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ヘドロの感触を堪能する明莉。

気づけば雨は止んでいたが、彼女の泥遊びはまだ終わらなかった。

「…そろそろかな」

かき回したことで、周囲のヘドロは柔らかくなった。

彼女は胸元までヘドロに沈めると、意を決したように呼吸を整える。

「せーの…!」

次の瞬間、明莉は自ら沼へ全身を沈めた。

彼女の何もかもがヘドロに覆われる。

ヘドロがもたらすすべての感覚に、明莉は思わず秘部に手を当てた。

(ああ…、いい…気持ちいい…!)

彼女の高ぶりは最高潮を迎えたのだった。


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遅ればせながら、今回も明莉でへドロ沼の泥遊びの続きを描いてみました。

いやぁ、彼女は実に変態ですね。

泥んこエンジョイ勢ならではの、彼女の魅力いっぱいのシチュエーションが描けたと思います。

あと、コメントなども見ているのですが、明莉の人気が思った以上に高くて嬉しいです。

今後も是非彼女の泥遊びにお付きあいくださいませ。

次回の投稿ですが、体調面を加味して5日後の28日とします。

では、また。

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