに出させてもらったアイドルの下手くそな演技にも寛容なキモオタさんをイライラさせてしまいます♥本職の役者さんとの実力差で浮いてしまっているときの滑稽さは笑えますが、冬優子ちゃんがこれ以上独りよがりな演技を続けるなら笑ってられません♥
『アイドルなんて顔とおっぱいしか見られてないんだから、身の程を弁えてオタク相手に新しいズリネタ提供してれば演技力なんてゴミでも許してあげる♥』という考えだから寛大でいられるのであって、勘違いして調子に乗って女優面しちゃうアイドルなんて論外です♥それに比べれば可愛いものですが、自分を客観視できていないのは冬優子ちゃんも同じなので、キモオタさんがお仕置きしたくなっても仕方ないんです♥
「おごぉおおッ!?♥♥んぶぅうううッ!?♥♥」
冬優子ちゃんの頭を両手でがっちり掴んだキモオタさんは、まるで据え置きオナホにするように容赦なく、お口マンコにお掃除途中のチンカス付きおちんぽを捻じ込みます♥
そのまま、ヘコヘコヘコッ♥と苛立ちに任せて腰を振って、くっさいおちんぽで勘違いアイドルを成敗しようとしますが……アイドルのお口オナホを使った贅沢なオナニーが気持ちよすぎて、すぐにイライラなんてどこかに行ってしまいました♥
非があるとはいえ一方的に振り回されてしまっている冬優子ちゃんも……ぷしゅぷしゅうぅッ♥とオナホ扱いに興奮して、潮吹きマゾアクメしちゃってます♥
「んぼッ♥♥んぼぉッ♥♥ぶぽッ♥♥ぶっぽぉッ♥♥ぶぷぷぅううッ♥♥(こ、こいつぅ~💢ふゆのことオナホみたいに好き勝手使ってぇっ💢ふゆの人権なんて、ちんぽ気持ちよくなるためなら無視してもいいと思ってんのっ!?💢そんなの……ムカつくけど興奮するに決まってるでしょっ💢♥女の子のことなんて、好きなようにコキ使っていい無料の穴っぽこだと思ってるのを隠そうともしないとこ……男らしくてほんとムカつくっ💢♥女の子はそういう自分勝手でちんぽ本位な男のこと『カッコいい♥』って思っちゃう頭の弱い生き物なのっ💢♥そんな女の子の生態を知っててやってるとしたら最低よっ💢♥ふゆみたいに計算ずくじゃなくて、天然で女の子見下してバカにしてチンコキ穴扱いしてそうなのが本当に最悪っ💢♥こいつがその気になったら一日で何人の女の子が人間辞めさせられるか、わかったもんじゃないわっ💢♥他の女の子の安全のためにも、ふゆがコイツの下半身をしっかり管理しとかないとっ💢♥)」
食べ頃サイズとはいえ根元までおちんぽハメられて息苦しいはずなのに、ぴくぴく♥ふるふる♥とデカ尻を震わせてご満悦な冬優子ちゃん♥自分に都合のいい屁理屈を並べて、キモオタさんのおちんぽを離そうとしません♥
太くて硬いチン毛の密林に鼻まで埋まっていますが、ひっどい汗蒸れオス臭は鼻マゾメスにはご褒美です♥ずずずずぅうう~~♥と下品な爆音で熟成フェロモンを吸い込んで、またすぐに「お゛ッ♥♥」ってマゾイキしちゃってます♥
それでもおちんぽしゃぶるのは止まらず、もぐもぐ♥ぢゅるぢゅる♥と根元まで咥えたまま歯を立てずに咀嚼して、舌だけでなく口の中を全部使ってオナホとしての役割を果たします♥
「ぢゅるるるぅッ♥♥にゅるにゅるぅッ♥♥ぶぢゅぶぢゅッ♥♥ぐぽぐぽッ♥♥ぢゅぞぞぞぉ~ッ♥♥(ふんっ♥この余裕ない感じ……まだチンカス退治の途中だっていうのにイキそうになってるわね♥まったく、童貞のクセに調子に乗るからよ♥ふゆのお口マンコ、新品だからって甘く見てたでしょ?♥今まで何千本のキモオタ童貞ちんぽをしゃぶってきたと思ってんのよ♥……もちろん妄想の中でだけど♥でも、そこらのアイドルとは妄想オナニーの年季が違うっつーの♥エグめのひょっとこフェラ描写があるエロ同人誌を片手に自分の指しゃぶって練習してんだから、新品だからってナメんじゃないわよ♥……あ~もうっ♥♥そんな気持ち良さそうな顔すんの反則っ♥♥ヨダレも鼻水も垂らして『あへあへ♥』喘いで……可愛すぎるんだけどっ♥♥もしかして、ふゆにあんたのこと推させる気?♥アイドルに自分を推させるファンなんて聞いたことないわよ♥でも、そんなエッロい顔されたら推すしかないじゃない♥……光栄に思いなさいよ♥ストレイライトの黛冬優子は、あんたを推すって決めたから♥♥ふゆがあんたのトップオタになってあげる♥あんたに都合のいい言いなりマンコとかは御免だけど、あんたの都合で振り回される金蔓オタクになら……しょうがないから、なってあげてもいいわよ♥)」
冬優子ちゃんはおちんぽ頬張ったまま、ニヤニヤぁ~♥と上機嫌に目を細めてキモオタさんを見つめています♥ようやく棘がなくなった上目遣いの視線には、まるでステージ上のアイドルを応援するファンのような熱がこもってます♥
ペンライトを振る代わりに、かぽかぽかぽっ♥と頭を前後に振って『チンポがんばれ♥射精がんばれ♥』と応援する冬優子ちゃんに応えるように、あへあへ♥ヘコヘコ♥とキモオタさんも笑顔とダンスでファンサービスを返します♥それに嬉しくなった冬優子ちゃんが、更に激しく頭を振って……とお互いの興奮をどんどん盛り上げていきます♥
「んぶぅッ♥♥ぶぷッ♥♥ぶぽッ♥♥ぶぽォッ♥♥(あ~~♥♥中年童貞オタクの余裕ない必死こいた腰ヘコダンス最高~♥♥こんな最前列でちんぽしゃぶりながら観られるチケット、何百万積んでも惜しくないのにタダで堪能できるとか申し訳ない気持ちになっちゃう♥やっぱりオタクとしては感謝の課金するべきかしら♥新作アニメのグッズとかBDに使う予定だった貯金、全部こいつに貢いじゃうかも♥絶対無駄遣いされるのわかってるのに、推しに課金して養分にされる誘惑に抗えないぃ~♥でも、ただ一方的に搾り取られるだけの関係じゃないから、普通のアイドルとファンより健全な関係よね♥貢いだ分はチンカスとザーメンで返してもらえるんだから、こんな推し甲斐のある相手もいないわよ♥)」
冬優子ちゃんは典型的なオタク女子なので、このままだとエグい金額をキモオタさんに貢いで人生破滅してしまいそうですが……本人が養分になれることに幸せを感じているのに止めるなんて野暮ですよね♥
傍から見たら一方的な関係のまま、キモオタさんは冬優子ちゃんを顔面オナホとしてコキ使う身勝手オナニーを続けますが、全て受け入れられて献身的に尽くされちゃいます♥どれだけ好き放題してもファンから許されるアイドルの特権は万年非モテのキモオタさんには刺激が強すぎて、自分でもコントロールできなくなったピストンはどんどん速く短くなっていきます♥
「んぽッ♥♥んぽォッ♥♥ぢゅるるッ♥♥ぶっぽ♥♥ぶっぽ♥♥ぶっぽ♥♥(うひっ♥♥これ完全にスイッチ入ったやつ♥♥ちんぽが『このオカズで射精させろっ💢♥』ってイラついてるときの、本気でザーメンこき出そうとしてる腰の振り方っ♥♥エロ同人誌読んでて一番使えるページ見つけたときのふゆと一緒っ♥♥もうイクことしか考えられなくなって頭バカになってるときのふゆそっくりっ♥♥……あ~もうっ💢♥あんたがわかりやすい反応するから、部屋で一人でシコシコ♥センズリこいてるとこまで想像しちゃったじゃないっ💢♥中年童貞オタクが『セックスしたい!セックスしたい!』って吠えながら惨めな負け犬オナニーしてる姿とか想像させんなっ💢♥それ、ガチでシコれるズリネタだからっ💢♥そんな性癖にぶっ刺さる妄想しちゃったら、ふゆまで本気オナニーしたくなっちゃうでしょっ💢♥……って、もう我慢する必要なんてないわよね♥ここは男子トイレだけど個室だからこいつしか見てないんだし、ふゆがマンズリ我慢する理由ないじゃない♥こいつだけ気持ちよくなってるのをちんぽ咥えて見てなくていいんだ♥♥こいつのエッロい射精する気満々の顔見ながらマンズリしていいんだっ♥♥)
んふッ♥♥んむぅぅッ♥♥ぶぢゅッ♥♥ぢゅるるるゥッ♥♥……んお゛ッ♥♥お゛ッ♥♥お゛ォッ♥♥んお゛お゛おォッ♥♥ふぅッ♥♥ふぅ~ッ♥♥んんッ……ぢゅろろろろォォ~~ッ♥♥」
※
キモオタさんが冬優子ちゃんを使ってオナニーしているんだから、冬優子ちゃんだってキモオタさんを使ってオナニーしてもいいんです♥トイレの個室にまで遠慮や配慮を持ち込む意味はありません♥
冬優子ちゃんもキモオタさんと同じように部屋で一人でオナニーするときみたいに、ぐちょぐちょぐちょッ♥とエッグぅ~い音を立てて本気でおまんこ掻き混ぜちゃいます♥男子トイレだというのに……いえ、男子トイレだからこそ♥個室の外までドスケベなメスの発情臭を振り撒いて、誰かに見つかるのを期待した破滅マゾオナニー止められないんです♥
興奮を抑えきれないのはキモオタさんも同じで、『おほっ♥おほっ♥ま、黛冬優子の口マンコきぼぢイイ~♥ドルオタが清楚だと思ってるふゆちゃんのチンカス掃除テクしゅごいぃ~♥そこら辺のオタクはお金払っても握手しかして貰えないアイドルにチンポ咥えさせてオナホ扱いするの最高ぉ~♥』なんて、周囲の迷惑も考えず吠えちゃってます♥下品なことを言いながらおちんぽ弄る変態オナニーが癖になっているから仕方ないんです♥
「んぐぅぅッ!?んむううぅ~~ッ💢(ちょっ……そんな大声でふゆの名前呼んでっ……💢誰かに聞かれたらどうするのよっ💢♥ふゆが男子トイレにいるのバレちゃうでしょっ💢♥男子トイレの個室で中年童貞ファンのちんぽ美味そうにしゃぶってるの勝手にバラすなぁっ💢♥……いや、でも普通に考えたら握手会で生のふゆに会って興奮したドルオタが、家まで我慢できずにトイレに駆け込んでシコってるとしか思わないわよね……♥本当にアイドルを……本物の黛冬優子を男子トイレに連れ込んでちんぽしゃぶらせてるとか、そんなドルオタに都合よすぎる妄想が現実に存在してるなんて信じないでしょ♥♥)」
いくら鍵を閉めた個室とはいえ、その気になれば上からも下からも覗き放題ですから、中の様子なんて隙間からスマホを差し込めば簡単に撮影できちゃいます♥でも、冬優子ちゃんは言い訳を重ねて“気付かないフリ”を続けます♥
言い訳不可能なスキャンダル映像を撮られてしまうかもしれないのに、アイドルとしても女の子としても終わっちゃうかもしれないのに……いえ、確実に終わっちゃうからこそ、えげつないくらい興奮しちゃうんです♥女の子は『台無し』の誘惑に弱ぁ~い破滅願望マシマシな生き物だから仕方ないんです♥
「んぽッ♥♥んぽッ♥♥ぐぷぷぅうう~ッ♥♥ぢゅろろろろォ~ッ♥♥ぢゅぞぞぞぞォォ~~ッ♥♥ぐぽぐぽぐぽッ♥♥(んふふっ♥先っぽパンパンに膨らませて……そろそろイクんでしょ?♥ふゆのお口マンコに負けて、どっぴゅん♥しちゃうんでしょ?♥♥…………はぁ?まだ我慢する気?アイドル孕ませるつもりでキンタマに蓄えたザーメンだから無駄撃ちしたくないって?……ふ・ざ・け・ん・なっ💢💢ふゆの口はもうとっくにザーメンの気分になってんのよっ💢💢ドロドロのくっせぇ~~童貞チンポ汁しか受けつけない口になってんのっ💢💢あんたがどんなつもりでキンタマに溜めてるとか関係ないからっ💢💢女の子の性欲甘く見んなっ💢💢ふゆの性欲ナメんなっ💢💢おらッ💢💢♥イけッ💢💢♥イけッ💢💢♥ザーメンよこせッ💢💢♥射精秒読みのクセに抵抗すんなッ💢💢♥アイドル卵子との出会いなんて夢見てないで、ふゆの口マンコでキモオタ精子吐き出せッ💢💢♥いつもティッシュに染み込ませてゴミ箱に捨ててるオナニー専用ザーメン、もったいぶらずに全部ふゆによこせッ💢💢♥♥」
一度『今日はこのオカズでイこう♥』と決めても、イク寸前になって『まだもっと気持ちよくイケるのがあるかも♥』と迷ってしまうなんて、よくあることですよね♥そんなキモオタさんの躊躇をおちんぽ越しに見抜いて、冬優子ちゃんブチ切れちゃいました♥
頬を思いっきりヘコませて鼻の下を限界まで伸ばしたアイドル失格のド下品ひょっとこ顔を見せつけながら、キンタマから直接ザーメンを吸い上げるような強烈バキュームフェラでキモオタさんを追い詰めます♥
気持ち良すぎて腰が引けてしまうのも見越して、オナニーを中断してまでキモオタさんの毛深いお尻に両手を回して逃げられないようロックします♥これでもうキモオタさんは腰を動かせないので、今度は冬優子ちゃんが顔を前後に激しく振ってラストスパートをかけます♥
マンコの分際で生意気にも射精を強要する冬優子ちゃんの態度は褒められたものではありませんが、キモオタさんだってもう限界です♥冬優子ちゃんを叱ることより射精することで頭がいっぱいです♥
ヨダレと鼻水だけでなく舌までこぼして『あへっ♥あへぇっ♥イクっ♥イクっ♥イクイクイクぅっ♥』と吠えるキモオタさんと一緒に、冬優子ちゃんも――
「おっぼぉおおッ♥♥んぷぷぅううう~~ッ♥♥(んっほおおおォォ~~♥♥キモオタちんぽと一緒にイクッ♥♥童貞オタクのキモいアヘイキ顔見ながらイグッ♥♥ふゆで射精してもらえるの嬉しくてまんこイグッ♥♥オスに奉仕することでしか得られないメスの悦び味わってイックぅぅ~~ッ♥♥)」
びくびくびくゥッ♥♥♥ぶびゅぶびゅぶびゅううゥ~~ッ♥♥♥
とっても気持ち良さそうにぶち撒けられた本日二発目のザーメンを受け止めて、お口マンコでイッちゃいました♥
アイドルにしゃぶらせたという特別感以上に冬優子ちゃんとの相性が抜群なおかげでたくさん出しちゃって、冬優子ちゃんの鼻からザーメン逆流しちゃってます♥チンカスと同じくらい念願だった中年童貞オタクのザーメンをご馳走されて、がくがくがくッ♥ぷしゅうッ♥ぷしゃああぁッ♥と男子トイレの床にイキ潮撒き散らしちゃってます♥
意識が漂白されそうなほど深ぁ~いアクメを味わっていてもお口マンコは役割を忘れずに、射精直後の敏感おちんぽを刺激しすぎないよう優しぃ~く唇を締めて、ゆ~~っくりと根元からザーメンの残りを搾り出していきます♥
唇の裏側がカリに引っかかるまで引き上げたら、ちゅううぅぅ~♥とおちんぽストローから最後の一滴まで吸い出して……ずずずっ♥と鼻から垂れた分もすすって、チンカスもザーメンも綺麗に拭ってピカピカにしたおちんぽを解放しました♥
「はぁ~……はぁ~……♥ごちそうさまでしたぁ……♥まったく、二発目だってのに出しすぎだっつーの……♥危うくあんたの童貞ザーメンで溺れるところだったじゃない……♥鼻にも喉にもへばりついて、息ができなくなるかと思ったわよ……♥けど、まぁ……ふゆがまんこ弄りながら妄想してた通りの……ううん、それ以上にオス臭い濃厚なザーメン出してくれたのは、褒めてあげてもいいけど……♥
ふーん……ふゆのお口マンコも想像より気持ちよかったんだ♥それって、ふゆにちんぽしゃぶられるの想像しながらオナニーしてたってことでしょ?♥まぁ、アイドルとしてはオナペットにしてもらえるのは嬉しいけど、もったいないとも思っちゃうわね♥このくっさいザーメンがティッシュに出されて丸められてゴミ箱にポイなんて……これからは事務所に送ってもらおうかしら?♥もちろん、ちゃんとふゆ宛てによ?♥間違って他のアイドルが持って帰ったら困るじゃない♥……他のアイドルにも使用済みティッシュ嗅いでほしい?ほんっと、こいつは……💢」
お互いに本気でイッたことで少しは落ち着いたのか、ひそひそと男子トイレでピロートークに花を咲かせる変態カップルのお二人♥ピロートークというには下品すぎる冬優子ちゃんの提案にキモオタさんも本音で返しますが、短い時間で二回も射精したおちんぽは疲れきって萎んじゃってます♥
普通なら『今日はここまで』と諦めるところですが、冬優子ちゃんがそんな聞き分けよく引き下がるはずがありません♥小さく縮こまって皮の中に隠れんぼしたおちんぽを前に、れろぉ~……♥といやらしく舌舐めずりして獲物を逃がす気はないみたいです♥
男の人の性欲と違って、女の子の性欲は一度火がついたら一回ガチイキしたくらいでは収まらないから仕方ないんです♥……まぁ、それにしたって冬優子ちゃんの性欲はえげつないですけど♥
「ほら、早く後ろ向きなさい♥はぁ?なんでって……そんなの、あんたのケツ穴しゃぶるからに決まってるじゃない♥前に言ったでしょ?あんたが“その気”じゃなくても、ケツ穴しゃぶって無理やり勃起させるって♥ほぉら、早くふゆに向かってお尻を突き出して……無防備なケツ穴晒しなさい♥
くすっ♥ふゆにケツ穴しゃぶられるの期待してチンピクしてるじゃない♥可愛いサイズになっちゃった萎えチンをピクピクさせて……ちっちゃくてもスケベなのは変わらないのね♥まったく……そんな一口サイズのちんぽ見せられたら、ぱっくん♥ってキンタマごと咥えて、口の中でねちっこぉ~く転がしたくなっちゃうじゃない♥……あ~、はいはい♥それも今度シてあげるから♥今日はおとなしくケツ穴差し出しなさいっての♥」
おちんぽが小さくなったことで気も小さくなったのか、キモオタさんは冬優子ちゃんの指示におとなしく従います♥素直なキモオタさんが相手だと、冬優子ちゃんも"らしくなく"恋人気分で甘々な態度になっちゃうみたいです♥
従順なキモオタさんはトイレのドアに手をつくと、だらしなく弛んだお尻を冬優子ちゃんの目の前に突き出します♥むわぁぁ~……♥とひっどい汗蒸れ臭のする毛深いお尻を見られて、ひくひくっ♥と周囲をびっしりと濃い毛に覆って隠れたアナルが、奥で恥ずかしそうに震えています♥
しっかり拭けているとはいえ、絵面の汚さは変わりません♥普通なら顔を背けてしまうような不潔なお尻を前に……ごくり♥と冬優子ちゃんは生唾を飲み込みます♥
「うわっ……こんなとこまで毛って生えるものなの?お尻自体も毛深いし、谷間なんてほとんど真っ黒で……おっほぉ♥全然運動してないのが匂いでわかっちゃう濃い汗が溜まって蒸れて……く、クサすぎるぅ~♥すううぅ~、はああぁ~……んひいぃッ♥ち、ちんぽとかチンカスとはまた違った強烈なオスの匂いがしてぇ……こっちもクセになりそぉ……♥
すうううぅぅ~~……お゛ッ♥♥脳みそにキクぅ~……♥♥んっ……わ、わかってるわよ♥そんなにデカケツ振って催促しなくても、ちゃんと舐めてあげるから♥……っていうか、贅肉とケツ毛に隠れてケツ穴が全然見えないじゃない♥ほら、動くなってーの♥こうやってぇ……両手でケツ肉を掻き分けてぇ…………んほっ♥ひくひくひくぅ~♥って構ってほしそうに震えてる、エッロぉ~いケツ穴……見ぃ~つけたぁ~♥♥」
キモオタさんが背中を向けているのを良いことに、鼻の下を伸ばしてとびっきり下品にニヤつく冬優子ちゃん♥
甘ったるい恋人面よりも、こっちの顔のほうが冬優子ちゃんにお似合いなのは言うまでもありませんが……中年オタクのお尻を広げながら浮かべていい表情じゃないです♥
「ふーッ♥ふーッ♥それじゃあ、中年童貞オタクのケツ穴のファーストキス……いただきまぁ~す♥ん~~……ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅうぅぅ~~…………ぷはぁっ♥んふふっ♥あんたの初めて、また奪っちゃった♥ふゆの唇の感触、ケツ穴でも覚えときなさいよ♥後で思い出してオカズにするの許してあげるから♥
お次はぁ……にゅるぅぅ♥ぬちゅぬちゅ♥れっろおおぉ~……んほッ♥まだ周りを舐めてるだけなのに、味濃ゆぅ……♥ふゆの舌はあんた専用のウォシュレットじゃないのにぃ……ぢゅるぢゅるっ♥苦さとしょっぱさがクセになって、いつまでも舐めてたいって思っちゃうぅ……にゅるにゅるっ♥ぬちゅうぅぅ~♥……こら、逃げるな♥ケツ穴くすぐったくて勝手に腰が動いちゃう?でも、気持ちいいんでしょ?だったら我慢しなさい♥あんたのケツ穴、女の子に舐められてイケるように躾けてあげるから♥ふゆの唇と舌で、おとなしくレイプされなさい♥んちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅううぅ~♥にゅくにゅくにゅくっ♥れろれろれろぉ~♥♥」
アイドルの一番の売りである可愛いお顔をキモオタさんの毛深いお尻の谷間に突っ込ませると、ぺちゃぺちゃ♥ぬちょぬちょ♥とわざとらしいリップ音を個室トイレに響かせます♥
音だけでもねちっこさが伝ってくる舌の動きは、初めてとは思えないくらい積極的です♥ファーストキスから間を置かずにケツ穴をいやらしくしゃぶられて驚いたキモオタさんが腰を引いて逃げようとしても、すぐに冬優子ちゃんの舌が追いかけてくすぐってくるので逃げられません♥
「すうううぅぅ~~……ふうううぅぅ~~……ッ♥あ゛ぁ~、くっさあぁ~……♥鼻の奥にガツンとキて脳みそ揺さぶられるぅ~……♥嗅ぐだけでIQどんどん下がってくのにぃ……すんすんすんすんっ♥お゛ぅッ♥♥中年童貞ドルオタの汗蒸れケツ臭、嗅ぐのやめらんないぃ♥♥ずずずずううぅぅ~~……んお゛お゛ッ♥♥くっせぇ~~ケツ嗅いでイッ……グうぅぅッ♥♥」
キモオタさんのお尻を広げるのに両手を使っているからマンズリできませんが、鼻マゾアイドルらしくおまんこノータッチでケツ嗅ぎアクメを決めちゃいます♥
がくがくがくッ♥と強烈な快感に襲われた下半身は踏ん張りがきかず、バランスを崩した冬優子ちゃんはより深くキモオタさんのお尻に顔を埋めてしまいます♥不意に抱き着いて体重を預けられても、キモオタさんの短い脚はどっしりとした安定感で冬優子ちゃんくらい難なく支えてくれます♥
頼りになる大きなお尻に惚れ惚れしながら、まるでお礼のように……にゅぷにゅぷにゅぷぅ~♥と冬優子ちゃんはキモオタさんのケツ穴に舌を捻じ込みます♥時間をかけて周囲から舐めて緊張をほぐされた入り口に、うねうねといやらしく動く舌を挿入されて、キモオタさんも思わず『あひぃぃっ♥』と情けない声を上げてしまいます♥
でも、そんな悲鳴は逆効果です♥冬優子ちゃんを余計にムラムラさせてしまうだけで――
「ぬりゅぬりゅぬりゅうぅぅッ♥♥ぶッぢゅうううぅぅッ♥♥ぢゅぞぞぞッ♥♥ぢゅるぢゅるぅッ♥♥にゅぷぷぷぅッ♥♥にゅるにゅるにゅるぅぅッ♥♥にゅくにゅくにゅくぅぅッ♥♥ん゛っほォォッ♥♥(中年キモオタのケツ穴うンめぇ~♥♥毎日パソコンの前に座りっぱなしで熟成させた酸っぱい汗蒸れケツ臭クサすぎるぅ~♥♥これ絶対に後でオカズにするっ♥♥このマッズい味とくっせぇ~匂いを思い出しながらマンズリこいたら絶対ヤバいっ♥♥きっと死んじゃうくらい気持ちいいっ♥♥イキ死ぬのわかっててもマンズリの誘惑に抗えないっ♥♥人生最期に思い浮かべるのが、こいつのケツ穴とか最悪っ♥♥アイドルらしくステージから見た景色とか思い出さないといけないのにっ♥♥そんなの比じゃないくらい、こいつの毛まみれアナルに魅力感じちゃうなんてぇぇっ♥♥ゆ、許せないぃっ💢♥♥ふゆの人生メチャクチャにしようとする、悪ぅ~いケツ穴なんてぇ……こうよっ、こうっ💢♥♥)」
ぶっちゅうううぅ~♥とケツ穴に唇を隙間なく密着させた状態で舌を奥まで入れてほじくってくる、執拗なケツ穴レイプされちゃいます♥
思いっきり押しつけた唇でアナルをしっかり捉えているので、自由になった両手をキンタマに伸ばしてマッサージを始めます♥容赦ないケツ穴しゃぶりとは正反対の優しい手つきで撫でて、揉んで、働き詰めのキンタマを労わってあげます♥
飴と鞭はどちらも効果抜群で、甘やかされて調子に乗ったキンタマは『次こそはアイドルのおまんこにどっぴゅん♥するぞぉ~♥』と意気込んで新しい精子を作り始め、厳しく躾けられたケツ穴は『アイドルのお口怖いよぉ~♥』ってトラウマを仕込まれて、これからはアイドルの唇を見るだけでムズムズと疼いてしまうマゾアナルにされちゃいました♥
おちんぽにはあえて触らずにケツ穴とキンタマだけを構っていると、おちんぽにどんどんイライラが溜まっていきます♥あれだけ贅沢な射精を味わったのも忘れて、『ボクだけ放置するなんて!』と怒りに震えています♥
ケツ穴をトロトロにほぐされてキンタマも増産した精子で重た~くなってきた頃には、おちんぽも大きさと硬さを取り戻して、ビクビクビクッ♥と暴れて威張り始めました♥
「ぶぢゅううゥッ♥♥ずぢゅぢゅゥッ♥♥ぢゅろろろろォォ~……ぷはぁっ♥♥はぁっ……はぁっ……♥ごちそうさまでしたぁ……♥あ~……満足感エッグぅ……♥でも、まだお楽しみはここからよね……♥あんたの方も……んひっ♥そんなにちんぽビキビキにして……もう準備はできてるってワケね♥
やぁんっ♡おちんぽさん怖ぁ~い♡そんなに威嚇されたら、ふゆ泣いちゃう~♡……なんて♥はいはい、ふゆも準備するから待ってなさい♥(ぐっちょぐちょの発情マンコ見られるのは恥ずかしいけど、ふゆだってもう一秒も我慢できないんだからそんなこと言ってられないわ♥それに、こいつだって恥ずかしいとこ晒してくれたんだし、ふゆも見せてあげないと不公平よね……♥)」
キモオタさんのお尻に埋めていた顔を上げて立ち上がると、今度は冬優子ちゃんがデカ尻を突き出します♥
ふるふるっ♥と豊満な尻肉を揺らしながらぐしょ濡れショーツを脱ぎ捨てると、肩幅よりも広く足を開いて深く腰を落としたガニ股になって、へこへこへこっ♥とデカ尻チン媚びダンスを披露します♥レッスンで磨いたリズム感と表現力を存分に活かして、アイドルにしかできないハメ乞いしちゃいます♥
邪魔な布切れもなくなって剥き出しになったおまんこを更に自分の指で広げて、ひくひく♥くぱくぱ♥と真っ白いヨダレを垂らしておちんぽを求める恥ずかしい穴っぽこを晒しながら……
「…………っ♥♥…………っ💢♥♥」
流石の冬優子ちゃんも、ここから更に「早くちんぽハメてぇ~♥」と口にするのはプライドが許さないようです♥言葉にさえしなければ、しょうがなく新品アイドルマンコを使わせてあげているという言い訳が成り立って、最後の一線が守れると思ってるみたいですね♥
とはいえ、今更そんな安っぽいプライドに固執してキモオタさんの機嫌を損ねてしまうほど冬優子ちゃんもバカじゃありません♥言葉では素直になれない分、ふりふりぃ~♥へこへこぉ~♥と一生懸命デカ尻を振ってキモオタさんを誘惑しますが……この程度のファンサービスでは物足りないようです♥
「――はぁ!?💢いつもの『ふゆちゃん』でおねだりして、って……プライベートのふゆだけじゃなくて、アイドルとしての『ふゆ』まで食おうっての!?💢さっきのは、ちょっとした気の迷いというか……あくまでファンサービスだからっ💢そっちの『ふゆ』は聖域なんだから、手コキしてあげた分で満足してなさいよっ💢」
冬優子ちゃんが守ろうとしている最後の一線なんて大きく飛び越えて、キモオタさんはとっても意地悪なおねだりをしてきます♥
冬優子ちゃんがどれだけ『ふゆちゃん』を大事にしていても関係ありません♥今この瞬間、一番おちんぽが興奮する選択をしているだけで意地悪しているつもりすらないのだから、交渉の余地なんてありません♥
「…………っ💢💢あ~~もうっ💢わかったわよっ💢やればいいんでしょ、やればっ💢💢」
キモオタさんのチンポ本位っぷりを改めて思い知らされた冬優子ちゃんは、「はあぁぁ~~……💢」と長い溜め息を吐くと、宣言通り『ふゆモード』にスイッチを切り替えます♥
「いやぁ~ん♡イジワルしないでくださぁ~い♡ふゆのぉ……お・ま・ん・こ♡おじさんのおちんぽ欲しくってぇ……あんっ♡はしたなくヨダレ垂らしちゃってるのにぃ……どうしてハメハメしてくれないんですかぁ?♡ふゆのアイドルおまんこ、ちゃんと新品ですよぉ?♡あなたのおちんぽで一番乗りしてぇ……ふゆのこと、あなた専用のおちんぽケースにしてくださぁい♡今なら『ふゆちゃんの処女おまんこ最高だった~♡』って、他のファンに一生マウント取り放題ですよぉ~♡もちろん、生でぬぽぬぽ♡していいですからぁ♡ふゆの子宮をおトイレにしてぇ、びゅーびゅー♡って真っ白いおしっこ出してくださぁい♡(こ・れ・でぇ……どうよっ💢清楚で可愛い『ふゆ』にこんなハメ乞いされたら、童貞のあんたはこれ以上焦らせないでしょ💢おらっ💢早くちんぽハメろっ💢ふゆにあんたの童貞よこせっ💢♥ふゆの新品まんこ、あんたの中年童貞ちんぽで開通させろっ💢♥)」
ガニ股だった脚を閉じて膝をぴったり合わせて、もじもじ……♥と恥じらいたっぷりに大きなお尻を可愛く揺らす冬優子ちゃん♥肩越しに振り返って、瞳をうるうるさせながらおねだりする姿はアイドルのハメ乞いとして100点満点です♥
ドルオタがセンズリこきながら思い描く理想の童貞卒業シチュを完璧にご用意してみせれば、流石のキモオタさんもこれ以上我慢できなくなって――
ぐちゅっ♥ぬちゅぬちゅぬちゅうぅっ♥…………ぐぐっ、ぷちぃぃッ♥♥
冬優子ちゃんの新品アイドルおまんこに童貞中年オタクちんぽを挿入して、使用済みの中古品にしちゃいました♥
冬優子ちゃんの方こそマンズリこきながらずぅ~~っと思い描いていた、理想の処女喪失イベントを迎えられたことに感動してしまい――
「んッほぉおおおおッ♥♥ち、ちんぽキたあぁッ♥♥おほォッ♥♥やっべ……ッ♥♥ハメられただけで……イッグぅうううう~~ッ♥♥」
清楚な『ふゆちゃん』を保てず、下品な低音おほ声で歓喜の雄叫びを上げてしまいました♥
「ちょっ……い、今のはナシっ♥『ふゆ』はこんな下品な喘ぎ声じゃなくて、もっと清純派アイドルらしい……ぬほぉおおうッ♥♥ちょっと待ってって言ってんでしょ……ぉおおおンッ♥♥こ、こんなの違うのぉっ♥アイドルの『ふゆ』を、こんなきったないおほ声で鳴かせないでぇっ♥もっと可愛らしく『あんあん♡』って喘ぎたいのにぃ……お゛ゥッ♥♥んお゛お゛おォッ♥♥あ、あんたが『ふゆ』でやれって言ったんでしょうがっ♥それなのに、邪魔ばっかりしてぇ……んぎぃいいいッ♥♥自分のちんぽがどれだけふゆのまんこにクリティカルなのか、わかってないのっ!?💢♥指じゃ物足りなかったとこも届かなかったとこも、欲しかったとこ全部擦ってイッてぇ……お゛お゛ぉぉンッ♥♥こ、これも違うからっ💢♥あんたのちんぽが最高なだけで、ふゆのまんこがチョロくて雑魚なワケじゃないからぁっ💢♥お゛ぎゅッ♥♥またイグッ……💢♥♥」
冬優子ちゃんともあろうお人が、女の子が下品なメスの本性を隠せなくなったときに漏れ出しちゃう、低ぅ~い濁音おほ声がどれだけおちんぽにキくのか思い至らないなんて♥そんな余裕もなくなったんですね♥
それに、一度アイドルのおまんこにハメてしまえば『このままアイドル孕ませるっ♥』というオスの至上命題に従って腰が止まらなくなってしまうのは当然のことなので、冬優子ちゃんがどれだけ言葉で制止しようとしてもキモオタさんの腰ヘコは一秒たりとも止まりません♥
もうおちんぽ恵んでもらえてるんだから一緒に気持ちよくなればいいのに、真面目で完璧主義な冬優子ちゃんは『ふゆちゃん』の名誉挽回のために、何度も『理想のアイドル』の仮面を被り直そうとしますが――
「ん゛んっ……や、やぁ~んっ♡おじさんのおちんぽ、すっごいですぅ~♡ふゆ……お゛ッ♥♥は、初めてなのにぃ……すっごく気持ちイイよぉ……ぬほおおォッ♥♥こ、これヤベッ……♥♥マジでまんこキマるッ……んお゛おゥッ♥♥な、なんでもないですぅっ♡ふゆはぁ、アイドルだからぁ……んぎィッ♥♥汚い濁音アクメ声なんて出しませんよぉ……お゛っほおおォッ♥♥か、可愛く喘ぐなんてムリぃっ♡♡女の子は相性抜群のおちんぽハメられたら、どんな清楚な子でも下ッ品なマンコ声しか出せなくなっちゃうんですぅっ♡♡ふゆだって、本当はこんなはしたない声出したくないのにぃ……ほッひぃいいッ♥♥おじさんのおちんぽでおまんこほじくられたら、我慢できなくてぇ……お゛ッ♥♥お゛ッ♥♥もう無理ッ♥♥やっべえのクるッ♥♥エグいのクるッ♥♥一旦イクッ♥♥一発イッとくッ♥♥お゛ほおおおォッ♥♥んお゛お゛ぉオオオ~~ッ♥♥」
キモオタさんの執拗なピストンで、その強固な仮面も粉砕されてしまいます♥
平均的なサイズより少ぉ~しだけ小さめなキモオタさんのおちんぽは、新品だった冬優子ちゃんのおまんこにはピッタリの大きさなので、気持ちいいとこに全部当たっちゃうから仕方ないんです♥もちろん、冬優子ちゃんのおまんこがとっても弱ぁ~いのも事実ですけど♥
そんなか弱い冬優子ちゃんでは『ふゆちゃん』をこれ以上守ることができず、清楚に閉じていた膝もがっつり開いて下品なガニ股に戻っちゃいました♥どれだけ綿密に作り上げてきた偶像の神秘も、おちんぽの一突きであっさり暴かれてしまう程度のものなんです♥
どちゅどちゅどちゅッ♥♥パンパンパンッ……べちぃんッ♥♥ばちぃんッ♥♥
そんな不甲斐ないアイドルを叱咤激励するように、キモオタさんの肉厚の手が冬優子ちゃんのデカ尻に真っ赤な跡を残します♥
真っ白な肌はただでさえ発情して赤く色づいていたのに、更に大きな手形で真っ赤に染まってお猿さんみたいです♥お尻だけでなく顔も真っ赤にして理性ゼロで吠える姿は、発情期で盛ってる番い同士にしか見えません♥
「んひょおおォッ♥♥い、今イッてるとこなのにぃっ♥♥ふゆのお尻が良い音しそうなデカケツだからってオモチャにするなぁっ♥♥あひぃいいいッ♥♥で、デカケツ叩かれてイクぅッ♥♥まんこに衝撃響いてイクぅぅッ♥♥このっ……ふゆのまんこ躾けるなぁっ♥♥あんた好みのマゾまんこに改造しようとするなぁっ♥♥お゛おゥッ♥♥んほおゥッ♥♥外からも中からもまんこ責められて……ぐぎぃいいいッ♥♥イッグううううゥッ♥♥ちんぽと暴力でオスに絶対逆らえない従順なザコまんこに躾けられてぇ……イキたくないのにィッ♥♥イッちゃうのお゛お゛おぉぉ~~ッ♥♥」
ラブラブな発情猿カップルでも……いえ、性欲も知能も猿並みだからこそ、オスとメスの力関係はしっかりしているようです♥
ぷしょッ♥ぷぴゅうぅッ♥とおちんぽハメられてから休みなく潮吹きアクメを強制され続けて、冬優子ちゃんのおまんこは『このちんぽには絶対逆らっちゃダメ♥勃起ちんぽ突きつけられたら、観念してお股開いてコキ穴にならなきゃダメ♥』って教え込まれちゃってます♥
おまんこのヒダの隙間にまで『チンポは偉くてマンコは雑魚♥チンポの言うことにマンコは絶対服従♥』というチン尊マン卑を擦り込むピストンはよっぽど気持ちいいようで、チンポ猿……もといキモオタさんの『おほっ♥おほっ♥チンポっ♥チンポぉ~♥』という鳴き声もどんどん大きくなっています♥
二人とも自分たちが今どこにいるのかも忘れているように、個室どころかトイレの外まで漏れそうな大きな声と激しく肉をぶつけ合う音を響かせちゃってます♥
誰かに見つかっても失うものが何一つないキモオタさんと違って、バレたらアイドルとしても女の子としても終わっちゃう冬優子ちゃんも「イグイグッ♥♥まんこイグッ♥♥まんこッ♥♥まんこォォ~~♥♥」ってマンコ猿の鳴き声が抑えきれません♥
もっとも、あまりにもアイドルの『ふゆちゃん』とかけ離れた濁音おほ声なので、どれだけ「ふゆのまんこ壊さないでぇぇッ♥♥」って叫んでも大丈夫です♥お下劣な発情猿カップルのメスと清楚な『ふゆちゃん』は絶対に結びつきませんから♥
「ほひッ♥♥ほへえぇッ♥♥こ、このままじゃまんこバカになるぅ~♥♥こいつのちんぽのことしか考えられないバカまんこになるぅ~♥♥理想のちんぽに型抜きされちゃったから、ダーリンちんぽハメられてないと寂しくてトロトロの涙が止まらなくなっちゃうのぉ~♥♥ふゆのまんこ、泣き虫で構ってちゃんなメンヘラマンコになっちゃうぅ~♥♥地雷系マンコなんて、絶対面倒くさくなってポイ捨てされちゃうのにぃ~♥♥このままじゃ、ふゆの存在価値がオナティッシュと同じになっちゃうぅ~♥♥
はへっ?メンヘラマンコでもいいの?浮気しない一途マンコなら、量産型マンコも地雷系マンコも大歓迎?……う、嬉しいですぅ~♡ふゆのこと、そんなふうに受け入れてくれるなんてぇ……ふゆ、おじさんにガチ恋しちゃいますぅ~♡んほお゛おおぅッ♡♡ふゆのガチ恋おまんこ、大好きなおじさんのおちんぽにぬぽぬぽされたら簡単にイッちゃうのぉっ♡♡しゅきしゅきっ♡♡おじさん大好きぃっ♡♡ストレイライトの黛冬優子はぁ♡おじさんのオンナになりましたぁ♡♡アイドルなのにファンのみんなに内緒で、おじさんだけのおまんこになりまぁす♡♡おじさんが望むなら、今まで着たどのステージ衣装でもえっちし放題ですよぉ♡♡おじさん専用の着せ替えアイドルオナホのふゆを、い~っぱい可愛がってくださぁい♡♡んぎゅッ♡♡ぬっほおおォッ♡♡ど、童貞おじさんのがっつきピストンでふゆの……『ふゆ』のアイドルまんこイクッ♥♥中年童貞ドルオタと『ふゆ』の交際認めてイグぅうううッ♥♥」
あらら……冬優子ちゃんに守られていた『ふゆちゃん』も、おちんぽハメながら口説かれて恋人マンコ堕ち♥しちゃいました♥
冬優子ちゃん公認で『ふゆちゃん』の恋人になれたことでキモオタさんの興奮は最高潮に達して、自分だけ気持ち良ければいいオナニーの延長線上の腰振りが『このメスを絶対に孕ませるっ♥』という明確な目的を持った動きに変わります♥……もっとも、テクとかは全然ない童貞丸出しの腰ヘコですけど♥
でも、そんな情熱的なピストンをされてしまうと女の子は弱いです♥子宮が『このオスの赤ちゃん産んであげなきゃ♥』ってキュンキュンしちゃって、冬優子ちゃんも『ふゆちゃん』もキモオタさんのことがもっともっと大好きになって、たくさん"愛情"を注いでほしくなっちゃいます♥
「ほ、本当は認めたくなんてないんだけどぉ……でも、あんな懐の深いとこ見せられたら、アイドルの『ふゆ』も任せてもいいかなって気になっちゃうじゃないっ♥ちゃんと『ふゆ』のこと大事にしなさいよねっ♥『ふゆ』と付き合ってるのに、他のアイドル推したりしたら承知しないんだからっ♥『ふゆ』が最推しじゃないと許さないだからぁっ♥……最推しにするから浮気は許して?彼女面してもいいから他のアイドルともえっちさせて?あんたねぇ……ッ💢💢
……そんなのダメですぅ♡ふゆのことだけ見ててくださいぃっ♡ふゆはおじさん一筋なのに、そんなのズルいですよぉっ♡それならふゆだって、他のファンとえっちなことしちゃいますよぉ?♡それでもいいんですか――んぎゅうううゥッ♡♡そ、そんなに怒らないでぇっ♡♡乱暴にパコパコしないでぇっ♡♡ウソっ、ウソですぅっ♡♡嫉妬してほしくてウソついちゃいましたぁっ♡♡あなた以外の男の人にはキョーミないですぅっ♡♡あなた以外の男の人にはえっちなことなんて絶対しませんっ♡♡ふゆは頭の先からつま先まで、あなた専用ですからぁっ♡♡おごッ♡♡ほぎょおおッ♡♡そ、そんなのは当たり前だろ?女が浮気とかあり得ない?は、はひぃっ♡♡その通りですぅっ♡♡子宮は一個しかないんだから、女の子は浮気なんてする余裕ありませんっ♡♡逆に、男の人は精子の数だけ浮気する余裕あるから、彼女気取るなら彼氏の浮気を『男らしくてかっこいい♥』って思わなきゃダメなんですねっ♡♡わ、わかりましたぁっ♡♡ふゆ、おじさんになら浮気されても文句言いませんっ♡♡寂しくてもオナニーして我慢しますぅっ♡♡浮気されて興奮する寝取られマゾになりますからぁっ♡♡後方彼女面でおじさんの浮気を応援させてくださいぃぃッ♡♡」
でも、だからって慣れない恋の駆け引きなんてするものじゃありません♥キモオタさんの独占欲の強さを見誤ってしまった『ふゆちゃん』は、イラついたおちんぽに子宮思いっきりボコられてオスとメスの不平等で理不尽な関係を叩き込まれます♥
オスの独占欲は『このメスに自分の赤ちゃん産ませるっ♥』というおちんぽの正当な繁殖欲求なのに比べ、メスの独占欲は『このオスといっぱいえっちしたい♥』というおまんこのワガママでしかないので、一方的にお仕置きされても仕方ありません♥そもそも、恋人でトップオタのキモオタさんがいるのに他のファンに色目を使おうだなんて、少しも本気じゃないにしたって言語道断ですから厳しく躾けられて当然です♥
「んぎゅぅうううッ♡♡嫉妬煽ってイラつかせちゃってごめんなしゃいぃっ♡♡おまんこの分際でおちんぽ様の種蒔き本能を邪魔しようなんて、ふゆがおバカでしたぁっ♡♡おじさんならどんなアイドルにもチヤホヤされてモテまくっちゃうから、ふゆの分のお精子様が残ってるか不安だったんですぅっ♡♡でも、そんなのふゆが頑張ればいいだけでしたぁっ♡♡他のアイドルに種付けしまくって、新鮮なの全部吐き出し終えてキンタマの底に残った古いお精子様でも、ちゃんと妊娠しますからぁっ♡♡ワガママ言って困らせちゃったふゆのこと、許してくださいぃっ♡♡おバカでおっぱいちっちゃくてお尻だけデッカい三流アイドルですけどぉ、捨てにゃいでくだしゃいぃぃッ♡♡
はひゅ~……ッ♥♥はひゅぅ~……ッ♥♥ちょ、ちょっと待って……ッ♥♥ほんとにヤバい、からぁ……ッ♥♥少しでいいから、ピストンやめ……んお゛お゛おォッ♥♥(これマズい……『ふゆ』が必死で媚びるから呼吸が……ッ♥♥息継ぎしようにも、こいつのちんぽに子宮殴られる衝撃がお腹の奥から突き上がってきて……全然息が吸えないぃ……ッ♥♥こ、このままだと酸欠でぶっ倒れちゃう……ッ♥♥その前に……ちゃんと外に出すように、言わないと……ッ♥♥『ふゆ』は妊娠する気満々だから、ふゆがちゃんと止めないと……お゛ォッ♥♥…………?…………ッ!?……やっば……いま完全に意識トンでた……ッ♥♥酸素足りないのに、イカされたから……頭が真っ白に、なってぇ……ッ♥♥このまま、だと……本当に、こいつ、の……赤ちゃん……産む……ハメにぃ…………ッ♥♥)」
まるで二重人格のように『ふゆちゃん』に振り回されてしまいますが、長い月日をかけて『ふゆちゃん』を作り上げてきた冬優子ちゃんだからこそ、「だって『ふゆ』なら絶対こう言うもん♥」という言葉を止めることはできません♥それに一突きする度に反省の言葉や媚びた"よいしょ"が聞けるとなれば、キモオタさんも必要以上に指導の熱が入ってしまいます♥
意識が朦朧としてきた冬優子ちゃんは息も絶え絶えに窮状を訴えますが、少ない酸素で絞り出した声は小さくてキモオタさんには届きません♥というより、今とっても"いいところ"なので、届いていても聞く耳持ってくれるとは思えません♥
必死な訴えは届かないまま、種付けへと一直線な激しいピストンに冬優子ちゃんの意識はどんどん削られていき――
「…………お゛へぇッ♥♥♥」
キモオタさんがイクより先に限界を迎えて、ぷっつん♥と糸が切れて意識を失ってしまいました♥
便器の蓋に両手をついて上半身を支えていた腕も、かくんっ♥と踏ん張りがきかなくなって突っ伏してしまいます♥がに股に開いた足もほとんど力なんて入っていなくて、キモオタさんが腰を掴んでいるから姿勢を保っていられるだけです♥
そんな冬優子ちゃんの容態を心配することなく、キモオタさんは夢中で腰を振り続けます♥メスの意識の有無なんて種付けには関係ないですからね♥子宮はそのまま、キモオタさんの身勝手な男らしさにキュンキュンしているので何の問題もありません♥
冬優子ちゃんが失神したことで静かになったかというと、そんなことはなく……『ふゆちゃんのマンコ最高ッ♥アイドルの新品マンコでイクッ♥ふゆちゃんの子宮トイレにザーメン排泄すりゅッ♥』とキモオタさん一人でも盛り上がってます♥
この階のトイレを利用しようとする他のお客さんは幸いにもいませんが、仮にいたとしてもアイドルの名前を叫びながら妄想センズリこいてる変質者のいるトイレなんて避けるはずです♥おかげでスキャンダルの心配はせずに済みますが、それは助けが来ないのと同義です♥
キモオタさんは誰にも邪魔されずに無責任な種付け射精を楽しめちゃうチャンスで、冬優子ちゃんはアイドルとしても女の子としても絶体絶命のピンチです♥だけど、冬優子ちゃんのおまんこは意識を失っていても……いえ、失っているからこそ、メスとして当然の本能でおちんぽをシゴくように根元から締めつけて射精を促してしまいます♥
本能に従順な種搾りオナホのサポートを受けたキモオタさんは、我慢汁の止まらないおちんぽの先端をプリプリの子宮口に擦りつけて熱烈なキスをしたまま――
「お゜ぴょッ…………♥♥♥」
どぷどぷッ♥♥びゅぶぶぶゥゥ~~ッ♥♥
量こそ控えめですが、本日三発目とは思えないほど濃厚なザーメンで孕ませる気満々の中出しキメちゃいました♥
ぶひぶひと吠えながらキモオタさんが吐き出し続けるザーメンは全て、冬優子ちゃんのおまんこが便器になって受け止めます♥射精のお手伝いをしたときのように意識はなくても、ごきゅっ……ごきゅっ……♥と亀頭にむしゃぶりついた子宮口でザーメンを飲み干して、しっかりとメスの役割は果たします♥
ずぬぬぬぬぅ~…………ぐぽぉっ♥♥
最後の一滴までおまんこ任せでザーメンを出し尽くすと、名残惜しそうにすがってくる肉襞と白く濁ったマン汁をまとわりつかせた『オスとして一仕事終えた♥』おちんぽを引き抜きます♥
キモオタさんが腰を掴んでいた手を放すと、冬優子ちゃんは蓋の閉まった便器に上半身を預けて、ぴくぴくぴくっ……♥がくがくがくっ……♥とガニ股のままデカ尻を震わせて失神アクメする無様な姿を晒してしまいます♥
ぽっかりと自分のおちんぽの形に広がった使用済みアイドルおまんこから、どろぉぉ……♥とザーメンかマン汁か判別できない白濁粘液を垂れ流す冬優子ちゃんを――パシャッ♥とスマホで撮影するキモオタさん♥流出させれば冬優子ちゃんの人生を簡単に終わらせられちゃう写真を撮ったら、使い終わった後の"トイレ"のことなんて見向きもしません♥
「はへっ……はへっ……はへぇぇ……♥♥」
キモオタさんが出ていくと、扉は開いたままで”誰でも使える”状態の冬優子ちゃんが男子トイレの個室に取り残されます♥
呼吸も衣服も乱れて意識も失っている姿は、誰がどう見ても『ヤリ捨てられちゃった♥』後にしか見えませんが……涙と鼻水でグチャグチャなまま浮かべている笑顔は、やはり誰がどう見ても『ご利用ありがとうございましたぁ……♥』と感謝を告げているようにしか見えませんでした……♥
◇
「はじめましての方ですよね?今日はふゆに会いに来てくれて、ありがとうございます♡」
……あれから数日後。人生がひっくり返るくらい過酷な目に遭ったというのに、冬優子ちゃんは何食わぬ顔でアイドルを続けています。
いま手を握って笑顔を向けているファンも、握手会の行列に並んでいる大勢のファンも、冬優子ちゃんのおまんこが数日の間に中古品になってしまったことを知りません♥
「……え~?ふゆ、眠そうに見えますか?う~ん、確かにちょっと寝不足かも……だって、ファンのみんなと直接お話しできるのが楽しみだったから♡心配してくれてありがとうございます♡でも、眠気なんてあなたの顔を見たら吹き飛んじゃいました♡」
もちろんそれは、冬優子ちゃんの努力の賜物です。
いつも通り完璧な『ふゆちゃん』を演じてファンに幻想(うそ)を信じさせている冬優子ちゃんのおまんこの変化に気付く人なんて、この会場に大勢いる”ファンとスタッフの中には”一人もいません♥
そうして一分の隙もないアイドルの仮面を被ったまま、たくさんのファンに嘘をつき続けていると……
「なっ……!?あ、あんたは……っ!?」
あのときのキモオタさんがやってきました♥
律儀に握手会の列に並んで、何一つ悪びれることもなく堂々と冬優子ちゃんの前に姿を現したのです♥
「……こ、こんにちは~♡”また”ふゆに会いに来てくれるなんて、すっごく嬉しいです~♡」
突然の来訪で完璧に被ったはずの仮面が一瞬ズレてしまいますが……流石は冬優子ちゃん、すぐに気を取り直して100点満点のアイドルスマイルで対応します♥いえ、よく見ると頬が引きつっていて眉もぴくぴくとつり上がっているので90点くらいですね♥
とはいえ、言いたいことが山程あるのだから表情にまで気が回らないのは仕方ありません♥当たり障りのない対応で追い返すなんて選択肢はないので、他のファンやスタッフに聞こえないよう声をひそめます♥
「……あんた、よくもふゆのこと置いて帰ってくれたわね💢あんなレイプされたようにしか見えない格好で男子トイレに放置とかあり得ないでしょ💢意識が戻るまで誰も来なかったから良かったけど、見つかってたらあんた以外の男に”使われて”てもおかしくなかったのよ💢……確かにシチュ自体には興奮したし、思い出すだけで背筋ゾクゾクしてまんこ疼くけど💢そういうことが言いたいんじゃないっ💢ふゆのまんこはあんた専用のオナホなんだから、使い終わったからって放置して帰んなって言ってんの💢
そもそも、連絡先も教えずに帰るとかあり得ないんだけど💢あんたのせいで余計に性癖拗れちゃって、あれから何十回とオナニーしてるのに一度も本気でイケてないんだから💢ふゆのこと、あんだけメチャクチャにしといて無責任にも程があるでしょ💢無責任なのはあんたの魅力のひとつだけど、少しはもったいないとか思わなかったわけ💢
……はぁ?この数日の間に、他のファンをつまみ食いしなかったのかって……ふゆがそんなことするわけないでしょっ💢💢えげつない性欲してるのは認めるけど、誰彼構わず手を出すようなヤリマンビッチじゃないってのっ💢💢あんた以外のオスはお呼びじゃないからっ💢💢あんただから手コキもフェラもアナル舐めもしてあげたし、新品まんこも使わせてあげたんだけどっ💢💢自分がどれだけふゆに特別扱いしてもらってるのか自覚なさすぎっ💢💢わざわざ言わなくたって普通わかるでしょっ💢💢そんなのもわからないからずっと童貞だったのよっ💢💢ふゆで童貞捨てたクセに、そういうとこ全然成長してないんだからっ……💢💢」
近くのスタッフや後ろに並んでいるファンに不審に思われないよう笑顔のまま、たっぷりと恨みを込めた握手でキモオタさんに爪を食い込ませます♥
甘噛みというには少し痛いくらいですが、こうしてまた会いに来てくれたことで半分以上許してしまっているので怒りもすぐに収まります♥今度は爪こそ立てていませんが、他のファンへの握手よりも強く握って離しません♥
「ふぅ……まぁ、いいわ。わざわざ握手会に並んでまで会いに来たってことは、ふゆの"色んなとこ"が忘れられなかったんでしょ?♥まぁ、あれだけ尽くしてあげたんだからトーゼンよね♥その素直さに免じて、一言謝ったら許してあげなくもないけど?♥……ん、よろしい♥これからはもっと大事に使いなさいよ、まったく……♥
それで、この後は時間あるの?どうせ暇なんでしょ?……愛依のところにも並ぶ?ふ・ざ・け・ん・なっ💢そんなのダメに決まってるでしょ💢あんたみたいなだらしなくて面倒見てあげたくなるタイプが近づいたらダメになるから💢あんたなんて近づいただけで愛依の『お姉ちゃんスイッチ』入っちゃう逸材なんだから、甲斐甲斐しくお世話されようとしに行くんじゃないわよ💢別に心配してるわけじゃないけど、危険なのわかってて近づけさせるわけないでしょ💢…………って、しまった……!クールでミステリアスなアイドルとしてじゃない、プライベートな愛依の弱点を教えちゃうなんて……!
こほん……いい?これはあんたにしか教えないトップシークレットなんだから、あんまり”悪用”するんじゃないわよ?まぁ、そんなの言うだけ無駄でしょうけど……♥」
他のアイドルならいざ知らず、ユニットメンバーの秘密を口外しちゃうなんて冬優子ちゃんらしくないミスですが、女の子はおまんこ開通してくれた相手には"色々と"緩くなっちゃうものなんです♥
愛依ちゃん攻略のコツを漏らしてしまったところで、スタッフから『そろそろお時間でーす!』という声が聞こえてきました。名残惜しいですが、今の冬優子ちゃんはアイドルの『ふゆちゃん』なのでキモオタさんだけ特別扱いするわけにはいきません。
「……”用事”が済んだら、北館二階の男子トイレの一番奥で待ってなさい♥イベントが終わったら打ち上げとか無視してすぐ行くから♥ちゃんと良い子で待ってたら……この前みたいなご褒美あげる♥あ~もう、そんなに鼻息荒くしないの♥他のファンやスタッフに怪しまれるでしょ♥あんただけの特別なファンサービス、期待して待ってなさい♥……あなたの恋人マンコのふゆとの約束、です♡」
だから、ちゃ~んと特別扱いできる場所を用意します♥冬優子ちゃんも『ふゆちゃん』も、すっかりトイレで"使われる"のにハマっちゃったみたいです♥
完璧なアイドルの仮面を被り直した後、恋人のキモオタさんにしか見せない『ふゆちゃん』のエッロい細目ニヤつき顔を僅かな時間だけ披露すると、すぐに元のアイドルの顔に戻って「また会いに来てくださいね~♡」と笑顔で見送ります♥
「こんにちは~♡あ、またふゆに会いに来てくれたんですね♡もちろん、覚えてますよ~♡」
スタッフには少しも勘づかせずに大きなトラブルを解決した冬優子ちゃんは、再び清純なアイドル顔でファンを騙して握手列を消化していきます♥自分をチヤホヤ……もとい応援してくれる大事なファンとの交流も、この後の予定に比べれば”消化”扱いになってしまうのは仕方ありません♥
今までなら好みに少しでも当てはまるキモいファンを見かけたら頭の中でめちゃくちゃに逆レイプしていましたが、もうそんな浅ましいことはしません♥女の子の浮気は、例え妄想でも許されませんから♥
キモオタさんと会って『マンコ猿スイッチ』が入ってしまっても涼しい顔で理想のアイドルを演じながら……たらぁぁ~……♥とスカートの奥から粘っこいお汁を密かに垂らしたまま、何も知らないファンの列を捌いていく冬優子ちゃんなのでした……♥