ふたなリンちゃんの金玉に溜まったヤバい邪気を『ムラムラ度高めのデカパイ師匠儀玄♡』が搾精してあげる話【約13000文字】 (Pixiv Fanbox)
Downloads
Content
「リン、入るぞ」
リンが、適当館の部屋でくつろいでいると、儀玄がやってきた。
お布団の中でぐうたら中のリンは、プレイしているゲームをスリープモードにして、儀玄を見上げる。
「師匠おはよ~……。なにかあった?」
「お前さん、出かける予定はあるのか?」
「ううん。今日は一日、ここでゲームするつもり!
あ、もちろん、修行もするよっ? えへへ……」
「そうか。なら問題ないな。
悪い知らせと、悪くない知らせがある。
どちらから聞きたい?」
「え……。悪くない知らせっていうのは……。
まぁまぁ悪くない、って意味なのか、良い知らせって意味なのか、どっちなのかな……?」
「良いかどうかはお前さん次第だからな。
ひとまず、聞いてみてから判断すると良い」
「えぇっ……じゃあ……。
……一旦、悪い話を聞こうかな?」
「ふむ。わかった。
お前さんを占ってみた結果――どうやら、今日は性の気が強まっているらしい。
このまま外に出てしまうと、エッチなトラブルに巻き込まれるかもしれん」
「え、エッチなトラブルっ?
どんなのだろ……♡」
布団の中で、リンのちんこがふくらむ♡
儀玄は、布団の外から、それをジッと見つめた。
「……お前さんの股間に、たっぷりと、性が詰まっている影響だ。
若いのに、あまり活発に抜いていないのか?」
「え、やぁっ……たまたま忙しくて……。
普段は毎日抜いてるよ? けど、今日は多分……。三日分くらい、溜まっちゃってるかも……」
「そのたぷたぷに種の詰まった金玉袋に、邪気が集まるんだ。
特に、ふたなりの精巣は、そういった悪いものばかりを吸収したがる傾向にある。
ちゃんと伝えておくべきだったな。修行をする以上、毎日きちんと抜いて、気を整えるべし……と」
「えっと……。それが、悪い知らせ、だっけ……。
じゃあ、悪くない知らせは……?」
こほんっ。と、儀玄は咳ばらいをして。
ちょっぴり恥ずかしそうに、答えた。
「……お前さんの性を、私が整えてやる。
きちんと指導しなかった詫びも込めて、というやつだ。
いわゆる、エロ漫画とかいうものに、よくあるシチュエーションだろう?
だが、年増の性交経験のない私に、性器を触らせることが、イヤならば……お前さんの優秀な姉弟子たちを呼んでこよう。
もっとも、あいつらも性経験があるかどうかなんて、知らんがな」
淡々と言われて、リンはまだ、整理が追い付かなかった。
しかし、簡単に言えば、こういうことだ。
儀玄に――エロいことをしてもらえる♡
シンプルな結論を得たリンに、思考は必要なかった。
「じゃ、じゃあっ。師匠にお願いしてもいいかな……♡
やっぱり、プロに抜いてもらうのが、一番だと思うから……♡」
「……その言い方だと、まるで私が、性術の達人みたいだな。
もちろん、弟子の陰茎がヤバくなったときのために、ある程度の知識と技法は、身に着けているつもりだが……。
あまり期待はしない方が良い。……そんなに股間をふくらませるな」
「うぇっ。ば、バレちゃってたか……♡
師匠みたいな、おっぱいのデカいお姉さんに、抜いてもらえると思ったら、ちんちんに栄養が回っちゃったよ……♡」
リンは、布団からむくり♡と起き上がった♡
こんもりとふくれた股間の山は、ぴこ♡ぴこ♡っと震えている♡
儀玄は……♡ そんなリンを、優しく腕で抱いて、寝かせるように支えた♡
リンの目の前には、おっぱいがある♡
いつも、谷間が丸見えの、むちむちおっぱい♡ 歩くたびにたゆん♡と揺れては、甘ったるい匂いを放つ巨乳♡
邪気なんか関係無しに……♡ こんなおっぱいのデカいお姉さんに抱かれたら、誰でも勃起するだろう♡
股間の疼きを感じながら、リンは快楽を期待した♡
「はぁ♡ はぁ♡ 師匠……♡
おちんぽ楽しみ……♡♡ ちんぽちんぽ……♡」
「性の影響か? その語彙は。
安心しろ……。すぐ楽にしてやる。
まずは、私の気流を、お前さんと混ぜ合わせる必要があるな。
ん……ほら、好きに吸え」
「え、あ♡ え……!?♡♡♡」
儀玄は、当たり前みたいな顔をして、片乳をポロン♡と出した♡
長い乳房♡ ぷるん♡と膨らんだ乳輪♡ 吸いやすそうな乳首……♡
むわもわ♡と、甘いフェロモンを放つ生乳房に、リンはビックリさせられた♡
「おぁっ、おっ、おっぱいっ♡
出ちゃってるっ♡ 師匠のおっぱい……!♡♡」
「落ち着け♡ お前さんが盛ると、私まで興奮するぞ♡
とにかく、おっぱいをちゅぱちゅぱして、気を整えろ♡
乳飲み子のように、しゃぶりつくといい……♡
どうした? ほら、早く、吸えって……♡♡♡」
むにゅも♡っと、儀玄は、リンの顔に、おっぱいを押し付けた♡
たっぷりと水分を含んだ、瑞々しいぷにぷにのおっぱい♡ 驚いて開いた口に、乳輪が入ってきて、わぷっ♡っと、溺れそうになる♡
「あぷぷっ♡ んもっ♡ もほっ♡
うんむっ♡ はぷっ♡ ちゅぅっ……♡ んっ゛……!?♡
おっ、おいちっ……♡ ちゅぱっ♡ おぷっ♡
んくっ♡んくっ♡ ぷはぁっ♡ ししょっ♡
これっ、なにっ♡ おっぱいからっ、甘ったるいの出るぅ♡」
「ん? なんだろうな……。
おそらくは、私のフェロモンが、具現化したものだろう♡
お前さんの性の気と混ざりあって、水分と気体の、ちょうど間くらいの、甘い煙になったんだ♡
たくさん吸うと良い♡ 吸えば吸うほど、お前さんの気が活発になって、金玉の淫流にも、良い影響があるはずだ♡
あと……♡ ……まぁそれなりに、私にも性感がある♡
弟子とこうして触れ合うのも、悪くない機会だ♡♡
お前さんには、色々世話になっているからな……んふぅ♡
今は何も考えず、ただ欲に溺れるといい……♡ おふぅっ♡」
「ほんとぉっ?♡ ちゅぷっ♡ んふっ♡
じゃあおっぱいっ、たくさん吸うねっ?♡
師匠のおっぱいが萎むまでっ、全部吸っちゃうよぉ……?♡」
ちゅぱちゅぱ♡と乳房に吸い付き、んくんく♡と喉を鳴らすリン♡
リンが、おっぱいに甘えている間に……♡ 儀玄は、リンのズボンを脱がせた♡
ちんぽがボロンッ♡っと溢れ出す♡ リンらしくて可愛らしいちんぽは、それでも懸命に張っていて、なかなかの硬さだ……♡
アラサーで、性交の経験が無い儀玄は、若いメスのちんぽを見て、人生初の子宮ドキドキ♡をしている♡
元から、リンに対して、特別な感情を抱いていたせいもあって……♡ 彼女のことを気持ち良くしてあげたいという想いが、だんだん強くなっていく♡
「確か、ヌルヌルがあると、気持ち良いんだったか♡
こんなもので良ければ、浴びせてやろう……♡
くちゅくちゅ……ぷぇ♡
どうだ?♡ 私のフェロモンを混ぜ込んだ、特製のローションだ♡
お前さんの我慢汁と合わさって、ネチョネチョになっていくぞ……♡」
「はっ♡ くふっ♡ お゛っ♡ う゛っ♡
きもぢぃっ……♡ 腰っ、浮くぅ……♡♡♡」
「んっ……♡ お前さんのヤバい淫気で、頭がクラクラするな♡
だが安心しろ♡ おそらく良いことしかない♡
結局のところ、気の混ぜ合いだとか、なんとか言っているが……♡
私がお前さんのちんぽを、気持ち良くしてやりたいだけだ……♡」
リンは、儀玄のふわふわおっぱいを、むにゅ♡っと揉んだ♡
指が吸いつく♡ ぷるんぷるんのマシュマロおっぱい♡
夢中になって揉みながら、ぱふぱふして、フェロモンを追い出す♡
乳輪から、汗と一緒に出てくる、濃ゆいフェロモン水蒸気を、漏らさないように、かぷり♡と口に含んで、飲みまくった♡
金玉がムズムズする♡ 淫流のめぐりが良くなった証♡
儀玄のムラムラも合わさって、リンの放出欲が、次第に高まっていく……♡
「んふぅっ♡ おっ?♡
ひょっとすると、射精が近いのか?♡ おっ♡
良いぞ♡ 出せ♡ このまま絶頂しろ♡
むっちりトロトロ金玉精子♡ 放り出せっ♡」
「うぅっ♡ 師匠っ♡ 語彙がエロいっ♡ ちゅっ♡
そういうのもっ、修行で習ったのぉっ?♡ おふぅっ♡」
「やかましいな♡ イクときくらい、ちんこに集中したらどうなんだ?♡
快楽が足りないのなら、もうちっと厳しく扱いてやろう……♡♡♡」
儀玄は、さらにちんぽに唾を垂らすと……♡
カリの溝の下を、キュッ♡っと、指輪っかで握って……♡
にゅこ♡にゅこ♡ぎゅッ♡ぎゅッ♡
高速短距離ピストンを始めた♡
剥けたちんこの弱い部分を、集中的に責められて、リンは言葉を失う♡
「お♡ おへ♡ お゛♡ お゛っ♡
んぉ゛ッ♡ それイっちゃうッ♡ おぉッ♡おぉッ゛♡♡」
「ふぅっ♡ 良し♡ その調子だ♡
玉を上げろ♡ 鈴口を開け♡
おっぱい吸いながら出せっ♡ 射精しろっ――♡♡♡」
――びゅるッ♡♡ どっぷッ♡ びゅくッ♡びゅくッ♡
「おッ♡ お~ッ……!♡ 出るッ♡ 出るぅッ♡
んちゅぱふッ♡ んふッ♡ んふぅぅううッ♡♡」
「ほっ、ほっ♡ ふー……♡ 息むように出せ……♡
金玉の中に潜んだ、悪いヤツを、ぶりゅりゅ♡と解き放て♡
むぉっ……♡ フェロモンがヤバいな……♡
お前さんの、濃厚玉汁の香りが、淫気と混ざって、かなりキツい……♡♡♡」
儀玄も、呼吸が荒くなっているが、弟子のちんぽが優先なので、丹念にじっくり搾り続けた♡
ふぅ♡ふぅ♡と、息が切れて、汗が垂れる♡ おっぱいはもちろん汗だくで、ぷるんぷるんだ……♡♡♡
「おぽっ……♡ ちゅっ♡ んくくッ♡ ちゅぅッ♡
はっ♡はっ♡ おいちっ……んぷっ♡ ちゅっ♡
ししょぉっ♡ ししょぉっ……♡ んちゅぅ♡
おっぱいの先っちょからっ、蜜みたいなのっ、出てるぅ……♡」
「はぁ♡ はぁ……♡ そいつは、お前さんの金玉の性気を吸い取り、私のおっぱいフェロモンが変容したものだ♡
体に害は無い♡ 飲みたければ飲め……んふぅ♡」
「ちゅっぱっ♡ おっ♡ おっ♡ ぢゅ~っ……ぺろぺろっ♡
んくっ♡ んくっ♡ ちゅぅ♡ ちゅうぅぅうううっ♡ ぷへぇ♡♡♡
ほっぺたが落ちそうなくらい、甘くておいしいよっ?♡
師匠のおっぱいフェロモンで、太っちゃう……♡」
「安心しろ♡ 肥えるとしたら、金玉くらいだ♡
お前さんの場合は、おっぱいよりも先に、睾丸がブクブクと太るだろう♡
その分、射精量が増えて、種作りも活発になる♡
悪い気を溜め込みやすくなるが――それだけ、体内にエネルギーを溜める力も、増幅するということだ♡
ん? 待てよ……?
だとすれば、ひょっとするとこれは……♡ 搾精は♡
お前さんを、いっぱしの術師にするための、手っ取り早い修行なんじゃないか?♡
エッチなことばかりしていると、強くなるなんて……。それこそ、お前さんがよく読んでいる、エロ漫画みたいだ♡」
リンは、おっぱいから溢れ出る、甘い蜜に夢中で、ほとんど聞いていない♡
儀玄は……♡ この気の溜まり場である、リンのふぐりに着目した♡
そこは、明らかにモワついていて、ふたなり特有の淫臭がこもっている♡
試しに、玉の裏を小突いてみると、ちん先からプピュ♡っと、ネバっこい我慢汁が跳び出した♡
「ふぉっ♡ いっ、いきなりなにぃっ?♡
金玉は優しくしてよっ♡ ししょぉっ♡」
「す、すまん……♡ だが、次の修行は、ここと決めた♡
お前さんの玉に、ちょっくら悪さをさせてもらう♡
なに……怯えることはない♡
ただ、少々気が触れるくらいの快楽は、浴びることになるかもしれんな♡」
「えっ♡ 嘘……♡
すっごく楽しみなんだけどっ……ちゅっ♡
大丈夫っ、私には、師匠のデカいおっぱいがついてるからっ♡
遠慮せずに、厳しくしつけて……?♡ んちゅぅ♡」
(こいつ……♡ あざとい顔で誘ってくるじゃないか♡)
(師匠として、お灸を据えてやった方が良いな……♡♡♡)
ムラムラしている儀玄は、ちょっとだけイジワルなお姉さんになった♡
手のひらに……小さなドーム状の気を溜めると――♡
そいつで、金玉を包む♡ もっちりとした気の中に、玉が隠れて見えなくなって、リンは焦った♡
「え♡ えっ♡ ししょっ、これっ♡
なにっ、するのっ――あ゛ッ!?♡♡♡」
突然、玉を包んでいる気の内部が、回転運動を始めた♡
玉を撫でる風♡ もっちりとした淫気♡
ネバついた空気に撫でられると、舌で舐められているみたいだ♡
「おッ゛♡ ぎょッ♡ うッ♡ それッ♡
なにっ♡ 怖いっ♡ 師匠っ♡ 離してぇっ♡」
「こら♡ 暴れるんじゃあない♡
おっぱいにしがみついていろ♡ すぐに終わるから……♡」
「なんかっ♡ お゛っ♡ 玉ゴポゴポしてっ、るっ゛♡♡
んぁあぁっ♡ ペロペロしないでッ♡♡ あんッ゛♡♡あんッ゛♡♡」
「ふむ♡ 効果バツグンみたいだ♡
お前さんの玉にこもった邪気を、あえて利用させてもらったぞ♡
玉袋を気で包んで……♡ 混ぜ合わせる♡
そうすることで、たまらない快楽が生まれたんだ♡
まぁ、足ピンと両足パタパタくらいは、許してやろう♡
邪気を追い出すイメージで、どんどん種を溜めるといい♡♡」
ほっぎょ~~♡♡♡っと、吠えながら、リンはおっぱいを抱き締めた♡
玉がずーっと、ねっちょりしたもので♡ しかも高速で♡ ぬるんぬるん♡と撫でられる快感……♡ そして、付け根をトントントン♡っと、叩かれる♡ 玉の中の邪気を狙った、儀玄の性気が♡ 混ざり合おうとして、付け根ばかりを刺激するのだ♡♡♡
リンは、よだれを垂らしながら、おっぱいをしゃぶる♡ ひゅ♡ひゅ♡っと細い音を鳴らしながら、儀玄の甘ったるいおっぱいフェロモン蜜を飲む♡♡
ひー♡ひー♡♡っと叫びつつ、空中で足をパタパタ♡させて、なんとか快感を誤魔化そうとした♡
しかし、あっけなく追い詰められてしまう♡ 追い出された邪気が、玉から根本付近に集まってきて、グツグツ♡と煮え始めた♡♡♡
「ふごおぉおおッ♡♡♡ 熱い熱いッ♡♡♡
ちんちんの根っこッ♡♡ あぢゅぅぅういッ♡♡♡ おほおぉおおおッ♡♡」
「んっ♡ ヤバ濃ゆな精子が上がってきたなっ♡
それがお前さんの玉に巣食った邪気だ♡
今はもう、ただのモチッとした子種にすぎん♡
普段の射精の倍以上……思いっきり息んで射精しろ♡♡♡♡
淫気の交流を早めるぞ……♡♡ ほれ、出せっ♡ 漏らせっ♡♡」
ぎゅぼぼぼぼおぉぉお♡っと、玉内部の気流が激しく回転し始めた♡
ぺちんぺちんぺちん♡っと♡ ねっちょねちょな淫気で、優しく叩かれる金玉袋♡
付け根ペチペチ♡ 高速タッピング♡ さっさとここから出て行け♡と、精子が急かされる♡♡
足を懸命に伸ばして、リンは快楽と向き合った♡
頭がどうにかなりそうなほどの絶頂がやってくる――♡♡♡♡
「おッ♡♡ ぽッ♡ ぷへッ♡ お゛イグッ♡お゛♡お゛♡
おぉぉンッ゛♡ちんぽ出るッ♡♡ むぉッ♡♡ おぉ゛ぉ゛ッ゛!!!♡♡」
「よし♡ 今だ――打てっ♡
邪気を放てっ♡ ちんぽイケッ――!!♡♡♡ 息めっ――!!♡♡♡」
――どっぴッ゛……!!!!♡♡ びゅぐる♡どぴゅッ♡どぴゅどぴゅッ!♡♡
「おッ゛♡♡くッ♡ ハッ゛!♡ハッ゛!♡♡
ふんぉぉおぉ放ん出りゅッ゛♡ 濃いのっ、出るッ!!♡♡♡
んふ~~~ッ゛♡♡ お゛ッ♡ ふんぬぅぅうぅうッ゛……!!!♡♡」
「いいぞ♡ そのまま出せ♡
射精に集中しろ♡ 煮えたザーメンを吐き出せ♡
びゅ♡びゅ♡ 上手だ♡ びゅーッ♡ どぴゅッ♡
鈴口ぱかぱかさせて、射精しろぉ……♡ びゅ~っ……♡♡」
儀玄が、射精音を囁いて、導いてくれたおかげで、とんでもない量のザー汁が飛び散った♡
かなり濁っていて、指で摘まめるほどダマになっている♡
儀玄は、そのひとつぶを掬い取ると……♡
スンッ♡っと匂いを嗅いで、エッチな表情になった♡
「むっほぁ……♡ ふぅ♡
邪気が溶けて、単なる重たい子種になった、お前さんの陰嚢スープ……♡
これを水に溶かせば、どんなメスも欲情させる、魔法の薬になるだろう♡
それをたんまりと浴びた私は……♡ どうなってしまうのだろうな♡
お前さんのことを甘やかしたいだけの、性的な怪物になってしまうかもしれん……♡♡」
「はぁっ♡ はぁっ♡ ししょっ……うっ゛?♡」
「ちゅっ……♡ んちゅっ♡ すまん♡
こうしたくなってしまった♡ ちゅぅ……ぺろっ♡ んへぇ♡
淫気に身を任せるのも悪くないな♡ じゅるる♡ ぺろぉ♡
特に、お前さんとのまぐわいは……♡ 子宮が溶けていくようだ……♡♡」
儀玄は、リンを強く抱いて、たっぷりとキスをした♡
瞳には、ハートマークが浮かんでおり、まるで酒にでも酔ったみたいに、淫気に操られるがまま、リンを欲している♡
当然、気が交流状態にあるため、リンもその欲情の影響を強く受けた♡
儀玄の胸の厚みに、強い安心感を抱いてしまう……♡♡♡
「んっ……♡ どうした♡
お前さん、やたらと乳房に甘えたがるな♡
ひょっとすると……♡ ここにも、種蒔きをしたいのか?♡」
「うっ、うんっ♡ したいっ♡
師匠のおっぱいの中で、射精したいよぅ……♡♡♡」
「であれば、とっておきの方法を試すことにしよう♡
ちょっとばかし、ケツを向けてくれ♡」
「けっ、ケツぅ……?♡ 恥ずかしいなぁ……♡♡♡
でもっ、おっぱいで射精できるならっ、頑張るよっ……♡♡」
リンは、ドキドキしながら、儀玄にお尻を向けた♡
ケツ穴丸出し♡ フルチン♡ 金玉ぷらっぷら♡
儀玄は、まるでまんこのように、くぱぁ♡と、リンのアナルを広げると……♡
ふーーーっ♡っと、冷たい時を吹きかけて、リンをビックリさせた♡
「おぁっ゛!?♡♡♡ ひゃああぁあ゛っ゛!?♡
なにっ゛!?♡ お゛っ♡ くすぐったッ゛……師匠ぉ゛!?♡♡」
「ぬふーっ……♡ 安心しろ♡
少し気を送っただけだ♡ おふーーっ♡ ふーーっ♡
挨拶も無しに、いきなりしゃぶったら、ケツ穴のシワたちが、機嫌を損ねてしまうだろう?♡
んふーーっ♡ だからこうしてっ♡ ふっ♡ ふっ♡
先に冷まして、刺激に慣らしてやるんだ……♡♡ んふーーっ♡♡♡」
リンは、ポタポタ♡と汗が布団に垂れるほど、プルプル震えている♡
ふたなりのアナルの感度はまんこ並みだ♡ こうして吐息をかけられるだけで、ちんこはびったんびったん暴れて、我慢汁を垂らす♡
もう既に、布団の上に、我慢汁の池ができていた♡
そこから、ぷわぁ~ん♡と香る、強烈な淫臭が、儀玄をさらにエッチな気分にさせる♡
「ふぅっ♡ こんなもんでいいだろう♡
リン、覚えておくといい♡ 肛門は……気を集中させるのに、かなり向いているまんこだ♡
だからこうして……♡ 舌でねぶってやると……ぺろぉっ♡
ものすっごい快楽が、得られるっ、ぞっ……♡♡ んちゅぅぅうっ♡♡♡」
「へッ♡♡ へぁあぁあぁ゛ぁ゛ッ゛……!?♡♡♡
お゛ッ……♡♡ ほッ゛……!!♡♡ ほゅぉぉぉぉッ゛……!!?♡♡♡」
(なにこれっ……♡ なにこれぇ゛ッ……♡♡♡)
(師匠の舌がっ、ペタペタってくっついてぇっ゛……♡)
(んぉッ゛♡ 唇もぷるんぷるんでヤバいっ♡♡♡)
(こんなのダメッ……♡ 気持ち良すぎて、頭バカになっちゃうぅう♡♡♡)
「ほッ♡ おッ゛……♡♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡♡ おぉッ゛……!♡♡」
「れろ♡ れろ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ちゅぅ♡
やはりお前さんにも、効果が高いみたいだな♡
ここの良さを知ったメス弟子たちは皆、互いの肛門まんこをしゃぶりあっている♡
特に、ふたなりのケツまんこは、快楽がヤバいと聞くからな♡ ちゅ♡
今度、姉弟子たちにもしゃぶってもらうといい……♡♡ れるぅっ♡♡♡」
いきなり、肛門舐めテクS級のお姉さんにブチ当たって、リンは幸運だ♡
お尻を舐められているだけのはずなのに、ゾクゾクが脊髄を通じて、脳を直接しゃぶられているみたいに気持ち良い♡
ヘコヘコ♡しながら、儀玄の生舌の弾力と、ヌルヌル具合に溺れていく♡
そうして、しばらく空気とエッチしつつ、喘いでいると……♡ 儀玄が、さらにググッ……♡っと、リンのお尻を上げさせた♡
ぬぷぇ♡ぬぷぇ♡と♡ ケツ穴をしゃぶりながら、儀玄は……♡
ながったらしい乳房を、ビクつくちんぽに近づけていく……♡♡♡
もわんっ♡っとした淫気が近づくにつれて、リンはソワソワし始めた♡
「はっ♡ うっ♡ おっぱいっ♡
おっぱい、くるのっ?♡ ここでっ♡
今挟まれたら、絶対きもちぃ……♡♡ おふっ♡
想像しただけで、涎出ちゃった♡ あへぇ♡♡」
「んぷぇ……ちゅちゅ♡ んふぅ♡
想像を絶する快楽だぞ♡ ぺろぺろ♡
意識がトばないようにだけ、覚悟しておけ♡
ちゅっちゅ……♡ 挟むぞ……♡ んふぅ♡」
おっぱい♡ おっぱいが……♡♡
横から……ぱっちゅんと♡
リンのちんぽを挟みつけた……むちちちち♡ ぎゅぅぅうぅッ♡♡♡
「お゛ッ♡ おぁあォッ゛♡♡ オホンッ゛!!!♡♡♡」
カクンッ♡っと、リンのお尻が突き上がる♡
爪先で、ぐぐぅぅう♡っと布団を削り、なんとか踏ん張った♡
気持ち良い……♡ まさに、ちんぽがトロけるような快楽♡
儀玄の、長くてぷよんぷよんなおっぱいの脂肪が♡
ちんぽにへばりつく♡ むにむにむぎゅー♡っとハグされて、リンは頭が真っ白になった♡♡♡
「ふ♡ ふぎょぉ♡ お゛っ♡ まっ、へ♡♡♡
おおぉぉっぱいっ♡ すっごいのぉッ゛……♡♡♡ おひゅぅぅうッ♡♡」
「んっは……♡ ちろちろ♡ れろれろ♡ ぬふぅっ♡
よく耐えたな♡ ちゅっ♡ 並のふたなり修行者であれば、気絶していたかもしれん♡
やはりお前さんは、筋が良いな……れろぉ♡
そして、裏筋の感度も良いらしい……ちゅちゅ♡ ぷへぇ♡
お前さんのケツが上がったことで、私もお尻をしゃぶりやすくなった♡
ここからは、もっと……本格的に、気を交流させるぞ……んふぅ♡」
ちろっ♡ちろっ♡ぺろっ♡ぺろっ♡
お尻の穴をしゃぶられて、リンのちんぽが震えた♡
おっぱいに挟まれているせいで、ちんぽを動かすことができない♡
本来であれば、このちんぽはバユンバユン♡と暴れ、しなりながら、我慢汁をまき散らしていたはずだ♡♡
それだけのことができる分の快楽を、ギュッ♡っとちんこの内側に、閉じ込められて……♡
おっぱいでにゅもにゅも♡ 磨かれてしまう♡ ギコギコ♡と、おっぱいのノコギリが動くたび、理性がガリガリ♡と削られていく……♡♡♡
「お♡ おひょっ♡ おぅっ♡ おぅ~~っ♡♡
パイズリぎもひぃよぉッ♡ おぅッ♡♡ おひぃぃいぃッ♡」
「んっ♡んっ♡ ちろちろっ♡ れるぅ~っ♡ ぷへぇっ♡
こんな体勢では、まともに射精を堪えることもできんだろう♡
すぐ楽にしてやるっ♡ ぺろぺろっ♡ 射精しろ♡♡♡」
ぎゅ♡ぎゅ♡っと、乳圧をかけて追い込んでくる♡
リンのちんぽは、おっぱいの中で揉みくちゃにされて、鈴口がブクブク♡と泡を吹いた♡
もにゅ♡もにゅ♡ 甘やかすような弾力♡ ケツ穴を襲う凄まじい快楽♡
まるで、濁流に飲まれるように――リンは射精欲に支配された♡♡♡
「お゛ッ♡ おぉ゛ぉ゛ンッ゛出る出るッ♡ おぉッ゛♡ 出るッ♡
師匠のおっぱいの中ッ、にッ゛♡♡♡
出すよぉおおぉッ♡ 出す出すッ♡ むんぉッ♡ んぉぉおッ゛!♡♡」
「ふんっ♡ふんっ♡ 出せっ♡ ぺろぺろぺろっ♡
おっぱい便所まんこにっ♡ 玉汁ぶっ放せっ♡
ぺろぺろっ♡ んほぉ♡ ちゅぅ♡ ちゅぅっ♡
おちんぽイクイクしろっ……♡ パイズリでイケッ……!♡♡♡」
――どぽぉぉおッ♡♡ びゅぷぅうぅうッ♡ どぽッ♡どぽッ♡♡♡
びゅッ♡ どぴゅぽッ♡ どぴゅッ♡ びゅぶーーーッ♡♡♡
「カッ゛――はッ♡ へッ♡ へッ♡♡
ぐぉぎもぢぃぃいいッ♡ う゛ッ♡ 搾ってッ♡ 搾ってぇッ♡♡」
「ぬふぅ……♡ ちろちろ♡ 落ち着け♡ ちゅッ♡
そんなに焦ると、種が詰まるぞ……じゅるぅ♡♡
ほれ♡ パイ圧をかけてやるから……じゅぅ♡
ゆっくり出すんだ……♡♡ れろぉ……んちゅぅ♡♡♡」
ねちねちと、アナルをしゃぶられながら、もちもちのおっぱいで優しくぱふんぱふんされる♡
儀玄のおっぱいの温もりと母性を感じて、気が狂いそうなほど強い快楽が、だんだんとまろやかになっていった♡
その分、絶頂感が長く持続する♡ びゅうびゅう♡と射精しながら、気が遠くなるほどじっくりと、種蒔きした♡♡♡
「んちゅぅ……♡ ちろちろちろ……全部出たか?♡
ちゅぅ……♡♡ 随分時間がかかったな……ぺろぉ♡
相当奥の方にある邪気まで、放り出たかもしれん……ちゅ♡
どれ……見せてみろ♡ 玉汁の気を見ればわかる……♡♡♡」
にゅぽ♡っと、おっぱいからちんぽが抜けて、たっぷりとしなった♡
リンの、上がりっぱなしだったお尻が、ようやく落ちて……うつ伏せで、布団の上に着地する♡
儀玄は……ヘトヘトのリンの顔の近くまで来て、種汁でベトベトのおっぱいを見せつけた♡
「見ろ……♡ ほら、こんなに……♡♡
お前さんの、修行の成果だぞ……?♡♡」
左右に、ゆっくりと開かれるおっぱい♡ その内側に――たっぷりと♡ リンのホカホカ精液が、へばりついていた♡
もわぁ~ん♡と湯気を放つ♡ おっぱいのヤらしい匂いと、精液の生臭い香りが混ざって、とんでもなく下品だ♡
そして、右乳と左乳の間で、チーズのように伸びる白濁汁……♡
儀玄のおっぱいに、種付けしたのだという自覚が湧いて、リンの玉はズグンと疼いた♡
「ふぅ……♡ かなり搾ったな♡
これでお前さんの玉に巣食う邪気は、ほとんど搾り終わったぞ♡
だが、それはあくまでも、邪気だけの話にすぎん♡
性欲とは、また別だ……♡ このふくらみと、玉の跳ね具合を見て、交尾を我慢できるほど、私は冷静じゃない……♡
リン……♡ 最後に、修行とは関係の無いエッチをしてやろう♡
無論、お前さんがイヤじゃないのなら、だが……」
儀玄は、頬を赤く染めて、ちょっぴりあざとい顔をしている♡
普段のクールな様子とは違う、まるで初恋の少女みたいな表情に、ちんぽがドキっとした♡♡♡
くるん……♡と、寝返りを打つと……♡ 布団の上で、無防備になる♡
アラサーの、交際経験ゼロのメスを、誘うようなヤらしい目で……リンは、儀玄を見上げた♡
「うん……♡ 私もしたいな♡
師匠とエッチしたい……♡ 交尾しよ……?♡♡」
「……そうか♡
であれば、問題は無いな♡
堂々と、お前さんのちんちんを、ハメることができるわけだ♡
見ろ……。こんなにもイヤらしく、淫臭を放っている♡
まんこ穴から、涎のように愛液を垂らして、お前さんのちんぽを誘っているみたいだ♡
見るからに欲情した、情けないまんこで……♡
お前さんのヤバいちんぽを、締めてやる……♡♡♡」
さすがの儀玄も、興奮を隠しきれない様子だ♡
はぁ♡はぁ♡と、呼吸を乱し、ちんぽを摘まむ♡
亀頭の真上に接近する膣からは、ダラしなく愛液が垂れており、挿入前にちんぽにかかった♡
その熱さに、リンは驚く♡ じゅわぁ♡っと、ちんぽが溶けるほどの熱♡
(師匠もっ、私との交尾、楽しみにしてくれてるんだ……♡♡♡)
(そんな顔されたら、金玉がおっきくなっちゃうよぉ……♡)
儀玄を急かすように、リンは腰をグイグイ♡と上げている♡
おまんこの入口に溜まった、ネバついた愛液のかたまりに、先っちょがぬぷちゅぅ♡っと触れた♡♡♡
「お゛ッ♡ 包まれるッ゛……♡
師匠のまん汁っ、温かいぃ゛……♡♡♡」
「ぬふぅっ♡ お前さんのちんぽもっ、なかなかじゃないか♡
いつまでも、こんなはしたない汁を、垂らしっぱなしにしておくわけにはいかん♡
お前さんのちんぽで――蓋をさせてもらうっ、ぞッ゛……んぅッ゛!♡♡♡」
じゅぅ……♡っと、熱が溶けるように、穴に包まれていく♡
むちむちの、新品ふわふわおまんこが、ぎゅぅうぅうぅ♡っと、ちんぽを締め付けた♡♡♡
「あふ♡ あ♡ あ♡ あちちっ♡
師匠のまんこっ、ヤバいかもっ゛……ぐぅぅぅッ♡
絶対すぐに射精しちゃう……♡ おちんぽ泣かせだよぉ♡♡」
「んふぅっ♡ そうっ、かっ……♡♡ おほぉっ♡
私も、淫気に歯止めが効かなくなってきたっ、ぞっ……おふぅ♡
お前さんのちんぽへの想いがっ、はふぅ♡
ヒダをうねらせてしまうっ……♡♡ おっほぉ……♡♡♡」
ぎゅち♡ぎゅち♡っと、狭まるヒダを、なんとか押し分けて♡
ようやく、根本まで挿入が完了した♡ 二人は繋がったままで、しばらくお互いの性器の形を楽しむ、無言の時間を過ごす♡
無言である代わりに、フッ♡フッ♡と、お互いの生々しい息遣いを、意識してしまう♡
ヒダはうねり、ちんぽはビクついて……♡ 相手が快楽を得ているとわかる、幸せなひとときだ……♡♡♡
「んふっ♡ おふっ♡ ふ……あっ♡
乳首から、蜜が……♡ 溢れっ゛……おふぅっ♡
まるで、母乳のようだな……おふぅ♡
……飲むか?♡」
「い、いいの……♡♡ ほちぃ……♡
いただきまふっ……はぷぅっ♡」
顔の上に垂らされた、長い乳房の先端を♡
リンは、ハムッ♡っと咥えた♡ 甘い蜜と、ホッとするような気が流れ込んでくる♡♡
「んぉっ♡ 膣の中で……ぬふぅ♡
お前さんのちんこが、ぴくんぴくんしているのがわかるな……♡
やはり、肉体的に繋がっていると……♡ こうも安心するものなのか♡
お前さんとのエッチに、ハマってしまいそうだ……おふぅっ♡♡♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡っと、儀玄が、重たい腰を上下に振り始めた♡
ぱちゅぱちゅ♡と、膣から溢れた体液が跳び散って、ケツに踏み潰される♡
ヤらしい音を聞きながら、長いおっぱいをちゅぱちゅぱ♡
リンの頭はもう、トロトロになっていた♡♡♡
「はっ♡ おっ♡ 幸せだよぉっ♡
師匠っ♡ おっ♡ ちんぽ幸せぇっ♡♡
まんこ温かくてっ♡ 好きぃっ♡ んふぅっ♡♡♡」
「お゛っ♡ 今のは効いたぞ……♡ やってくれたな♡
年増に向かって、好きなんて言葉はっ……ほっ♡♡
あまり良くないっ、ぞっ、んふぅっ♡♡」
「おっ♡ だってっ、ほんとだもんっ♡
師匠のおっぱいも、おまんこもお尻もっ♡ 好きっ♡
ちんちんすっごい固くなりゅっ♡ ほっ♡ほぉっ♡♡♡」
汗が飛び散る♡ フェロモンが濃く香る♡
淫気がヤバいお布団の上で♡ 二人は互いの性器を擦ることに、夢中になった♡
まるで、覚えたての若いオスメスの交尾♡ アラサーデカパイお姉さんの儀玄も、腰が止まらない♡
自分よりも年下のメスの、若いちんぽで♡ 膣奥をほじることに、ハマってしまう♡
パンパン♡とケツを叩きつけて♡ リンのちんぽの反応を楽しんだ♡
「んふっ♡ おふっ♡ おっ♡ おっ♡ ふーっ♡
お前さんの淫気がっ♡ ぬふぅっ♡ 玉から出たがっているのがっ♡
はっきりわかるぞっ……んふっ♡ いいぞっ♡
子宮に来いっ♡ お゛っ♡ 種汁を漏らせっ♡」
「あぁっ♡ ししょっ♡ うっ゛♡
そんなに締めたらっ♡ イっちゃうよっ♡ おほぉっ♡
んっ♡ ちゅっ♡ んくっ♡ んくぅっ♡」
「お゛っ♡ 気蜜を飲みながらっ……くふぅっ♡
ちんぽパンパンにしてっ♡ ほっ♡
相変わらずお前さんはっ、優秀な弟子だっ♡
おほっ♡ 特別に……一番奥に、種を付けることを、許してやる……♡
お前さんの、ちんぽ汁で♡ おほっ♡
私に快楽を――教えてくれっ♡♡ おほぉっ♡♡」
――ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
頭を空っぽにして、儀玄は腰を打つ♡
リンも、パイパイをぱふぱふしながら、脳みそ汁溶けの状態で、蜜をすすった♡♡♡
交尾に没頭する♡ 性器を擦り付けあって、快楽を得ることだけに、集中する♡♡♡
ぐわぁあぁ゛♡っと、脳が焼けるほどの絶頂感が、リンを襲った♡
金玉がひらぺったくなるほど、付け根に集まってきて――今日一番のザーメンが上がってくる!♡♡♡♡
「おッ♡♡ 師匠ッ♡♡ イクよぉッ♡♡
おッ♡ ちんぽイクッ♡♡ ちんぽイクぅッ♡♡ んぅぅうッ♡♡」
「おほっ♡ おほっ♡ 出せっ♡ 出せっ♡♡♡
苗底にっ♡ んふぅっ♡ 金玉汁を寄越せっ♡
おぉんっ♡ ぬふぅっ♡ 孕むやもしれんっ♡ おほっ♡
覚悟の一発っ――叩きっ、込めっ♡ おぉ゛ぉ゛ッ゛!!♡♡♡」
――びゅっぶッ♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅ!!!♡♡
びゅーーッ♡♡ びゅッ♡びゅッ♡♡ どぴゅりゅッ♡ ぶびゅーーッ♡♡♡
「ほぉ~~~おぉおんッ゛……♡♡ ぬふっ♡ぬふっ♡
ぎもぢぃっ゛……♡ くふっ♡ おぉっ♡♡ おぉっ……!♡♡
これが種付け……?♡♡♡ お゛っ♡ バカみたいにヤバいな♡
ちんこドクンッ♡と跳ねてっ♡ 精子ドバッ♡と出て……おほっ♡
子宮にっ、注がれっ、るッ゛……はふぅぅうぅうッ゛……♡♡♡」
初めて穴に来てくれたちんちんに、まんヒダをベッタリとこべりつかせる、アラサーのエロ穴♡
この繁殖の機会を、逃してなるものか……!♡と、おまんこのセキュリティが働いて、ちんちんを何度も締め付けた♡
種汁を搾るように、ぎゅうぅ♡ぎゅぅう♡ しつこく圧迫する♡
リンにおっぱいを吸われながら……♡ 儀玄も、軽く絶頂した♡
「ほっ……♡ ほっ……♡ ふぅ……♡
射精は終わったか……?♡ ……まだ少し、戻ってくるまでは、時間がかかりそうだな……♡♡」
「お……♡ へ♡ う♡ う~♡ うんっ♡
真っ白♡ 遠いとこイっちゃった……♡♡♡ んふぅ♡♡♡」
「構わん……んふぅ♡
そうして、乳房に甘えていろ……♡ お゛っ♡
どのみち今抜かれたところで、私もまん汁ドバドバお漏らし確定だ♡
それよりはこうして……♡ ちんぽとまんこを密着させておくほうが、まだいいだろう……んふぅ♡♡」
ぷしょぷしょと、膣とちんぽの隙間を縫って、愛液が漏れている♡
それを少し、恥ずかしく思いながら、儀玄はリンの頭を撫でた♡
長いおっぱいをギュッ♡として、乳輪をはむはむして、乳首をレロレロ♡とくすぐるリンに、儀玄は、母性を感じてしまう♡
師匠としての心と、おっぱいに甘える、乳飲み子のような可愛らしいふたなりのメスへの愛情が、混ざり合って……♡
このひとときだけでは、到底終われないような、強い感情を、儀玄はリンに対して、抱いてしまうのだった――……♡♡♡